モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2005年6月

キャプテンクックへ



ケアラケクア湾をカヤックで20分以上も漕いで、キャプテンクック付近で上陸!あとは、ゆっくりシュノーケリングをして、お弁当を食べて昼寝です。最高の幸せを得られること間違いなしです。2人り乗りタンデムカヤックはライフジャケット付き24時間で$40位です。あ、私は3人乗りしていて転覆したことあります!自分たちで元通りにひっくり返しましたけど結構戻らないものらしいですよ。だって、警備の飛行機が転覆10分後ケアラケクアの上空を何度も旋回してました。ツアーのヨットに通報された模様・・・。

お魚さん?



?と同様、一番多いのはこのチョウチョウ魚です。、腿までの深さでも見ることが出来ます。

お魚さん?



これもケアラケケアで見られる魚で、泳ぐことが出来なくても海に顔をつけるだけで見ることが出来ます。

ケアラケクアの透明度



この写真はキャプテンクックでシュノーケリングしているところをデジカメで友人にとってもらいました。深さは2メートルくらいのところです。海が穏やかな時は本当に透明度が高くて、太陽の光が海の底にまで届いてきますよ。
私は海の底に揺らめく太陽の光とそれに輝く魚を見にキャプテンクックに行ってます。

ダックスフン魚



本当はトランペットフィッシュと言うそうです。でも、あんまりダックスフンドに似ていたので・・・。見たのはケアラケクア湾のキャプテンクックの側でした。他にも沢山の綺麗な魚や、カジキマグロを見ることが出来ます。

ちょっと遠い溶岩



今年のアツーイ溶岩(ラバフロー)は予定通り少々遠くて、行きは2時間くらいせっせと歩き、スタート地点では人がゴロゴロいたのに、たどり着いてみたら4人くらいしか人がいなかったです。途中で溶岩が壊れて転んだと思われる年配のご婦人が、手足から血を流しながらご主人と歩いているのを見て、気を引き締めながらのトレイルでした。
それでもこの溶岩の迫力には何度見ても惹かれるものがあります!

レインボーフォール



ここははハワイ島ヒロ市内から近い、さほど大きくない滝です。しかし、雨の後などはけっこうな水量で滝が落ちるので虹が出ることが多く、この名前が付いているようです。
目の前にあるスーベニアショップの楕円形のおせんべいともクッキーとも付かないお菓子は色々な味があって以外に美味しいです。コナ空港の中にある売店にも置いてありました。

キャプテンクック



ハワイに上陸したキャプテンクックが亡くなった場所にモニュメントが建てられています。
ここは急な崖を降りるか、対岸からエントリーするかしないと来られません。泳げるけど、結構距離あるし・・・。やっぱり、カヤックで飲み物・オニギリ・おやつを持って来るべし。

温泉



ハワイ島には温泉がいくつかあり、この写真は溶岩樹海公園の近くにあるポホイキ温泉です。この近くにある入り江ではいつも地元の子供たちがボディボードをしているようです。

楽しいカヤック



ハワイ島に行くといつもケアラケクア湾のキャプテンクックへいくためにカヤックを借りて楽しんでます。本当は相手にもよるけどパドリングすごーく大変よ。