モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2012年9月

趣味の世界


Post-1665アサイボウルをヘルスバーでテイクアウト。
このテイクアウト用のリッドをかぶせてあるから
光が強調されて撮れたのかも。
自然な光なので、いい感じですね。
無理に光を当ててもダメです。
何事も自然がいちばん。

趣味で撮る写真で
例えばレフ板やフラッシュ2台にしたり
自然のものを変化させて演出したり
そういう事をすると写真の魅力は失われますね。
自分の目で見て良さを感じて
そのままに撮るのが趣味の世界だと個人的には思います。
商業写真の真似をして綺麗に撮るなら
誰が撮っても同じやし。
まあ、それが趣味という人もいるでしょうから
それはそれでいいかもね。

やっぱり何事も自然がいちばん。
そう思うのでした。

って書きながら…
まあ、誰が何をしようと自由なので
好きなようにやればいいですよね。
肩の力を抜いて
レイドバックで
趣味を楽しみましょう。

光を浴びて


Post-1664背中に強い光を浴びて
気持ち良さそうですね。

子供の頃、よくこうやってひとりで海で遊んでました。
母親の実家が西明石で
夏休みが始まるとすぐに行って
終わる直前まで泊まって毎日海へ。
朝早くから夕方まで毎日海へ。
毎日光を浴びて真っ黒になって。
楽しかったし、いろんな事を学びました。

やっぱり外に出て光を浴びて真っ黒に日焼けする時期って
必要な気がしますね。
無心に毎日朝から夕方まで遊ぶ楽しさや
同じ場所に朝から夕方までいると感じる光の変化や
潮の満ち引きや潮の流れの強さを知って
無理に逆らうよりも、その力を利用する事を覚えて
そうやって自然の楽しさや怖さを知って…

必要ですね、そういう事も!

静かに穏やかに


Post-1663ワイキキビーチでも
こんなに静かで穏やかな時もあります。
午前中の早い時間。
ビーチは静かで穏やかで。

さあ、もう少し寝よう

自己流で個性的に


Post-1662自分の個性って大事にしたいですね。

例えば写真。
いろんな写真集を見て真似をするのもいいですが
自分の感覚だけで撮るのも楽しいです。
いろんな技術も必要ですが、まずは自分自身の撮り方ですね。

そう言えば、僕の場合は何もかもが自己流です。
きっちりとした基礎を教わった事がありません。
写真もコンピューターも楽器も経理や経営も、
何もかもが自己流です。
基本、誰かから教わることが苦手で…
学校の授業は大嫌いで、予備校なんて3日でヤメたし
大学は授業を受けずに6年かけて卒業~
でも、自分で勉強する事は大好きです。
興味が有ることに関しては
自分で本を買ってせっせと勉強するし
今はネット環境があれば勉強は楽になりました。

だから、知識も偏るし一般的な知識が無かったりします。
でも、後で不足した知識があればその都度また勉強します。
それに、その偏りが個性なのかも知れません。


人の真似をして、それを自分流だと自慢する人。
何事も平均点で、一般論しか語らない人。
そういう風にはなりたくないですね。
最後まで自己流で通します(笑)

WAIALUA


Post-1661観光化されたけど
ここには昔のハワイの雰囲気が濃く残っていますね。
このシュガーミルの建物や
深くて広い空も。

ハレイワと同じく
とても惹きつけられる場所です。

ラニカイの先にある家


Post-1660ラニカイの先は行き止まりです。
一方通行を進んで、折り返す場所を
さらに真っ直ぐ進むと、この家があります。
こんな場所に自分の家があったら…
想像するだけで非日常になれますね。

さあ、今日も頑張りましょ~!

クヒオの夜


Post-1659夜になると、クヒオ通りの空気も澄んできます。
ラナイに出た瞬間にそれを感じます。
ラナイから通りを眺めると
空気が透明なのがわかります。
クリアーな夜景が目の前に。
これを眺めながら
ラナイでゆっくりタイムです。

アラモアナSCの緑


Post-1658上の階から下の通路を眺めてる事が多いです。
ボーッと歩いてる人を眺めながら。
どこを眺めても眼に入るのは緑。
このSCには、本当に緑が多いです。
だから買い物だけじゃなくて
楽しめる要素も多いのかも知れません。





乾いた風が流れてきたり
コーヒーのいい香りが流れてきたり
楽しそうな笑い声が流れてきたり
緑を目にしながら
いろんな意味で楽しめる場所ですね。


夜のワイキキ気分


Post-1657夜のワイキキを散歩していると
よく見かける光景です。
植え込みの中からのライトアップ。
こういうのを見てると
ワイキキ気分になれます。




松明の明かりで浮かび上がるジンジャー。
これもまた、ワイキキ気分になれますね。

夜のわずかな光で


Post-1656夜のワイキキを歩いていると
いろんな場所でライトアップが。
そんなわずかな光の中で撮ってみる。
昼間の光では出ない雰囲気があります。