モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2009年8月

いろんなブルー


Post-345ハワイではブルーの色を目にすることがとても多いですよね。
そのブルーにもいろいろあります。
大きくは空のブルーと海のブルーですね。
海の色は、空の色が反射してよりブルーになる事もあります。
そもそも「水」自体は透明ですもんね。
その透明な「水」がブルーに見えるのは反射や透過によります。

プールは底に色を塗ってあります。
その色が水を通して透過され、光が屈折すると とても綺麗になります。
そんなブルーがとても好きですね。

プールを真上から眺める事があると、よけいにその魅力を感じられます。
光がキラキラと反射したり、所々が水の流れでぼけて見えたり。
その表情が瞬間で変わっていきます。
誰かが泳いでいると、さらに変化が激しくて楽しいですね。

自分の心の状態も、「光」や「流れ」によって変化します。
で、透明で透き通ってるほど「輝き」も大きくなり 「色」も濃くなりますね。


同じブルーでも、水平線が見えるような海のブルーは また違います。
深いブルーですよね、奥行きがあるブルーで。
そのブルーを引き立たせるのは、雲だったり周囲の緑だったりします。
時には白く立つ波も、引き立て役になったりしますよね。



そんないろんなブルーを眺めているだけでも、目が休まります。
いろんな効果があるブルーは、素敵な色ですね。
今週も頑張っていきましょう!

アラワイ沿いのコンドからの夕景


Post-344夕方に、アラワイ運河沿いのアロハラニというコンドから眺める夕景です。
ここからは、ワイキキビーチ側とアラワイ運河側の両方を眺められます。
なので、まずは日が沈んでいくワイキキビーチ側のラナイに出てみます。

ワイキキのビル群が完全にシルエットになって、空の雲の色がとても
美しくなってきました。この高い位置からの夕景もまた、いいもんです。


で、今度はアラワイ運河側のラナイに出て見ます。
すると、こんな素晴らしい景色が!
このコンドや、隣のアイランドコロニーなどの建物の影が長く伸びてます。
そして、アラワイ運河には空と雲が反射して写り込んでます。
こんな夕景は、アラワイ運河側の高層階ならではの眺めです。



ビルに夕陽の斜めの光があたって、とても良い感じになります。
真っ暗な夜になってしまう前の、ちょっとテンションが上がる時間です。



このコンドは、どちら側も楽しめる 二度美味しいコンドでした。
それが、このコンドの「売り」の部分ですね。
最も得意とする部分、他にはない特徴的な部分を「売り」って言います。
昔よく、「あなたの売りは何ですか?」って聞かれました。
それにすぐに答えられないようでは、自己分析ができていないって事に
なるんですね。で、自分の目標設定もできていない事になる。

常に自分自身の「売り」を意識して、それをもっと伸ばして行く努力を
するようにって、僕のマクド時代の師匠が言ってました。

これって、忘れがちですが とても大事なことだと思います。
みなさんの「売り」は何ですか?

椰子のシルエットと空の色


Post-343夕方の空を撮るときに、椰子のシルエットが手前にあると とても
雰囲気の良い写真が撮れます。
できるだけ空の色を濃く撮りたいので、椰子はシルエットに写ります。
完全に黒でつぶれてしまうんですが、それでもいいんです。
そのおかげで、空の色がよりはっきりしますね。


空がオレンジとブルーのグラデーションになる瞬間は、テンションアップです。
この時間に写真を撮ってると、幸せ感で一杯ですね。



ブルーだけのグラデーションもあります。



いろんな色に変わっていく空を眺めているのは いいですよね。



この写真は、全部ハワイカイです。
また、この空の色を撮ってこようと 楽しみにしています。
そろそろ準備もしないと駄目なのですが、何かと忙しい毎日です。
毎年そうなのですが、ハワイへ行く直前の数週間は 何故か急な用事や
仕事が入ったりするんですね。
それを全部片付けて行かないと、向こうで気にするのは嫌ですからね。

話は変わりますが、機内持込みの荷物の重量制限は10kgですよね。
カメラやレンズ、書類関係やノートPCをひとつのバッグにまとめて入れて
重量を測ってみると、何と9.3kgでした。ぎりぎりセーフ!
このバッグの中身だけは、スーツケースに移せないので 重いけれど
頑張って空港で持ち歩きます。

今回はデジタル一眼が2台と、コンデジが2台、水中コンデジが1台に
デジタルビデオが1台、交換レンズが 本体に付けてるレンズ以外で
合計で4個、それに三脚に外付けフラッシュ、それぞれのカメラの充電器
や交換バッテリー、パソコンのACアダプタや携帯の充電器など・・・・
電気製品だけでも、かなりの重量です。当然、スーツケースもその分だけ
重くなります。

今回は洋書も買って帰りたいので、スーツケースの配分を考えないとね。
さあ、明日は気合いを入れて 少し準備をしようっと :emojiface_glad:

空と雲


Post-342ハワイの魅力って、たくさんあります。
僕にとっては何より湿度が低い気候です。
それから光、風、波、花、空、色、食・・・どれも一文字の漢字ですが。
そのそれぞれを写真に撮ることも、大きな魅力です。

みなさんの「ハワイはこれが一番」って言えるものは何ですか?
人それぞれですよね、訪れる人に対して それぞれの魅力を提供して
くれるハワイは素晴らしいですね。

その魅力の中でも、今日は「空」です。でっかい「空」ですね。
マジックアイランドのこの場所に行くと、いつも空がでっかいなぁって感じます。
その魅力を増幅させるのが、浮かんでる「雲」かも知れません。
「雲」があることで、よけいに「空」の魅力が増幅される。
「空」が青いから、よけいに「雲」の存在感が出る。
とても良い関係ですよね。
人と人の関係でも、こういう関係ならベストですよね。




魚眼レンズで空を撮るのが好きです。
この写真は、自分でも結構気に入ってるんですが。
最初の写真とこの写真にもダイヤモンドヘッドが写ってます。
表側と裏側ですが。表側も裏側も、どちらも魅力がありますね。
どちらから眺めても、ダイヤモンドヘッドは眺めている人に魅力を感じさせ
何かを与えてくれるんですね。
写真に少しでもダイヤモンドヘッドが写ってるだけで、いい写真になったり
します。
「どっからでも見て! 自分は自分やから」って言うオーラを感じますね。


このブログを始めてから、毎日みなさんからとても刺激やパワーをもらって。
空と雲の関係のように、毎日をより豊かに より積極的にさせてもらってます!

さあ、週末の1日 頑張っていきましょう :emojiface_glad:

えらいこっちゃのサンディービーチの巻


Post-34118年前の1991年には、ボディーボードに はまっていました。
今でもやるのですが、この頃がピークで年2回のハワイにマクドの
バイト連中を引き連れて楽しんでました。

ボディーボードと言えば、プロのボーダーが集まるサンディービーチ
で乗らないとあかんやろって事で、全員で勇んでこのビーチへ。
ところが話には聞いてましたが、すんごいパワーの波が!
ここは砂のビーチで、リーフはほとんどありません。
ひっくり返っても砂だらけになるだけなので大丈夫やでとか言いながら
海に入ろうと準備を始めて、いざ波打ち際まで。
近くまで来ると、思ってたよりもでかいし パワーがすごい!




バイト連中は、何も考えずに海の中へ走って行きました。
でも、すぐに波にもまれて浜まで戻されて一瞬でギブアップです。




ここはショアブレイクって言って、浜の手前で一気に崩れる波なんです。
なので、その崩れる場所よりも沖に出ないと話にならないのです。
沖に出るには、沖に向かって戻っていくカレントに乗ればいいんですが、
その場所を間違うと、何度やっても浜に戻されます。
上手な人が沖に行く場所を見てれば分かるんですが。
バイト連中は、もうみんな浜に上がってダウンしてました。




「店長、いいとこ見せてくださいよ! これぐらい楽勝でしょ!」と言われて
調子に乗り、「よっしゃ、まあ見ときや!」と海に入ったのです。
カレントは分かったので沖にはすぐに出れたので、そこまではOK!
波待ちなんてする間もなく、どんどんうねりがやってきます。
しかもショアブレイクなので、一気に滝のように崩れる波です。
波に乗るというよりも、オーバーヘッドから地面に落ちるという感覚です。
テイクオフしたら、すぐにエッジを入れて横滑りしないと頭から波が
落ちてきて一巻の終わりです。
もちろんそんな事を考える余裕もないほど どきどきですよ。
でも、浜からはお気楽に「早く行け~」と声が聞こえてきます。

「しゃあないなあ、行くかっ」て決心を決めて、タイミングをはかります。
で、ものすごい力で後ろからボードごと体が持ち上げられたと思ったら
一瞬で浜に向けて強烈に押されます。
無意識でエッジを入れて横滑りをしようとして、一瞬だけすごいスピードで
進んだんです。でも、次の瞬間には頭の上からものすごい力ですごい量の
波が落ちてきました。
まるで洗濯機の中のように 何度も体が回転して海底の砂に顔がぶつかり
ました。今までも波乗りで こういう経験はあったんですが、こんなに強烈な
ワイプアウトは初めてでした。

不思議な事に、そういう海中での時間ってゆっくり感じるんですね。
もみくちゃにされながら、僕の指から結婚指輪が だんだんと外れて行くのが
分かりました。こういう時って体の力を抜いて身を任せてると海面に浮いて
くるんですね。ようやく浜に立った時には指輪はありませんでした。




みんなが「大丈夫ですか」って駆け寄ってきました。
僕は海底に顔面をぶつけて真っ赤になった顔で一言「えらいこっちゃ」って。
相方が「どうしたん、怪我でもしたん?」って。
「指輪、流されたわ」
「えっ・・・」
「ここに指輪、預けといた」
「あほかっ」ってみんな大笑いです。

仕方なしに、その日にハワイアンジュエリーの指輪買いに行きました。
「よかったわ、おかげで結婚指輪がハワイアンジュエリーになって」
「自分だけずるいわ」
でも、実は相方も結婚指輪を無くしていたんですね。
じゃあ、という事で2人とも結婚指輪がハワイアンジュエリーに。

という、お気楽な めでたしめでたしという お話でした。



いまだに指輪は預けっぱなしです :emojiface_glad:

「預かっとくから、また戻ってこい」っていう事ですよね。
って勝手な解釈で。

光と色が助けてくれる花の写真


Post-340花の写真が大好きなんですが、撮り方はいろいろありますね。
マクロでアップで撮ったり、全体の雰囲気を広角で撮ったり。
いつも花の写真を撮ってる時に、光に助けられることが多いです。

特に強い光の時は、その光の強さを撮りたいので逆光気味で撮ります。
花全体に光があたってる場合も良いのですが、こうやって半分影に
なってるような花を撮ると、とても光の強さが伝わりますよね。


花だけでなく、緑の葉があれば その葉を逆光気味で撮るという手も
ありますね。光が緑の葉を透過すれば、かなりいい感じになります。
でも、プルメリアの葉は分厚いので透過されないのですね。
なので、そういうときは色で勝負です。このプルメリアは濃い赤なので
光のあたった緑の葉とバックの青空の3色が対比できれば面白いかなって。



ピンクジンジャーの場合は、光を透過しやすいんですね。
なのでいつも、こうやって逆光気味で撮ったりします。
上の方だけに強い光が透過して、良い感じに撮れたりします。



花がたくさん集まってる場合は、どの花にも光があたってます。
そのままなら、なんかゴチャゴチャした感じになってしまうんですね。
なので、どの花びらにピントを合わせるか決めて そこをポイントにして
少し離れてズーム気味で撮ります。コンデジでも、光が強いとズームで
撮っても明るく写るんですね。で、背景もぼけてくれるので。



光が透過して色がきれいになるのは、やっぱりブーゲンビリアですね。
この花こそ、集団なのでゴチャゴチャした写真になりがちです。
なので、目線を低くして少し下から見上げるように撮ります。
すると、花も葉も光を透過して 良い感じに撮れますね。
コンデジなら、同じく少し離れてズーム気味で撮れば背景がぼけます。
でも、手ぶれに注意ですが。



花の写真は、人それぞれで撮り方があります。
これはあくまで僕個人の例ですので。
花の写真は、光や色の組合せで結果がまったく違ってきます。
いつも同じパターンで撮ってると、いい写真なんだけどインパクトが無い
写真になってしまいますね。
デジカメなので、何枚もいろんな撮り方でばんばん試してみるのが良い
と思います。そうすれば、自分でパターンが発見できますよ~ :emojiface_glad:

ショアのつきあたり


Post-339ショアの15階オーシャンフロントのペントハウスを思い出してます。
kahalaさんちでショアの話が出てましたね。ぽなぺんさんも写真を
アップされてたので懐かしく思い出してしまいました。

ここは古いんですけど、オーシャンフロントの魅力が古さをカバーして
しまいますね。エレベーターで15階に上がると目の前にDHが。
そして通路を海に向かって歩くとつきあたりに。
そのつきあたりの景色が素晴らしいですね。右側が PH-1 の部屋です。

そして、この通路で左側を向くとDHが。



今ではこの PH-1はレンタルされてないようです。
少し前まではハワイのレンタルデータベースに載ってたんですが。
でも、このつきあたりのオーシャンフロントの部屋は2階から15階まで
あるのでペントハウス以外はレンタルされているのでしょうね。
たしか10階はUIさんが手配してくれたはずですが。
このつきあたりの部屋の魅力はラナイですね~。
この海に浮かんでる感覚を味わえるコンドは少ないですね。



リビングは改装前ですが、今はもっと綺麗になってます。
3方向から入る光と風は、ものすごく心地よいです。
DH側には窓が、海側には広大なラナイ、アラモアナ側にも長いラナイ。
ここでは、どこにいても海の青さと波の音を感じる事ができます。



すぐ下がワイキキのビーチというロケーションは言うことがありません。
当時、この部屋はキャプテンクックさんが管理されてました。
たしかデータベースで見た時は、全面改装されて3BRになってたような。
値段もビーチタワーの上の方の階よりは安かったんですけどね。
人数が多ければ、安上がりで快適で 言うことないんですが。
今は多分、個人の方が長期でレンタルされてるんでしょうね。



ショアは、6階以下の部屋ではビーチや歩いてる方の騒音が気になる
らしいです。特に夜は、騒いでいる方が多くてうるさいって言ってました。
駐車場も設計が古いので狭いです。
でも、そんなマイナス面をカバーするだけの魅力がありますね。
どの部屋でも目の前は海とフォートデルシーの公園の緑が目に入りますし。

もう一度ペントハウスじゃなくても良いので、オーシャンフロントに宿泊
したいなあって思ってます。まあ、予算との関係もありますが :emojiface_glad:

EAT THIS , NOT THAT !  <最終編>


Post-338この本で、いつまでも引っ張れないので これで最後にしておきます。
えっ、もういいって?
まあ、そう言わず これで終わりにしときますんで。
キッズ編もあるんですが、そちらは後日 kahalaさんにお任せします。

NOT THAT! と言われると、よけいに食べたくなってしまいません?
どうも右側の方に引かれてしまうんですが・・・
大好きなスキットルズも右側かぁ。
次回のハワイで、NOT THAT を買いあさって撮ってこようかなって
思ってます。NOT THAT 同好会でも発足しようかなぁ?!

今日のはお菓子関係が満載です!
















それにしても、このお菓子関係のパッケージは魅力がありますね!
デザインがとてもポップです。買いたくなりますもんね。
ハワイで夜のスーパー巡りツアー、早くやりたいです! :emojiface_glad:

絵が描けないので


Post-337僕はまったく絵が描けません。でも、絵はとても好きなんですね。
絵を描くという事は、頭の中のイメージを形にしていく行為なので
すごく頭の中が整理されて行くんだろうなぁって思います。

絵が描けないので、古い写真を絵に加工して楽しんだりします。
単に絵にするだけなら、ソフトでフィルタをかければできます。
でも、それだけでは楽しくないですよね。
なので、もう一工夫して自分風の絵にしてしまいます。
ああでもない、こうでもないって言いながら加工していくと 自分の好みや
好きなパターンが分かってきたりします。



「自分の好み」を知るという事は、大事なことだと思います。
「何でこれが好きなんですか?」って聞かれて
「みんなが持ってるから。流行ってるじゃないですか」って答えている場面を
目にします。
自分の好みが、たまたま流行っている物と同じなら良いんでしょうが。
物を選ぶ基準が「みんなが持ってるから」というなら、残念ですね。
「自分の好み」がはっきりしていて、「自分らしさ」を表現できる人は とても
魅力的ですね。



「大きな流れ」や「世の中の体裁」が気になって、そこから外れてしまう事に
恐怖を覚える人もいます。
逆に、自分の基準がはっきりしていて 自分の思うままに生きていく人もいます。
「大きな流れ」に沿って、しかも自分らしさを出していく人もいます。
いろんなパターンの人がいますよね。

僕が大切にしたいことは「自分らしさ」です。

昨日、娘と2人で神戸の街を1日中うろうろしながら そんな話をしていました。
で、自分の好みについて話していました。
彼女は自分の好みが極端にはっきりしています。
その理由は、何かを選択する場面で 常に自分自身で判断してきたからです。
その判断基準は、例えば親や友人から影響を受けたりするのですが、最終的
には自分自身に決定させる。
その決定が間違っていれば、それも自分で学ぶ事になるんですね。
間違った責任も自分自身にある。他人の責任にできないのです。
親は、決定させる前に「親の考え方」を示してやる必要はありますね。
でも、親が決定する事は絶対にしません。

よく「親の言う通りにしろ」という場面がありますね。
それなりに理由があってそうさせるのでしょうが、もしそれが間違ってたりする
事があれば 「親が言ったからやったのに」と、親の責任にしてしまうでしょう。
そこで他人のせいにする事を覚えてしまうのですね。

「自分らしさ」は「自己責任」です。
「自分で決定して選ぶ」ことの繰り返しが「自分らしさ」になるんでしょうね。
僕は小さい頃からずっと父親に決定権がある環境で育ったのです。
なんでも父親が決めることが全てでした。なので反発ばかりでした。
その環境があったからこそ、学べたことも大きいのですが。

娘と話していて、そんなことを思った1日でした。

またまた朝から個人的な話になってしまいました。すいません。
また1週間、頑張っていきましょう!

すごく楽しくて、ためになる「お宝本」です <その2>


Post-336先日の楽しい本のスーパーマーケット編です。
このスーパーのは、一品ごとの比較ではないんですね。
商品群として、まとめて比較してあります。
なので、写真は小さいですが 載ってる商品の種類はすごい数です。

今日は、もうすぐ神戸のハワイフェアに娘と出かけるので
写真のみ、連続でアップしておきますね。
まだまだ、いろんな写真がありますが それはまた後日に続きます。
では、お楽しみください!





















今日は、これぐらいにしておきます。
この後は、どんどんお菓子関係のページへと進んで行くんですが
それは後日ということで。
ほんとは全ページ紹介したいぐらいの本です。
カラーやデザインのセンスも とても良いですよね。