モーハワイ☆コム

マウイ島へ⑧


昨日からWord press のアプリが調子悪く、下書き保存、写真のアップロードも出来ない状態。
一度捨ててみるか。。。

ハナまで来る道すがら、気になるのが道端で売っている果物などなど。 売店としてやっているところでは、多種のフルーツに混じってバナナケーキやジャムなども売っているし、個人の家の入り口付近に、そこの家のお庭でとれたらしい果物を1~2種類置いてあるのもよく見かけます。

時期的には、マンゴーは終わって、リリコイ、アボカド、グァヴァなどが旬でした。 この道の駅じゃなかった道端ストアを見越してマナフードでは果物はメロンだけしか買わなかったので、2~3ヶ所に寄り道して、あれこれ購入。 ハナのリリコイは実が詰まって甘くて、かなりいけました。flower

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それにしても、日本の「道の駅」っていいですよね。車社会のアメリカにこそ、絶対に!あるといいと思う。 思うけれど、アメリカの場合は公共の休憩所などは、「たまり場になる」→「犯罪につながる」という、悲しいけれどそういう図式が明らかなので無理なんですよね。 公共のトイレを競ってきれいにするような国民性とは、ちょっとどころか、か・な・り・違うようです。


朝食はそのリリコイと、マウイで採れたトマトとキュウリとルッコラにキヌアを混ぜたサラダ。 ランチ用にサンドイッチを作ってハナ探検に出かけます。

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マウイ島へ ⑦


ハナ タウンのはずれにあるHasegawa Store を覗いて足りない食材を購入。

私達の宿までさらに数マイル。カフルイから走って来たハナ ハイウエーはハナ タウンで終わり、この先はハレアカラ 国立公園の南側からウルパラクアまでのピイラニ ハイウェイに入っていきます。と言っても、ハイウエーの終点になるので、マイルマーカーの数字が逆戻り。ハナはどっちから行っても終着地というわけでした。

ネイバー アイランドを旅行するのに、宿探しに苦労することってありませんか? 空港のあるエリアと、リゾート開発されたエリアには ホテルがまとまってあるけれど、そうでないエリアにはホテルはほとんど無くて、あっても選べるというわけにはいかないので、今はバケーション レンタルを利用することが多くなっています。

VROB バケーション レンタル バイ オーナー というサイトは、業者が間に入らず、物件のオーナーさんとのやりとりで借りるシステム。こじんまりとしたコテージから、大人数でも泊まれる大きな一軒家まで、あれこれ選べる上、ホテルのような決まった空間ではなくて、オーナーさんの感性を感じるような”おうち”に泊まらせてもらうのって、なかなか楽しいてすよ。

今回もVRBOで探しました。ただ、写真で紹介されていたところはうまっているるので、親戚や友人用に建てた、クジラを見る塔のある棟を、というお話。電話の声で、70代ぐらいのおばあちゃまかな?と思っていたけど、迎えに出てくれたのはそんな感じの女性で、後にアーティストとわかりました。

左側のガレージの上が2LDのレンタル。キッチンは?というと、やはりそこが親戚友人用なのか、右側の母屋との間のスペースに、冷蔵庫と流し台の小さいものでした。そこバッチリ料理の準備して来た私達には、ちょっとガッカリ。



真ん中の屋根の上にあるのが、クジラ塔。海までは少し距離があるので、望遠鏡が必要かな。

家の前だけ少し芝生が植えてあるけど、周りは花や果物の木々に囲まれて、部屋の窓近くまで迫っています。

クジラ塔から見える海

家の裏はハレアカラの山腹

長閑でいい所です。

そしてとても静かでした。コキフロッグの声も聞こえないし、何よりもオーナーさん夫妻が、とても静かに暮らしている方達でした。

その晩は、二人のバケーションを祝してシャンパンを開け、マナ フードのデリで仕入れたローストチキンのディナー。写真無し。

マウイ島へ⑥



もう⑥まで来てるのに、まだ1日目、長くなってきてしまいました。

マウイ島へ というタイトルにしたけれど、今回の目的はHana に3泊です。
私が初めてハワイに来たのは1980年、それからハワイの変化を見続けて来ました。その変化を、自分の好みで言うとすれば、開発優先の大きな変化より、自分達の土地=アイナを守り自然と暮らすハワイアンスタイルの、変わらないところが好きです。
友人はというと、本当は庭からそのまま海まで歩いて出られるような家に泊まりたい、のですが、その話は長くなるので別の機会にして、やはりオールドタウン好きで、昨年はモロカイ島、今年はハナというわけ。
夕方のハナ ベイに降りると、ここがハナの人達が自然と集まってくる、ハナのくつろぎの場所というのが、すぐにわかりました。小さなビーチのそばには小屋があって、いくつかあるピクニック テーブルでウクレレを弾いてるロコのお兄さんがいて、子供達がいて。。。
向かい側の食べ物やさんの前に座って、それを眺めている人達がいて、時間が止まったみたいにまったりとくつろいでいる様子。
湾を奥へと進むと、桟橋が突き出しています。この日は波が荒く、ずっと沖で大きな波が割れていました。この桟橋は今も使われているのかな?
ここで思い出したのは、Hanaに住む知り合いのひいお祖父さんに当たる人が、岡山から船でハナに来た日本人だったこと。その人は侍で、逃げてきたらしいこと。と聞いたもののハナに船が着くことが出来るとは知らず、何故ハナだったのか疑問だったのが、この桟橋を見て、あり得ると思ったんです。
少し調べると、ハナにもかつてはサトウキビ産業があったこと。ということは、日本からの移民が着いた場所でもあったはずで、移民船に乗って来たのでしょうね。
それにしても、逃げて来たお侍さんとは、明治維新の? 移民と年代は重なるので、おそらくそうだったんじゃないでしょうか。
明治維新で逃げた人達は、北へ行ったと聞いたことがあったけど、移民船でハワイに逃れた侍もいたのですね。
そして、これでやっと、マウイ島の人里離れたハナにHasegawa Store という日本人経営の店があるわけがわかったのです。

寄生虫にもご注意




先日 バクテリア感染症に罹った話は書いたけど、Rat lungworm 広東住血線虫(Googleすると出てきます) という寄生虫による病気に罹ってしまった友人の話です。

この寄生虫、線虫は、ハワイには東南アジアから来たネズミによってもたらされたとのことで、線虫がネズミの肺に浸入して産卵、ネズミの糞を食べたナメクジ、カタツムリ、マキガイの体内で幼虫に発育するそうです。

人への最大の感染元は、口から取り込んでしまうことのようで、生でナメクジやカタツムリを食べる習慣は一般には無いとしても、ナメクジが這った生野菜、果物を、生で食べてしまうことはあり得るでしょう?

友人は、庭にいたカタツムリをつぶしたらしいのです。 けれど、発症には2〜3週間の間があるらしいし、多くの人がどうして感染したのかわからないと言っているそうです。

友人から聞いた症状は恐ろしいものでした。線虫は髄液をつたって脳に至り、神経を刺激するので、激しい頭痛、関節痛と皮膚の痒みで動けない眠れない。抗体ができて血液検査でわかるまでには感染から数週間もかかり、しかも治療法は無いので、症状を抑えるのにステロイドを処方されたそうですが、食べることもままならず、7キロ痩せたと言っていました。

線虫は体内で再生することは無く、やがて死ぬので、友人は症状が出てから2カ月ぐらいで収まって、やっと我に返ったような感覚だと言ってましたが、重症例では後遺症や助からないこともあるようです。

日本でも発症例はあるみたいですが、ハワイは生物にとっての環境が違って、感染が急激に増えていると言われていますから、旅行者も気を付けるよう、呼びかけています。
生野菜、果物はよく洗うこと。レタスのカールした部分、パイナップルの葉の密集している部分など特に注意。生の川エビ、マキガイなどを食べない。カタツムリ、ナメクジに触れない。土いじりをした後は手をよく洗う。こうした予防策をよく覚えていましょうね。

マウイ島へ ⑤


たまには、行き当たりばったりの長旅もしてみたいけど、たいていは旅の時間が限られていますから、下調べとおおまかな予定は立てておきます。『地球の歩き方』みたいなガイドブック Lonely PlanetMaui Revealed が、定番でしょうか。

ハワイ本とかHanakoを目にすることもあるけれど、食べ物とショッピングには詳しいけど、自分達の足でアウトドアを楽しむには、情報量が違います。

運転に関しては、iPhoneのアプリのナビがあるけれど、ハワイは携帯のネットワークが届かないところも多いので、やっぱりある程度詳しい印刷物を持って行きます。

とは言え、PaiaからHanaまでは迷いようがない一本道。 人家を過ぎると、ウィンドサーフィンで有名な Hookipa Beachが見えてきます。 ここはハイウェイの傍の車を停めてポイントを一望できる、ちょうどこの頃ハリケーン イグナシオがハワイ諸島の北を通っていて海は大荒れだったので、やり過ごしました。

北西に向いていた海岸線は、東マウイ島では一番北になるHaiku Pauwela を過ぎると北東へと向きが変わり、渓谷に沿ったカーブの道が始まります。 Hanaへ向かう方向では、山側のカーブを舐めるように走ります。道は狭い上、Rがきついカーブでは対向車が全く見えないところも多いですが、スピードが出せるような道ではなく、両方の車線で 【対向車に徐行】の標識があるので、それを守っていれば、たまにはスピードを出している地元車や大型とすれ違うこともあるけれど、ゆっくり走れるので、私は高速運転よりも緊張しないで済む気がします。

道沿いには滝がいくつもあり、沢に下りて水浴びして来たような観光客も見かけます。車が停まっているので、滝があるのはわかるけれど、先に場所を知ろうよ思ったら、ガイドブックかオンラインで、マイル標識(MMとある)を調べておくしかありません。

途中、店などはほとんどなく、それらもガイドブックにはMMいくつという風に書かれているので、それが頼り。大きな看板を出しているところは少ないので、見過ごすこともありそうです。


私達は Coconut Glen’s というホームメイドのアイスクリーム屋さんに寄りました。 名前の通り、ココナッツミルクを使ったアイスクリーム。フレーバーもチョコレート、塩キャラメル、リリコイなどいくつかあり、口あたりが軽くて美味しかったです。

Hanaの少し手前にあるWainapanapa State Parkへ寄りたかったけど、朝の遅れでここは通過。Hana タウンへ入ってから海の方向へ下って、Hana Bayで海の風に吹かれることにしました。

Maui島へ ④


  
Kahului空港からHana HWY に出れば、Hanaまでは一路です。

友人は都内で働く身、自炊する時間もあまりないので、ハワイに来ると地元のマーケットで食材を買い込んで、バケーションレンタルに泊まって自炊を楽しむ人。似たような私が連れて行きたかったのが、Paiaのヘルスフード マーケットMana Foodです。

ハワイには、古い木造の建物をそのまま残している町がよくありますが、Paiaもそのひとつ。
そのちょうど真ん中辺りに、駐車場をはさんで ダライ・ラマが奉納そしたMaui Darma Center とMana Foodがあります。

狭いドアから入ると、狭い店内の棚は、どこもビッシリと積まれて、そこでゆとりを持って買い物をしている人達を見ていると、Mauiの良き豊かさのようなものを感じます。

ハワイ島と比べ、土壌の豊かなのが羨ましいマウイ島。Manaという言葉 神の力 イコール 自然 その恵みである食べ物 そのような思いで名付けられたのでしょう。

3日分の食材を買い込んで、途中の道端のフルーツスタンドで買う楽しみも残しつつ、Paiaを出ました。
  ハワイ産のバターを見つけました。

Naked Cow Dairy Farm 

Maui島へ ②


  あれ? ②の前に③をアップしてましたね?

ほかのアプリで下書きしたりしているうちに、入れ違いになってしまったみたい。

これが②です。

Hilo ー Kahului 間は、1日に4便 直通便があり、そのうち2便は普通の飛行機で、あとの2便は、OHANA by Hawaiian そう、あのSig Zaneがデザインしたプロペラ機。あれは遠足気分が高まりますね。

Hawaiian AirlineのHPで、Hawaiian Airlineのクレジットカードを使ってチケットを購入すると、預け荷物の最初のひとつがタダになるので、荷物は一個にまとめました。

キオスクでチェックイン後にバッゲージタグをもらいにカウンターへ。IDを聞かれ、荷物はひとつだったからか、私のだけ見せて終わり、

と、ここでアクシデント。
友人が「パスポート忘れて来た!」「え?!」
どうやら夜中に日本と仕事をしていて、持って来る必要のない書類とひとまとめにして、しまっちゃったらしい。

本人は必死にiPadの写真にあるはずのパスポートのコピーを探しているけど、本物じゃないとセキュリティは通れないよォ

二人をドロップオフしてくれた夫に、家に戻ったら折り返し持って来てもらうように連絡したものの、ラッシュ時は普通の倍の時間がかかるので、間に合わないのはほぼ明白。

でもその写真とか、クレジットカードとか、なんとかならないかなぁ?
ってことは訊いてみるしかないさぁー なわけで、近くにいたTSAの職員さんに訊いてみると、
「写真じゃダメだけど、色々質問をして、それに答えられて、荷物もチェックして、一時的な書類を作成するので、それで飛行機には乗れますよ。だけど、時間がかかります。帰りも同じこと」と、担当の職員さんを呼んでくれた。

職員さんがTSAのメインオフィス?に電話をして、電話の向こうから発せられる質問に答えるのだが、通訳は家族や友人ではダメで、空港に勤務している人が呼ばれて来た。

そこまでもかなりの時間がかかり、ボーディングの時間が迫って来たので、私は先に行くことに。
次の便なら、パスポートも間に合うわけだけど、手続きを始めてしまったし、一人残して行くなら、事情をわかっている人に預けておく方が、便の変更も手を貸してもらえるだろうと思った次第。その通りに、その後も親切に手続きをしてもらえたと言ってました。

で、何を訊かれたか、知りたいですか?
それは前回アメリカに入国したときのあれやこれやが、主な質問だったそうです。記憶力を試されるね。
そして、友人が乗った次の便はOHANA。ラッキーだったのか?
あー、Mauiの話なのに、Hiloを出るまでにこんなにかかってしまいました。^_^;

Maui島へ ③


ひとり先に、Kahului空港に着き、まずレンタカー。Wikipedia で予約したのは、コンパクトです。

カウンターに行くと、「カマアイナだと半額でアップグレードできるけど、いかがですか?」と来た。

薦められたのはSUV、私にはちょっとデカイんだけど、Molokaiで雨で泥にはまった経験もあり、今回もハリケーンが抜けたばかりで、まだ洪水が起こる心配もあるので、四駆にアップグレードしました。3日で60ドル増し。

おばさん二人だからね、そのへんは何に頼るべきか、わかってるようでわかってないかも、な選択に、賭けたいのです(笑)  

iPnoneでナヴィをセットして、Kahuluiの町へ

前回、Hanaへ向かう途中の町 Paiaのワインショップが閉まっていて、あわてて検索した番号へかけたらそこはワインショップではなく、でも「どうしたの?」と訊いてくれて、「だったら、Haikuのスーパーに行ったらいいよ」と間違い電話をした相手に助けられました。
今回はKahuluiのワインショップを検索済み。
そこはスーパーのような大きな酒屋さんで、時間を潰しがてら、3泊分の酒盛り用飲み物を買い、余裕のスペースに積み込んで、次はホールフーズへ。

ワインの次はパンとチーズ。最低限は手に入れて、デリのお寿司で小腹を満たして、再び空港へ戻り友人をピックアップしました。

ほぼ4時間、半日分のロスって結構痛いなぁ、Paiaでランチしてたら遅くなるかなぁ、と色々考えます。
まだお昼過ぎとはいえ、Hana Highwayに限らず、ハワイには街灯のない道も多く、ヘッドライトの照らす範囲しか見えない真っ暗な道をドライブして宿を探すのは避けたい。途中Paiaのマナフードで買い出しをして、5時頃までにはHanaに着けるように、先を急ぐことにしました。

それにしても、2016年式の車、タッチパネルの操作が全然わからん。

Maui島へ


  
初めてMaui島へ行ったのは1986年か7年。Kahului とKiheiに泊まり、Wailuku、Haleakala、Lahainaにも行きました。

その後も何度か訪れて、Kula、Ulupalakua、Makawao、Paia、Haikuと、思えば結構周ったけれど、今年2月に初めて行ったのがきっかけで、是非もう一度Hana に行きたいと思っていました。

半年後、友人と最初はアジアへの旅行を計画していたのが流れ、だったらHanaへ行かない?となって、連休に3泊して来ました。

Hanaと言えば、たどり着くまでの狭い道には600以上のカーブと59の橋があり、その先は天国であると言われている、隔絶したハワイアンの村です。

ハワイはアメリカの州だけれど、アメリカではない古いハワイの暮らしが、開発もされずに今も続いている場所。

私は初めてハワイ島に来た時に、Kalapanaという場所に、同じように天国を感じたのを覚えています。

迫りくるほどの緑、温かい空気、人々は自然を壊すことなく、そこで採れる果物や魚を食べて、のんびり静かに暮らしている場所。

 開発されていない というのがキーワードですね。

前置きが長くなっちゃったので、続く…ということで…

細菌感染⁈


  
いつものことだから気にもかけていなかったのだけど、先週末、脚の腱の辺りを蚊に刺され、ちょっと掻いてしまって、そんなことは忘れて、Puna の温泉に入ってしまったんです。
傷口が開いてる場合は、入らないように、というのが常識だけど、擦り傷程度だったから、本当にとりわけ気にもしてなくて。。。

ところが、火曜日の夕方辺りに少し痛みを感じて、バンドエイドを貼っておいた。

それが水曜日の朝見ると、傷口から体液かなぁ、汁が出ていて、それまでなんともなかった足の底の外側にも傷口発見。

普段の手当てをしたものの、傷みが増してきたのです。

今日 木曜日、傷みは引かず、午後になって傷の周りが赤く腫れてきてしまったので、早目に行くべきかなぁ〜と思って、Urgent Care という急患専門のクリニックへ行ったところ、

「細菌感染してますよ、怖よ」と。

そこで初めて、週末 友人宅の雨に濡れた芝の上を裸足で歩いて、その後温泉に行ったのを、思い出したのでした。 

あ〜ぁ、軽率〜〜

熱帯ですからね、ちょっとした感染はよくあるので、抗生物質を処方されて終わりだけど、

細菌感染は危なくて、へたすると命取り。

今日行ってよかった〜〜

けど、腕に破傷風と、お尻にペニシリンの2本、注射されて、そっちもちょっと痛いわぁ〜

今オアフ島では、洪水でマンホールの蓋を開けてしまったりしたので、下水が海へ流れ込んで、海は遊泳禁止になっている様子だし、気をつけないといけないですね。

特にハリケーンの後、気温も湿度もかなり高くなっていたので、感染率が高くなっていたことでしょう。

熱帯では、傷にはくれぐれも気をつけて下さい。

私も怖さを、知りました。