モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2009年1月

チャイナタウンの踊り子



     Phoenix Dance Chamber at The ARTS at Marks Garage


春節を祝うチャイナタウンのイベントのひとつが、チャイナタウンのギャラリーでおこなわれました。この会場では、午後7時から11時まで、数々のパフォーマンスを観賞でき、私も覘いてみました。大きな扇子使ったカンフーダンス、中国の少数民族のダンスなど、色とりどりな衣装での踊りはとてもきれいでした。

丑年は、英語で「OX」といいますが、日本人が牛というと「COW」と答える人が多いと思います。「OX」は去勢された雄牛で、「COW」は去勢された雌牛です。去勢されていない雄牛を「BULL」といいますが、なぜ丑年はを「OX」と言うのでしょうかね?「BULL」の方が力強い感じがするのに。

チャイナタウンは先週の喧騒が嘘のように、静かな週末を迎えています。
今週は雲の多い日でしたが、今日は雲もなく、いい天気なりそうです。

みなさん、いい週末を! 

ハワイのたこ焼き屋



先週土曜のチャイナタウンのブロックパーティには、たくさんの人が出ていました。異文化の一つに触れるいいチャンスです。マウナキア通りの、露天には色々な食物や、商品があふれていました。牛のプリントされたTシャツは、あまりカッコよくなく、「もらっても着ないなぁ」なんて思って歩いていると、おもしろい屋台を見つけました。

なんと、たこ焼き屋が出ています。何でもありのハワイですから、驚くことはないのですが、思わずニヤリとしてしまいました。OSAKA TAKO BALL の表示は、たこ焼きを知らない人には判り難いのではないのかな?きっと、「TAKO とは一体何なの?」と訊かれそうです。日本語のままOSAKA TAKOYAKI でいいでしょう。急いでいたので、写真だけになってしまいました。どんな人がやっているのか、たこ焼きはどんな味なのか、興味あるところです。ここのたこ焼きを食べた人は、是非コメントください。

日本の目の前で焼いてくれるたこ焼きを見ている人間には、奥でぎこちなく焼いているお兄ちゃんを見たら、あまりおいしそうにもありません。屋台によっては行列ができたり、人だかりがしているのに、このたこ焼き屋では、実際買っている人もいません。画像のように、「何だろう?」って通り過ぎて行く人が多かったみたいです。全く食べたこともない物に、6ドルは少し高いかもしれません。

私は、ハワイ大学が出している屋台で、1ドルの茹でトウモロコシをいただきました。ハワイで売っているトウモロコシは、小ぶりで、味もいまひとつでしょうか。私はトウモロコシが大好きで、カリフォルニアではよく食べていました。夏になると収穫されたばかりの皮付きトウモロコシが、6本1ドルくらいで買えました。もう、10年近く前の話ですが・・・

無料コンサート Live from the Lawn( 2 )



Live from the Lawn (2) 

エイミー・ハナイアリイが歌っている Have you ever seen the rain? には、深い意味があるのですが、エイミーは、ハワイのやさしい雨を連想させてくれます。エイミーの歌を聞いていると、虹がかかる平和な世界が目に浮かぶのは私だけでしょうか?

この歌が作られた、1970年の時代背景を考えると本当の曲の意味がわかります。アメリカはベトナム戦争の真っ只中。「ホレスト・ガンプ」「地獄の黙示録」など、ベトナム戦争を描いた映画から、当時の世相を知ることができます。ジョーン・バエズ、ボブ・ディラン、ジョン・レノンなどの反戦歌が有名ですが、CCR(クリーデンス・クリアウォータ・リバイバル)のこの曲は、発売時、米国が劣勢で、米国内は反戦デモが頻繁に起きていたので、放送禁止になったとも言われている伝説の曲です。

「雨」とは、ベトナム戦争での北爆のナパーム弾のことと考えれば、この歌がよく理解できます。ナパーム弾は、高温(900〜1,300度)で燃焼し、一瞬にジャングルを焼け野原にしてしまう、広範囲を焼尽・破壊する、恐ろしい爆弾です。



Have You Ever Seen The Rain ?
                     words and music by John Fogerty (CCR)

Someone told me long ago there's a calm before the storm,

  以前誰かが言ってた、嵐の前の静けさを

I know, it's been comin' for some time

  そうだ 最近は、ずっと、この調子

When it's over, so they say, it'll rain on a sunny day,

  嵐の前の静寂が終われば、人は言う、 晴れた日に雨が降ると

I know, shinin' down like water

  そうだ 水みたいにキラキラしながら降ってくる

I want to know, have you ever seen the rain ?

  訊きたい 雨を見たかい?

I want to know, have you ever seen the rain ?

  知りたい 雨を見たかい?

Comin' down on a sunny day

  晴れた日に雨を見たかい?

Yesterday, and days before, sun is cold and rain is hard,

  昨日も、そのずっと前も 太陽は凍りつき、熱い雨が降る

I know, been that way for all my time

  そうだ 今の時代はずっと こんな調子

'til forever, on it goes through the circle, fast and slow,

  サイクルが速くても遅くても 戦争は永遠に続くのだろう

I know, it can't stop, I wonder

  戦争を止めさせることができないのか?

I want to know, have you ever seen the rain ?

  訊きたい 雨を見たかい?

I want to know, have you ever seen the rain ?

  知りたい みんなは雨を見たかい?

Comin' down on a sunny day

  晴れた日に降る(ナパーム弾の)雨を見たかい?   訳:tigger



今も、地球上ではいくつもの戦争が続いています。ハワイからも、たくさんの軍人が戦地に送られ、たくさんの戦死者を出しています。地元テレビのニュースでも、よくハワイ人の戦死者を報道しています。酷いことに、将来ある20代の若者が多いこと。ハワイにいると、日本にいる以上に身近に戦争を感じます。

今年になって、地元パールハーバーが新型原子力潜水艦の中心基地になったことが発表されました。魚雷やミサイルを搭載した原子力潜水艦30隻の造船が計画されています。深夜2時、3時に、飛び立つF14の爆音で起こされたりします。

一日も早く、戦いのない美しい世界になってほしいものです。

“Creedence Clearwater Revival” 「信念をもって清らかな水を甦らせる」



*エイミーのバックバンドのギターリスト、ジェフ・ピーターソンのスラック・キー・ギターに鳥肌が立ちました。

無料コンサート Live from the Lawn



Live From the Lawn the Grammy Concert Jan, 16


ダウンタウンにあるハワイ州立美術館の、芝の前庭でよく無料のコンサートがあります。誰もが見られるように、金曜の夕方6時から9時までのコンサートです。ビーチチャアやゴザなどを、各自持参して芝の上に腰をおろして、気楽に楽しめるコンサートです。ホットドックなどのお店も何軒かでています。去年まではスタバもお店をだしていましたが、景気の悪化からか、今年はでていませんでした。

16日は、ハワイアンのグラミー賞にノミネートされた何組かのミージシャンのコンサートがありました。このハワイアンのコンサートは、毎年この時期行われ、今年で4回目を迎えました。私は3度目のコンサートでした。今年はコンサート前に、かなり雨が降ったせいか、座る余地もなっかた先の2年のコンサートと比べると、少し寂しい人出でした。裕に座れるどころか、寝転がって見ている人もいるくらいでした。

日本では、2007年のハワイ州観光局キャンペーン楽曲「Discover Aloha」で知られるエイミー・ハナイアリイも出演者の一人でした。昨年の来日公演も大好評だったエイミーは、ハワイの音楽シーンを代表する歌姫です。クラシックやジャズにも精通する音楽性とナチュラルな歌声でハワイのグラミー賞に相当するナ・ホク・ハノハノ・アワードの主要3部門に輝き、本家グラミー賞にもノミネートされています。

そんなエイミーの歌と、彼女の歌にあわせて踊るフラガールをまじかで、しかも無料で見られるのは、やはり楽園ハワイのなせる技です。エイミーは、4曲ほど歌ってくれました。ハワイアンにアレンジされた Creedence Clearwater Revival の Have You Ever Seen the Rain? は、心に染み渡り、なぜか目頭が熱くなりました。洋楽に始めて触れた頃の懐かしい70年代のヒット曲と、ハワイアンの癒される調べに心が動かされるのは当然かもしれません。ハワイのFMラジオでも、この曲は今よく流れています。フラをされている方は、エイミーをご存知かもしれません。ハワイアンに興味のある方は、エイミーの透き通る歌声を一度聞いてみてください。

コンサートのバックの建物は、1872年に建てられたロイヤルハワイアンホテルです。ワイキキの今の位置に移転したのは1927年です。このあたりは、船旅をしていた頃は、ホテルがたくさんありました。この建物の前が、ホテルストリートと呼ばれる所以です。建物は、当時の建物ではなく、立て直されたものです。2000年に州が日本企業から買い上げ、改装して2002年に美術館として、一般公開しています。入館料は無料になっているので、ダウンタウンに来られたら、是非寄ってみるのもいいかもしれません。

チャイナタウンの謎の餅?



Happy Chinese New Year!

中国の旧暦では、今日から新年です。

春節になると、チャイナタウンでよく見られる食物に、年糕(*ニエンガオ)と呼ばれる餅をがあります。日本人同様に中国の人は縁起をかつぎます。そのため、春節には縁起のいい食べ物として年糕(*ニエンガオ)を食べます。

その意味が、今年のホノルル市が配布したチャイナタウンの1月行事ブックレットに説明されていました。いつもあれはナンだろうと思っていた疑問が一つ解けました。

新年の挨拶は、中国語で恭喜発財(*金運に恵まれますように!)と言い、『年年高』つまり、来る年が去る年よりもっと良くなりますように!、という思いを込めてお互いの幸運を祈ります。年糕については、その発音であるニエンガオが、中国語の『年年高』の発音であるニエンニエンガオとだぶるため、縁起をかついで年糕を食べます。餅の粘つきは、家族の結びつきを表し、形の円形は家族の円満を表します。甘さは、人生の甘さ、ゴマは子宝を表します。中央の赤い物?は、幸運を表します。

この餅は、もち米、小麦粉、ブラウンシュガーを円柱の形に蒸したものです。サイズは色々あるようですが、画像の年糕は、スモールで3ドル75セントです。興味ある味の方ですが、今年初めて食べてみました。これは日本のウイロウによく似ています。日本人の私たちには、食べやすいと思います。

26日午後7時現在、チャイナタウンの方から、また春節を祝う爆竹の音が聞こえてきました。私は、色々な文化が混在するハワイが大好きです。

ブックレットによると、中国からの初めての移民は1789年だそうです。ちなみに、日本からの移民は1868年です。

追跡



今日は、チャイナタウンの春節について、さらに書こうと思っていました。しかし、貴重な体験をしたので、それについてお話しします。

ハワイにいながら、やっと最近になってウクレレの良さがわかってきました。学生時代から、ギターを弾いていたので、小さな4弦のウクレレはオモチャのような感じで関心がありませんでした。長くなるので、ウクレレの話はまたの機会にします。

レストランローの裏に、ウクレレの老舗メーカーのカマカの工場があります。工場見学ツアーがあると聞いて、その時間のチェックにカマカまで行ったときの画像が、きょうの画像です。小さくて、あまりよくわからないかもしれませんが、2人の男性がパトカーに追われているところです。

写真を撮った後、2人は道路を横切り、私の方に向かってきました。そして、カマカの前の、小さな路地を走り抜けていきました。パトカーは小回りが利かないので、青い煙を立てながらタイヤをきしませ、目の前で止まり、すごいスピードを出してバックで戻ってきました。さらに3台のパトカーがやってきて、2人を囲んだところで、2人は逃走をあきらめたようです。オフィサーの指示に従って、地面に伏せて捕り物劇は終わりました。まさに、映画のワンシーンを観ているかのようでした。

日曜の午後ということもあって、周りを歩いている者は、自分しかいなく、ドキドキした一瞬でした。ガンを持っていたら、銃撃戦に巻き込まれたかもしれない、または、人質に取られていたかもしれないと、後になって冷静に考えたらぞっとします。

こんな場面に出くわすと、日本とは全く違うと実感させれます。実は、こんな場面に出くわすのは、初めてではありません。何年か前には、テネシー州ナッシュビルで、カーチェイスの後、車から逃走しようとする場面を目撃しています。何人もの警官が銃口を犯人に向けるる場面を見ています。2年前には、我家の前のビルの駐車場に逃げ込んだ犯人を囲み、銃口を向ける警官たちを見ています。何年もアメリカにいると、こんな映画のような現場を目撃するものです。

ハワイは、アメリカでも犯罪が少ない州ですが、安全な日本とはやはり違います。日本人観光客が多いので、アメリカにいることを忘れてしまうかもしれません。昨年も、クヒオストリートで、レイプされた日本人の事件がありました。ワイキキあたりでは、天候のよさにつられて、日本にいるような無防備に露出の多い服装で歩いている若い女性を見かけたりします。老婆心ながら、こちらが心配になったりします。

警備員もガンを携帯する国がアメリカであり、ハワイです。楽しい観光旅行にするためにも、ハワイを訪れる人は、ハワイは日本ではないことを忘れないでほしいと思います。

春節 チャイナタウン



今日も、チャイナタウンは春節(旧正月)を祝う人でにぎわっていました。マウナキアストリートは通行止めで、終日沿道の出店に人が集まり、夕方のパレードを見るため、たくさんの人がホテルストリートに並びました。

午後10時を過ぎた今も、チャイナタウンからドラと太鼓の音が聞こえてきます。ライオンダンス(獅子舞)のエネルギーには驚くばかりです。

昨日は、キムテイラーギャラリーと銀行で春節を祝ったのですが、キムテイラーとホノルル市長に会うことができて、とてもいい夜を過ごすことができました。キムのことは、またの機会に紹介しましょう。今日は、銀行での春節のパーティについてお話します。

チャイナタウンにあるこの銀行との付き合いは、2002年に引っ越してきて以来の付き合いです。当時は知り合いもなく、行員の皆さんと顔見知りになり、アットホームな雰囲気に招かれて、今では行員と顧客以上のお付き合いになっています。ハワイでよく言われる、オハナ(家族、仲間)の精神があふれた気持ちのいい銀行です。昨日のパーティに集まったのは、行員の家族がほとんどで、私たちのような顧客はいなかったようです。ドアをロックして、銀行のロビーでパーティです。日本では考えられませんね。そして、その瞬間をみなで待つのです。

先ずは、チャイナタウンのメインストリートにたくさんの獅子舞が集合します。そして、沿道のお店や銀行に新年の幸運を祈る獅子舞がやってくるのです。写真は、その前に ムフィ・ハネマン ホノルル市長が私たちの銀行を美女たちと訪れてくれた時の写真です。サプライズです。市長が来てくれるとは思ってもいませんでした。銀行内の一人一人に丁寧に握手してくれました。今年はホノルル市が、1月をチャイナタウン月間としてバックアップしてくれています。

銀行の外は、たくさんの人でいっぱです。そして、ドラと太鼓の音が大きくなってきました。獅子舞がやってきました。日本の獅子舞と違って、愛嬌のある獅子です。2人一組になって、一人が頭部、一人が後部を担当するわけですが、この獅子は、耳も瞼も動き、表情があります。驚くことに、尻尾まで動きます。芸が細かい。まるで生きているようです。終始、2人が演じるのではなく、10人くらいで、交代しながら舞っているようです。銀行に入る前には、恒例の爆竹が鳴り響きます。その数は、半端ではありません。この晩だけで、なんと5万発がチャイナタウンで爆裂するそうです。この銀行の爆竹は3メートルほどの爆竹です。数にすると、3〜5百はありそうです。それが、入場と退場時の2回にわたって爆裂します。爆音のすごいことは想像におよびません。爆音だけでなく、煙もすごいのです。獅子の頭部担当者は、マスクをしています。当然でしょう。目の前で、爆竹が爆裂するわけですから。

銀行の前だけのパホーマンスだけではなく、ここの獅子は銀行内にも入ってきました。そして、銀行の中を隈なく舞っていきます。奥の奥のオフィスにも、もちろんカンウンターの中にも入ってきます。普段は行員がいるカウンターに獅子舞がいるなんて、日本では想像もできません。ご利益がありますようにと、人はご祝儀をあげます。獅子舞は、1ドルのご祝儀をたくさん食べ終わって10分以上も行内を舞ってくれました。

獅子舞が腹を満たした後は、私たちの番です。奥のオフィスに用意された、ケイターリングのおいしい食事をいただきました。もちろん、春節には欠かせない、中国の茶色いお餅もいただきました。チャイナタウンはドラと太鼓が10時過ぎまで鳴り響きました。

中国では、月曜から新年の丑年が始まります。
ハワイ出身のオバマ大統領が丑年です。

新年がいい年になりますように!

ブログ投稿初日 アロハ



アロハ 今日から、自分の思ったこと、感じたことを書き留めていきます。

私のいるダウンタウンの天気は、風が少しあり、雲も出て快適な天気です。温度計は27度を指しています。ワイキキあたりは、しっかり太陽も出ていることでしょう。
今日は、午前に仕事を終えて、久しぶりにくつろいでいます。
でも、あまりゆっくりできそうもありません。

この週末は、Chinese New Year(春節、旧正月) でチャイナタウンが一番盛り上がる週末です。2週間前の週末から、チャイナタウンのカルチャルプラザには屋台が出て、爆竹のけたたましい爆音に獅子が舞っています。今日は夜11時までいろいろな催し物があり、時間があれば覗いて見ます。

引き落とし用に開いた口座のある近くの銀行から、毎年、春節を祝うパーティに招かれていて今年もこれから出かけるところです。今日は、パーティのはしごになります。チャイナタウンには、ギャラリーがたくさんあって、その一つのKim Taylor Reece のギャラリーでもパーティがあり、招待状が届いていたので、銀行に行く前に寄るつもりです。

Kim Taylor Reece は写真家です。彼の写真は、ハワイが好きな人なら誰もが一度は見たことがあるはずです。セピア色のフラガールと言えば、あぁ、あの写真とわかってもらえるでしょう。

銀行から招待されたのは、決して大金を預けているからではありません。同居人の彼女は人当たりがよく、窓口のみんなと友達になったからです。ギャラリーから招待されたのは、きっと同居人の彼女がお得意さまリストに載っているからです。
我が家には、キムの写真が何点かコアの額に入っています。
バスルームのサイン入り写真が、600ドルと聞いて招待状が届く理由がわかりました。

先週の金曜には、近くのHawaii State Art Museum で、ハワイアンの無料コンサートがありました。ここハワイでは、週末は何かしらイベントがあって、週末の過ごし方には事欠きません。

もう、4時半、チャイナタウンから爆竹の音がしています。そろそろ出かけます。

ハワイでの生活を中心に、思いつくままブログを続けていきます。
みなさん、よろしく、アロハ。