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カテゴリー:衣

レインスプーナーのファクトリーセール



1956年創業のハワイの老舗アロハシャツ・ブランド、レイン・スプーナー( reyn spooner ) は、リバース・プリント(裏地使い)の草分けで、ボタンダウンのプルオーバー・スタイルを生み出したブランドです。アラモアナSC・カハラモール・シェラトンホテルなどに専門店を出しているハワイを代表するアパレル・ブランドになっています。

このブランドのアウトレット店がダウンタウンにあって通常の価格から大きく割引され、ダウンタウンで働くビジネスマンに支持されています。そのアウトレット店よりもさらにお得にレインスプーナーが提供するのが、ダウンタウンの西にある倉庫街で年に数回開催されるファクトリーセールになります。余剰品などが格安で販売されます。

先週の土曜から始まった究極のファクトリーセールも明日の土曜日が最終になります。ダウンタウンの西にあるコスコに来たついでに、少しのぞいてみました。今日は明日が最終日ということで更に安くなっているようです。価格は$20、$35、$45のアロハシャツがあり、2枚購入するとさらに$10引きになります。今日の価格は$20のアロハシャツがさらに下がって$15、Tシャツも$15が$10になっています。

$10になったTシャツの箱の底を探ってみると私好みのフラガールがウクレレを弾く絵柄がありました。毎日Tシャツを着ている私のコレクションの仲間入りです。同行した友人のヨットマン、ダイさんが私にプレゼントしてくれました。同じ柄を箱の底からもう一枚見つけて、今度は私が今日誕生日のダイさんにプレゼントです。造りもしっかりしたレインスプーナー製の$28.5のTシャツが$10はお買い得です。

明日の最終日は朝8時からオープンです。閉店の午後4時前に行けば、更に安くなっているかもしれません。あと一日ですが、レインスプーナー・ファンは是非のぞいてみたいセールです。私たちのようにいい掘り出し物が見つかるかもしれません。


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ロスで買ったパジャマ



長年愛用してきたフルーツ柄のパジャマがルームメイトの子猫のティギィに盗られてしまいました。弱った繊維がティギィの引っ掻く爪に負けて、破れ破れになってしまったのです。今は、キャット・コンドの敷物になっています。

ダウンタウンの庶民のオフプライス・デパート「ロス」で新しいパジャマを見つけました。100%コットンの涼しいそうなスカイブルーのパジャマです。ハワイの気候にぴったりの薄い生地のラルフ・ローレンのポロのパジャマです。通常価格が$32.50が$6.49になっています。

ラルフ・ローレンのドレスシャツは、ほどんど胸ポケットが付いていません。個人的には、胸ポケットの付いていないシャツは嫌いです。普通は胸ポケットには何もいれません。が仕事着として、ちょっとした名刺やメモを入れておくのに重宝します。胸ポケットがあるとなぜか安心するのです。ジャケットを着用する気候の地ならば、ドレスシャツにポケットは必要ないかもしれません。ハワイでは、ジャケットを着ることはほとんどないので、アロハシャツに胸ポケットが付いているように、ドレスシャツにもポケットがほしいものです。

私にとってドレスシャツにポケットのないのは、購入の選択から除けらる運命にあるものです。とは言うものの、何枚かのラルフ・ローレンのポケットのないドレスシャツを持っています。ハワイの気候にぴったりの薄手の上質のコットン地が気に入っているのです。ラルフ・ローレンのドレスシャツにポケットが付いていたならば、私のワードローブでもっとポロマーク入りのシャツを見つけることになるでしょう。

新しく「ロス」で購入したラルフ・ローレンのパジャマには大きなポケットが付いています。仕事着にも愛用する人たちが多いドレスシャツにポケットが付いていなく、パジャマにポケットが付いています。眠っている間に着用するパジャマにポケットが必要なのでしょうか?

ドレスシャツに胸ポケットがないのは、英国の歴史が背景にあるようです。ラルフ・ローレンのロゴにもなっている「ポロ」は、イギリスの文化の一つになっています。でも非実用的なパジャマにポケットを付けるならば、ドレスシャツにも胸ポケットのあるものを作ってくれてもよさそうですが・・・

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月を歩いたシューズ



1969年は、人類の歴史にとって忘れられない年です。43年前の7月20日、アポロ11号のアームストロング船長とオルドリン飛行士は人類として初めて月面に降り立ちました。50以上の世代の人なら、家族でテレビに釘付けになったことを覚えているはずです。ジョン・F・ケネディ大統領が1961年の演説で表明した「60年代の終わりまでに人類を月面に到達させる」という公約が実現された歴史的瞬間でした。

1898年、アメリカ・ペンシルバニア州に創立されたシューズのサッカニー社は、全米最古のスポーツシューズ・メーカーとして知られています。古くから人間工学に基づいたシューズを開発してきました。あのアポロ11号の月面着陸シューズをNASAと共同開発したのがサッカニー社です。月面に降り立つ瞬間に映し出されたシューズは世界の注目の的でした。「人類の大きな一歩」を踏み出したシューズでした。

私が愛用しているシューズは、ナイキでもニューバランスでもなく、あの月を歩いたシューズ会社のサッカニーです。アロハスタジアム先のアイエアのスポーツ用品店「Runner's HI」で、75%引きのシューズのセールをしています。ナイキもアシックスもあります。サッカニーのシューズもあります。在庫整理のようです。運良く、私のサイズのサッカニーのシューズが見つかりました。スタイルも色も悪くありません。$80ドルの製品を$20でいただいてきました。

アメリカ人の発音は、「サコネ」と聞こえます。もっともアメリカではアシックスも「アシックス」と発音しません。「エイシックス」と発音します。月を初めて歩いた宇宙飛行士のシューズのサッカニー(サコネ)は、アメリカではランニング専門店ではよく見かけるブランドです。


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ハワイの生活必需品



カリフォルニアで生活していた時は必要ではなかったのに、ハワイに来てから必要なものが増えました。その一つが野球帽です。

その野球帽も、別にコレクションしているわけでないのに、いつの間にか1ヶ月毎日替えても余りある数になりました。それぞれに思い入れのある野球帽です。

昨年11月にテキサス州サンアントニオで手に入れたのが、アメリカ・メジャーリーグ(MLB)のテキス・レンジャーズの「T」が刺繍してある青い野球帽です。今年日本からレンジャーズに入団したダルビッシュ投手の人気と共に、日本でもこの野球帽を被っている人がいることでしょう。

私のイニシャルでもあるこの「T」の野球帽は私のお気に入りです。難点は、ブルーの色は私の色ではないので、ファション・コーディネーションが簡単ではないことです。

本来、私は帽子を被るのは好きではありませんが、ハワイでは、必要に迫られて被るようになりました。強い日差しを避けることが第一ですが、野球帽を被るのは屋外だけではありません。車を運転する時も、サンバイザー以上に強い日差しから私を守ってくれます。

野球帽は、シャワーの小雨が落ちてくる時も、直接頭が濡れることを防いでくれます。公園を歩く時には、鳥たちの粗相からも守ってくれます。野球帽を被っていいて、何度も鳥の糞害から逃れたことでしょう。

あれほど帽子を被るのが嫌いでしたが、今では好き嫌いではなく、服装の一部として使用するようになっています。そして、今はその日の気分と服装とのコーディネーションで、その日の野球帽を選んでいます。

もちろん、ハワイ大学などのスポーツ観戦には大学のロゴ「H」の野球帽とダークグリーンのTシャツを着て行きます。さぁ、明日はどの野球帽にしましょうか?

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ハワイ秘密のクロゼット



以前に紹介したカパフルの友人のお店「The Clothes Chick 」のキング・ストリート店が変わりました。女性用の服飾用品のセカンド(中古品)のお店です。

この1月にテキサス州オースティン出身のタラ・フィリップスさんにお店を転売されて、お店の名前も「タラのシークレット・クロゼット」に変わりました。やはり、まだカパフルのお店に似ています。これからタラさんの趣味にお店が変わっていくのでしょう。

女性の衣類、バッグ&アクセサリーを買取販売しています。中には委託販売品もあるようです。ブランド品ならば買い取りもしてくれます。新品でなく中古品のお店ですが、中には一度も袖を通していないようなものから、ビンテージ物まで、店内狭しと色とりどりのファッション商品がいっぱいです。

ダウンタウンにも同じようなお店「キャサリンズ・クロゼット」があります。「キャサリンズ・クロゼット」は日本のテレビにも紹介され、今ではその商品が日本でも販売されているそうです。

商売はロケーションが大切で、生き延びていけるかが左右されます。タラさんの秘密のクロゼットは、ワイキキの観光客が訪れるようなお店ではありませんが、マッカリーの場所にもかかわらず、それなりの固定客に支えられて営業しています。価格は5ドルからとお手頃で、運がよければ、お気に入りの掘り出し物が見つかるかもしれません。

Tara's Secret Closet
2013 S. king St.
942-2442
Mon – Sat 10:00am – 6:00pm

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色鮮やかなハワイの洋服



ハワイのメーカーで色鮮やかな製品を作っているメーカーがあります。デパートのメイシーズやロイヤル・ハワイアン・センターなどで、色鮮やかな JAMS WORLD の洋服を見た人もあると思います。

もともとは1964年のサーファーのお店「サーフ・ライン・ハワイ」が始まりで、今はアメリカ本土だけでなく東京でも販売されている大きなメーカーになっています。製品はすべてハワイ製。色鮮やな色使いは、イタリアのミッソニーを思わせます。カジュアルでリゾート感いっぱいのラインは、少し大人の女性に人気があるようです。私たち日本人には、派手な感じがありなかなか着こなせませんが、ハワイに滞在中くらいはリゾート感をもって着てみたいメーカーです。日本の田舎で着たら、浮くかもしれませんが、夏のビーチなら違和感もないでしょう。

このメーカーのアウトレットがあります。余剰品やキズものなどが工場からここに運ばれています。派手な内装もなく、ラックには並べきれないくらいたくさんの製品が、無造作に並べられています。ちょっとしたキズものなどは破格の値段になっています。アウトレットならでは、製品の生地やハギレもあったりします。

ワイキキのお店の半額で販売されています。そして、2着買えば、2着目はまたその半額で購入できます。欧米人に人気があるようです。ローカルに教えてもらったこのアウトレットは、あまり日本の方には知られていないようです。場所はディリンハムのスリフト・ストアの「セイバーズ」の裏あたりのお店が全くない倉庫街にあります。

とてもお得なハワイアンのバンブー・ハンドルのバッグを発見。これは破格の4ドル。2つ買って6ドル。1個3ドルなら、誰かにあげても惜しくないお値段。全部買い上げて、オンラインで販売しても利益が出る値段。「セイバーズ」「ライオンコーヒー」まで来たなら、一度ここをのぞいて見てみるのもいいでしょう。お気に入りが見つかるかもしれません。

Surf Line Hawaii Factory Outlet
1451 Kalani St. Honolulu
Mon-Sat 9:00am-4:00pm









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ロイヤルハワイアンのお店



ロイヤルハワイアン・ホテルのココナッツ・グローブの端にある地味なお店「NEWT(ニュート)」。メインロビーの海までのホールのショウーウンドウには、天皇・皇后陛下の新婚旅行のお写真があります。天皇の手にはパナマハット。

クリスマスプレゼントに「NEWT(ニュート)」のアロハシャツをもらって、このお店に興味を持ちました。ここはパナマハットをはじめ、レトロプリントのクラシック・アロハシャツ、トロピカルシャツや上品な小物を揃ろえています。でも、このお店の特徴はなんと言ってもパナマハットです。

世界中の指導者、ハリウッドの俳優、その他有名人たちにかぶられ、パナマハットは優雅な、ぜいたく品、洗練された品として知られています。「ニュート」はパナマハットの最高級品「モンテクリスティ・ハット」を扱っています。エクアドルの小さな町、モンテクリストに住む高度な技術を持つ職人たちによって編まれたパナマハットがここにあります。

このお店にはあるパナマハットは最低でも500ドルします。レジの背後にあるこのお店の最高級品の値段を聞いて驚きました。11000ドルです。一ケタ間違いではないかと聞き返しました。100万円のパナマハットは、500ドルのものとは見た目から違います。網目の細かさが違います。ほとんど網目がわかりません。触れるとシルクのような、柔らかな肌ざわり。藁の作品とは思えません。芸術品です。これが世界最高級品のパナマハットで、このクラスのパナマハットはそんなにも多くは造れないそうです。触らせてもらった11000ドルのハットのエクラドルの製作者は、もうこの世にいないそうです。

店内には「風とともに去りぬ」のクラーク・ゲーブル、「ペーパームーン」のライアン・オニールの写真があります。1940年から50年のハリウッド黄金時代の役者はみなパナマハットを被っていました。ジョニー・デップも先の映画「パブリック・エネミーズ」でパナマハットを被っていました。昨年の11月には映画007のピアース・ブロスナンが、このロイヤルハワイアン・ホテルのお店でパナマハットを買ったそうです。

また、このお店にあるアロハシャツはお勧めです。高級品を扱うお店だけにアロハシャツの品質も違います。ココナッツのボタンは当然ですが、作りがとても丁寧です。型崩れしません。一生ものとして着用できます。値段も75ドルとお買い得になっています。このお店でしか手に入らないアロハシャツは、メイシーズなどで量販されるアロハとは違って当然です。

以前は、ヒルトン・ビレッジにもお店を構えていました「ニュート」ですが、今はロイヤルハワイアン・ホテル店だけです。ヒルトンのお店では、値引きを要求するお客さんがいたそうですが、さすがにこのロイヤルハワイアン・ホテルでは、ほとんどが値札を見ないで購入する人が多いそうです。なるほど・・・



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アロハシャツ教本



アロハシャツを紹介した本が今、バーゲンで出ています。

アロハシャツ研究家 Dale Pope 著のハードカバーのしっかりした本です。アロハシャツが好きな人は、手元に持っておきたい一冊です。そして、この本は表紙を開くと Pole 氏の直筆サインが入っているサイン本になっています。お得です。定価49ドル95セントが14ドル99セント、70%の割引です。

日本と違って、アメリカの本屋さんは、バーゲンをしたりします。定価でこの本を買った人がこれを見たら、少し悔しい思いをするでしょう。



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アロハシャツを安く



ダウンタウンの高層ビルの谷間にあるアロハシャツ・のアウトレット店「Reyn's rack 」。顧客の多くは、ダウンタウンで働くビジネスマン。

お馴染みアロハシャツのブランド、レイン・スプーナーが、いつも定価の半額で買えるお店です。小さなお店ながら、所狭しとラックには相当の数のアロハ。購買する気持ちのある人なら、必ずほしいものが見つかるはずです。

普段は、青札が30%、赤札が50%引きですが、セールでさらに10%引きの40%、60%引き。時々、こんなセールをしています。

アラモアナSC、カハラモール、モアナサーフライダーの専門店で、つい最近まで定価で販売されていた商品が半額で手に入れられるお店です。

レイン・スプーナーは、さらに不定期に倉庫街で、在庫処分の格安セールをしています。今では、デパートのメイシーズでも、時々割引をしていますが、やはりこの「Reyn's rack 」では、いつも安くアロハを手に入れることができます。

アロハタワーから、歩いてこれる所にあります。興味のある人のために、アドレスは 125 Merchant St. 月曜〜金曜 9:30-4:30 週末は閉店。

今日も、夕方きれいな虹が見られました。



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アロハを4ドルで買う



アロハシャツを4ドルで買うには? どのお店でもアロハシャツは最低10ドルはします。普通は20〜80ドルくらいでしょう。ロスで、運良くクリアランスに行けば、8ドルくらいでしょうか?さらに安く手に入れるには?

やはり、新品を4ドルで購入するには無理があります。そうなれば、古着屋さんに頼るしかありません。ハワイにもたくさん、スリフト・ストアを始め古着を扱っているところがあります。

お勧めは、Goodwill Store です。オアフには、カイムキ、パールシティ、ベレタニア、カイルアの4店があります。カイムキ店は、数年前にお店を半分に縮小したので、個人的にはベレタニア店が一番だと思います。カイルア店は、店が小さく数が少なく、パールシティ店は、数はあるのですが、店自体が倉庫にあり、誇りぽっくて、あまりいいものがなかったような気がします。

以前、掘り出し物を探しによく行ったものでした。東京辺りの古着屋さんが大人買いで1度に30〜40着のアロハを仕入れていのを何度も見かけました。今はどうかな?この2年ほどはあまり行かなかったのですが、ブログネタに近くを通りかかったので、近くのベレタニア店に寄ってみました。

アロハシャツの数は、相当あるので1〜2点なら好きなものが見つかるはずです。値段は、7ドル99セント。この値段は、微妙です。ロスのクリアランスと同じ価格です。しかも、レイン・スプーナのブランドは、13ドル99セントの値段が付いています。ロスで、新品がそれ以下で買えたりしますので、この値段は少し考えものです。以前は、レイン・スプーナのアロハも、他のアロハ同様7ドル99セントだったのに、いつから値を変えたのでしょう?

では、どうやってアロハを4ドルで買えるのか?この Good Will の製品は仕入れ時期毎に、価格のタッグの色分けをしています。そして、在庫整理のため、毎週月曜に、古い在庫品を半額にします。例えば、今週は黄色のタッグはすべて半額。タッグの数は5種類くらいでしょうか。

この黄色のタッグ商品ならば、4ドルで手に入れることができます。やはり、月曜の一番に行けばいいものが見つかるかもしれませんね。

時々、大量在庫整理のため、50%引き製品が1ドルというセールもしていましたが、今はどうでしょう。以前は、25、50、75%引きの3種類だったのが、この数年で50%引きだけになったようです。景気のよくない昨今、こういったお店を利用する人が増えたのでしょうか。