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カテゴリー:食

バーガー店でピニャ・カラーダ



代わり映えのしなかったファーストフードのバーガーキングが、この1年ほどの間に目に見える変化をしています。ローカルの従業員は相変わらずのんびりしているように見えるけれど、大きく差をつけられたマクドナルドに負けない商品を出しています。

これからの夏に向けての商品スムージーに私の大好きなピニャ・カラーダーが加わりました。パイナップルにココナッツジュース、それにヨーグルトをブレンドしたものです。パイナップルとココナッツジュースが好きな私としては無視するわけにはいけません。

春には、マクドナルドのメニューにない健康志向を目指したターキー(七面鳥)バーガーを限定品として出しました。きっとカールズJrのように、限定品として試してから売れ行きがよければ本メニューに取り込むのでしょう。

先日朝メニューに、フレンチトースト・スティックなるものを発見しました。3本で$1.49をシロップを付けて食べてみました。子供だましのような製品ですが、たまにはこんなものも悪くありません。マクドナルドでサイミン(ハワイ風ラーメン)が食べられように、ハンバーガー店でハンバーグだけを食べる時代は過去のものになっています。

季節限定品ですので、暑い日にピニャ・カラーダーを一度試してみたいと思います。

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ハワイ流自家製スムージー



去年の春から飲み始めた栄養たっぷり、消化にもいい自家製スムージー。この1年ほど体調がいいのは、自家製スムージが体にいいからでしょう。

バナナ1本、パイナップル、リンゴ、イチゴ、トマト、ブルーベリー、ラズベリー、ブラックベリーのフルーツにオレンジジュース。それに、人参やホウレン草など8種類の野菜ジュースの「V8」を加えます。これからのフルーツの季節には、スイカ、メロン、キウイ、マンゴなどが加わることもあります。

原料の仕入先のほとんどは、チャイナタウンと会員制卸小売店「コスコ」。生のフルーツのほとんどはチャイナタウン、その日の旬なお値打ちな食べ頃のフルーツを仕入れます。朝一番にカリフォルニアからチャイナタウンにイチゴのパック(1.25ドル)が届きました。今週はコスコの冷凍イチゴではなく生イチゴを入れます。コスコでは163mlの「V8」が特売になっています。48缶で16.29ドル(1缶34セント)。

コスコでは今使用しているミキサー「マジック・ブレット」も特売価格34.99ドルになっています。大きさが手頃で、わずか10秒でスムージーができます。1年以上毎日酷使してきた「旧マジック・ブレット」がいつ壊れるかわかりません。予備に「新マジック・ブレット」を購入。「V8」と「マジック・ブレット」の特売は5月5日まです。

この「マジックブレット」で、濃厚な野菜フルーツジュース(スムージー)の出来上がり。これを飲み始めると、市販のスムージーが飲めません。朝一番にこれを飲むと、水分も取れて腹持ちもよく、すこぶる快適です。

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チューイングガムとアメリカ文化



パールシティに私のお気に入りのステーキレストランがあります。今回はそこでステーキを食べてレポートする仕事(ミッション)です。週末にもなると入店を待つ人が店外に溢れます。観光客の姿をを見ることはほとんどありません。

ワイキキから遠く離れたパールシティという場所柄、軍関係の人たちを中心にローカルをターゲットにした、アメリカ本土に行けば、どこにもありそうなステーキ・ハウスですが、ハワイでは貴重なレストランです。アメリカらしくがっつり肉料理が食べられます。

1964年ワシントン州シアトルに、お手頃に気楽に美味しく食べられるカジュアルなステーキハウスがオープンしました。アメリカ本土の西海岸を中心に、ワシントン州、アラスカ州、カリフォルニア州、アリゾナ州、ニューメキシコ州、ハワイ州に45店舗を展開するBLACK ANGUS STEAKHOUSE RESTAURANTS ですが、ハワイでは名前が違っています。商標の問題でもあるのでしょう。ハワイでは、会社名を CATTLE COMPANY として営業中です。

店内の壁にはカーボーイの写真や蹄鉄などが飾られ、ディープなカリフォルニアやテキサスに来たのかと思う雰囲気のステーキハウスです。ゆったりしたテーブルで、ゆっくりステーキが食べられます。ラズベリー&ストロベリーレモネードなどソフトドリンクは大ジョッキで出てきます。

それぞれの料理には、サイドに2品が選べます。一品にマッシュポテトとシザーサラダ、一品にベイクドポテトとクラムチャウダースープを付けてシェアしました。暖かい黒糖パンも美味しくいただけます。ボリュームがあって食べ切れないほどです。ドギーバッグでお持ち帰りの人も少なくありませんん。

マネージメントがしっかりしていて、人をお店に向かわせるのが上手い美味しい肉の食べられるカジュアルなステーキハウスです。月に一度ほど、日曜の新聞広告にここのクーポンが入っています。ディナーだけでなく、お得なランチもありますので、ワイキキからでも足を延ばしてもいいでしょう。ワイキキで体験できない本土らしいアメリカが体験できます。

ステーキ($22.5)を食べながら、チェック事項を記憶しておきます。帰宅したらすぐにレポートしなければなりません。レポート事項にはアメリカらしいものもあります。テーブルの下にチューイングガムが付いているかをチェック。のぞいて見てみると、確かにチューイングガムが一つしっかり貼り付けてあります。

ガムを噛みながら入店して、食事前にガムをきちんと処理しなかったマナー違反がアメリカでは少なくありません。レストランは、そのガムをきちんと処理するのが仕事です。アメリカでは、学校の机の下などにもガムがあるものです。アメリカの文化の一面でもあるのでしょう。

レストランで食事をする仕事、たまには悪くありません。焼肉にステーキの後、今度はどんなミッションがあるのでしょう?

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暑くなると美味しいもの



初夏にむけて真昼の直射日光が照りつける屋外では、つい冷たいものがほしくなります。手軽に口にできる庶民のアイスクリーム・バーがあります。

外箱には「椰子」と漢字の表記があり、またフランス語の表記もあります。ハワイらしい怪しい感じのするアイスクリームバーは、もともとはフィリピンの老舗の「マグノリア・アイスクリーム社(Mangolia Dairy Ice Cream)」のものです。フィリピン国内だけでなく、タイ、マレーシア、シンガポール、オーストラリア、アメリカでも販売されているちょっとした世界のアイスクリーム会社なのです。

アメリカで販売されている「マグノリア」ブランドのアイスクリームは、カリフォルニアの会社が製造しています。ハワイで食べられる怪しいアシスクリームバーは、カリフォルに産です。ハワイのロングの冷凍庫に行けば、いつも手に入るはずです。

今日のように蒸し暑い日には、こんなアイスクリームが美味しくいただけます。ココナッツのアイスクリームバーが私のお気に入りです。ココナッツにミルクのかけ合わせの絶妙です。フレイバーはほかにマンゴ、紫色のタロイモなどがあります。値段は4個入りが3ドルもしません。これからの暑いハワイにそなえ、我家の冷凍庫にも常備されるアイスクリーム・バーです。


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期待した新しいレストランだけど



今はダウンタウンの州立美術館の1階でオープンしているチャイナタウンの「グランド・カフェ」があった場所に、今年オープンしたレストラン「HASR Bistoro」に行ってきました。隣にあるワインショップが、ワインに合う料理を提供しようと始めたレストランです。

ワイン飲みではありませんが、イースターのランチに行ってきました。イースター・サンデーと言うだけに、予約を勧められ事前に予約をして期待して訪れたレストランでした。予約の正午にレストランに着くと、テラス席ではライブ演奏があり、私たちは室内のテーブルに案内されました。客入りは80%くらいで、予約はなくてもランチはできたようです。

人にはさまざまな運が付き物です。私たちのこの日のレストラン運は最悪に近いものでした。フレンチ・オニオンスープ($9)は熱々のはずが、ぬるいのです。チーズが死んでいます。オーブンから出されてから、キッチンでしばらく放置されていたのが想像できます。料理がテーブルに運ばれてから、しばらくして様子を見に来るべきはずのサーバーはやってきません。リサイクル利用の水コップの水は空になっても、補充されるようすもありません。お代わりのコーヒーもほしいのに、誰もテーブルにやってきません。広いレストランではありません。

レストランはすでに50%の空きでそんなに忙しいはずもありません。店員教育がなされていないようです。レストランのシェフは Chai’s Island Bistro、the Beachhouse at the Moana Surfrider Hotel、Roy's などで経験のあるシェフなのですが、料理はごく当たり前のものでした。

午前のイースターで云われたことを思い出しました。腹を立てる前に、客観的に冷静になってもう1人の自分と対話をしました。「レストランのサービスが最悪でも、食べられる環境にあるだけも恵まれているだろう?ウェイトレスが悪いのではなく、経営者のマネージメントが問題なのだ。」

値段もワイキキのホテル並みで、お手頃とは言えません。私が行ったのが最悪の時間帯で、運の悪いことにいいかげんなサーバーに当たったのかも知れません。レストランの評を見てみると、私と同じような経験をした人が何人かいるようです。

ワインを飲みながら、時間を潰す人にはいい空間かもしれません。デザートを食べる予定も変更して、しばらくは来ないだろうレストランを後にしました。

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イースター(復活祭)のお菓子



アメリカ全土は今日のグッドフライデー(Good Friday) で始まるイースーター(復活祭)の三連休です。イエスキリストが復活をするアメリカの春を告げる祝日です。クリスマスと同じように宗教的な意味を持つ祝日が今日でした。

この時期にスーパーにはパステル色のさまざまお菓子が並びます。その中にひよこ型のマシュマロがあります。東京のひよこ饅頭ではありません。復活、誕生を意味するという「ひよこ」はウサギと卵などと同様に、復活祭にはなくてはならないイースターの象徴です。

アメリカで1950年代から製造されている「Peeps」と呼ばれるお菓子は、黄色のひよこがオリジナルですが、現在はピンク、ブルー、パープル、グリーンとカラフルなひよこもいます。またひよこだけでなくウサギもいます。マシュマロに色付けされた砂糖をまぶした甘いお菓子です。

この「ピープス」のマシュマロはイースターがオリジナルのお菓子ですが、今ではハロウィン、クリスマス、ヴァレンタインの季節物も製造されています。毎日5.5ミリオンのピープスが製造され、アメリカ文化の一つでもあると言えます。

ホノルルのロングスでは5匹1パックが3パックで2ドル、セイフウェイでは2パック3ドルで販売されています。今年も我家には15匹のひよこがやってきました。さまざまなイベントでアメリカの食文化を体験してみるのもいいでしょう。

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相次ぐ閉店?マノアのワイオリ・ティールーム



ハワイカイの人気レストラン、チャイナタウンの庶民レストランの閉店のニュースを紹介しました。ダウンタウン西のニミッツハイウェイ沿いにある一時は人気のあった Sam Choy's も今月末で閉店すると先日発表しました。

マノアで人気のワイオリ・ティールームが11月に切れる賃貸契約のリース更新を行わないだろうと先月発表しました。1922年から営業をしているワイオリ・ティールームのその後はどうなるのか気になります。緑が生い茂り、背後には山が迫り、ここがティー・ルームだとは通りからはわかりません。派手な看板もないのに、いつも人が入っている人気のティールームです。

10年前からワイオリ・ティールームを経営しているブラウン・ジャクソン氏は「この10年に水道光熱費を始めすべての経費が2倍以上になっていて、これ以上経営することができなくなった」と発表していますが、裏には同店の所有者のサルベーションアーミーがリースの値上げがあるのかもしれません。リースの更新時に大幅なリース料の値上げで閉店するお店が多いハワイではよくあることです。

所有者は新たにワイオリ・ティールームの経営を続けると言っていますが、経営者が変わるととんでもないレストランになることもありえます。先日紹介したお粥と飲茶が美味しいチャイナタウンのレストラン怡香閣(Yee Hong Pavilion )が、レストラン名はそのまままでベトナム料理のフォーやシェイブアイスを提供するがっかりするレストランに変身した前例もあります。

リース契約が終わる11月までに、是非もう一度ワイオリ・ティールームに行ってみなければなりません。

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枝豆が食べられるハワイ



何度か訪れるうちに焼肉店の店長に顔を覚えられ、席に着くとメニューにある枝豆が出てきました。店長の心遣いのようです。

枝豆の塩茹ではビールのつまみの定番で、日本ではごく一般的なもので珍しくありません。ハワイでも枝豆をよく目にします。大きなスーパーに行けば、調理後冷凍した商品が出回っていて、冷凍食品売り場などで「エダマメ・ビーンズ」として目にすることができます。

またローカルのレストランでも枝豆がメニューにあるところがあります。ハワイでは塩茹でではなく、唐辛子・ニンニク・ごま油・醤油でからめたビリ辛枝豆を食べます。枝豆はハワイの生活に定着した食べ物の一つになっています。

枝豆をつまみにするのは、枝豆の大豆に豊富に含まれる蛋白質がアルコールの分解を助ける働きがあると言われ、理にかなっているようです。

ビールを飲まない私ですが、久しぶりに口にする塩の効いた枝豆を美味しくいただきました。この焼肉レストランでは、いつも豆腐サラダを食べます。大豆づくしの健康的なディナーでした。

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サイミンを食べ残したら



知り合いの日系三世の年配の女性が美味しいサイミンを食べに連れて行ってもらった。彼女はもちろんハワイ生まれの日系人。場所はニミッツ・ハイウェイ沿いにある「タナカ・サイミン」。

彼女も私もあまりお腹が空いていなく、かるくサイミンを食べることにした。私はスモールサイズのスタンダードなサイミンと稲荷ずしをオーダー。まずテーブルにサイミンが運ばれてきた。サイミンには辛子(マスタード)の乗った小皿が付いてきました。

目の前の彼女を見ると、すぐに辛子の小皿にアロハ醤油を注いでいます。辛子を醤油で溶かして付けソースの出来上がりです。サイミンの中の具をこの辛子醤油ソースに付けて食べます。私は辛子が苦手なので手をつけません。ローカルの人たちがどのようにローカルフードを食べるのを観察するのは興味が尽きません。彼女はナルトが苦手だからと私のサイミンにナルトの一切れを乗せてくれました。

サイミンに遅れて私の稲荷寿司がすぐに運ばれてきました。ソフトアイスクリームのコーンを伏せたような円錐状の稲荷を始めて見ました。酢ご飯はかなりベトベトしていましが、サイミンとの組み合わせが妙に合っています。

サイミンと稲荷を美味しくいただきました。彼女はおしゃべりに夢中で、箸があまり進みません。サイミンのボールにはまだ半分以上のサイミンが残っています。私が料理を完食すると、サーバーが私の食器を下げに来ました。サーバーに目の前の彼女は、残ったサイミンを持ち帰るからと告げました。

「えっ、食べ残したサイミンを持ち帰り?」

東から太陽が昇るように彼女もサーバーも何事もなかったような顔をしています。食べ残しを持ち帰る習慣のない日本人からすれば、熱い汁の麺類の食べ残しを持ち帰るのはびっくりです。カップ麺の容器のような入物を持って、日系三世の彼女はタナカサイミンを後にしました。

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ハワイの卵



高級レストランなどのメニューを見ると素材にこだわった説明書きがメニューに記載されています。ハワイの5つ星のフレンチ「シェフ・マブロ」のメニューにもそんな説明書きに紹介されている卵は、 Peterson’s Upland Farm と明記されています。オバマ大統領がハワイに来るたびに訪れるレストラン「アラン・ウォンズ」でもこの養鶏場の新鮮な卵が使用されています。

オアフ島のヘソと呼ばれるワヒアワの街の中心を東西に走るメインストリート、カリフォルニア・アヴェニューを東に行くと、ピーターソン養鶏場(Peterson’s Upland Farm) の卵直売所があります。この数ヶ月、ワヒアワに行って卵料理を食べると、「うちの玉子料理は地元の新鮮な卵だよ」と聞いて、その地元の卵屋さんを教えてもらいました。

ハワイの卵には、ハワイ産とアメリカ本土産の2種類があります。アメリカ本土から運ばれてくる玉子は、5日かけて船で運ばれます。もちろんその日数に船に運ばれるまでの陸運の時間、検査などの時間が加わります。どんなに早くても最低1週間かかってハワイに運ばれます。

アメリカのスーパーで販売されているパック詰卵のパッケージには「細菌から身を守るため、黄身は固くなるまで調理し、卵を含む料理は完全に調理してください」と注意書きがあります。日本のように生で玉子を食べることのない食文化のアメリカでは、卵を生で食べる事を想定していません。

怖いサルモネラ菌ですが、これは殻の外側だけでなく黄身にも存在し、卵の新鮮さとサルモネラ菌の存在は関係ないようです。とはいえ、やはり古い卵より新鮮な卵の方がいいに決まっています。スーパーの賞味期限が1ヶ月の卵よりも、養鶏場の卵直売所で購入した新鮮な卵の方がいいに決まっています。

現在ハワイ州で運営されている養鶏場の卵直売所はピーターソン養鶏場を含め4軒しかなく、それはすべて個人経営のものです。ハワイで新鮮な卵を手に入れるのは、日本ほど簡単ではありません。

ノースショアに行く前には、必ず冷蔵庫の卵をチェックします。切れかけていたら、ワヒアワに寄って新鮮な卵の調達をします。諸経費の高騰により2月から少し高くなったワヒアワのピーターソン養鶏場の卵ですが、たまには炊き立てのご飯にかける生卵は美味しいものです。

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