モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2009年3月

ハワイ島からの父へのお土産



先日そのままになっていた両親の服を整理していたら、ラッピングしたままの状態のTシャツが出て来ました。“KILAUEA”とプリントされています。キラウエアといえばハワイ島です。そうかぁ、4年前にハーレーでハワイ島を一周した時、カイルアコナのクレージーシャツで父へのお土産にTシャツを買ったのを思い出しました。この年の夏には病気で寝込んでいたから着ずにそのままだったんだ



これ見たら父を思い出すと共に、またハーレーでハワイ島を走りたくなりました。



大事に着ようと思ったけどSサイズで胸が窮屈なのでかみさんにあげよっ〜と!

ナンタってナンダ?



ソウル滞在中、ナンタを見に行きました。「ナンタは、韓国語で『乱打』という意味で包丁、鍋、まな板などキッチンにあるあらゆるものを打楽器に見立てて、乱打し、リズムを刻むミュージカル・パフォーマンスです。」
1997年にソウルで初めて公演されて、もう12年になるんですね!

【STORY】

「出演者は4人の料理人と1人の支配人。舞台は、とあるレストランのキッチン。

厳しい支配人(イ・チャンジク)が監視の目を光らせる中、料理人たちは大急ぎで結婚式の披露宴用のフルコースを作らなければなりません。

張り切りすぎの料理長(キム・ウォンヘ)、カンフー好きな料理人(ユ・スンヨン)、唯一の女性料理人(ソ・チュジャ)、支配人の甥(おい)でその日に入ったばかりの使えないアシスタント(チャン・ソクヒョン)が、支配人の「6時までに仕上げろ」の声を受け、韓国の伝統音楽「サムルノリ」のリズムに合わせて料理をスタート。

4人は包丁で野菜を刻みながら、お鍋をかきまわしながら、モップで掃除をしながら、あらゆる台所用品を打ちならし、アップテンポなビートを刻み続けます。

カンフーあり、皿投げあり、観客を舞台にあげてのやりとりあり、包丁を使った一糸乱れぬ千切りパフォーマンスありのショーは、爆笑と緊張の連続。

さて、彼らは6時までにスープからデザートまでを完成させることができるのでしょうか?」
                             asahi.com 「ナンタ」2002より引用



思ったより狭かった舞台



この日も満員のお客さんでした。(本番中はやっぱ写真はダメなのね!)



あ〜、おもしろかった。いい席で見れて満足でした。

チケットは週末だし入手が困難とあったので5日前にネットで予約して行きました。
いつものように最前列とはいきませんでしたが、3列目でとても見やすかったです。
料金もVIP席で一人¥3,800は安〜い。

 

明洞のクリスピー・クリーム・ドーナツ



明洞でもクリスピー・クリーム・ドーナツに行って来ました。マウイ島、ラスベガスに続き3回目です。店内は日本からの観光客でいっぱいでした。いつもオリジナルを食べるのですが、国によってレシピが違うんでしょうか?アメリカで食べたオリジナルのようにモチモチ感はありませんでした。



ここでも製造過程を見学できます。手前の白い2つは不良品です。



オリジナル1個約70円、12個だと1個当たり約60円になります。安〜い



オリジナルを6個購入!バレンタインバージョンのパッケージでした。

日本のクリスピー・クリーム・ドーナツには行った事がなく値段も味もわかりません。食べた事がないからわからないけど、オリジナルはモチモチ感があるのかなぁ〜