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オアフ島の象徴、ダイヤモンドヘッドに登ろう!


オアフ島へは何度も足を運んでいても、
「まだ一度もダイヤモンドヘッドに登ったことがない!」
という方も意外と多いのではないでしょうか??

ダイヤモンドヘッドの頂上からの絶景は感動度120%!
標高は232mとさほど高い山ではないですが、急な傾斜や階段もあるので、
歩きやすい靴は忘れずに☆(ビーチサンダルはやめましょう)

今回は、オアフ島の象徴、ダイヤモンドヘッド登頂までをご案内しましょう♪

1.ダイヤモンドヘッド登山口へ向かおう!

ワイキキ・トロリーの「ブルー・ライン」か、ザ・バスの22・23番で
ダイヤモンドヘッド・クレーターまで向かいましょう。
クレーター外の停留所から、徒歩約15分で登山口に到着します。
駐車場は登山口から近くて便利なので、レンタカー利用もおすすめ!

2.ゲート・イン!

入場料1人$1(車は1台$5)を支払い、いよいよ登山開始です。
お手洗いは入口にしかないので、ご注意を!
飲料水が必要な場合も、ここで確保しておきましょう。
山頂までは約40分の道のりです。

3.中腹でちょっと一休み。

中腹部の休憩所で一休み。隣接する展望台は、かつて砲台だった場所で、
ここからの眺めは壮観。
眼下に巨大なクレーター、その奥にはなかなか見る機会のない、
ワイキキとは反対側のココヘッド方面を一望できます。

4.休憩後に最大の難関が!

再び山道を登っていくと、急な階段、暗いトンネルと続き、
さらにその先には99段もある心臓破りの階段が。
この階段をクリアすれば、もう頂上は目と鼻の先!

5.祝☆登頂記念!

最後のトンネルを抜け、らせん階段を登ると、
登頂を知らせる砲台跡の小屋に到着。
記念に名前と日付の入った証明書を発行してもらいましょう。
登頂記念証は、寄付金$2と引き換えになります。

6.壮大なワイキキのパノラマ・ビュー

外の展望台からは、ワイキキの高層ホテルとビーチを一望。
天気の良い日にはモロカイ島を望むこともできます。
苦労して登ったあとだけに、感動もひとしおです。
心地よい風を全身で感じながら、達成感と絶景に酔いしれましょう!

年に一度の大セール☆ブラックフライデー・ツアー!


今回は、お買い物大好き♪♪な方の為の情報です!

ご存知の方も多いでしょう、毎年サンクス・ギビング・デーの翌日の金曜日
からいっせいにセールが始まるハワイ。
ワイケレ・プレミアム・アウトレットは午前0時、
アラモアナ・ショッピングセンターは午前6時からセールがスタートします。
どのお店も50〜70%オフ以上、プレゼントやスイーツを用意しているなどお祭りのようです。
この日の売り上げはどのお店も凄まじく、その年の売り上げをたちまち黒字してしまうのだとか!!
それが「ブラック・フライデー」の由来にもなっているそうです。

今回は、この「ブラック・フライデー」に合わせたオプショナルツアーをご紹介します。

毎年ワイキキ〜各ショッピングセンターまでの道のりは大渋滞するため
タクシーでは超過料金の心配がありますが、専用車なら安心です。
さらに、たくさんお買い物してもお迎えの車でスムーズにホテルまで
帰れるのでとっても快適なんです☆

年に一度の大セール!この機会をお見逃しなくっっ。

【2011アメリカ感謝祭】ブラックフライデー・ワイケレショッピングツアー$95

<当日のスケジュール(予定)>
21:30-22:00 ワイキキ内お迎え、ワイケレに向け出発
23:00頃 ワイケレプレミアムアウトレット到着予定
24:00-翌06:00 ワイケレ内でのショッピングをお楽しみ下さい。
06:00 ワイケレプレミアムアウトレット出発予定
07:00-08:00 ワイキキ帰着予定

□含まれるもの :往復の送迎、税金、チップ

【ツアー催行について】
こちらは一夜限りの乗り合いツアーとなっております。
その為、事前に最低催行人数(8名様)分ご予約が揃わない場合には
ツアー催行が中止となってしまいます。
ご検討中のお客様は、是非お早めにツアーご予約頂きますよう
どうぞよろしくお願い致します!!

<ツアー当日の注意点>
・お買い物に必要な現金をお持ちください。
・夜は寒くなりますので、上着をお持ち頂く事お勧め致します。
・お荷物をお預かりは出来ませんので、予めご了承下さい。
・セール内容、開店時間等は店舗毎に異なる点予めご了承ください。
<キャンセル料>
日本時間11月21日12:00以降(ハワイ時間11月20日17:00以降)の取り消し、
変更は100%のチャージとさせていただきます。
※催行人数に満たず、ツアーが中止となった場合にはキャンセルチャージは発生致しません。

↓↓ツアーの詳細はこちらからどうぞ↓↓

https://arukikata-op.jp/index.php?body=tourinfo.php&tourid=701

本格ハワイアン・フードが味わえるおすすめ店とは!?


ロミロミ・サーモンやアヒ・ポキなど、典型的なハワイアン料理の
名前は聞いたことがあっても、「実際には食べたことが無い!」
という方もいらっしゃるのではないでしょうか??

そんな方のために、今回はハワイの伝統的な料理が味わえる
おすすめのお店をご紹介します♪

□■ウィローズ The Willows■□

1944年創業の老舗レストランで、ハワイの伝統料理と家庭料理が味わえる。
ハワイの伝統料理は素朴な味付けで、日本人には馴染みのない味だが、
だからこそ色々な料理を少しずつ試せる「ビュッフェスタイル」が嬉しい。
緑豊かな庭園にオープン・エアの席が広がり、店内にはハワイらしい雰囲気が漂う。

住所:901 Hausten Street, Honolulu, Hawaii 96826
電話番号:(808)952-9200
営業時間:11:00〜14:00、17:30〜21:00(月〜金)/10:00〜14:30、17:00〜21:00(土・日)
休業日:無休
ホームページ:http://www.willowshawaii.com

★美味しいハワイアンを食べた後は、ワイキキの美しい夜景を鑑賞できる
「タンタラスの丘」でロマンチックなひと時を。人気のディナー&夜景ツアーはこちら

https://arukikata-op.jp/index.php?body=tourinfo.php&tourid=736

□■オノ・ハワイアン・フード Ono Hawaiian Foods■□

本格的なハワイアン料理をお手ごろ価格で食べられるお店。
カルア・ピッグ、ラウラウ、ピピカウラ(干し肉)、
チキンルアウ(チキンとタロ芋の葉の煮物)、ロミロミ・サーモン、
タコポキ(ハワイ風刺身)、ポイ、ハウピア(ココナッツプリン)など、
バラエティに富んだメニューが揃っている。
店内はローカルな食堂といった雰囲気で、日本語メニューもあり。
ワイキキからも近いので、ハワイアン料理に興味があればぜひ試してみたい。
生粋のローカルも太鼓判!本物のハワイアンフードを試したければ、
店名の通り、「オノ」(ハワイ語で「美味しい」)なこちらへ!

住所:726 Kapahulu Ave, Honolulu, HI 96816
電話番号:(808)737-2275
営業時間:11:00〜20:00(月〜土)
休業日:日*祝祭日はお問い合わせください。

●ハワイの宴会「ルアウ」に参加して、本格ハワイアン料理を頂きながら
フラや音楽を楽しみたい!という方におすすめのショーはこちら

□■パラダイス・コーブ Paradise Cove■□

オアフ西部のコオリナで行われるルアウ・ショー。
広い会場ではライブ音楽、フラダンス、地引網、カヌー乗りなどのアトラクションをはじめ、
お土産物の出店やレイ作りなどの各種クラフト体験なども出来る。
カクテルを楽しみながら美しい景色を堪能し、豚をまるごと葉っぱに包んだ
カルア・ピッグを窯から取り出す伝統あるイム・セレモニーで幕を開けるディナータイム。
そしてお待ちかねのポリネシアン・ダンスへと続き、長い夜が熱くふけてゆきます!

住所:92-1089 Alii Nui Drive, Kapolei, HI 96707
電話番号:(808)842-5911
営業時間:17:00〜21:00
ホームページ:www.paradisecovehawaii.com

美味しくてヘルシー☆ハワイの伝統料理


ハワイの伝統料理といえば、何を思い浮かべますか?

その特徴は、肉を葉っぱで包んで窯で「蒸し」たり、
ハワイ特有の食材を「潰す」「混ぜる」など、素材の味を活かした独特な調理法にあり、
豚を丸ごと調理するダイナミックなものから、
魚介や野菜を使ったシンプルなものまでさまざまなものがあります。

今回は、ヘルシーでどこか懐かしい味わいの、ハワイ伝統料理をご紹介します☆

●ポイ
ハワイの主食だったポイ。タロイモを蒸して潰しペースト状にしたもので、
粘りがある。指ですくって食べるのがハワイ流。
味がほとんどなく、かすかに酸味がある程度。

●カルア・ピッグ
ハワイの伝統料理の中で一番のごちそう。
豚をまるごと葉っぱに包み、イムという土中の窯に入れて蒸し焼きにする。
ルアウ・ショーなどで味わうことができる。肉は細かく裂いて出される。

●ロミロミ・サーモン
ロミとはハワイ語で「揉む」という意味。生のサーモンを細かく切り、
トマトの角切り、タマネギのみじん切りを混ぜて、
ハワイアン・ソルトであえたもの。

●アヒ・ポキ
アヒ(キハダマグロ)の身を生のまま角切りにし、
オゴなど、ハワイの海藻とあえたもの。
味付けは塩、しょうゆ、ゴマ油、レモン汁など。
スーパーの惣菜コーナーでもよく見かける。

●ラウラウ
ラウとはハワイ語で葉っぱのこと。
タロイモの葉で豚や鶏などを包み、蒸し焼きにしたもの。
ハワイアン・ソルトのみのシンプルな味付けで、
葉と肉をほぐして混ぜ合わせるようにして食べる。

●ハウピア
ココナッツ・ミルクで作ったゼリー、ハウピアは、
ハワイアン・スイーツの代表格。
甘さ控えめで、なめらかな舌触りも人気の秘密。
ルアウ・ショーでは最後に出されるデザートとして欠かせない。

ワイキキで手軽に参加できる、ハワイアン・キルトレッスン♪


ハワイの店頭に並ぶ、可愛らしいハワイアンキルトを見るうちに、
「自分で作ってみたい!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方にオススメなのが、ビギナーでも気軽に参加できるハワイアンキルト教室です。
オーナーのオリジナルパターン入りキットを購入してレッスンを受けるというものが多く、
それぞれに特徴のあるキルト作りが楽しめますよ。

今回は、ワイキキで手軽に参加できる、キルトレッスンをご紹介しましょう♪

□■アンのハワイアン・キルト■□

15年以上にわたりハワイアンキルトを作成し、地元の著名なキルターから技術を習得した
アン藤原さんのショップ兼スタジオ。
ワイキキに3年前にオープン以来、連日レッスンを受けるためにビジターが訪れ、
和やかな雰囲気の中でキルティングのノウハウが伝えられています。
レッスンは完全予約制で、1回2時間40ドルと材料費が必要です。
材料は全てショップに揃っていて、初心者向けフレームキットが25ドル〜、
クッションキット40ドル〜など、好みに合わせて選べます。
店内にはキルトキットのほかに、布地、針といった道具類も豊富。
少人数制なので詳しく指導してもらえ、手ぶらで出かけてもキルトができる
ビジターに便利なショップです。

住所:307 LEWERS STREET HONOLULU HAWAII(ルイヴィトン裏、牛角レストランのビル8階)
電話:(808)922-3451
レッスン時間:10:00、13:00、15:30(毎週火〜土曜)
ホームページ:http://anne-hawaiianquilt.com

□■メア・アロハ■□

ハワイのキルター、キャロル・カマイレさんからハワイアンキルトを習得した
木元さんが指導するショップ兼工房。
店内にはオリジナルのキルトキット、布地も揃っています。
ここでキルトキットを購入すれば、レッスンが5回まで無料。
1レッスンは2時間で、初心者でも心配いりません。
ショップ内では、ハワイアンキルトのほかにリボンレイのレッスンも行われています。

住所:2222 KALAKAUA AVENUE HONOLULU HAWAII(ギャラリアタワー8階)
電話:(808)595-6291
レッスン時間:10:00〜18:30
ホームページ:http://home.roadrunner.com/~meaaloha/Mr.ojisan/meaaloha/meaaloha.html

□■トレーディング・ポスト■□

日本人キルターのハルミさんが中心になり、ハワイアンキルトの作り方を指導しています。
キルトキット(32ドル)を購入すればレッスンは無料。
11種類中から好きな色を選んで、自分だけのオリジナルのハワイアンキルトを
作ってみてはいかがですか?

住所:2250 KALAKAUA AVENUE HONOLULU HAWAII(ワイキキショッピングプラザ2階)
電話:(808)922-8654
レッスン時間:17:30〜19:30(毎週火曜・金曜)
ホームページ:http://waikikishoppingplaza-jp.com/

□■ロイヤルハワイアン・センター■□

シャーロット・キャスカートさんによるハワイアン・キルトの実演。
レッスン費用は無料で、ワイキキのショッピングモール内という場所がら、
通りがかりのビジターでもその場で気軽に参加できます。
キルティングの材料もその場で購入可能です。

住所:2201 KALAKAUA AVENUE HONOLULU HAWAII(Aビル3階)
電話:(808)922-2299
レッスン時間:9:30〜11:30(毎週火曜)
ホームページ:http://www.royalhawaiiancenter.com/jp

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