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ハワイでリフレッシュ3 スイーツ☆


ハワイで何を食べようか・・・・。

何をしようかよりも、先に決めています

やっぱりハワイでスイーツは欠かせませんっっ

今回一番食べたかったのが・・・
そう!ブーツ&キモズの「マカダミアナッツ・ソース・パンケーキ」です
写真を見る限りでは、え?ホワイトソース?美味しいの!?
と思うのですが口の中に入れたとたんにフワ〜〜っと溶けていきます。
もうちょっと消えないでーーーと思うくらいに軽くて、いくらでも食べられます。

カイルアがもう少し近ければ・・・毎日通っていたことでしょう。

カイルアで食べたものをもう一枚☆
今大人気のフローズンヨーグルトトです。
ヨーグルトママで面白いのは、上にのっている、このいくらのようなトッピングです。
中に甘〜いシロップ(マンゴーやライチなど)が入っています。

そうそう、パンケーキと言えば、、、
何度行っても食べきることができない巨大なパンケーキ
プリンスクヒオのMAC24-7。
これはかなりのボリュームで、大人4人でも参った・・・・。
と言葉がでてしまいました。

でもでもまだ食べます
ハワイで食べずに帰ってきたことがないくらい大好きなヤミーヨーグルト
いつもは、プレーンにイチゴソースをかけるのですが、
今回は
右:バナナフレーバーにイチゴソース
左:チョコレートフレーバーにイチゴソース
をチョイスしてみました。

どれだけ食べるの??と思われるかもしれませんが
ハワイでならペロリと食べられちゃうのが不思議ですよね・・・・。

マウイ島のパワースポット、ハウオラ・ストーン


ハワイ諸島では様々なパワースポットがありますが、
今回ご紹介するのはマウイ島です!

かつてハワイ王国の首都だったマウイ島「ラハイナ」。
捕鯨で繁栄した街としても知られ、当時の面影が今でもいたるところに残る趣のある街です。
たくさんの旅行者たちで賑わうフロント・ストリートのすぐ近く、
ラハイナ図書館の海側に、パワー・スポットがあるのをご存知ですか?

ラハイナの岸壁から海の中を見下ろすと、
干潮時に見える椅子のような形の岩が「ハウオラ・ストーン」です。
ハワイに数あるヒーリング・スポットの中でも、ひときわパワーが
強いと言われている
このハウオラ・ストーンは、14世紀から15世紀頃、
古代ハワイアンのなかでもアリイと呼ばれる貴族階級の人々が出産を
行った場所なのだそうです。
アリイの女性は出産が近付くと従者と共に海に入り、この石に腰掛けながら、
子どもを産みました。
「この石に座ると子どもを授かることが出来る」とか、
「海に向かってこの石に座り、寄せる波に足を洗わせると、病気や怪我が治った」、
「生まれたこの臍の緒をこの石の上に置くと、その子は強く健康に育つ」などの
言い伝えがあったそうです。

ハウオラとは、ハワイ語で「長寿」や「健康」という意味です。その名の通り、
その後、この石はハワイアンの人々が健康を取り戻すための
ヒーリング・ストーンとして使われてきました。
この場所は海水と真水が交じり合う場所。石に腰掛け、
水に足を浸しながら祈りを唱えることで、
健康な体が得られると信じられてきたのです。

近くによるだけで、静謐な癒しのエネルギーが感じられるハウオラ・ストーン。
寄せては返す波はとても静かで、水面を見つめていると太古の昔に誘われていくようです・・・・。

冬の訪れを告げるイベントと言えば・・・・

月日が過ぎるのは早いもので、今年も残りわずかですね。
ハワイで冬を告げる大きなイベントと言えば、
「ホノルル・シティライツ点灯セレモニー」です。

今年の点灯セレモニーは12月4日。
この時期ハワイに行かれる方は要チェックですよ!

1985年にスタートしたホリデーシーズンのメインイベント「ホノルル・シティ・ライツ」。
ホノルル市庁舎前で開催される毎年恒例の
クリスマスツリー点灯セレモニーとエレクトリックライト・パレード。
ホノルルのクリスマスツリーを代表する市庁舎のツリーにライトがつき、
クリスマスムードが高まります♪

日本でイルミネーションといえば、ロマンティックな大人のイベントですが、
「ホノルル・シティ・ライツ」は、南国ならではのユニークな演出で、
美しさに可愛らしさがプラス。会場には巨大なシャカ・サンタ、
スノーマンファミリーなどいつものキャラクターのほか
市庁舎内には市職員らによるツリーやリースの展示もあります。
また、パレード後にはホリデーコンサートも!
このクリスマスイルミネーションは、2011年 1月3日(日)まで楽しめます♪

【ホノルル・シティライツ点灯セレモニー】
日時: 2010年 12月4日(土)
場所: ホノルルダウンタウン/ホノルル・ハレ前

問い合わせ: (808) 769-6622
ウェブサイト: http://honolulucitylights.org

ハワイでリフレッシュ2


えっと、、、銀行へ足を運んでからの続きです!

ハワイへ行ってはいつもビーチには行かず、
スーパー巡りばかりしている私ですが・・・。

前から行きたいと思っていたスーパーへ行くことができました。

THEBUSで行ったのですが、、、、
行き過ぎて途中でおり道をさまよい初日から汗汗汗ばかりでしたがなんとかたどり着きました

DOWN TO EARTHはとてもこじんまりとしたスーパー
です。
買い物中も人がチラホラでした・・・・。

私が試してみたかったピーナッツクリーム作り機!?
名前がわからないのでそう呼んでいます。
目の前で生のピーナッツが!!!!
とてもテンションが上がる機械でした

そして、一番の目的はこれ!!

ハワイ島産ホワイトハニーです。
このホワイトハニーはパンに塗ってもコーヒーなどに入れても美味しいんです。
もちろんそのままなめてもgoodです。

しかし、、、なかなかのお値段と重さ・・・。
うーーんお土産にしたいけれど沢山買えません・・・。

外国のスーパーってなんでこんなに楽しいんでしょう!??
次はどこのスーパーに行こうかな・・・・。

ハワイでリフレッシュ


えっと、、、ちょっとブログを放置してしましました・・・。
頑張って書くぞと宣言した矢先
というのもハワイへパワーチャージしに行ってきたのであります。

一年ちょっとぶりのハワイの空は青くて風も爽やかで心地よかったです。
毎年訪れても空港に降り立つと、やっぱりテンションが上がりますね

そして、一番初めに訪れたのはここ

私の母が口座を持っているのですが、一年に一度お金を出し入れしないと
カードが無効になってしまうそうな・・・・。

それは大変っっっ
急いで向かったのでありました・・・・。
(窓口に行けばすぐ手続きをしてくれるので、大丈夫でしたよ 汗汗)

THE・BUSを使いこなそう!〜入門編〜

オアフ島の主な交通手段と言えば、観光やショッピングに便利な
トロリーとオアフ島全域を網羅している「ザ・バス」ですね。

今までミミヨリ情報で「ザ・バス」を取り上げていなかったことが不思議ですが、
今回は入門編!少しお勉強してみましょう♪

ハワイの「ザ・バス」は全米公共交通機関協会(American Public Transportation Association )から、
アメリカで最も質の高い公共交通機関に贈られる賞、
「ベスト・トランジット・システム 2000-2001」を与えられたほど、
優れたシステムとサービスを誇るオアフ島の公共交通サービスです。
細かく路線化されたルートはオアフ島全体を網羅しており多くの人々が日常的に利用しています。

その気になればたった$2.50でオアフ島1周の小旅行を楽しむことすら可能なザ・バス。
ノースショア方面までカバーする島1周のサークル・アイランドのほかにも、カイルア・ビーチ、
ワイケレのアウトレット、アロハ・スタジアムやパールハーバー、パールリッジ・センターなど
旅行者にとって一度は行ってみたい場所を隈無く網羅しています!

【ザ・バスに関する基礎編】

●バスの車両とルート表示
白地のボディにイエローとオレンジのラインが入り黒い窓枠の大型バスが「ザ・バス」の車両です。
車両が2台連結されたタイプもあります。
バスのルート番号と行き先はバスの正面上部と前方ドア左横の2カ所に表示されたルート表示板で確認。
ただし同じ番号でも通過ルートや行き先が異なる場合があるのでしっかり確認してから乗車を。

●停留所
ワイキキでは両面通行できるクヒオ通りがバスルートになっており、ほぼ1〜2ブロックごとに「The Bus」と
書かれたサインのあるバス停が設置されています。
バス停のサインには「〜ホテル前」といったような停留所名の表示は一切無いので宿泊ホテルから一番近いバス停を事前に
チェックしておくことをお勧めします。

●乗り方と運賃
乗る時は車両前方のドアから乗車します。
このドアから降車する人もいるので全員降りたことを確認してから乗車しましょう。
運賃は1回の乗車につき$2.50ドル。
子供は6〜18才が$1.25、6才未満の幼児は大人同伴なら無料(ただし幼児が2人の場合は子供1人分の料金になります)。
支払いは1ドル紙幣でもコインでもOKですがお釣は貰えません。
乗車時に運転席のすぐ横にあるボックスに投入する先払い制になっています。

●降り方
車内アナウンスはないので降りるタイミングは自分で判断しなければなりません。
降りたいバス停が近付いたら窓のところにあるヒモを引いてドライバーに合図します。
どうしても不安な場合は乗車時にドライバーにあらかじめ降りたい場所を伝え最寄りのバス停に着いたら
知らせてくれるよう頼んでおきましょう。

●乗り換え(トランスファー)
覚えておくと便利なのがトランスファー・チケット(乗り換え券)。このチケットを利用すれば
2時間以内に一度限り乗り換えが無料でできます。
チケットの切れ目にある時間(約2時間)を確認して有効に利用しましょう。
最初に乗るバスで運賃を払った時に、ドライバーに「トランスファー・プリーズ」と言って
トランスファー・チケットを忘れずに貰っておきましょう。
次のバスに乗車の際、このチケットをドライバーに渡してくださいね。

□ザ・バスホームページ

http://www.thebus.org/default.asp

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