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香 VS クッキー


モーハワイのお二人(いけだかさん営業マンたかしくん)が
なにやら前で写真をパシャリしていました。

何々!!??と覗いてみると、甘〜い
匂いがたちこめてきます(クンクン)

匂いの正体はボディーローションでした
このボーディローションの匂いはチョコレートマラサダ

このボディーローションをつければ社内でどこにいてもすぐわかります。
それぐらいインパクトが・・・・・。
色んな甘さがMIXされたような、ハワイの昔の空港の匂いのような、感じです。

ダイエットしている方には良いかもしれません。
甘いものを食べたいけれど、我慢・・・しかしこれなら食べた気分にひたれます!

この匂いを嗅ぎながらクッキーを食べたらどうかしら!!??
美味しさが倍増?と思い試してみました。

・・・・・・

クッキーを食べるときにはそのものに専念した方が良さそうです・・・・。

スミスズ・トロピカル・パラダイス

カウアイ島でここなら1日中楽しめる♪という場所をご紹介します!
それは、カウアイ島の東にあるスミスズ・トロピカル・パラダイスと呼ばれる広大な植物園です。
ここはただの植物園ではありません!
ワイルア川に沿って約2万8千坪の広大な敷地が広がる熱帯植物です。
野生の孔雀や南国の鳥が放し飼いにされている。
鳥類は間近で観察することも出来ます。
まずは5万種以上の熱帯植物庭園をトラムという乗り物に乗って見学します。
※もちろん散策もできますよ。

この植物園での人気者の孔雀は人懐っこくて可愛いとか!

そして、夜にはこの植物園の目玉であるルアウショーが楽しめます。
ここでのルアウショーはカウアイ島で最も人気があります!
他のルアウとは全く異なり、盛りだくさんで大満足のルアウです。
カウアイ島の自然を感じながら、ハワイの伝統的なお料理、そして豪華なショーを楽
しめます。

庭園の島と呼ばれる緑豊かなカウアイ島ならではの植物園に一度足を運んでみては
いかがでしょうか?

http://www.smithskauai.com/index.html

入園料:大人$6.00、子供(3歳-12歳)$3.00
開園時間:8:30〜16:00
ショー:17:00-21:30
ルアウ・ショーは予約制月・水・金曜日の17時から開催。

もうすぐ〜


ハロウィンですね
お祭りごとが大好きなので、前にハロウィンに合わせてハワイへ行ったこともありました!
あのカラカウア通りをみーんな仮装して歩き、もう通りはすごいことになっていました。

とハロウィンが楽しい話はさておき、
先日いけだかさんがとっても
可愛いクッキーを作ってきてくれました

食べるのがもったいないっーーーと
言いつつもコオモリの顔をガブリと食べてしまった私です・・・・。

甘すぎず、とっても美味しかったです

いやしかし、、、すごいですよね、アイシングが細かいっ。
コオモリの黒はイカ墨ですって!!
ビックリです。

皆でワーキャーいいながら頂いていたらすぐに売り切れていました。

あっ!クリスマスあたりにはサンタさんクッキーなんて♪♪
おねだりしてもいいですか!?

ハワイ島でホワイトタイガーに会おう!

家族で楽しめるところとして人気が高いのが動物園。
ビッグアイランド(ハワイ島)では、ヒロに動物園があります!
その名も「PANA‘EWA RAINFOREST ZOO」通称「ヒロ動物園」です。

規模は小さいので展示されている動物も少なめです。
キツネザル、リスザルなどの小さめのおサルさんたち、ミニチュア・ホースやアリクイ、
コビトカバなどもいますが、ヤギやシカ、ブタなどのハワイで野生化した動物も展示
されています。
ちょっと地味な顔ぶれですが・・・・実はヒロ動物園には、
日本でもなかなか見ることのできない珍しい動物がいるんですよ。
それは、ホワイト・タイガーです!

ホワイト・タイガーのナマステは、今年9歳になるオスのベンガル・タイガーです。
ナマステは、ラスベガスのマジシャンによって、ヒロ動物園に寄贈されたのですが、
それはナマステがちょっとマジックショーに出るには、不向きな性格だったから、と
いうウワサもあります。
それはともかく、ナマステはヒロ動物園のアイドル。
ナマステの住まいはかなり広く、檻のある部分と、ナマステが飛び上がれないよう低
く掘られた、
檻のない部分があり、かなり近くでナマステに会うことができます。
毎日15:30からはナマステのご飯の時間。坂の上にある部屋の前でその様子を見るこ
とができます。

ハワイ島のヒロに行くときにはこの動物園に行ってみてはいかがでしょう!?
 
パナエワ熱帯動物園
開園時間: 9:00am-4:00pm クリスマスと元日休園
入園料:無料
ウェブサイト:http://www.hilozoo.com/

キャンペーングッズ到着


ご存知の方も多いですよね!?

ノースウエスト航空はデルタ航空との統合により
今年末〜来年明けをもってその名前がなくなることとなりました(淋)
慣れ親しんだあのノースウエスト航空の機体も来年早々にはデルタ航空のデザインに変わり、その姿が消えます・・・・・。

私は何度ノースウエスト航空でハワイへ行ったかわかりません。
なんだかとてもとても淋しい気分です・・・・・。

・・・・・・。

それでも淋しがってばかりはいられません!!
今後希少価値となるであろう、ノースウエスト航空のロゴ入りグッズが貰えちゃう
というなんとも素敵なツアーができました。

その名も
ノースウエスト航空GOOD-BYE キャンペーン

ノースウエスト航空のロゴ入りグッズが手に入るのもこれがきっと最後です
今日そのロゴグッズ達が到着しました
さぁ準備は万端!

皆様是非チェックして下さい

GOOD−BYEキャンペーンということは・・・・
デルタ航空に変わった時にはWelcome DELTAキャンペーンが出来たりして

携帯にも暖かさを・・・・。

突然ですが、皆様携帯電話ケースって使っていますか!?

私は今まで携帯にそんなものっっっって思っていましたが
あまりの可愛さにいただいちゃいました。

話は数時間前に戻ります
営業終了後にイケダカさんがおもむろに・・・

佐藤さん携帯ケースって使いますか?
私のは大きくって入らないんです・・・・。

とこれをだしてくれました。

なんか犬が洋服を着ている感じと似ています。
可愛い
この柄の小物集めたいなぁ〜と思ったのでした。

お土産に最適!マウイシュガー


ハワイのお土産で人気のコナコーヒー!

このコーヒーをもっと美味しく飲む為にお砂糖も「made in hawaii」に
こだわってみませんか?

マウイ島で栽培されるサトウキビから作られるマウイシュガーなら優しい
味わいを持ち、コーヒーや紅茶との相性はバツグンです!

マウイ島の火山灰を多く含んだ土壌、暖かい熱帯の光、
降雨量の多い山岳地帯から流れてくるふんだんな水、
そしてハワイ特有の爽やかなトレードウィンドが品質の高い砂糖きびが育つのに
理想的な条件を生みだしています。
マウイシュガーは糖蜜の豊かな香りと天然の琥珀色が特徴です。

それではこのお砂糖の歴史をほんの少し紐解いてみましょう。

1840年にハワイ最初の歴史学者がタヒチから運ばれた砂糖キビの種を植えたのが
その始まりといわれています。
1950年代までマウイ島は、砂糖キビ産業で栄えました。
サトウキビ畑で働くために移民した日本人もたくさんいました。
収穫したサトウキビを運んだり、そこで働く人たちの交通手段として
使われていた蒸気機関車は
現在マウイの人気アクティビティとなっています。
そうです!「シュガーケイン・トレイン」こと砂糖キビ列車です。
一面に広がる砂糖キビ畑の中をゆっくりと心地よいスピードで駆け抜ける機関車。
運がよければ海の向こうに浮かぶモロカイ島、ラナイ島が見えることも
あるそうです!
乗車中はマウイ島の歴史や名所なども解説してくれる、約25分の列車の旅です。

こういった歴史を少し知るだけで新しいマウイの一面が見えますね!

気分は南国

八丈島に住むおばよりまたまたお花が届きました♪♪

やっぱりお花があると和みますね
このなんとも言えない赤も、濃い白もアンスリムならでは♪♪

今回はなんとパッション(=リリコイ)ジャムも入っていて
心は小踊り状態です

ところでパッションはどうやって食べますか!?

私は種をガリガリと噛んで食べるのが好きです♪
種はつるっと飲むものだ!という人もいますよね。
なかなか手に入らないのでめったに食べられませんが・・・・。

でも明日の朝はこのジャムをトーストに

ローカルおやつの代表シェイブアイス

ハワイの代表的なスイーツの1つといえば、そう「シェイブアイス」です。
ローカルおやつの代表としても人気です♪

一年中が夏気候のハワイには最適なシェイブアイスは日本のカキ氷が日本人移民と
ともにハワイに定着したもので、お店の軒先には、日本語で
“氷”と書いてあるあの懐かしい旗が揺れているのもハワイならでは。
そして、お店の中では昔懐かしい日本の旧式氷かき機がシャリシャリシャリと
涼やかな音を立てています。
アメリカにも Snow Cone(スノーコーン)と呼ばれるかき氷のような氷菓子が
ありますが、こちらは荒く削った氷が小さな紙コップに詰められたもので、
日本のかき氷やハワイの
シェイブアイスのようなサラサラの氷を楽しむものではなく、
暑さをしのぐスナックという感じです。
ハワイのシェイブアイスは、昔ながらの氷かき機で削ったきめ細かな
かき氷を円錐形の紙カップにまん丸の山型に盛り付け、シロップをかけ、
ストローとスプーンを添えて出来上り。日本のかき氷とはちょっと
違った盛り付けと食べ方です。
ハワイ名物のシェイブアイスといえば、虹色のシェイブアイス。
赤、青、黄の3色のシロップを重ねがけして、
あの鮮明な虹色が作りあげられています。
シェイブアイスの中でも有名なお店はノースショアのハレイワにある
「マツモトシェイブアイス」です。
ハワイ島ヒロ生まれの日系2世のマモルさんが、
1951年に開業した雑貨店。開店当初は売上げが伸びなかったが、
日本から取り寄せた氷削機で作ったシェイブアイスが大ヒット!
今では1日1000個以上が売れているとか。
そんなマツモトシェイブアイスでは、
1970年代からオリジナルのTシャツの販売を行っているそうです。
毎年新しいデザインのTシャツを発売している中で、昔のTシャツを
懐かしむファンも多いんですよ。

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