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愛用品?


「ブログの為に写真を!」と最近デジカメを持ち歩くようになりました。

えぇぇ!?ブロガーがデジカメの1つや2つ持ち歩かないの?と
驚かないで下さいね(汗汗)
あまり機械物得意じゃないんです・・・・。

今まで机のこやしとなっていたカメラよ、
これからは思う存分その力を発揮してほしい!

私のデジカメケースは、ハワイアンなんです♪(やっぱりビジュアルは大事ですよね)
ハワイのABCで数年前偶然見つけて購入しました。
確か$6、$7だったような!!??

他にもポーチやメガネケースなんかも売っていました。
コンパクトで何より軽いのでちょっとしたお土産にもお薦めですよ。

ハワイでも私〜ら・し・く〜ハワイ旅行のご相談は専門店ファーストワイズへ

ミッドタウンでうっとり。


昨日会社帰りに「ミッドタウン」までお散歩してから帰りました。

*会社の場所は今話題のところからとっても近いのです!
ミッドタウンまで・・・歩いて10分
赤坂サカスまで・・・歩いて5分

旅行の相談についでに買い物なんていかがですか?
買い物のついでに旅行も決めていこうなんて方も大歓迎です。

そして、ミッドタウン内のお店をふと見たところなんと「カパルア」の宣伝を
してるではないですか!!
画面に映し出される風景に「あ〜いいなぁ行きたい・・・」としばし眺めてしまいました。

*携帯で思わず撮った写真なのであまり伝わらないかもしれません・・・
 ・・・・なんて自分の腕の無さの言い訳です(汗)。。。。

ホテルでの〜んびり&ゴルフもなんて方にはカパルアお薦めですよ。

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お土産にもうらうと嬉しいチョコレート


ハワイ土産の定番と言えばマカダミア・チョコレートですね。
会社のお土産は定番のチョコレートでいいけれど・・・大事な人にはちょっとこだわりたい!
そんな方にこんなチョコレートお薦めです。

「Honolulu Chocolate Company(ホノルル・チョコレート・カンパニー)」

アラモアナSCの西側にある、ちょっと上品で個性的なレストランやショップが
揃うワードセンター内にあり、ロコたちも大切な人への贈り物選びに訪れるという
人気絶大の高級チョコレート専門店。
防腐剤や添加物を一切使わず、最高級の素材だけを使用したホームメイドチョコレートは、
隣接する工場内で一つ一つ丁寧に作られ、そのバリエーションの豊かさと上品な甘さ、
パッケージの美しさは他に類を見ない仕上がりです。

チョコレート職人たちの朝はショールーム裏手にあるキッチンで朝6時に始まります。
毎日の生産量は限られ、大量生産よりも、最高級でフレッシュな材料だけを厳選し、
高品質のチョコレートを作ることにこだわっているのだとか。
ここのオリジナルレシピは、地元の酪農家から仕入れた最も新鮮で濃厚なクリームと、
コクのあるローカルバター、ベルギーチョコとフレンチチョコをユニークにブレンド
することから始まり、ダーク、ミルク、ホワイトという3つのチョコレートの
美味しさを引き立たせるため、ハワイのマカダミアナッツはもちろんのこと、
アーモンドやピーカン、カシューナッツにオレオ、キャラメル、コーヒー豆、
またブルーベリーやトロピカルフルーツなどを取り入れ、多彩な品数を揃えているのだそう。
う〜ん今すぐ買いに行きたいですね。

ローカルの間でもここのチョコレートをもらうと嬉しいそうです!

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ウクレレの一言歴史


ハワイアンミュージックに欠かせないものといえば・・・・。
そう!ウクレレですね。
今回はウクレレの歴史にちょっと触れてみたいと思います。

□ウクレレの語源□
ハワイ語で「ノミが跳ねる」という意味。
名前の由来には2通 りの説があるそうです。
1つは、1879年にハワイに渡来した小柄で陽気なイギリス軍人 Edward Purvis が
カラカウア王の宮殿でBraguinhaを演奏した時に、その動作がノミが跳ねているようだったので、
彼についたあだ名が「ウクレレ」という説。
もう一つはBraguinhaを演奏する時の指の動きがノミが跳ねているように
見えることから「ウクレレ」と名前が付いたという説です。

□一言歴史□
ウクレレは1879年にポルトガル人によって
ハワイへ持ち込まれた「ブラギーニャ」という楽器が起源となっていると言われております。

1898年ハワイはアメリカに併合されますが、そのころから伝統的なハワイアン・ミュージックと
アメリカンミュージックが融合し始め、ハワイではヌネス、クマラエ、カマカといったメーカーが誕生しました。
これらのウクレレには素材としてハワイ自生の木Koaが使用され、その美しい木目が特徴的なウクレレは
一種工芸品のような輝きをはなっています。
これら1本1本手作りされたウクレレは現在ではヴィンテージウクレレとして
コレクターズアイテムとなっています。

そして今では、フラの伴奏に、ジャズに、ポップスに、クラッシックにと、様々な
ジャンルにて活躍できる楽器となりました。

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隠れた人気 カウアイコーヒー♪


ハワイのコーヒーと言えば、まず思い浮かぶのは「ハワイ島のコナコーヒー」ですね。
実は作付面積・収穫高ともに、なんとカウアイ島がハワイいや全米NO.1なのだそうです。

カウアイコーヒーは豊かな香りと深いコクが特徴です!

ハワイ最大規模を誇るという、『カウアイコーヒーカンパニー』のビジターセンターでは、
様々な種類のコーヒー豆、カウアイコーヒーを使用したオリジナル商品、
ロゴ入りグッズ、カウアイ島のお土産品などが販売されています。

ギフトショップ入口の反対側にあるテラスでは、テイスティングコーナーと
コーヒースタンド(有料)が設けられています。
コーヒーを選ぶ時、種類が豊富だと迷ってしまいますが、
ここなら自由に試飲ができるので、ジックリ自分のお気に入りの味を見つける事ができますよ。

緑のコーヒー畑の先にのぞく真っ青な海、テラスを吹き抜ける心地よい風と美味しいコーヒー。
ゆったりと休日を楽しみたい方にお薦めです!
レンタカーで是非一度足を運んでみて下さい。

□行き方□
リフエからカウムアリイ・ハイウェイを西に進み、
カラヘオの町を過ぎたところで分岐する540号線ハレウィリ・ロードに入る。
そのまま道なりに5分ほど進んだ左側。

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ハワイで冷たいスイーツといえば♪


日本では今夏真っ盛りです。
冷たいものが美味しい季節ですね。
もちろん常夏ハワイでも冷たいスイーツはかかせません。
ビーチで遊んだ後に!
お買い物で疲れた時に!
一休みに冷たくて甘いスイーツはいかがですか?

□ハワイのカキ氷といえば□
シェイブアイスとは、いわゆるハワイ風のカキ氷のことです。
シロップやトッピングの組み合わせが沢山あり様々な味を楽しめます。

「ワイオラベーカリー&シェイブアイス」
カパフル通りにあり、常に行列ができているほどの大人気店です。
このお店は、氷のきめが細かく、粉雪のようだと評判。口の中でさっと溶けて食べやすく絶品。
この店の中でも特におすすめなのが、「アズキ・ボウル」。
シェイブアイスに練乳とあずきと白玉もちがたっぷりかかった一品です。

「マツモトシェイブアイス」のシェイブアイス
ノースショアの超人気店!
ハレイワのメイン通りにあり、店の前ではドライブ途中の大勢の観光客が
レインボーカラーのシェイブアイスを食べている。
シェイブアイスが人気ですが、ここはともと食料雑貨の店。
今ではシェイブアイスを食べに訪れる客のお土産用にロゴ入りのTシャツやキャップなども売られています。

□ヘルシー志向の方には□
「ヤミ・ヨーグルト」のナチュラルヨーグルト
アラモアナセンターなどにある、ヤミ・ヨーグルトのナチュラルヨーグルトは、
ヨーグルトだけで種類が6種類あり、トッピングも20種類ほどもあります。
ヨーグルトは低脂肪の自家製で、低カロリーでヘルシー。
カラフルなトロピカルフルーツやグミなどのトッピングを自由に楽しめるのも人気の秘密です。
あっさりした甘さがやみつきに!

□歯ごたえのあるアイスといえば□
「バビーズ」のもちアイス
ハワイ大学の学生に絶大の人気を誇るアイスクリームショップ、「バビーズ」の大ヒット商品。
もちでアイスを包んだお菓子で、歯ごたえのあるもちの中にアイスが入っています。
味は、ストロベリー、パッションフルーツなど種類が豊富で、アズキや抹茶など和風風味も人気です。

□濃厚!やみつきになるアイス□
ハワイ生まれの「デイブス・ハワイアン・アイスクリーム」
「本場アメリカのコクのあるアイスが食べたい!」という時には、シアーズ1階の「デイブス・ハワイアン・アイスクリーム」へ。「ロコが選んだHAWAII'S BEST」のアイスクリーム部門でNo.1に輝いたハワイ生まれのアイスは、コクがありながら甘さほどほど。マンゴやストロベリーなど、フルーツを贅沢に使ったアイスや、アズキや抹茶アイスがおススメです。

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