Home > Archives > Archive

Archive

密かに人気のお土産!!


ハワイで食べたいもの・・・。
う〜ん、、沢山ありますがやっぱりマンゴーやパイナップルやパパイヤのようにトロピカルフルーツが
食べたくなりせんか?
しかし持ち運びが大変(特にパイナップル)鮮度が心配とお土産にはなかなか選ばれません。
そんな中ハワイのお土産の中で密かに人気のあるものが「ドライフルーツ」です。
特に女性に好まれていますが、栄養満点で小さなお子様にもとってもお薦めです。
お土産を渡す時にこんな豆知識と一緒にいかがですか!

□ドライフルーツとは
ほとんどの果実には80〜90%の水分が含まれていますが、
この水分をある程度まで脱水したものがドライフルーツです。
水分が減る事で総重量が減るだけでなく、含まれている栄養成分は凝縮され、
少量でも食物繊維をたっぷりとることができます。
果実に含まれるミネラルもフレッシュよりは、たくさんの量をとることができます。
ドライフルーツには、日本人に不足しがちなカルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄、
亜鉛、銅、リンといったミネラルが凝縮されています。
まさにいつでもどこでも、手軽に栄養成分を丸ごととることができるマジカルフルーツですね。

特にハワイといえば・・・。
そう!ドライマンゴーです。
ドライマンゴーには天然のβ-カロチンが豊富です。
また、エリオントリンと呼ばれるフラボノイドの一つである色素が. 入っているのも特徴です。
抗酸化作用の中でも脂質の過酸化を抑制し、ガン、老化予防、糖尿病にも
パワフルな働きをします。

ドライマンゴーはここでゲット!
お土産ならおまかせ「キングマカデミアン株式会社」

あなただけの旅をお手伝いします!ハワイ旅行なら専門店ファーストワイズへ

マリンスポーツをビーチを楽しもう!


ハワイといえば・・・やっぱりビーチ!ですね。
お得なツアーで紹介しましたレンタカーがあればワイキキビーチだけではなく
遠くのビーチや穴場のビーチにも足をのばせます。
今回はお薦めビーチとそれぞれのビーチで楽しめるマリンスポーツを紹介します。
あなたならどのビーチを選びますか?

□サーフィンならノースショア<サンセット・ビーチ>

夏と冬では海の状態が一変するノースショア!
その中でも世界のトップサーファーたちが集まる世界大会が開催されるのがサンセット・ビーチ。
冬場はサーファーたちで賑わっているので、ビッグウェイブを楽しんでいるサーファーたちを
見学するのも楽しいですよ。
夏場は海水浴ができるくらい穏やかなビーチになるのでビーチ遊びにも良いでしょう。

□ウィンドサーフィンならカイルアビーチ

映画の「天国で君に会えたら」で一躍有名になったカイルア・ビーチは
お隣のラニカイ・ビーチと共に全米一美しいビーチと評されたこともあるビーチです。
白い砂浜にエメラルドグリーンのビーチは、ワイキキのビーチとは比べものになりません。
ウインドサーフィンのメッカとしても知られています!
ワイキキから直接行くなら、H-1経由でパリ・ハイウェイに乗ると30〜40分で到着します。

□シュノーケリングならハナウマ湾

オアフ島の南東部がハワイカイ。そのハワイカイの中でも一番人気がハナウマ湾です。
ハナウマ湾は美しいサンゴ礁が広がっていて、海洋保護地区にも指定されてい ます。
ここは泳ぐというよりシュノーケルを楽しむところです。
物凄くたくさんのトロピカルフィッシュがいるので、是非行って見て下さい!
特に初めてシュノーケルをする方は感動するようです。
浅いところにも大きな魚が泳いでいますので、お子様も喜ぶことでしょう。
また、ハナウマ湾はプレスリーの主演映画「ブルーハワイ」が撮影された場所としても有名です。
ちなみに、「ハナウマ」とはハワイ語で「曲がった」という意味です。
ワイキキからはH-1→カラニアナオレ・ハイウェイを東に行けば約40分で到着します。

レンタカ-ならこちらへ!「ダラーレンタカー」

ハワイでも私〜ら・し・く〜ハワイ旅行のご相談は専門店ファーストワイズへ

人気オプションVS一味違ったオプション〜マウイ島編〜


今回はマウイ島のオプショナルツアーの紹介します。
「人気オプショナルツアーVS一味違った体験が出来るツアー」
あなたならどちらを選びますか。

**人気のオプショナル**

□ハレアカラ山頂スター&サンライズトレック
ハレアカラ山頂での星空観測をはじめ、朝焼けや日の出の鑑賞。
クレーター内でのショートレッキングなど全てのアクティビティをパッケージにした
盛りだくさんのツアーです。
*防寒具の貸し出しはありますが暖かい服装、スニーカー着用でご参加下さい。
ホテルお迎え:2時頃
所要時間:8時間
料金:¥19,500

□モロキニ島シュノーケリング・クルーズ
マアラエア港ぁら約45分の沖合いにある三日月の形をした透明度抜群のモロキニ島。
モロキニ島で1時間程スノーケルを楽しんだ後にはカラエロアとういポイントに1時間
滞在。
潮の流れも少なく、日本語を話すスタッフもいるので初心者でも安心です。
ホテルお迎え:5時頃
所要時間:5時間
料金:¥12,400

**一味違った体験を**

□メイド・イン・マウイ
ガイドブックには載っていないマウイの魅力を体験できるツアーです。
<ルート>
ヤギの牧場で動物とふれあいチーズの試食→ラベンダーファム・ワイナリーでマウイ
ワインの試食
→マカワオの街を散策
ホテルお迎え:8時ごろ
所要時間:8時間
料金:¥20,500

□西マウイ一周ツアー
レンタカーも禁じられている手付かずの西マウイの北岸や、一般では入ることの出来
ないネイティブハワイアンが
伝統を受け継ぎひっそりと住んでいるカハクロア村など、ネイティブハワイの秘境を
訪れるツアーです。
川遊びもできますのでご希望の方は水着をご持参下さい。
*歩きやすい靴・動きやすい服装でご参加下さい。
ホテルお迎え:9時頃
所要時間:8時間
料金:¥18,200

あなただけの旅をお手伝いします!ハワイ旅行なら専門店ファーストワイズへ

ハワイアンキルトにこめられた想い


モアナサーフライダーのロビーには素晴らしいハワイアンキルトが飾られています。

ハワイアンキルトを習う方も増えているので今回はハワイアンキルトの歴史を少し紹介しましょう。

ハワイアンキルトは1820年頃、宣教師の妻達によって伝えられたと言われています。
説は沢山ありますが木陰に干してあった白いシーツの上にレフアの木の葉の模様が透けて見えたのがとても美しかったのでそれをキルトにしたという説がハワイの人に最も好まれています。
当時は白い布地に色のついた布地を乗せて作られていましたが、現在ではさまざまな組み合わせで作られています。

ハワイのカプ(タブー)として、ハワイアンキルトの作者がなくなった時は、
その人が作ったキルトを残しておいてはいけない、とい言い伝えがありました。
これはキルトに「マナ」が宿っているとされていたからです。
本人が残して欲しいと約束していたもの以外は焼却されてしまった為、古いキルトを目にするこは
あまりありません。
ハワイの美術館などでとても大切に展示されているところもありますので貴重な古いキルトを探してみるのもハワイの楽しみ方のひとつですね。

ハワイの島にはそれぞれのカラーと植物があり、ハワイの人々が自然をとても大切にしていることが分かります。
また、ウル(パンの木)やグアバなどモチーフの一つ一つに意味があるのです。
初めは明るいハワイアンキルトに心を惹かれて始めた方も、その奥深さを知り、キルトだけに留まらずハワイの自然や歴史・伝統・KAPU・伝説など知らず知らずのうちに引き込まれていくことでしょう。

最近ではお土産などにもなっているハワイアンキルトですが、本物のハワイアンキルトを知っている方は意外と少ないのではないでしょうか?

ハワイでも私〜ら・し・く〜ハワイ旅行のご相談は専門店ファーストワイズへ

Home > Archives > Archive

お知らせ通知登録
メールアドレスを入力して登録ボタンを押してください。このブログの新着記事をメールでお届けします。
お知らせ通知登録:
最近のコメント

ページTOP