アーカイブ: 2007年10月

Ka Hula O Na Hoku O Ka Moana Pakipika



これまた関西からのお客さまです。手前から、上田綾子、村田郁子、佐々木由紀子、奥村暁子の4名さまです。3人目の佐々木由紀子さんが、フラのお師匠さんやそうです。そうなんすか! 上田綾子さんは、シンゴ21に『立つんだジョー!』をキャンセルされて、いかってはりました。ほんまにすいません。怖いので編集長も謝っておきます。みなさんに関西のどこから来られたか教えていただいたのですが、間違って書いたらこれまたしかられそうなので書くのをやめようと思ったんですけど、やめたらやめたでまた叱られそうなので頑張って書きます(どっちやねん)
上田綾子=大阪十三
村田郁子=京都宇治の近く
佐々木由紀子=大阪のどっか
奥村暁子=神戸
間違ってたらどうしよう(ドキドキ)

ヒップホップじじ



モーハワイ・オフィスに現れたご夫婦は、突然『へなちょこ・ぶろぐ』のプリントアウトを取り出されたのでありました。そこに写っていたのは『ヒップホップのスズハ』ちゃんです。お二人は、スズハちゃんのじじ&ばばさんなのでありました。ハナフサアキマサ・サチコご夫妻です。いやあ、そうですか! スズハちゃんお元気っすか? スズハちゃんは中学生になり、もっと大きく、かっちょよくなっているそうな。一流のヒップ・ホップダンサーになるんやろうなあ。すごいなあ。それにしても、すんごく優しそうなお二人でした。すぐお帰りになっちゃいましたけど、またいつでも遊びに来てくださいましね。

さらば新型アヤ



突然ですが、新型アヤがモーハワイ・コムを去ります。新型ハズバンドが転勤で日本へ行くことになったからです。新型アヤがモーハワイにやってきたのは、ちょうど2年ほど前のことでした。
2年前の新型アヤ▼
最初は、『世界一周アヤ』という名前にしようと思ってたんですよね。話すうちに、これは新型しかない!と核心し(何を核心しとんねん)新型アヤになりました。いやしかし、寂しくなります。ちょっと前に菊池○が去っていったばかりなんですよね。どんどん女っ気がなくなって、モーハワイは男臭くなるのでしょうか(涙)

ホノルルクッキーカンパニー honolulu cookie company



けっこう昔、モーハワイにコウコクを出してくれてた会社があります。ホノルル・クッキー・カンパニーというところで、掲載当時は、ハワイ島の『ビッグアイランドキャンディーズ』を真似してはじめたんやなとかって言われたりしてました。それが今や、ヒルトンの中にお店を構えるほどのブランドに成長しています。種類もいっぱい増えました。これはリリコイ・マンゴーです。オフィスに遊びにいらしてくださった方が、お土産にくださいました。いただきながら、ふと、昔を思い出して書いてみたのでありました。リリコイ・マンゴーおいしかったです。いやしかし、ホノルル・クッキー・カンパニーの成長と比べて、モーハワイはどうなんやろう、と自問自答してみたりして(涙)

セグウェイな二人



やってるはやってるの取材にご登場予定のお二人です。セグウェイで、あちこちウロウロする記事やそうです。小隊長ムナゾーが担当します。セグウェイといえば、編集長もミネアポリスで乗ってきたんですよね。けっこう楽しかったです。そんなことはどうでもよくて、お二人は新婚さんです。おめでとうございます。ナミカワ・ユキヒサ&アツコ(しまった、漢字教えていただくの忘れた・涙) お二人は、ダンナさまのお兄さんから薦められて、モーハワイを見るようになったそうです。なんと、お兄様は航空自衛隊やそうです。おお、そうなんすか! お兄様、いつもありがとうございます。

サンタくんの土台



ハワイの街は今、ハロウィン一色になってきています。どこへ行っても、ガイコツとかクモとか、そんなんばっかりです。と、アラモアナ・センターの前を走っているときに、こいつを見つけてしまいました。毎年、クリスマスシーズンになると現れる、巨大なサンタクロースの下半身です。いつでも出現できるよう、スタンバイしているのでしょうか。ハロウィンが終わったらすぐに上半身が現れるんでしょうか。もちろん、この巨大サンタくんは、アラモアナ・センターが管理しているわけです。が、なんだか、巨大サンタくんが人格を持っていて、今か今かと待ち構えてるような気がしておかしくなりました。あ、おかしいのはワシの頭か?(涙)

地球交響曲 Gaia Symphony ガイアシンフォニー



小隊長ムナゾーに誘われたのであります。「チケットがあまってるので一緒にいきませんか?」 週末やったので誘いにのりました。連れて行かれたのはホノルル美術館でした。なんと日本の映画監督が撮った映画を見せてくれるそうです。その名も『Gaia Symphony(地球交響曲)』です。おお、聞いたことあるような、ないような(どっちやねん) と、受付に監督さんがいらっしゃいました。小躍りする小隊長ムナゾー。というわけで、龍村仁監督とツーショットです。さてさて、映画です。「地球交響曲第三番」(海外版)というのが上映されました。なんと! 海外版なので英語でした(涙) ここはハワイやから英語で当然よね(嗚咽) 半分もわかりませんでした(号泣) ちなみに、小隊長ムナゾーの英語力も編集長と大差ありません。小隊長ムナゾーはというと…..途中で寝てました。合掌。

うに祭りでウニ三昧



チョコハウスさんからコウコクを出していただくことになりました。モーハワイのブロガーさんたちが、よく食べに行かれるからでしょう。ブロガーのみなさま、ほんまにありがとうございます。で、本日、小隊長ムナゾーが取材へ行っておりました。取材の後にかけつけて、ちょっと食事をさせていただいたときのこと。小隊長ムナゾーが「うに祭り」$4.50を激しくすすめてきます。新型アヤも大好きやというので、試しにオーダーしてみました。ちなみに、編集長は「エビ・カニ」はあきませんが、そのほかの海ものは大好きであります(シャコもあきませんで。エビみたいなもんやし) さてさて、うに祭りです。ご飯の上に、うにが乗っかってます。暗かったのでキチャナイ写真ですけど、味はキチャナイとは無縁です。まじで美味かった(喜びの涙) コウコク出していただくからおべっか書いてるんじゃないですぜ。まじうまです。ハワイでこんな新鮮なもの食えるんや。

ハロウィン



もうすぐハロウィンです。下の『やってるはやってるがテレビに出る?』からもリンクしてますけど、去年のハロウィンの記事に、ハロウィンの起源について書いてます。
■古代ケルト民族は一年の終わりを10月31日と定め、その夜を死者の祭とした。それは死者の霊が親族を訪れる夜であり、また悪霊が横行し、子供をさらったり、作物や家畜に害をなす夜であった。死者の霊を導りたり、また悪霊を払ったりするため、焚き火は不可欠なものとなった。
■このハロウィン、アメリカにはアイルランド移民が持ちこみました。そのころには「ドンチャン騒ぎ」「いたずら」という風習が加味されていたとのこと。

いやあ、おもろいですなあ。今年はどんな仮装が流行るのかな。

ライオンさんご夫妻再び



マカプウポイント大作戦で裸体をさらしてくださったライオン夫さんと、その奥様、ライオン妻さんが遊びにきてくださいました。このまま、やってるはやってるの取材となります。今回の依頼はすごいものなのであります。掲載をお楽しみに!
■やってるはやってるじゃなくて、写真付編集記になりそうです。理由は….編集長が写真を撮り忘れたから(涙) ほんまにすいません。