アーカイブ: 2005年7月

仕事道具



ボクはずーっと、SONYのVAIOで仕事をしておりました。前の会社にいたころ、よくノートパソコンを持ってお客さんをまわっていたのですが、VAIOだと、はったりが利くのです。で、必然的にデジカメはCyberShotとなります。そんな長い付き合いでしたが、今回、VAIOをやめることにしました。日本にいる間に、どんどん動きが遅くなってきて、もうやってられなくなったからです。4代目のVAIOとサヨナラします。IBMにしたら、いつもの半分くらいの金額で買えました。ボクはめんどくさがりなので、メモリカードのスロットが会うデジカメがほしくなりました。パソコンは経費ですが、これはわがままなので自腹です。体育会系夫が持っていたIXY Dejital40がほしくなって、それにしました。体育会系夫はCANONにお勤めなのです。これから、モーハワイの写真は、これで撮ります。どうぞ、お見知りおきください。

見たい!



亡国のイージス、始まりましたな。これは観たい。
ハワイ前線に復帰する前に観たい! けど金がない(涙) どうやってでも捻出するぞ。観た人いらっしゃったら感想お聞かせください。原作がよすぎるから、完璧に映画にできたとは思ってないけど。ちなみに、真田広之ね、密かに役者として認めております。原作のイメージとは違うけど、いい役者やから、それなりの主人公になってるはず。

二眼レフさん



モーモー壁紙でお馴染みの二眼レフさんさんからCD-ROMが届きました。新作壁紙がどっさり入ってました。これがね、秀作ぞろいなのであります。一人で堪能してしまいました。むふふ。ちなみに、二眼レフさんは、この人▼です。

ビジネス!



ハワイ前線復帰の航空券をインターネットで購入しました。初めて使います。で、自分のマイルを調べてみたら、なんと10万マイルもありました。ってことは、アップグレードできるってこと? カチャカチャいじってみたら、見事アップグレード! やったー! ハワイ前線復帰への道のりは、フルフラットシートじゃ! 取材しますね。

ポルトガル



ポルチュギーズ・ソーセージってのがあります。ポルトガル系の移民がハワイに持ち込んだ、ちょっとスパイシーなソーセージです。今まで、日本では食べたいと思ったことがありませんでした。日本はもっと美味い食いもんあるし、と。が、なぜか今は強烈に食べたいです。なんでかな?と、ちょっち調べてみました。暑くて体中の塩分を出してしまうほど汗をかいてるので、体が味の濃いものを求めているようです。なるほど。思えば、日本の夏は久しぶり。

書いてまっせ



デザイナーさん、編集者さんとの最終打ち合わせが来週あります。「明日に向かって食え!DX」もう後がありませぬ。70%は書きあげました。あと30%残ってます。ううむ、がんばらねば。焦っておしっこちびりそう。

ミゼット



ずーっと家にこもって本を書いているのであります。必然的にブログのネタがなくなってくるのであります。困ったぞ。と、写真をあさってたら、珍しいものが出てきたので載せてしまうのであります。稲村ジェーンを思い出しますな。ダイハツ・ミゼット。めちゃくちゃ小さいです。昔はこんなクルマが公道を走ってたんですから驚きです。ちなみに、大阪の交通博物館で撮った写真です。

サイゼリア



こんなチェーン店があるんですな。サイゼリアというイタリア料理のお店です。びっくりしたのが、その値段です。ミラノ風ドリア、299円。まじで!?
埼玉本社のチャーン店で、全国に717店舗もあるそうな。知らんかった。

ドラマー



ボーカル、ギター、ベース、ドラム、サックスという5人編成のバンドでした。
ボク意外は全員早稲田の学生だったので、練習は高田の馬場のスタジオで。
どんなジャンルか。うーむ。
The Whoが好きなギター、プリンスがいいというボーカル、
ジャズもふけるサックス、
かっちょいいバンドやったと思ってます。
そして、3月に東京で初めてのライブをしました。
「渋谷屋根裏」
田舎もんにとっては、夢のような話です。
BOOWYはデビューしていましたが、今ほどメジャーではない時代。
ブルーハーツ、レピッシュがインディーズでアルバムを出してた時代。
そして、小劇団ブームってのがおこって、バンドが下火だった時代。
下火だったのがよかったのかもしれません。
新宿ロフト、新宿ジャム、原宿クロコダイル…..
毎週どこかでライブをやってました。
毎日が充実していました。

京都会議



京都嵐山「嵯峨野」という湯豆腐屋さんで、ミーティングを行いました。出席者は、モーハワイ発行人すがっちドットコムと、ひよこPEXのひよこジェニーです。会議の内容はいずれわかるとして、この湯豆腐屋さん、最高でおざいます。めちゃくちゃおいしいのですが、それだけではありません。座敷で、優雅な感じで中庭を眺めながら湯豆腐をいただくわけですが、信じられない値段です。3人で、1万円ちょっと。同じメニューを似たような状況で、でもって東京で食べたとしたら、多分3倍以上の金額になるでしょうな。