写真の整理をしてたら、こんなものが出てきました。木の橋です。いつ撮ったものか分からないですが、場所はわかります。ハマクアコーストの、かつて、一面のさとうきび畑だったエリアです。忘れ去られたように、でも、毎日誰かが通っている感じの橋でした。木の橋をクルマで渡るのは、けっこうドキドキします。カタカタカタと、気持ちのいい音がするわけですが、ずぼっと穴が開いたらどうしよう、みたいな。まあ、クルマごと落ちるような穴が開くわけないんですけど。オアフ島では….知らんなあ。忘れてるだけかもしれませんが、クルマで渡る木の橋は、オアフ島にはなかったように思います。あったらごめんなさい。カウアイ島にはたくさんありました。島の北、ハナレイから先に、いっぱいあります。あ、いや、もう何年も行ってないから、変わってるかもしれませんけど。

『橋』というカテゴリーがあるのに、更新してないなあ、と思いながら書いてみたりして。