痺れました。
よくぞ面白い試合をやってくれました☆
セットプレー2つを先に取られたけど、流れの中で点が取れたのはほんとに痺れました。
久しぶりに大声出しながら試合を観戦しました。
ガンバ、頑張ったと思いません?
ますます応援しなきゃって思いました。
大好きやで、お前たちぃ〜





ミチ。
ロナウドとユニ交換してました。
あいつ宝物にするんやろうなあ。。。
ミチのブログ、アップ楽しみです☆



ヤットのコロコロPKも炸裂!
最後までファンデルサールとにらめっこしながらのキック。
写真でも分かると思いますがボールと蹴る方向を見てません。
ファンデルサールも最後まで動かずヤットを見てました。
見ずに蹴ったボールがゴール左に吸い込まれ、見てから飛んだファンデルサールの手をかすめていきました
世界に通じたコロコロPK。。
かっこよかったよ、ヤット!

《stadiumより抜粋》
2点目をPKで決めた遠藤(写真)をはじめ、G大阪が残り5分で攻め続けた姿勢に、マンUのファーガソン監督は「お客さんにとって、お金を払う価値のある試合だったと思う。G大阪のプレーには、日本サッカーの発展と向上が表れていた。特にフロント(前)の選手の動きはいい。感動した」と会見で称賛。日本協会の犬飼会長も試合後、記者に対して、VIP席のFIFA関係者が試合後、G大阪のサッカー、日本のサッカーを絶賛したと明かし、中でも、皇帝・ベッケンバウワー(ドイツ協会)、ボビー・チャールトン両氏が「日本サッカーが凄く進歩している」とマンUから3点を奪ったG大阪に拍手を送ったという。しかし犬飼会長は「個人的には、試合後、負けたのに満足そうな選手が大勢いた。いい試合ではなく、どこまで勝ちにこだわっていたのか。あそこで西野監督がもの凄く悔しそうな顔をしていたのが救いだった。全員がもの凄く悔しそうに引き上げてくる、そういう光景が、日本のサッカーの本当の進歩を表す日が来るようにみんなでがんばらないと」と、ユニホーム交換など、笑顔で引き上げてきた選手たちに、さらなる向上心を求めていた。

Sean的には犬飼会長の発言には賛同しかねます。
苦境に立たされた後も自分たちのサッカーを続けて、かなりの手応えとプレーをしていて楽しかったことの表れだと思っているので、ポーズで悔しそうな顔をするよりも、心からでた表情を大事にすればいいと思います。
ただ戦いの場なれば、負けて笑顔はないのかも。。
でも、彼らの笑顔を見て、Seanまで笑顔になっていたので、そこまで厳しく言わなくてもと思いました。
昨日の試合、DF陣は5失点の要因を分析して糧とし、力をつけること!
攻撃陣はさらに決定力を上げること考えること!
そして、必ず3位の栄冠を勝ち取って欲しいです