モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2008年4月

ハワイネタは進んでいる…



今日ホントは人生の一大事くらいやらなきゃいけないことがあるんですけど…

ホントに。

多分人としてありえんだろうッちゅうくらい。

なのに

物凄く、現実逃避中です。
ちょっとした引きこもりです。
明日の朝イチでホントに大丈夫なんだろうか…
っつったって、もう3時過ぎだしね。
手遅れッちゅうもんだ。

昨夜は、高速の近く。
おかしな場所にある露天風呂で明け方まで足湯につかり、
泣き虫な人になっておりました。

揺れてるねぇ。気持ちってヤツは。

今朝、あるメッセージを目にした。

揺れ動く人生は
はかなく不幸だ。
嵐に動かぬ
自分をつくれ!

とある哲学者の言葉です。
人生の師匠です。
どっかでアタシの事見てるん?

また、苦しいなって思いがぶり返したりするんかな。
一大事に腹決められないヘタレなんかな。
弱気や…ワシ。

現実逃避ついでにモーハワイブログを覗いた。

ハワイネタ。

どんどん進んでるのね〜。
Sakichが見てない間に皆さん行って帰ってまた行って。
Sakichが見てなきゃいけない理由もないんだけど。

生きてるって、エネルギーいるわ。

ホントに。


※写真、2005 HAWAII ノースの海。
使いまわし写真…。

悲しいなぁ



悲しいデキゴト

来年も覚えてるかな…

ダレカタスケテ

って時には言ってみたい。

でも知ってるんだよね。
そう感じるのは、アタシのココロ。
自分で決着つけるしかないのさ。

逃げんぞ!わしゃあ。

妄想中



お買い物シュミレーション。


妄想中です。


日本にも発送してくれます。
AMERICAN EAGLE OUTFITTERS


チェックアウトボタンは押せませぬ。

sakich、今超ビンボー…

宇多田ヒカルさま



大好きだから ずっとなんにも心配いらないわ
My daring Stay gold
無邪気に笑っていられたら いつの日も


もしも願い1つだけ叶うなら
君の側で眠らせて どんな場所でもいいよ
Beautiful World
迷わず君だけを見つめている
Beautiful boy
自分の美しさ まだ知らないの


さようならの後に消える笑顔
私らしくない

信じたいと願えば願うほど
なんだかせつない
「愛してるよ」よりも「大好き」の方が
君らしいんじゃない

ダイアモンドよりもやわらかくて
あたたかな未来 手にしたいよ
限りある時間を 君と過ごしたい

ありがとう と君に言われると
なんだかせつない
さようならの後も解けぬ魔法
淡くほろ苦い
The flavor of life


ないものねだりブルース
皆安らぎを求めている
満ち足りているのに奪い合う
愛の影を追っている
I'm just a prisoner of love


久しぶりに旬の音楽を聞きました。
宇多田ヒカルさまのアルバム,HEART STATIONです。

そういえば、たけのこって、どう書くか知ってます?
たけかんむりにしゅんって書くんですよ。
知ってました?

旬の音楽?と言うか、発売されたばっかで皆さんよく聞いてます。みたいな。


なんだか、せつない歌詞ばかりです。
ヒカルさま

ブログ



最近、おんなじよぉ〜なコトばっか書いてます。

ブログ始めて、もうすぐ丸3年です。


いろいろありまして。
今までだって、いろいろあったけど…
まぁ、軽い中傷…と呼べる程でもない、うっとうしいコトとか、
2ちゃんねるに書き込みがあるとかないとか。
そんなコトはどうでもよかったんですけど。
そんなsakichが閉口する程、今回のうっとうしさは並じゃなかった。
正直、このブログ通じて、イジワルなコト書いてやろうかな、とか。
あ、個人攻撃とか、固有名詞とかはなしね。
sakichはsakichなりのやり方で、ウラかいたろうかな、とか。
そうも思わんでもなかったけど、自分がせっかく大切にしてきたブログ。
正直さが売りだのに…。

そこまでしなくてもね。

そう思って、書くのもめんどくさくなってました。

まったくダレも知らないとこで、ひっそりと赤裸々に書きまくったろかしゃん。
ダレにも教えないし、コメントにも返事もしない。
書きっぱなしで。

そんな欲求をため込んでおります。


一緒に仕事をする若人が、上地くん、上地くんと騒いでおります。
上地くんは、とっても人気があるのですね。
若人ファンはもとより、うちの母親でさえ、カレの情報をよく知っております。
親戚のおばさま連中もカレ、かわいいわぁ〜と言っておりましたわ。
カレのブログも超人気だそうで。

アタシはといえば、某クイズ番組の日曜とかにヤッテル再放送を見るくらい…
あまりテレビを釘付けに見るほうでもないので。
若人によると、ドラマなんかにも出てるそうです。

カレのブログを読んでみました。
けっこうおもしろいコト書いてるんですね。
まさに旬な感じで。

バイトしてた店のママがよく言ってたけど、おバカキャラと言われるには、
ホントのバカじゃデキないんだから!って。

確かにそうかも。

しかし、なんでこんなに改行が多いんだ?
読みづらいっちゅうの!
最近の若人はみんなこんな感じね。

若人いわく、オチを書くのに、ためてためて書いてるんだそうですわ。
ケイタイで読むこと想定して、どれだけ改行するか
考えて改行してますよ。とも言っていた。

ご苦労なこって。

そういえば、先週の金曜日、とある飲み屋で芸能人と遭遇しました。
sakichがトイレから出てくると、目の前に見たコトのある男前が立ってる…

いやぁ〜確かに男前だが…

芸能人だが…?



誰だか分からんッ!
写真もないと、ネタにもならんだろう!
そう思って、ちょっぴり浮き足立ったsakichは、写真撮りたい!
とマスターに言ってみたが、何だかヘンに盛り上がっていて、
しかも、〜さんですよね?とも言えない失礼な感じだし。
普通に大好きな人と飲んだり歌ったりしてた方がずっと楽しかったので、
芸能人さんたち御一行はそっとしておきました。

その人、伊原剛志というお方だったみたいです。
多分。
翌日、インターネットで調べてみました。
sakich調べ

タイトルとつながってるような、脱線してるような…

滑り込みセーフの4月の更新だが…。
中途半端な感じで終わってみたりして。

自分の歴史



我が家は、父も他界し、現在は母と二人暮らし。
言うほど母とは気が合うほうではないけれど、母の生き方と言うか、
来し方を非常に尊敬している。
当然、アタシは母の娘であるので、シンクロする部分もあって、
実際目で見て知っていることも多くあるのだけど…。
先日、いたって平凡な母の歴史を文章にして聞いた。
ここ数年、パソコン教室に通った成果とも言うべき、
ワードに収められた文章…。

我が家が大変な時も、本来プライドも高く、お嬢だった母が、
どれほど朗らかに、私たちを育ててくれたのか。
女人となる事は物に随つて物を随える身なり夫たのしくば妻もさかふべし
ある日から、コレが母の座右の銘になった。
その日を境に、母の口から愚痴も消えたように記憶している。
父は、世界の舞台で戦えるある特技があった。
なんだか、物凄い暴露話になっている気がしてきたけども。
今なら、男性が自分の力で世界を相手に戦えるとしたら、
挑戦をしたいであろう気持ちも分かるし、応援もしたい。

でも、コドモのアタシは、なんだか家庭を顧みていないような
そんな気持ちもあった。
もっと、遊んで欲しいよ。とか、よそのお父さんみたいに、とかさ。
でも、母の口から、父を蔑むコトバは一度も聞いたことはなかった。
色々と大変だったみたいだけどね。
経済的にとか。遠征や、練習。海外とかも行っちゃうし。
母の心には、コドモの父親は彼しかいないのだから、コドモを落胆させまい
と、コドモの前では父の愚痴は言わないと固く誓っていたそうだ。
母の哲学。
正しいか、間違ってるかとかは一概には言えないけど。
ただ、そのおかげで、アタシたち兄弟は、父の最期の日まで、
父が大好きだったし、その愛情を信じていられた。
晩年、大病をし、15年、15回に及ぶ入院。
手術、骨髄移植、様々な困難を二人三脚で乗り越えて、
若い頃は取っ組み合いのケンカも見たことあったけど、
本当に仲のいい夫婦だった。
一緒に仕事もしていたので、ホントに四六時中一緒にいたし、
弟の代に代わって、仕事が出来なくなっても、どこへ行くんだか、
一緒に出掛けて、ぺちゃくちゃたわいもないことを話してた。

オンナは口が立つから。
言い出したら、オトコは尻尾巻いて退散か、
嵐が過ぎるのを待つか…
物に随つて物を随える身
母を見ていると、負けるが勝ちみたいな事もありだよな
と思える。
言い負かしたって、何の得にもならないわよ。
ってよく言ってた。
相手にやって欲しい事を、どれだけ気持ちよくやってもらうか、
そう考えた方が得でしょ?だってさ。

おぬし、策士やのぉ。

コドモっぽいし、ムカつくとこもあるけど。
アナタの娘で、ヨカッタよ。
アタシの歴史はこんな背景がありつつ…
まだまだですわ〜

では