この時、7歳小学校1年生。でも、変わらないこの行動(笑)。安定感があると言うのか、成長がないと言うのか…………。Honolulu Zooの最後のお楽しみは、やっぱりハンターと化すほのまさんでした(苦笑)。

そんなに種類がある訳ではなさそうだけど、そうでもないようで、狭いわが家に居ない動物さんたちがまだまだいるのです(涙)。そして、当たり前に2つを選び密輸しようとする、わが娘。もう何年も同じ行動をしていますが、幸いにも、お値段はそのまま、2つで$30-!行くたんびに色々と値段が上がっているのが当たり前のワイキキにありながら、レアだわ(笑)。ある意味、良心的⁈

2018年は、何を密輸したんだっけ?触っているのは、ウルフ?でも、それは連れて来なかったはず…………。本当に、いつもの事ながら、最後までチョイスが分からない。その時の気分がまんま現れるのです。ある意味、興味深いものです。