ハワイに救いを求める女の話
とある女「最近いいことが全くないので、
ハワイのパワースポットに連れてってください」
最近、パワースポットブーム?のせいか、この手の依頼をよくいただきます。
なので、まずは、ちょっと意地悪な返信をさせていただきます。
いいことがないって書いてありますけど、具体的にどんな感じですか?
と、返信メールには、びっしりと最近起こったよくないことが書かれていました。
ううむ、意地悪な返信をしてごめんなさい。
っていうか、その内容はかわいそうで、ここには書けないぞ....

ちょうどその頃、別のやってる2で、
帝王輝咲翔とパワースポットをめぐる取材をしていました。
ダメもとで、帝王輝咲翔に、とある女を元気付けてもらえないだろうか?と相談したところ....
帝王輝咲翔「ちょうど帰国しちゃうんですよ。
もし東京近郊にお住まいなら、六本木のお店へ来ていただいていいですか?」
とある女は埼玉在住で、毎日東京へ出社しているとのこと。よし!
こんにちは。日本の編集戦闘員いけだかです。ここからはいけだかがお届けします。
とある女と一緒に、マルラニ六本木店へお邪魔してきました。

とある女さんでーす。今回ハワイへはお一人でいかれるんですか?
とある女「いえ。母と一緒です。でも、今日はわたしだけです」
編集長!ちゃんと教えてくださいよ!
っていうか、名前はとある女さんでいいんですか?
とある女「名前は、Amiです」
編集長「じゃ、マルラニさんにあわせて、マルアミでどう? 丸いし」
編集長!
マルアミ「別にいいですよ」


お店に入って、帝王輝咲翔を待たせていただいてます。
マルアミ、心なしか表情が硬いような....
マルアミ「ちょっと緊張しています...
輝咲さんに会えるかと思うとドキドキしちゃって....。
私、輝咲さんのブログも読んでるんです!
ブログに載せている写真もいつもステキで....」
おおお!そうだったのですね! なんとっ!マルアミは帝王輝咲翔のファンでした!
そんなこんなで、緊張するマルアミの前に、ついに帝王輝咲翔登場です。

マルアミ「はじめまして。今日はよろしくお願いします」
帝王輝咲翔「こちらこそどうぞよろしくお願いします」

お噂ではかねがね.....でありましたが、
ワタクシいけだか、帝王輝咲翔のふわっとした優しい雰囲気に驚きました!
マンガのイメージと違うような、ぴったしなような....
なんでしょう、このほんわかムードは!
そんな帝王輝咲翔の雰囲気を感じてか、マルアミは落ち着いて話し始めました。
マルアミ「今度、母と一緒にハワイに行くことになりました。
ハワイにはパワースポットと呼ばれるところがたくさんありますが、
ぜひ輝咲さんのおすすめスポットに行ってみたいので教えてください」
帝王輝咲翔「そうですねぇ...、じゃ、まずは...」

帝王輝咲翔「あの道を少し入って、
○○○ってお店を少し越えたところなんですけど...」
おすすめスポットをひととおりお伺いしたところで、帝王輝咲翔はマルアミに言いました。
帝王輝咲翔「マルアミさんの最近の調子はどうですか?
いい感じですか?それとも困っている事とか、そういうことってありますか…?」
帝王輝咲翔の優しい雰囲気にすっかり心がほどけた感のあるマルアミは、
マルアミ「実は....」
と、自分のことを話し始めました。
人生相談モードになるマルアミに、
帝王輝咲翔は時折「こうしてみてはどうですか?」というヒントを投げかけていました。
そして、帝王輝咲翔は言いました。
帝王輝咲翔「こうやって来ていただいたのも、何かのご縁なので、
どうですか?
ブレスレット作ってみませんか?プレゼントさせていただきますので....」
突然の申し出に固まるマルアミ!
マルアミ「えっそんな。
...ど、どうしましょう.....。いいんですか....??」
帝王輝咲翔「お好きな石を選んでみてください」
ぬはーー
マルアミ、よかったですね! 今日来てよかったですね!
やってる2に応募してよかったですね!!


マルアミ「どれも素敵で迷っちゃう~~」
と、迷いながら選んだ石を....

アドバイザーさんが解説してくれます。


ブレスレットはその場で早速仕上げていただきました。

帝王輝咲翔「ハワイ、楽しんできてくださいね。
運気が好転するキッカケをつかめるといいですね」
マルアミ「ありがとうございます、ホントに嬉しいです!」
Amiさん、いかがでしたか?
マルアミ「いつもブログで身近に感じていた輝咲さんが
目の前にいて、ドキドキしちゃいました~
このブレスレットを着けて輝咲さんおすすめのパワースポットに行ってきす!」
どうぞお気をつけて!
では、ハワイ編は編集長にバトンタッチです!
任せましたよっ!
......つづく
ハワイのパワースポットに連れてってください」
最近、パワースポットブーム?のせいか、この手の依頼をよくいただきます。
なので、まずは、ちょっと意地悪な返信をさせていただきます。
いいことがないって書いてありますけど、具体的にどんな感じですか?
と、返信メールには、びっしりと最近起こったよくないことが書かれていました。
ううむ、意地悪な返信をしてごめんなさい。
っていうか、その内容はかわいそうで、ここには書けないぞ....

ちょうどその頃、別のやってる2で、
帝王輝咲翔とパワースポットをめぐる取材をしていました。
ダメもとで、帝王輝咲翔に、とある女を元気付けてもらえないだろうか?と相談したところ....
帝王輝咲翔「ちょうど帰国しちゃうんですよ。
もし東京近郊にお住まいなら、六本木のお店へ来ていただいていいですか?」
とある女は埼玉在住で、毎日東京へ出社しているとのこと。よし!
というわけで、この物語は六本木からスタートします
こんにちは。日本の編集戦闘員いけだかです。ここからはいけだかがお届けします。
とある女と一緒に、マルラニ六本木店へお邪魔してきました。

とある女さんでーす。今回ハワイへはお一人でいかれるんですか?
とある女「いえ。母と一緒です。でも、今日はわたしだけです」
編集長!ちゃんと教えてくださいよ!
っていうか、名前はとある女さんでいいんですか?
とある女「名前は、Amiです」
編集長「じゃ、マルラニさんにあわせて、マルアミでどう? 丸いし」
編集長!
マルアミ「別にいいですよ」


お店に入って、帝王輝咲翔を待たせていただいてます。
マルアミ、心なしか表情が硬いような....
マルアミ「ちょっと緊張しています...
輝咲さんに会えるかと思うとドキドキしちゃって....。
私、輝咲さんのブログも読んでるんです!
ブログに載せている写真もいつもステキで....」
おおお!そうだったのですね! なんとっ!マルアミは帝王輝咲翔のファンでした!
そんなこんなで、緊張するマルアミの前に、ついに帝王輝咲翔登場です。

マルアミ「はじめまして。今日はよろしくお願いします」
帝王輝咲翔「こちらこそどうぞよろしくお願いします」

お噂ではかねがね.....でありましたが、
ワタクシいけだか、帝王輝咲翔のふわっとした優しい雰囲気に驚きました!
マンガのイメージと違うような、ぴったしなような....
なんでしょう、このほんわかムードは!
そんな帝王輝咲翔の雰囲気を感じてか、マルアミは落ち着いて話し始めました。
マルアミ「今度、母と一緒にハワイに行くことになりました。
ハワイにはパワースポットと呼ばれるところがたくさんありますが、
ぜひ輝咲さんのおすすめスポットに行ってみたいので教えてください」
帝王輝咲翔「そうですねぇ...、じゃ、まずは...」

帝王輝咲翔「あの道を少し入って、
○○○ってお店を少し越えたところなんですけど...」
おすすめスポットをひととおりお伺いしたところで、帝王輝咲翔はマルアミに言いました。
帝王輝咲翔「マルアミさんの最近の調子はどうですか?
いい感じですか?それとも困っている事とか、そういうことってありますか…?」
帝王輝咲翔の優しい雰囲気にすっかり心がほどけた感のあるマルアミは、
マルアミ「実は....」
と、自分のことを話し始めました。
人生相談モードになるマルアミに、
帝王輝咲翔は時折「こうしてみてはどうですか?」というヒントを投げかけていました。
そして、帝王輝咲翔は言いました。
帝王輝咲翔「こうやって来ていただいたのも、何かのご縁なので、
どうですか?
ブレスレット作ってみませんか?プレゼントさせていただきますので....」
突然の申し出に固まるマルアミ!
マルアミ「えっそんな。
...ど、どうしましょう.....。いいんですか....??」
帝王輝咲翔「お好きな石を選んでみてください」
ぬはーー
マルアミ、よかったですね! 今日来てよかったですね!
やってる2に応募してよかったですね!!


マルアミ「どれも素敵で迷っちゃう~~」
と、迷いながら選んだ石を....

アドバイザーさんが解説してくれます。


ブレスレットはその場で早速仕上げていただきました。

帝王輝咲翔「ハワイ、楽しんできてくださいね。
運気が好転するキッカケをつかめるといいですね」
マルアミ「ありがとうございます、ホントに嬉しいです!」
Amiさん、いかがでしたか?
マルアミ「いつもブログで身近に感じていた輝咲さんが
目の前にいて、ドキドキしちゃいました~
このブレスレットを着けて輝咲さんおすすめのパワースポットに行ってきす!」
どうぞお気をつけて!
では、ハワイ編は編集長にバトンタッチです!
任せましたよっ!
......つづく
更新日:2010年10月29日(Fri)
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