モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2011年12月

Macy'sで見つけた可愛いやつ



Macy'sで売ってた <おさるサンタ>
誰かさんに似てるなぁ〜なんて思いつつ…ふふふ。

 


カレッタ汐留のイルミネーションを見てきました。
すごーい人・ひと・ヒトでよく見えませんでしたが、とってもきれいでした。



今年も残りあと僅か…断捨離完了しようっと。

ニーマン・マーカスのキュートなお菓子たち Nov_2011



見ているだけで上がります













バッグの形をしたチョコレート。
Sii嬢と思わず『きゃ〜』と叫んでショーケースに張り付いてしまった。
芸が細かすぎるんですもの〜!
『後で絶対買おうね!』と言っていたのに食事に行ってすっかり忘れてしまった…。
旅先で『後まわし』はやめなくちゃだわ。

ニーマン・マーカスのクリスマスオーナメント☆ Nov_2011



ニーマン・マーカス3階のギフト&ギャラリーコーナー。


この時期はやっぱりクリスマス。


他ではあまり見かけないオーナメントがたくさん。
超個性的。色遣いが素敵。 ただ…





これに見合ったインテリアのお宅でないと難しそう。


妙に気になったTop写真のオーナメント。
『ねー、これ可愛くない?欲しいかも』とSii嬢に伝えると、『やだー。大丈夫?』と言われてしまった。
そ、そうかな?可愛くないですかね。
眺めてるだけで<ま、なんとかなるか>って気になるんですけど!?


Sii嬢はクラシックタイプがお気に入り。



※Neiman Marcus Honolulu

ヒルトン内のスタバ で ひとやすみ Nov_2011



タパタワーの降車場からスーツケースをガラガラしながらやっとの思いで(大げさ)ワイキキアンに到着。



ククイナッツのレイをかけていただきました♪ やっぱり…

 嬉しいですね、レイで歓迎って。
 
友人に『ほどいてバッグのボタンに使おうかな』と話したら『私のもあげる』って。てんきゅー!



友人Sii嬢の到着まで時間があったので、先にチェックイン出来ないかなと思い、カウンターに行きました。
が、エク○ペディアの予約の代表者が何故か友人の名前(予約者名は私)になっていたため
(↑私のミスと思われ…)
『あなたではチェックインできません!』とピシャリ。

以前、こちらで宿泊した時もカウンターの方がとっても恐い形相&態度での対応だったのです。
日本のような満面の素晴らしいスマイルは期待していませんが、なんとも悲しい気持ちになりますねぇ。
たまたまなのかもしれませんけど。





荷物を預かってもらい、とりあえず8階のホオキパ・ホスピタリティ・ラウンジでシャワーを借りることに。

 きれいだし…

 ありがたいサービス。



さっぱりしたところで、
そう言えば、お腹すいたなと気付いてお昼ご飯を食べに行こう!と勇んで外に出たものの…
『ひとりだし…どこに行こう??』と しばし路上でフリーズ。

Wailana Coffee House か IHOPなら行ったことあるけれど…
ひとりで食べるには多いかなぁ…Sii嬢が来たら一緒に食べるかもしれないし…
要は、ひとりで食べる勇気がないわけで(何歳?)、ごちゃごちゃと【言い訳】を並べていただけ。

結局、スタバに落ち着き、大好きなレモンケーキをいただいたのでした。
日本のそれより大きいですよね!?



ヒルトン内をぷらぷらしている間に、Sii嬢から『もうすぐ到着』の連絡が。
彼女はタクシーで(もちろんワイキキアン正面玄関に横付けで)登場!



さーってと、どこ行く?とぷち作戦会議をしたのち、『取り急ぎアラモアナへ行こう!』と決定。
着いて早々お買いものってあたりが女子旅♪ あ、もとい熟女旅〜♪

 

気持ちのいいお天気だし、歩いて向かったのでした!

こんぴらさん と うずしお −四国旅行記?−



金刀比羅宮の参道に入って、いきなりこんぴら名物【石段かご】にであいました。

ちなみにお値段◆往復6800円◆上り5300円◆下り3200円
上りがいかにキツイかが良くわかるお値段設定です。

目指す本宮までは785段だとか。
無料貸出の杖もあったりしますが『必要ないもんね〜楽勝楽勝〜♪』といいながら軽快に昇り進み…


 途中【神馬】にごあいさつ。

この馬さまとっても可愛くて。声をかけたら近寄ってきて、あまりに優しい眼差しにしばらく見つめ合い…
『じゃ、行くね』と言うとこくんと頷いて、裏に行ってしまった。
私、前世は馬だったに違いない ???

 意外に楽じゃん♪

なんてなめてかかっていたら、急に心臓が ばくんばくん と打つようになって息切れ…。
日ごろの運動不足が露呈しまくり。


 ふぅーっ!やっと着いた!

と思いきや、ここからが最難所の残り200段。しかも急坂(涙)

友人はアスリート?なので『お先に』と言って駆け足で行ってしまった。
写真を撮る余裕もなく、ふらふらのへろへろ。 『ま、ま、まっとくれやす〜』


汗だくになってやっと到着したその場所には、素晴らしい景色が待っていました!

 

富士山のように美しい姿の飯野山(標高422m) 別名も讃岐富士。美しい。


ちょうど金刀比羅宮の三大祭の一つ【新嘗祭】が行われていました。
 時代絵巻のようです。


帰りは、全く平気だった私。友人は膝が『爆笑している』と言いながらふらふらに。ははは。

 喫茶店に普通にうどん!?さすが。



その後、うどん屋さんのはしごをして、最後に【渦の道】に寄りました。
(渦潮の時間には早くて見れず…残念)

橋好きにはたまらないアングルではありますが…
 高所恐怖症もち。

こんなサービス↓いらないし(涙)
 近づけないし(涙)



淡路サービスエリアから見る明石海峡大橋。これから渡って帰るんだ〜と思うとわくわく。

 また行きたいな、四国。