開発が物凄い勢いで進んでいるKaka’akoエリアですが、ついにWard Wearhouseも解体される事が決まりました





今日のニュースで、今週テナントにココを8月で閉めて解体する事が決定した旨の通達が出されたそうです。

1975年に15年間利用する予定で建てられて、結局40年以上もローカルのビジネスの拠点となっていたWard Wearhouseですが、開発の波に乗って解体された後は2棟のコンドミニアムが立つ予定だそうです。。またコンド



多くの店舗がどこに移転するのか決まっておらず、ビジネスをこのまま続けるかどうか…と言うところもあるようで

コンドミニアム建設と言っても、ここ最近は殆どがメインランドや海外のお金持ちや投資家向けのオーバーミリオンの物件で、ローカルは殆どと言っても良い程に対象外なモノばかりが建設されて、ハワイらしさがどんどん無くなって行くようで残念…
因みに、少し前にOld Spaghetti Factory が12月頃にAloha Towerに移転オープンするニュースが流れてました。

そしてもう一つ、ニュースがあるのですが・・・また明日~