モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2012年1月

ハンマーヘッド!!@モロカイ島 Sep/2011


Post-1721前回の続き)
今朝も5時起き。起きてシャワーを浴びてご飯を食べて、出発。今日はいよいよモロカイ島ダイブ。おかげで朝からテンション上がりまくり。朝早くても全然眠くないぞ~。
いつもの無料駐車場に駐車して、ラハイナダイバーズのショップへ。ショップでチェックインをして、今日のボートを確認。今日のボートはDominion号。たぶんジャレットがキャプテンかな。
チェックイン後、ラハイナハーバーへ。朝のラハイナは何回歩いても気持ちがいいなぁ。バニヤンツリーの下を通って、桟橋に到着。
Dominion号に乗り込むと、やはりキャプテンはジャレット。Morning Jarett. 荷物を置いて、しばらくまったり。しばらくするとモロカイ島ダイビングのお客さんが続々とやってきた。全員集合したところで、ブリーフィング。ブリーフィング後、いよいよ出港!

ラハイナハーバーを出ると、Dominion号はマウイ島沿いに北上。カアナパリ~ホノコワイ~カハナと通過して、ナピリ沖に到着。ここでエンジンを最大出力にして、進行方向を北北西に向けてDominion号は進む。行き先はモロカイ島の東端近くに浮かぶ岩“Mokuho’Oniki Rock”。
マウイ島から離れると予想通りものすごい揺れ。エンジンを最大出力にしないと、確かにこれはあかんわ。揺れているボートの中でポイントのブリーフィング。モロカイ島ダイビングはドリフトダイビングなので、その手順も事細かに説明を受ける。手順、了解しました。ブリーフィング後、直ちにダイビングの準備を開始。
まもなくボートはポイントであるMokuho’Oniki Rockに到着。到着したところで、器材を背負って準備完了。全員器材を背負ったところで、ボートの後部に集合。私が一番先頭の右側に立ち、他のお客さんやガイドも次々と並ぶ。キャプテンの合図で全員次々とジャイアントエントリー!

1本目はFish Rain。Mokuho’Oniki Rockのモロカイ島側のポイントである。

潜ると・・・おお、魚がやっぱり多いなぁ。ミレットシードバタフライフィッシュもいっぱいいるし、

ハタタテダイも群れている。

青い海に実に映えていてきれいだなぁ。すごくいいポイントだわ。
で、いよいよ岩の近くから沖の深場へ進む。もちろん目的はハンマーヘッドシャークである。さているかなぁ・・・とずっと進んでいくと・・・ん? 何か出てきたぞ。あのシルエットは・・・おおおお、ハンマーヘッドだ~!! 大急ぎで近くに寄るが、かなり深場を泳いでいるので、そんなに近くまではさすがに寄れなかった。でもまぁ、写真に撮れたからいいか。

その後はまた岩の方に戻って、安全停止。海が青いから泡の写真も実にきれい。

安全停止後、エキジット。ダイブタイムは29分。

ボートに拾ってもらって、器材を降ろす。いやぁ楽しかったぁ。ハンマーヘッドが見られたのが良かったわ~。
水面休憩中にサンドウィッチとフルーツを食べながら、まったり。モロカイ島ってはじめてこんなにじっくり見たなぁ。

休息終了後、器材を背負って、先ほどと同じ手順でエントリー!

2本目の同じくFish Rain。さきほどと同じくいろんな魚が群れている。おお、いいなぁ。でも、みんな頭の中はハンマーヘッドなので、あまり興味のない様子(苦笑)。
バラクーダも

ネズミフグも

出てきたんだけど、あまり注目されないのが悲しい(涙)。
さて、またまた深場へ。お、またまた出てきたぞ。今度はあまり深くないところを泳いでいた。おお、ラッキー(トップ写真)。ハンマーヘッドのシルエットってかっこいいなぁ。
その後はまた岩の方に戻ってフィッシュウォッチング。更に北東に進んでもう一つの岩まで泳ぐ。こちらでフィッシュウォッチング。いろんな魚がいるが・・・ん? まさか・・・。ハワイの固有種でレアなチョウチョウウオ、バンディット・エンジェルフィッシュがそれもペアで泳いでいた。びっくり!

こっちには同じくハワイの固有種のハワイアン・ドミノ・ダムゼルフィッシュ。これはどこにでも見られる魚だけど。

安全停止をして、エキジット。ダイブタイムは39分。

ボートに拾ってもらってから、器材を片付け。全員揃ったところで、ボートはマウイ島へ戻る。戻る途中は行きと同じくジェットコースター(笑)。ナピリ沖についたところで、またマウイ島沿いにラハイナへ戻る。西マウイって改めてオンザビーチのコンドミニアムばかりだなぁ。まもなくラハイナハーバーに到着して解散。皆様、ありがとうございました~。

夜のお買い物♪ Sep/2011


Post-1720前回の続き)
アコモに戻って、シャワーを浴びてから夕食。夕食後、うちの両親が買い物に行くから付き合え、というので、付き合うことに。行き先はホエラーズビレッジ。なので、海岸沿いをぷらぷらと歩いて行くことに。

ラハイナタワーを出て海岸沿いの道に出る。そういや一昨年はここを走ってたっけ。海岸沿いのスペースではスクリーンを広げて夜空のミニシアターが開催されていた。へぇ、マリオットってこんなこともするんだぁ。
ラナイウィングに来るとホテル内のバー・レストラン“LONGBOARDS”がオープンしていた。雰囲気が良さげなので、今度ここにも行ってみようかなぁ。

そのままぷらぷらと歩いて、モロカイウィング~ナピリタワーを過ぎると、Kaanapali Alii一昨年の新婚旅行で泊まったコンドミニアムである。次に泊まれるのはいつのことか・・・(涙)。

Kaanapali Aliiを過ぎて、ウェスティン・マウイを過ぎて、目的地のホエラーズビレッジに到着。
やっぱりカアナパリの中心部。さすがにレストランもお客さんでいっぱいだし、モールの方もそれなりにお客さんがいらっしゃる。

そんなわけでモールの方をぷらぷらと歩いてお買い物開始。うちの両親は主に服のお店を中心に見て・・・うちの長男くんへのお土産をたくさん買い始める(苦笑)。孫はやっぱりかわいいのね。
そんな感じでぐるっと一周。途中で昼に一緒にダイビングをしたSさん夫妻ともばったり。あんまりびっくりはしなかったけど(だってカアナパリは狭いもん)、まぁこんな偶然もあるってことで。

一通り買ったところで、再び海岸沿いの道を歩いてアコモへ。戻ってから酒を飲んで就寝。さぁ明日も朝は早いぞ~。

スポンジ・ボブと潜水艦とウミガメと Sep/2011


Post-1719前回からの続き)
今回のマウイ島滞在中、あるアホなことを実行することを目論んでいた。それはラハイナダイバーズで行ける全てのツアー、すなわち、モロキニ島インサイド・モロキニ島バックウォール・ラナイ島・モロカイ島・マウイ島の5つの島・サイトをそれぞれ2本ずつで潜る、というものである(笑)。
それを実行するためにこの日だけはスケジュールの都合上、やむなく1日4本のダイビング。基本的に1日4本はしたくないんだけどねぇ。そんなわけで午後からも潜るので、ラハイナの街にあるABCストアでサンドウィッチとオレンジジュースを購入して、ボートで食事。
しばらくすると午後のダイビングの参加者が続々とやってきた。その中に日本人のSさん夫妻がいらっしゃった。Akiyoさんのよろしく~ってのは・・・つまりそういうこと。このご夫婦のサポートをお願いされていたのである。
全員ボートに乗り込んだところで、ブリーフィング開始。私もSさん夫妻にボートとポイントのブリーフィング。ブリーフィング終了後、出港。

午後のダイビングはマウイ島というかラハイナの近くのポイントなので、準備を手早く進める。出航後10分ちょっとでポイントに到着。器材を装着次第、エントリー。

1本目はCarthaginian。つい数年前までラハイナハーバーに繋留されていたカルタゴ人2世号を観光用に沈めたレックポイント。ちなみに今日の午後のダイブではガイドはいないので、バディダイブである。ということで、私がSさんたちのガイドをすることになった。
エントリーして潜降を開始すると、もう船体が見える。ラハイナのすぐ近くでこの透明度はすごいわ。

潜降して船に着いたところで、ゆっくりと泳ぎ始める。まずは・・・なんだ、これは。誰だよこんなところにスポンジ・ボブを設置したヤツは(笑)。

で、またまた進んでいくと、オオモンカエルアンコウがいた。擬態しているつもりなんだろうけど、どう見たってモロ分かりだよ。キミ(笑)。

その後、ぐるっと甲板のあたりを見て廻って、フィッシュウォッチングをしていると、大きなうなり音がしてきた。あ、まもなくやってくるな。
と、間もなく、観光用潜水艦アトランティスが出現。

ダイバーと潜水艦のお客さんともに手を振り合う。いや、何回見ても、潜水艦ってかっこいいわ。ちなみにこのアトランティス号の正式名称はAtlantis IVらしい。

潜水艦が去っていって、まもなくエキジット。ダイブタイムは23分。

エキジット後は水面休息。水面休息中、沖の方を見ると、アトランティス・サブマリンが浮上していて送迎用ボートにお客さんが乗り込んでいた。

休息中にSさん夫妻とお話。旦那さんもハーフマラソンに出たらしい。あら、マジですかぁ。私も出たんですよ~。タイムは聞かないで~、ですけど(涙)。
しばらくするとボートは南へ向かう。岸にほど近いところで停泊。早速準備をして、エントリー。

2本目はOlowalu。その名の通り、Olowaluの集落の沖にあるシャローポイント。もちろん魚はたくさん。チョウチョウウオたちや

ブダイなんかもいるいるが・・・

ここは何と言っても、ウミガメ
ウミガメ
ウミガメ
ウミガメ
ウミガメ

何頭のウミガメを見たかわからないほどのウミガメが出現。すごいわ~、ここ。しかもバディダイブで潜っているだけで、これ。なんて場所だよ、ホント。
シャローなのでかなりゆっくり潜って、52分後にエキジット。

エキジット後はお片付け。ボートはゆっくりとラハイナハーバーへ。キャプテン、今日は1日ありがとね。ラハイナダイバーズのショップの2階を借りて、Sさん夫妻とログ付け。その後はナイトロックス・タンクのアナライズをしてから、私と同じくカアナパリに滞在しているSさん夫妻を車に乗せて一緒にカアナパリへ帰る。
Sさん夫妻の滞在しているホテルに到着。お疲れ様でした~。またどこかでお会いできればいいですね。

ラナイ島ダイビング!! Sep/2011


Post-1718前回からの続き)
朝5時過ぎに起床。シャワーを浴びて朝食を軽く食べて準備完了。水中デジカメなどを持って出発! 駐車場から車に乗って、ラハイナへ向かう。時間が早いので、相変わらず道は空いているなぁ。走るとあんなに遠かった道なのに、車だとあっと言う間。なんだか納得いかないぞ(笑)。
例の無料駐車場に駐めて、ラハイナダイバーズへ。前にAkiyoさんから今日の午前のダイビングは日本人のお客さんがいるのでガイドをするよ、って聞いていたので、たぶんもういるだろうなぁと思って中に入ると・・・やっぱりいらっしゃった。おはようございま~す。ちょっとお話をしてから、ボートへ。朝のラハイナは気持ちいいなぁ。

ちなみにAkiyoさんと一緒に潜るのは今回が初めて。Akiyoさん自身もえ~そうだったっけ~って言うくらい、私を知ってる人であればあるほど、びっくりするのだが、こればっかりはホントです。何せ私がラハイナダイバーズで潜るときは最初のうちはずっとShuちゃんと一緒で、その後はJohnたちやJarett、今はベトナムにいる(まもなく中国に行くらしいが)Rebeccaたちと潜っていたからねぇ。

港の桟橋に行くと、キャプテン・エリオットがお待ちかね。Morning Elliott. 荷物を荷物置き場に置いて、ボートでのんびり。やがて今日のダイビングに参加する方たちが続々とやってきて、最後に器材とスタッフたちが到着。全員揃ったところでボートブリーフィング。ブリーフィング終了後、出港。

今日はラナイ島ダイビング。途中でイルカに遭える可能性が高いのと、溶岩ケーブやアーチのポイントが多いので、私はモロキニ島よりラナイ島の方が好きだったりする。
ラナイ島までの道中で、Akiyoさんから日本人のお客さんお二人(ご夫婦)へブリーフィング。あ、一部私もブリーフィングをしたな。
この最中もちょっとボートが揺れる。ラナイ島への航路はどうしてもトレードウィンドのせいで揺れるんだけど、それでも今日は揺れる方だなぁ。これはポイントはちょっと揺れないポイントになるかもなぁ。と思っていたら、1stカテドラルはやっぱり素通り。あ~、まぁしょうがないかぁ。が、素通りしてすぐにボートは停泊。お、これはもしかして・・・ということで、器材を装着してエントリー。

1本目は2nd Cathedral(トップ写真)。私が潜るのは5年ぶり・・・いや6年ぶりか。久々過ぎて、ほとんど初めて潜るような感じ。
エントリーするとすぐにチョウチョウウオたちがお出迎え。これだけでもテンションが上がる上がる。

ちょっと視線を上げると、こんなに魚たちがいっぱいいて、ハワイの強い光を受けてきれいなシルエットを見せてくれるし、

下を見ると、ハワイアンクリーナーラスがオヤビッチャをクリーニングしているシーンもあったりする。いいなぁ、ここ。

ついでにこれだけサンゴもあると、こんなあまり見たくない奴らもいたりする(涙)。

ゆっくりとフィッシュウォッチングをしてからいよいよメインポイントへ(トップ写真)。ポイント名の通り、まるでステンドガラス越しにきれいな光を受けたカテドラルのような、そんなきれいなケーブ。上からの光を受けたダイバーたちのシルエットが実にきれい。
そこでいろいろとフィッシュウォッチングをしてから、ケーブを出る。出るところもこんな感じできれい。

カテドラルを出てボートへ戻ろうとすると、ヨスジフエダイの大群がお出迎え。魚群の上を泳ぐAkiyoさんと比較すると、魚群の大きさがよくわかるなぁ。

40分後にエキジット。透明度は30mオーバー。さすが。

水面休息でサンドイッチやフルーツを食べながらまったり。しかしずいぶんと揺れるなぁ。これはどこか入り江の中のポイントになるかな、と思っていたらボートはやはり入り江の中へ。あまりに揺れるのと退屈なので、途中でシュノーケリング。やるよ~って言って泳ぎ始めたんだが、私がやる場合は誰も何も言わないのが・・・ま、いいか。で、まもなく準備となったので、上がってエントリー!

2本目はNo Name Paradise。

いつも思うが、このシュールな名前、なんとかならんか(笑)。ラハイナダイバーズのスタッフもブリーフィングの時、ポイント名の説明を笑いながら言ってるもんなぁ。でも名前の通り、様々な魚たちやハードコーラルからなる楽園。もうね、エントリーしたところからわくわくする。エントリーしたら、ボートの下にヨスジフエダイの大群がお出迎え!

そのまま進むと、こんな感じでチョウチョウウオたちがお迎えをしてくれる。

チョウハンのカップルもいくつかいたのだが、こんなおもしろい写真を撮らせてくれた。かわいいなぁ。

更に先を進むとお、きれいな海のバラ・・・じゃなくって、ウミウシの卵があった。ということは、この辺にウミウシがいるはずなのだが・・・めんどくさいので、探すのはパス(笑)。

そのまま進んでボートの近くへ戻ると、アーチに到着。順番にアーチをくぐって、ボートへ。

38分後にエキジット。こちらも透明度は30mほど。さすがラナイ島。

エキジット後、ボートはラハイナへ向けて出航。あ~楽しかったぁ。戻る途中、日本人のご夫婦とAkiyoさんとお話をする。やはり昨日のマウイマラソンに参加されていたそうな。やっぱりねぇ。ちなみに今回のラナイ島への航海ではイルカはまったく現れず(涙)。おーい、どこにいった~。
ボートはまもなくラハイナハーバーに到着。桟橋に着いたところで、皆様とお別れ。Akiyoさん、ありがとうございました~。え!? 午後よろしくって・・・・いや、まぁもちろん先日聞きましたけど・・・えぇ、わかりました。やりま~す。

次のアコモに移動! Sep/2011


Post-1717前回・・・って2ヶ月前か、の続き)
マク夫さんと車でパキ・マウイに戻る。は~疲れた~、ということで、プールサイドのジャグジーへ。ジャグジーで身体を温めてから、部屋に戻って荷造り。やっぱりこの部屋は良かったなぁ。ラナイから海がばっちりなんだもん。

荷造りを終えて部屋を出てチェックアウト。はぁ名残惜しい。ここでマク夫さんとお別れ。マク夫さん、楽しかったですよ、またね~。
車に荷物を載っけて、再びカアナパリへ。カアナパリ・パークウェイを途中で左に曲がって、ノヘア・カイ・ドライブを南下して、向かうは次の滞在先のマリオッツ・マウイ・オーシャンクラブ。ここのタイムシェアをうちの両親が持っていて、まさに今滞在しているので、そこに居候をしにいったのであった。

ちなみにこのマリオットのタイムシェアは結構大きく、北から順にナピリ・タワー、モロカイ・ウィング、ラナイ・ウィング、ラハイナ・タワーの4つの建物からなっている。で、元々はホテルであったものを改装したのが中央のモロカイ・ウィングとラナイ・ウィング。ナピリ・タワーとラハイナ・タワーは新しくできたタイムシェア専用の建物となっている。も一つ小ネタとして、オーナーの日本人比率は5%に満たないそうな(というかほとんどアメリカ人)。

ラハイナ・タワー近くの駐車場に車を駐めて、ラハイナ・タワーに入り、部屋へ向かう。部屋に入ると・・・うわ、何、この部屋~。マジですか、この広さは~ってくらいの広さ。ということで、早速ラナイから写真撮影。
部屋はオーシャンフロントじゃないのが残念だけど、海がこれだけ見られれば文句はないよね。しかもラハイナがばっちり見えるし。
山側を見ると、ゴルフコースも山もばっちり。いや、これもなかなかいい眺めだなぁ。

ちょっと休んだら、うちの両親がラハイナで買い物をしたいから付き合え、と言うので、ラハイナへ。例の無料駐車場に車を駐めて、ぷらぷら。お祭りが終わってもラハイナはラハイナだなぁ。やっぱり素敵な街です。


その後はラハイナ・キャナリー・モールSAFEWAYLongs Drugsで買い物をして、アコモへ戻って夕飯。夕食後、ぼちぼちと就寝。明日もダイビングで早いんだよねぇ。さぁ寝よ寝よ。

ブログを復活させます


Post-171620日ほどブログを書かずにおりました。いろいろあって、書くための準備がなかったんですよねぇ。
#その割にfacebookではやたらと書いているのは一体なんでだ(笑)>わらひ

が、まぁぼちぼち準備も整ってきたので、明日あたりからぼちぼち書いていきます。さしあたっては途中のまんまの昨年9月のハワイ旅行記からかな(笑)。GBRのダイブクルーズ旅行記も控えているから、早いとこ書かないとねぇ。

ということで、写真は明日の予告のような写真です。今、マク夫さんが宿泊しているパキ・マウイの部屋からの写真です。やっぱりマウイの海ってきれいだなぁ。

バ○ボンのパパと・・・


えっと・・・今年もまた誕生日なんてものを迎えちゃいました。
メールやfacebookでメッセージくれた方々、ありゃーとやーす。

ということで、ついにバ○ボンのパパと同じ歳になってしまいました(嗚咽)。
あ~おっさんじゃ~。
相方からは「愕然とした」なんて言われちゃったしさぁ(涙)。

この一年がいい一年でありますように・・・って自分で言ってみるとするかぁ。

謹賀新年&離乳食開始


Post-1714そんなわけで(どんなわけだ)、2012年になりました。今年も皆様よろしくお願いいたします。

2011年は厄年のせいでホントに酷い目に遭いました。さぁやっと後厄だ~と思ったら・・・。
妙法寺のお坊さんの説明によると、節分までは厄年らしい(涙)。で、立春以降になるとようやく後厄なんだそうで、しかも流れのようなものがあるから、いきなり変わるわけじゃないとのこと。

こんな状況があと1ヶ月ちょっとあるんかい(涙)

さてそれはそれとして、今日からうちの長男くんの離乳食が開始。10分がゆをお米からコトコトと煮て30分。小さじ1杯分が今日のお食事♪
うちの両親も見守る中、相方が離乳食用のさじで長男くんに食べさせると・・・おお、ちゃんと噛んで食べるぞ~!!
相方曰くちょっといやがっていたようだけど、とりあえずは初日は終了。さて、これからは徐々にいろんな離乳食を食べることになるのかな。いろいろ食べて大きくなるんだよ~。