モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2011年11月

マウイ・ハーフマラソン!! Sep/2011


Post-1711前回の続き)
コンドに戻ってから、早めにご飯を食べて早めに就寝。マク夫さんはカフルイにあるマラソンのスタート地点へのシャトルバスに乗らなくてはならないので、3時半にはカアナパリに行かなくてはならないのだ。

そんなわけで2時に起床。当然のように周りは静か。つうか、普通はみんな寝ているよ。シャワーを浴びて、着替えて軽く朝食を食べて、必要な物を全て持って、出発~!!
カアナパリには3時過ぎに到着。ホエラーズビレッジの駐車場に車を駐めて、ウェスティン・マウイの前へ向かう。テントなどは既に設営が完了していて、あ~あと数時間でスタートかぁ。

ウェスティン・マウイの壁を見ると、こんなライトアップが。凝ってるなぁ(トップ写真)。
カアナパリ・パークウェイにはシャトルバスが何台も・・・って、スクールバス!?

そんなわけでここでマク夫さんとはお別れ。行ってらっしゃ~い。また後で~。

さてスタートまで2時間くらい、まだあったりする。暇じゃ・・・と思いながら、ストレッチとかやったり、アメリカ人の他の参加者の人に話しかけられたりしているうちに時間。いよいよハーフマラソンのスタート!!

えー、結果というか、感想は・・・左膝の外側副側靱帯をトレーニング中に痛めていたのだが、それが痛くなって、3マイル以降はほとんど歩いたり走ったり。後半はほとんど歩いていたしねぇ。そんなわけで記録は聞かないで(涙)。おまけにラハイナはものすごく暑い。やってられるかぁってくらい。

ゴールの後、マッサージと膝のアイシングをしてから、ちょっと待っているとマク夫さんがゴール。お疲れ様~。んじゃ、少し休みましょうかね。

おまけ。こんな大きなコたちも応援をしてました。かわいい!

ゼッケンGetとラハイナ散策 Sep/2011


Post-1710前回の続き)

まずはお昼。ということで、車に乗ってラハイナ・キャナリーモールのフードコートへ。ここでなぜかビーフシチューを注文。味はまぁまぁかな。こんなもんでしょ、って感じの味。

さてゼッケンを取りに行かなくちゃ、ということで車に乗り込んで、カアナパリへ向かう。カアナパリ・パークウェイはマラソンの準備が着々と進んでいる。

ホエラーズビレッジの駐車場に駐めて、ウェスティン・マウイのボールルームへ。ボールルーム側の出入り口から入ると、こんな案内がお出迎え。

ボールルームの前はこんな感じ。結構多くの人が来ていた。いよいよ明日だもんなぁ。どきどき。でもそれなりの数がいるはずの日本人をほとんど見なかったのはなぜでしょ。

張り出してあるゼッケン番号を見てから、中に入ってゼッケンを受け取る。で、また廊下に出て、そこでフィニッシャーTシャツをいただく。まだ走ってもいないうちにフィニッシャーTシャツを手渡すってのも変だよねぇ。

必要なものは全部貰ってきたので、車に乗ってホノコワイのコンドに戻る。部屋に戻ったら、マク夫さんも既に戻っていたので、んじゃラハイナにでも行きますかぁ。ってことで、ラハイナへ向かう。
ラハイナの例の無料駐車場に駐めてから、ぷらぷら歩きながらフロントストリートへ向かう。やっぱりラハイナの風景はいいなぁ。

フロントストリートには既にコーンが設置されていた。それだけならまだしも、なぜか小中学生くらいの男の子たちがゼッケンを付けて走っている。

パイオニア・インの港側に行くと、そこも走っているコースらしい。どうやらパイオニア・インとバニヤンツリーのあたりをくるっと廻ってのフロントストリートの往復をしている模様。しかしパイオニア・インは何回見てもいい建物だなぁ。

灯台を撮ったり、オールド・コートハウスを撮影したりしてから、再びフロントストリートへ。フロントストリートはのんびりとした空気。あぁやっぱりここはいいよなぁ。そんな中をジュニアランナーたちが走っているのがまたいい感じ。

写真を撮りながら、ぷらぷら北上すると、今度は女性ランナーたちが走ってきた。もしかして、これって・・・1マイルランじゃないの?

やはりそうらしく、ババガンプの前がスタート&ゴール地点。多くの人たちが集まって、レースを観戦。人だけでなく、こんなコも観戦していたりして。

メインのものすごく速いメンバーのレースまで観戦してから、ラハイナを後にする。さてちょっとだけ寄り道をしてから、帰りましょうかね。

おまけ。1マイルレースにはこんな人も参加してました(笑)。すごいというか何というか・・・(苦笑)。

モロキニ島へGo! Sep/2011


Post-1709前回の続き)
朝5時過ぎに起床。まぁ潜りに行く時はこんなもんでしょ。だいたい明日のマラソンはもっと早くに起床する予定だしぃ。
シャワーを浴びてから、パンをちょっと食べて軽器材とウェットスーツ、レギュレータを入れた(早い話がBCDのみなし)メッシュバッグを持って、一路ラハイナへ向けて出発。時間が時間だけに道路は空いている。でもガラガラじゃないんだけどね。例の無料駐車場に駐めて、ラハイナダイバーズでチェックイン。昨日必要書類は全部書いていたので、今日はホントにチェックインだけ。今日のボートはDauntless号であることを確認して、荷物を裏のピックアップトラックに載せてから、ラハイナハーバーへ向かう。

ラハイナハーバーにあるラハイナダイバーズのボート乗り場に到着。Dauntless号に乗り込んで、キャプテンのエリオットにご挨拶。たぶんエリオットに会うのは3年ぶりかな。しばらく待っていると給油をしていたDominion号が隣に入港。そっちのキャプテンにはジャレットが。早速挨拶。お久しぶり~。子供が産まれたよ~って言ったら、Congratulation! と。ありがとね。
もう少し待つと、器材を積んだピックアップトラックと車が到着。その中から1人の日本人の方が降りてきた。この方が今日のダイビングでご一緒するKさん。彼は弱視の方とのことで、ダイビングの方は専任でLeviを付けるから、それ以外のヘルプをお願いできる? とAkiyoさんに頼まれていたのだった。ボート乗船のお手伝い(結構段差がある)して、Kさんのベンチへ誘導。まもなくエリオットから、ボートの設備、モロキニ島までの時間や今日の海況についてのブリーフィングがあってから、点呼。点呼後ボートは出航。

出航後、器材のセッティングをしてから、Kさんといろいろとお話。Kさんはビデオカメラを持ってきているのだが、ボートからエントリーした後、ビデオを渡して欲しいとのこと。OK、ちょっと後でLeviと話してみますね。
マアラエア沖になったので、モロキニ島ダイビングのブリーフィング。私はChrisのチーム。で、ブリーフィングが終わったところでLeviが私を呼んで、Kさんへのブリーフィングのお手伝い、というか通訳。特に今のモロキニ島はいかなる場所であろうとも着底禁止・砂や岩を含む全てのモノの接触禁止とかなり厳しい制限があるので、その辺を全部説明する。ついでにモロキニ島では体験ダイビングも禁止となってたりする。困ったところ多いだろうなぁ。
で、Leviに先ほどの話をしたところ、んじゃ一緒に潜るか? と言ってきた。そうしましょう、と即答。結果ChrisのチームからLeviのチームへトレード成立(笑)。
モロキニ島が目の前に見えてきたところで、ウェットスーツを着て、ダイビングの準備開始。さぁ行きましょか。キャプテン・エリオットにKさんのビデオカメラと私のデジカメを渡してから、エントリー。エントリー後ビデオカメラとデジカメを受け取って、Kさんにビデオカメラを手渡して潜降。

1本目はReefs End。
モロキニクレーターの一番端っこのポイントである。砂地とサンゴ礁の対比がきれいなポイント。潜ってすぐにカスミアジがお出迎え。おお、いきなりかぁ。
サンゴ礁にはフエフキダイなど各種チョウチョウウオやブダイ、それにアカマツカサの群れが泳いでいるし、よーく見るとサンゴの隙間にウツボが何匹も隠れていたりする。砂地は砂地で先ほどのカスミアジが泳いでいたりしているが、こちらは逆に静寂という感じ。うん、実に美しい。透明度は間違いなく40mはあるな。32分後にエキジット。

ボートの上で水面休息。サンドイッチやフルーツをつまんで、しばらくKさんともお話。やっぱりダイビングっていいわぁ。
ふとハレアカラを見ると、普段は雲に覆われているハレアカラの頂上付近がくっきりと見える。おお、これは珍しいわ。運がいいかも。
1時間ほど休憩してから準備してエントリー!

2本目はAquarium。
こちらは砂地よりもサンゴ礁がメインのポイント。その名の通り、実に様々な魚たちが生息していて泳ぎ回っている、まるで水族館のよう。
さてこんなに魚がいれば当然出てくるだろうなぁ・・・と思ったら、出てきましたGT(ロウニンアジ)。群れではなく1匹で出てきたのだが、中層を実に悠然と泳いでいる。やっぱり興奮するわぁ。ハタタテダイやツノダシ、カスミチョウチョウウオなどのきれいな魚がサンゴ礁を泳いでいたり、ハワイアンドミノダムゼルフィッシュがいたり、と実に賑やか。更にハワイアンクリーナーラスがゴールデンリングサージョンフィッシュをクリーニングしているシーンも見れたりと、いやぁ楽しいわ。そんなこんなで42分後にエキジット。

エキジット後は器材をメッシュバッグにしまって、船旅タイム。Kさんとお話をしたり、ボートのお客さんとお話をしたり。あるアメリカ人の女性の方とは英語と日本語のちゃんぽんで会話(笑)。彼女は大学時代に教授の誘いで日本の大学にしばらく留学をしたのだそうな。が、そこは青森にある大学で・・・アメリカに戻ったら教授に、君の話している言葉は標準的な日本語と言わない、津軽弁だ、と言われたそうな(笑)。それから標準語を覚え直したらしい。面白すぎる。

マアラエア沖でいつものスプラッシュマウンテン(笑)を体験した後、まもなくラハイナに到着。ボートを下りて、メッシュバッグをピックアップトラックに預けてからKさんとショップへ向かう。うーん、やっぱりラハイナはいいなぁ。日差しがめちゃくちゃ強いけど。ショップに着いてから、2Fのスペースを借りてログ付け。ログ付け後、明後日使うEANタンクのアナライズをしてショップを出る。ここでKさんとはお別れ。お疲れ様でした、またどこかの海でお会いしましょう。

夕景と夜のお出かけと Sep/2011


Post-1708前回の続き)
食後にマク夫さんと電話でお話。何でも飛行機が遅れているらしい(詳細はこちら)。なんじゃそりゃ~。
あ、そういえば明日のダイビングの件で打ち合わせがあるんだ、ってことで、Akiyoさんに電話。ちょうど午後のダイビングの2本目が終わったところで、これからラハイナに戻るのだそうな。んじゃ、後ほど電話しま~す。

しばらくすると、マク夫さんから、カフルイに到着との電話。おお、着きましたか。あ、Akiyoさんに電話しないと。電話をしたところ、まもなく帰るから大急ぎできて~、とのこと。うわ、マジっすか。急げ~。ということで、マク夫さんに電話をし直して、もしかしたらいないかもしれないので、その時はフロントに言って鍵を受け取って下さい~とお伝えして、フロントに鍵を預けて大急ぎでラハイナへすっ飛んでいく。

ラハイナダイバースの裏手にある例の無料駐車場に車を駐めて、走ってラハイナダイバースへ。中に入ったら・・・あ、良かった~まだAkiyoさんがいらっしゃった。
早速明日のダイビングのヘルプの件の打ち合わせを行い、その後明日使うEANタンクの酸素濃度測定と記録をする。ありがとうございました。明日は朝からよろしくお願いいたしま~す。
お店を出て大急ぎでホノコワイへ戻る。

コンドに戻ったら、まだ到着していない模様。お、良かった。部屋に戻って、ちょっと待っていると、マク夫さんが到着。お疲れ様で~す。
部屋に荷物を置いてリビングから外を見ると、おお、ちょうどサンセットの時間だ~。ラナイで取りあえず見てみる。きれいだなぁ。

やっぱり海辺で見た方がいいし、沈むまでまだ間に合いそう。ということで、1Fに降りて海辺に向かう。といっても、目の前だからエレベータに乗ってる時間を足しても1分かかってないんだけど。
今日は水平線に雲がないラッキーな日。ということで、本当に水平線に沈む夕陽を堪能(トップ写真)。

さて、夕陽も堪能したことだし、ゼッケンを取りに行きましょうか、ということで、車に乗ってカアナパリへ。ホエラーズビレッジの駐車場に駐めて、ウェスティン・マウイのボールルームへ向かう。ウェスティン・マウイのロビーの床にはライトによるこんなサインもあったりして、マウイマラソンをやるよ~って感じのムード満点。

ボールルームに行くと・・・あ、さっき閉まったばっかりみたい。あっちゃ~。ま、しゃーないかぁ。ということで、ホエラーズビレッジのABC Storesで酒とつまみなどを買って、コンドに戻る。
部屋のリビングで外からの波の音を聞きながら、野郎2人でまったりビールタイム(笑)。もちろん飲んだのはマウイブリューイングのビール。

そんなこんなで1日目は過ぎていったのでした。

コンドの周りで散歩&ランチ Sep/2011


Post-1707前回からの続き)

空港の前からレンタカーのシャトルに乗り込み、レンタカーのオフィスへ。今回はいつものHertzではなく、Dollar。オフィスに入ると・・・おお、結構並んでいるぞ。が、カウンターの数が結構あったので、すぐに順番が来た。バウチャーを渡してチェックイン。キーを貰って、車の場所を教えてもらう。車を見ると・・・おお、最新型focusだぁ。初代focusに乗っていた身としては結構うれしかったりする。

focusに乗り込んで空港を後にする。行き先は西マウイのホノコワイ。Kuihelani Hwyをひたすら南下。やっぱりここは道がいいからついついスピードが出ちゃうなぁ。Honoapiilani Hwyとぶつかったところで左折。マアラエアを過ぎるといよいよ山道。といっても道がいいので、結構なスピードで走るんだけど。山道を降りたところで、後はひたすら平坦な道。しばらく走るといよいよラハイナ。ラハイナを過ぎるとカアナパリ。その先が目的地のホノコワイ。Lower Honoapiilani Rdを左折してちょっと行くと、今回の(今回も、か)アコモ、パキ・マウイに到着。

早速フロントでチェックイン。当初は1BedRoomの部屋を予約していたのだが、野郎2人だからなのか何なのか、2Bath2BedRoomに無料でアップグレードをしてくれたのだ。ラッキー! しかもまだチェックイン時間前なのに、空いているからということで部屋に案内してくれるし。
そんなわけで中に入ると・・・おお、なんかいい感じじゃないの。古いのはしょうがないけど、お部屋の感じはなかなか。

オーシャンフロントなので、ラナイからの眺めもばっちり。

さて、マク夫さんもまだ来ないことだし、ご飯を食べに行くついでにお散歩でもしましょうか。
まずはコンドの入り口のトーチジンジャー。

続いては駐車場の入り口のお花。

道路を渡って、コンドの隣にあるホノコワイ・ビーチパークを撮影。青空と緑がきれいだなぁ。

ホノコワイ・ビーチパークの前はファーマーズマーケットなどがあるところ。そこにはBAD ASSコーヒーもある(一回も行かなかったけど)。

ファーマーズマーケットをちょっと覗いてから、また道路を渡ってホノコワイ・ビーチパークへ。こんな感じの芝生がきれいな公園。青空と芝生や木の緑が実にきれい。このビーチパークは週末になると親子連れでにぎわう。

ビーチパークの道路側にあるヤシ並木を下から撮影してみる。うーん、もっと太陽光を入れても面白かったかも。

さて道路を南下してみるか。Lower Honoapiilani Rdはのどかだなぁ。

南下したら、こんな細長い並木を発見。青空に映えていて、なかなかいい感じ。

さらに進むと白い花の咲いている木があった。こちらもいい感じだなぁ。

散歩はこのくらいにしてランチを食べよう。ということで、コンドまで戻ってコンドの前のショッピングセンターにあるホノコワイ・オカズヤ・デリへ。ここのプレートランチはなかなか美味しいのだ。量が多いのがアレだけど(笑)。買ったのはチキンカツ。to goして、コンドの部屋に戻って遅いランチ。美味しいけど・・・やっぱり食べ過ぎた(涙)。

さてマク夫さんはいつ頃到着かなぁ。

カフルイ空港へ Sep/2011


Post-1706前回から1ヶ月も空いたけど(笑)・・・続き。

ホノルル空港に到着して、空港内を移動。ウィキウィキバスに乗らないのは久々かも。ちゃちゃっと歩いて、イミグレーションへ。空いていたので、すぐに通過。そういや最近はあまり混んでない気がするなぁ。
1Fに降りてバゲージクレームへ。ここで事件発生。今回バッグは2つで、そのうちの1つはダイビング用メッシュバッグにカバーを掛けて使っていたのだが、このバッグのファスナーのスライダーが一つ壊されてしかもダイヤルロックも無くなっていたのだ。日本発の便でTSAのインスペクションがあるわけはないので、明らかにJALの責任。で、文句を言おうと思ったら、その辺にいた係員は現地の人間のみ。英語でクレームを言うも、らちがあかず、カフルイ空港への乗り継ぎ便の関係上時間もなかったので、これ以上のクレームは断念。日本に戻ってからクレームをすることにした。しかし、これも判断ミスだったかも・・・。

税関を出てから乗り継ぎカウンターへ。ここで荷物を2つとも預けて、外に出る。外に出ると・・・おお、真っ青な空だぁ。やっぱりこの青空はいいなぁ。

2Fに上がってから、インターアイランド・ターミナルへ向かう。今回はいつものカパルア空港行きのIsland Airが取れなかったため、ハワイアン航空のカフルイ空港行きにしたのだ。

ハワイアン航空のロビーに入ると、チェックインカウンターはずらっと並んでいて、自動チェックイン機はスカスカ。もちろん自動チェックイン機を使う。指示通りに入力していけば、あっさりとチケットをゲット。

チケットとパスポートを手元に用意して検査場へ進む。相変わらずの激混み(涙)。ホノルル空港の検査場だけはどうしようもないかも。しばらく待ってようやく通過。
通過後はしばらくのんびり。スタバでアイス・ソイ・ラテを買って、それを飲みながら写真を撮りつつ搭乗ゲートへ向かう。搭乗ゲートはその昔アロハ航空が使ってたゲート。ちょいと感慨深いかも。

ゲートで待っている間、今回のルームメイトのマク夫さんに電話。何時頃着くか、などの打ち合わせをする。で、暇だったので(笑)、ジェフさんにも電話。1週間後よろしく~。

そんなこんなをしている間に、飛行機が到着。どうやらオンタイムの模様。

やがて搭乗開始となり、飛行機に搭乗。ほぼ満席。うーん、すごいわ。遅れることもなく、飛行機はそのまま出発。短いフライト時間なので、もう何もすることもなく・・・ジュースだけいただいたら、すぐにカフルイ空港に到着。
バゲージクレームで荷物を受け取って、外に出る。さぁマウイに着いたぞ~。