街角に立つ
フードトラックというか
屋台というか

ローカルフードを 気軽に手に取れるのは楽しいものですが・・・

こんにちは~、まゆりんです。




日が傾いてくると


歩道の一角に屋台が立ち始め

湯気が 誘っている~~~~

その中で
なんですか~これ


優しそうなお顔のおばちゃんが
せっせと作っています。

値段の表示がなかったので 聞いてみると
安かったので1袋購入。



なになに?
見た目 鈴カステラみたいだけど・・・

「これくるみ菓子だよ。」っと まゆ娘。


あら~、ほんのりあたたかくて
クルミの歯触りがいい。
美味しい!

あとで調べると
お土産用に個包装になったものがあるんですね~。

ほんと うま。

ホドゥクゥアジャっていうみたい・・・読めん

・・・・・・・・・・・・

屋台といえば・・・

ここの屋台のおばちゃんは 愛想がよかったけど
そのあと ちょっと奥まったところで
キンパッを 巻いて売っているおばちゃん2人組がいたんですけど、
立ち食いで
その場でスープ片手に食べている人が45
きっとおいしいんだと思った私、
果敢にもチャレンジしようとしました。
具も何種類か並んでいて 唐辛子まみれになっているのでなんだかわからない。
でも その形状から なんとなく何かわかる感じ。
「ハロー」って言ったが無視
ならば 笑顔は世界共通でしょ!っと
ニコっとしてたら

無表情で一瞬こっちを見ましたが
またしても無視~~~~!

ひぇ~~ :emojiface_cry: 

頼みの綱のまゆ娘は 興味ないみたいで非協力的。

やっぱり、
現地の言葉を 多少でも話せないとな~っと
思ったのであります。

でも、
ハングルは

無理かも~~~。