ホテルに到着したのは
朝の7時半過ぎくらい。(たぶん)
2時のフライトで まともに寝てないので
アーリーチェックインしようかと思いましたが・・・

こんにちは~、まゆりんです。



空港からのリムジンバスが ホテル正面に到着します。
なんて便利なんでしょう。

今回のソウルでのお宿は
ベストウエスタンプレミア国都です。
去年の夏に引き続き2回目の滞在です :emojion:

日本では少なくなっている回転ドアを入ると
ベルデスクがすぐにあります。
ちなみに フロントは2Fです。

入ると ベルのお姉さんが笑顔でお出迎え。

あれ、英語で言ったか 日本語で言ったか忘れたけど
どっちでも対応していただけるスタッフさんが常勤しています。

「おにもつあずかります。」
「チェックインは2時からです。」っと

荷物をまとめて 貴重品だけ持って出かけることにしました。


でも、日曜日の朝でまだお店が開いてない。

ベルのお姉さんに聞いてみます。
「何かあたたかいものが食べたいんですけど~。」
すると
「牛スープでもいいですか?」っと
「この時間はここしか開いてないので~・・・。」っと
お店の情報のコピーとマップを素早く出して


説明してくれました。

「おおー、素晴らしい!」

歩いていけるところなので
行ってみましょう。

ローカルなお店のようです。

町は静まり返っています。
電気屋さんとか 水道関係のモノとか
ホームデポにでも売っているようなものの専門店的な小さなお店が軒を連ねています。



路地を入って一軒だけ明かりのついたお店が。

うう・・・
表示はハングルだけだけど

入ってみま~~~す。

続く.