R60★亀(亀次朗)であります。
相変わらず関内の路地裏をうろつく老夫婦であります。 元々関内駅界隈には伝統的なスタイルの蕎麦屋さんが何軒も営まれています。蕎麦前にイッパイ。ぬる燗でゆっくりとお新香をつまみながら蕎麦の出来上がりを待つなんって、そんな渋い爺ぃになりたいもんです。んですが今回のターゲットはちょっと違います。
この記事は2018年(平成30年)09月28日のものです。
タイル居酒屋


最近の傾向としては少しオシャレに酒の肴をメインに〆にキリッと冷たい日本蕎麦で仕上げるスタイルのお店が台頭してきました。多分このお店はその先駆けになった一軒でしょう。この夜は密かにモーハブロガーが五人も集結して酒盛りになったんです。
01壱 店内


既にゼロ次会でワイン漬になっている亀次朗。ピントが合っていません。すみません、色々お料理が出て来たのにカメラを構える前に四方からお箸が伸びてきて画像が残っていません。
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落ち着いて写真を撮れたのは〆のお蕎麦がやってきた頃になってからでした。それまではよく呑みよく喰いよく喋りまくってあっというまに二時間が過ぎてしまいました。楽しかったです。
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