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アーカイブ: 2017年4月

20141203鎌倉えにし/今夜は満席


R60★亀(亀次朗)であります。
喰い納めはやっぱり寿司でしょう!鎌倉駅前怪しい寿司居酒屋「えにし」は今夜も元気です。
この記事は2016年(平成28年)12月03日のものです。

タイルえにし
「鎌倉駅前怪しい寿司居酒屋えにし」であります。たった六席しかないカウンターのみの小さな寿司屋。新鮮な魚、きめ細かい仕込み、旨い酒。喰って外れがないのが魅力でしょう。最近では口開け(昼12時と夜5時)の予約なしでは座れない事が多くなってきました。
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ちょっと油断して遅く行くと「満席」の看板。たった六席だけだから仕方がないんでしょうけど、ここまで来る間に脳味噌は寿司の事でいっぱいになってしまっています。何処か他の店に行こうにも脳味噌を占領している寿司が言う事を聞いてくれません。おまけにこの界隈には立ち飲み屋が一軒あるだけでえにしの代わりになりそうなお店など無いんです。
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だから早めの予約は必須です。特に遠方から大切なお客様がいらっしゃる前には凡そ一か月位前から貸し切りのお願いをしておきましょう。この夜は亀次朗の相似形兄と二歳年下の実姉、一日年上の義兄をお招きしての大宴会。勿論、一か月以上前から貸し切り予約をお願いしてあります。
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今宵は白身魚の盛り合わせから始めましょうか。
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桜えびと芝海老の天婦羅は岩塩で。砂漠に浸み込むようにビールが消えてゆきます。
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冬の定番「さより」を握って貰いましょうか。
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えにしで「さより」を注文したらもれなくさよりの皮を炙って貰えます。軽く炙って粗塩をまぶせば一本で日本酒一合は呑めそうな酒の肴の出来上がりです。
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20170228スカイツリーの真下で立ち飲みワインバー


R60★亀(亀次朗)であります。
長らく大阪生活を楽しんでいた腐れ縁がお江戸に舞い戻ってまいりやした。腹乃豊関を誘ってしさしぶりの宴会であります。
この記事は2017年(平成29年)2月28日のものです。

タイル居酒屋
意外と長かった大阪生活で脳味噌がすっかり漬け込み赤葡萄酒化してしまった腐れ縁が宴会会場として指定してきたのは押上に最近できた電波塔の真下にある小さな立ち飲みワインバーでありました。
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その昔押上にあった味噌蔵・遠藤商店が起首回生の一手で始めたのが大当たりして今では予約必須のワインレストラン「WINE遠藤利三郎商店」でありますが、気軽に呑める出店として作った二号店「角打ちワイン 利三郎」。角打ちの基本として予約不可、完全立ち飲み、キャッシュオンリーを貫く正しい日本の角打ち場であります。
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グラスワインは500円。赤白それぞれ数種類が用意されています。勿論もっと金額の張るワインも多種類用意されていますが、この500円ワインも中々旨いワインが呑めるんです。
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酒の肴も各種500円。ま、量は金額相応ですが旨い料理ばかりです。ここではキュキュっと呑んでさらっと帰りましょうか。
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「そろそろ大人の遠足を再開しないか」と腐れ縁。「ワイナリー巡りなんていいですね」と腹乃豊関。病み上がりの亀次朗には嬉しい反面、生憎な事にかつての酒浸しツアーには戻れぬ体調であります。あんたがた、早くリタイヤしなさいよ。平日の旅は快適ですぞ。勤め人として汗水たらして働いて数十年。ほんまにご苦労さまです。そろそろゆっくりしても良いではありませんか。
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たまに東京さ出かけたらこんな呑み方も楽しいもんです。押上電波塔に行く機会があったら探してみてくだされ。
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しさしぶりの保土ヶ谷メシは3パック594円


R60★亀(亀次朗)であります。
しさしぶりの野球観戦です。観戦に欠かせない保土ヶ谷メシを近所の「おぢさんの店」で調達しました。
この記事は2017年(平成29年)4月23日のものです。

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いつもお世話になっている「あわふね仲通り商店街」のホットコーナー。新鮮な魚屋さんや八百屋さん、果物屋さんが密集する四ッ角は朝10時から威勢の良い掛け声が響いています。
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老夫婦が足繁く通うお惣菜屋さんはこの一角にあります。すべてが手作りのお惣菜が早朝の暗い時間から何種類も作られて並べられています。どれを選んでも3パック594円(税込み)という安さと保存料無添加の美味しいお惣菜なので老夫婦の食卓には欠かせないお店であります。夕方になると奇跡的に「4パック500円でいいよ!」っていうラッキーな事も偶にはありますが、殆どは四時過ぎには完売してしまう評判店なんです。
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この日の保土ヶ谷はベスト8を目指す三試合。今年の四月は土曜日・日曜日を雨に狙われて試合消化が押せ押せになってしまって御覧のような豪華三試合が一日で観戦できるラッキーな日になりました。
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久し振りの晴天に恵まれて日曜日の保土ヶ谷球場は結構な入りでした。お日様が当たればポカポカ陽気。Tシャツ一枚で観戦できるんですが、日影に入るとトレーナー着てても薄ら寒い日でした。
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この日の保土ヶ谷メシは3パック。右からマグロの竜田揚げ、御煮しめ、キムチチャーハン。これ三つで594円なんだからコンビニ弁当を買う気にはなれません。老夫婦二人のお昼ごはんには充分過ぎます。
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にしても第三試合が延長10回を戦い中に午後5時20分になっていました。この後、グランド整備が行われ決着がついた時には春とは云えかなり冷え込んでおりました。両校の諸君、お疲れさまです。
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遂に神奈川県高校野球春季大会ベスト8が決定しました。取りあえずこの8校が夏の第一シード・第二シードに決定です。25日、29日に準決勝二試合づつが行われます。夏の第一シード四校が決定し、更に関東大会進出の二校に絞られるのは30日になります。やれやれ道のりは遠いですなあ。ちなみに2017年春の関東大会は5月20日から茨城で行われます。隼人が勝ち進んだら応援に行ぐっぺよう。
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20161219サンセットラナイ③コテージに入るとそこは広大なリビングルーム


R60★亀(亀次朗)であります。
お気に入りのラナイのあるコテージでゆっくりと過ごしてきました。
この記事は2016年(平成28年)12月19日のものです。

やや小ぶりの玄関を入ります。そのまま中に入れるのかと思いきや、ここでは靴を脱ぐ決まりになっています。人数分のスリッパと外出用のサンダルが用意されています。
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扉を開けるとそこには広大な空間が広がっていました。六人用のダイニングテーブル、その先には大型なテレビがあるリビングになっています。
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滞在中殆ど使わなかったダイニングテーブル。気候が良かった事もあってかなりの時間ラナイで過ごしました。もっぱら荷物を置くスペースになっていました。
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リビングには大きなソファーが二つ。大人数になったらきっとベッドになるタイプなんでしょう。テレビを見ながらゴロゴロするには最適な空間です。
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勿論リビングからも太平洋が見下ろせます。ビーチからはかなり高いので潮騒は聞こえません。
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一日中ソファーでゴロゴロしながら海と空を眺めて暮らすのがベストな過ごし方でしょう。
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20161219サンセットラナイ②コテージ一棟1泊2名300ドル


R60★亀(亀次朗)であります。
お気に入りのラナイのあるコテージでゆっくりと過ごしてきました。
この記事は2016年(平成28年)12月19日のものです。

滞在中殆どの時間をラナイで過ごしてしまっていて、気が付いたらコテージの外観の画像を撮っておくのを忘れてしまったんです。だから建物外観の画像はこれ一枚だけ。とても全体像を理解していただくのが困難です。すんまへん。
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かわりに探し出したのがこれ。ホテルのHPにあったコテージの見取り図です。大きめのワンベッドルーム。ダブルサイズのベッドが三つも並ぶ寝室と六脚のダイニングテーブル・ふかふかのソファーは二つともベッドになるタイプ。センターには海を眺められるフルキッチン。これから暫くの間老夫婦のコテージライフ記事にお付き合いください。
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【おまけ】キッチンからのオーシャンビュー。これで1泊2名300ドルは安いでしょう。ちゃんと朝ごはんも夕ごはんも付いての値段です。
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20161219サンセットラナイ①ビッグアイランドを望む高台のラナイ


R60★亀(亀次朗)であります。
少し古い話ですが、年賀状に使う画像を撮ろうとお気に入りのラナイに陣取りました。
この記事は2016年(平成28年)12月19日のものです。


この時期北半球では太陽はかなり南の海から顔を出します。晴れていればビッグアイランドが水平線に僅かに眺められます。そんなワンショット狙いで明け方まだ薄暗いうちからラナイに陣取ります。
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ようやく明るくなってきました。ややガスっているのが気になりますがお正月にふさわしい画像が撮れると期待しましょう。
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しっかし残念!洋上の低い雲がなかなか取れません。この時期は乾燥して遠くまでくっきりと見通せると踏んでやってきたのに。滞在中毎朝粘ってみたけどビックアイランドを拝む事は出来ませんでした。しょうもない風呂にでも行ってみますか。
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【おまけ】ホテルのホームページより借用。ここのラナイはやや高台にあるのでオーシャンフロントと言うよりはデラックスオーシャンビューと評した方が良さそうです。滞在中出歩く事もなく、ここのラナイで本を読んで暮らしました。
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結局、2017年の年賀状の画像は三島錦昌館の赤湯になりました。(涙)
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赤澤かおりさんの鎌倉本「鎌倉 のんで、たべる。」


R60★亀(亀次朗)であります。
鎌倉在住の作家赤澤かおりさんが鎌倉の旨いもんを本にしたっていうので買ってみました。
この記事は2017年(平成29年)4月5日のものです。


赤澤かおりさんについては今更説明など不要でしょう。ハワイ好きな皆さんなら一度や二度は手に取った事があると思います。そんな赤澤さんが自分の目と舌で探し出した鎌倉の隠れた名店を惜しげもなくまとめ上げた一冊の本を見つけました。
コンセプトは「鎌倉在住者が遠来の客をお連れしたいお店」です。
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鎌倉に住んでいる赤澤さんが実際に歩き回って記事にした名店の数々。記事には画像や店名、住所、営業時間まで詳しく記載されているので鎌倉歩きにいらっしゃる前に一読されることをオススメします。
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読みやすい語り口ですが必要な情報をしっかりと捕らえているから、読み物としても飽きません。大町から材木座中心の亀次朗にとっては小町、御成、長谷といったあまり足を踏み入れないエリアのお店が多いので勉強になります。
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処が一軒だけ店名も場所も伏せたまま紹介されている謎のお店があったんです。

その謎の一軒は赤澤かおりさんが「追記」としてしたためた文章の中にありました。
全文を転記する訳にもいかないので部分的にご紹介。
この本では掲載したすべてのお店について詳しい情報を載せているのですが、一軒だけあえて写真も店名も載せずに紹介しているお店とは一体何処なのでしょう。
詳しくは実際にこの本を読んで探しに出かけてくださいまし。
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20170315ランドマークタワー最上階でジャズライブ


R60★亀(亀次朗)であります。
横浜ランドマークタワー最上階のお洒落なレストランバー「シリウス」に行ってきました。
この記事は2017年(平成29年)3月15日のものです。

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皆さん良く御存知ランドマークタワーであります。横浜みなちみらい地区に一際でっかく聳え立つ文字通りランドマークな存在であります。69階にある展望フロアには専用エレベーターで一直線に向かえます。料金は大人1000円。今年目出度く(もないが)65歳に辿り着いた老人は800円で済みます。
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しかしながら貧しい年金生活者は入場料(=エレベーター代)を払って展望フロアには向かいません。ホテルフロント脇のエレベーターでもう一階上の70階にあるスカイラウンジを目指します。ここはホテルゲストでなくってもレストラン利用者なら無料で使えます。
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だからって何も食べたり飲んだりしないで帰る訳にもまいりません。この夜は最上階スカイラウンジ「シリウス」でのJAZZライブを楽しみにやって来たんです。
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鶴弥は怪しげなライトブルーのカクテルを注文しました。(画像奥)亀次朗はペリエをちびちびと舐めておりました。
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サックス名人右近氏、折り紙付きピアノ職人青木弘武氏の軽快なスウィングに綾子さんの絶妙な歌声が冴えわたります。
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こんな落ち着いたジャズライブを楽しみにいらっしゃいませんか。
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眼下にはみなとみらい地区のイルミネーションが眩く広がっています。ミュージックチャージと飲み物代だけの僅かな金額(といっても年金生活者にはとっても贅沢ですが)での贅沢ジャズ日和でありました。
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20170315ランドマークDOURAKUでハッピーアワー


R60★亀(亀次朗)であります。
横浜ランドマーク五階のご機嫌ステーキ屋のハッピーアワーを楽しんできました。
この記事は2017年(平成29年)3月15日のものです。

タイルレストラン
この日のメインイベントはランドマークタワー最上階ラウンジ「シリウス」でのジャズライブであります。んが、最上階ラウンジでのお食事はいささか窮屈なものであります。少し早めに桜木町に辿り着いてランドマークタワーお隣り五階にむかいます。
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先だって調査しておいた五階ファミレス街にあるDOURAKU CORRIDA。焼肉屋さんがプロデュースしているステーキハウスであります。
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このお店ではハッピーアワーがたっぷりと楽しめます。午後3時から6時までの間このメニューすべてが一杯300円で頂けるんです。
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だから6時の予約を入れておいて5時40分頃には入店してハッピーアワー価格の飲み物を注文します。ほらジンビームのハイボール。でっかいグラスになみなみと入って300円です。
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オツマミに鶏ササミのアラビアータ。これもぱっぴーアワー価格500円です。
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ラタトゥイユだって500円で頂けます。ワインの肴にぴったしです。
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今夜はランドマークタワー最上階シリウスでジャズライブ。しっかりと腹ごしらえして参りましょう。リブロースステーキ200g(1780円)もお買い得。
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鶴弥は牛ホホ肉の赤ワイン煮(1280円)を楽しんでいました。
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気が付けば、みなとみらい地区はすっかりと暗くなってきています。街の灯りを楽しむには最適な場所です。
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ハッピーアワーの終わり頃からディナーメニューをちょっと追加して四人で8000円ちょっとはかなりお得なお値段でした。ごっそさんです
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20170307神保町アディロンダックカフェでジャズライヴ


R60★亀(亀次朗)であります。
神田神保町の隠れ家JAZZ喫茶に行ってまいりました。 この記事は2017年(平成29年)3月7日のものです。

タイルレストラン
地下鉄神保町駅から徒歩3分という至近距離にあるアンディロンダックカフェ。この界隈は細い路地裏通りが縦横に広がる居酒屋天国。夕暮れ時から(明るいうちからも)酒の香るご機嫌な呑み屋街であります。かの有名なアボガドカフェと同じビルの四階に目指すアンディロンダックカフェがひっそりと営業していました。
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この夜は来日中の細川綾子さんとピアノの折り紙職人青木弘武氏によるライブであります。
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ライブ開始は19時30分からの2ステージ。しかし座席指定無しなので少し早い時間から陣取ります。何せ細長い店内の一番奥にアップライトピアノが設置されているステージ。うっかり遅く行くとステージから遠い席ではキーボードがお客さんの陰に隠れてしまって青木弘武さんの絶妙なキータッチが拝見できなくなります。
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久し振りの上京であります。東京さの気分を味わうのも一興です。ライブが始まる前に軽く一杯頂きましょうか。チーズ盛り合わせを注文したらこんなにたっぷり大皿でやってきました。
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こちらは烏賊のガーリック炒め。野菜たっぷり大盛りです。
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綾子さんと青木さんの久し振りのライブステージ。満員御礼。たっぷりと楽しませて頂きました。
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【おまけ】アンディロンダックカフェのお手洗い。シンプルにしてお洒落。ニューヨーク生活の長かったオーナー夫婦のライフスタイルを反映した造りであります。
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