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カテゴリー:敬老会旅行部温泉班

鶴亀敬老会の温泉旅行記であります。

201804突然ソウル-12/馬場洞 焼肉三昧


R60★亀(亀次朗)であります。
発作的にソウルにメシ喰いに行ってきました。やっぱ焼肉でしょう。
この記事は2018年(平成30年)04月11日のものです。
20タイル201804ソウル食い倒れ

この日はすべて地下鉄五号線を使っての一筆書きになりました。最終目的地は馬場洞。ソウルの精肉市場です。
むかしの記事⇒
http://www.mo-hawaii.com/kogemeshi/121.html

http://www.mo-hawaii.com/kogemeshi/119.html
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古い記憶だからちゃんと辿り着けるかどうか不安だったけど無事到着。あれ?なんだかアーケードの看板が立派になっています。
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アーケードの上にでっかい牛さんと豚さんがお出迎え。
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周り全部精肉店だらけ。脇に入る路地にも沢山の肉屋さんが並んでいます。恐ろしくって脇道に迷い込む事が出来ませんでした。
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メイン(?)通りのアーケードを通り抜けると、こっちには黄金の牛さんと豚さんがお出迎え。この先が噂の馬場洞焼肉横丁であります。
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小路の両側に焼肉屋台が延々と連なっています。さて、どのお店に入りましょう?
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午後四時頃だったのでまだ開いていないお店も多かったけど、既に営業を始めていてお客さんが結構入っているお店に当たりを付けて突入してみました。
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有無を言わさずサービスおかずがやってきます。ずらりと並んだサービスおかず。これだけで老夫婦には充分なボリュームです。
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でもやっぱり主役はお肉。食肉市場の中にある食堂街です。新鮮そのものの焼肉を堪能しました。
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引っ越ししたばかりで忙しい時に付き合ってくださってありがと~。楽しかったです。
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【おまけ】ふご~っ!く、く、く、苦しいいいいい。。。。
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2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-27/最終回・南三陸のお土産は?


R60★亀(亀次朗)であります。
僅か二泊三日の南三陸の旅に27話も費やしてしまいました。さてお土産です。
この記事は2018年(平成30年)2月21日のものです。
タイル湯あたり軍団

既に社会人になって久しい鶴亀家の息子達にお土産など無用とは思いましたが留守中の郵便物やご近所対応、生ごみ搬出などお願いしてしまった以上は何かお土産を持って帰らない訳には参りません。旅好きな三兄弟と可愛いお嫁ちゃんに仙台名物弁当を見繕ってみました。
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見た目も鮮やかな「みやぎ弁当」。宮城県各地の名産品がちまちまと収められて楽しそうです。
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忘れちゃいけない。牛タンは仙台土産の必須アイテムです。今回見つけたのは「牛タン味くらべ」という商品であります。定番の塩牛タンに味噌味牛タン、つくね照り焼きと三種類の味が一度に楽しめる豪華版です。
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「黄金海道」と命名された豪華な海鮮弁当。宮城三陸の海の幸てんこ盛りです。これは確か一番早くに帰宅した奴がゲットしました。早いもん勝ちだね。日本酒が合いそうです。
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「おとなの焼き鯖寿司」。金華山沖で獲れた丸々太った近海鯖。こういうもんが旨いと思える大人に早くなりたいもんです。
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鶴弥の戦利品。志津川町の商店街で色々と買い込んでおられました。女子会土産にしました。
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地酒も一本買いました。福興祈願「南三陸」。これからも機会あれば東北に出向いてみようと思っています。
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2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-26/今回のあきらめいてん


R60★亀(亀次朗)であります。
仙台駅前の昼呑み居酒屋でグタグタと呑んでいたら鶴弥が「確かこの近くに美味しいどら焼きのお店があるハズだ」って言いだしたんです。
この記事は2018年(平成30年)2月21日のものです。
タイル湯あたり軍団

駅前酒場丸昌から1分も歩かない処に謎めいた商店街の入り口がありました。まるで鎌倉駅前怪しい丸七商店街のようです。ほんまにこんな穴倉のような処に甘いもん売っているお店があるんかいな。
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恐る恐る「名掛丁センター街」なる路地に足を踏み入れてみました。昼なお暗い路地には所々に真空管の灯りが灯っているだけ。きっと夜になれば居酒屋さんのネオンサインが眩く灯ってもっと怪しく楽しくなるんだろうけど昼下がりの居酒屋路地は寂しすぎます。お蔭でブレブレです。
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この路地は反対側まで突き抜けているんですが、その真ん中あたりに幟旗の出ているお店がありました。鶴弥が猛ダッシュして襲撃体制です。
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しっかし!お目当てのどら焼きは既に売り切れだったのです。11時の開店。儂らが駅前居酒屋丸昌でうだうだしていた凡そ一時間の間に売り切れてしまったというんですか。
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3日前までに予約しなさいと強気なメッセージ。たった一つでも予約必須だというのです。ううむ。。。。知らなんだ知らなんだ。。。。恐るべき仙台文化であります。
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2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-25/仙台駅前昼呑み天国


R60★亀(亀次朗)であります。
僅かな滞在でしたが志津川町の今を自分の目で確かめる旅になりました。「語り部バス」からホテルに戻ると仙台に向かう無料送迎バスの発車時間になっていました。
この記事は2018年(平成30年)2月21日のものです。
タイル居酒屋

凡そ1時間半のバスの旅で大都会仙台まで戻ってきました。帰りの新幹線はかなり余裕をもって予約してあります。少し仙台駅前をうろついてみました。
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大震災以来、復興支援の後方基地として重要な位置づけだったからでしょうか国分町あたりは結構な賑わいでした。JR仙台駅前も新しいビルが立ち並んであか抜けたお店ばかりです。年金暮らしの貧乏老人などがゆったりと腰を落ち着けられそうなお店は中々見つかりません。
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駅前大通りから一本入った処に昭和レトロなお店を見つけました。トンカツ、湯豆腐、串焼きなど賑やかな暖簾が元気よくはためいています。ここでお昼ごはんにしましょう。
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入店したのは午前11時30分頃。既に大勢の皆さんがカウンター席に着いていました。んでも何だか変です。皆さん何か呑んでいるじゃありませんか。お昼ごはん食べに来たんじゃないんかい。
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ずらりと並んだメニューは酒の肴ばかりです。それも随分と単価の安い物ばかりが並んでいるではありませんか。
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もっと驚いたのは地酒のラインナップ。宮城県各地の地酒がコップ一杯330円だというのです。勿論、純米大吟醸だとかじゃなくっておうち呑み用のお酒なんでしょうけど、実は酒飲みには首都圏に出回らないおうち呑み用のお酒が呑めるのも嬉しいものなんです。
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コップ酒のアテにはモヤシとキャベツの湯通し。シンプルだけど飽きの来ない組み合わせです。お会計を終えてお店の外にでて確認したら「駅前酒場 丸昌」とありました。また来るかな。
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2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-24/語り部バス


R60★亀(亀次朗)であります。
「語り部バス」に乗るのが目的で南三陸志津川ホテル観洋に行ってきました。
この記事は2018年(平成30年)2月21日のものです。
タイル湯あたり軍団

記憶というものは何と脆い物なのでしょう。あれほどの大震災、あれほどの大被害からまだ10年も経っていないというのに、土建オリンピックだの心臓小学校だのお友達学校だのと世の中はあらぬ方向に走り続けています。仙台から志津川町、更には観洋ホテルまでの道すがらにはまだまだ手付かずの荒れ地が数多く残されていました。物理的な復興だけではなく被災された皆さんの心の奥底にある封印された傷跡の深さは我々には計り知れない重さがずっと残っているのでしょう。
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ホテル観洋では毎朝朝食後に「語り部バス」を運行しています。ホテル滞在者のうち希望者のみ会費500円という設定です。
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バスはホテルを出て志津川町のあちこちを回ってくださいます。復興の槌音の響く港湾地帯や公共施設だけではなく、まだまだ手付かずの荒れ地のような住宅地、小学校校庭にひっそりと佇む災害復興住宅。案内をしてくださるのはホテルの従業員さん。ご自身の被災体験を交えて淡々と説明してくださいました。
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かつて無用の長物などと言われ続けた旧堤防は一瞬にして津波に飲み込まれてしまいました。今建設されているのはそれ以上の高さまで積み上げられた新堤防。ですが大自然の底知れない力にあがらうには無力な抵抗に過ぎないのかもしれません。
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既に多くの建物が解体されてしまいましたが幾つか解体前の建物に案内していただきました。この建物では当時大きなイヴェントが行われていて大勢の皆さんがあわや津波の犠牲になる処でした。機転を利かせたスタッフの誘導で屋上に避難し極寒の一晩を耐え抜いて無事全員が救助されたそうです。
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町の防災庁舎は県の所有になってしまって近くに寄る事が出来なくなってしまっていました。200m程離れた場所から献花させていただきました。
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2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-23/タダメシ万歳


R60★亀(亀次朗)であります。
南三陸志津川にあるホテル観洋に行ってきました。さて、夕ごはんはどんなんでしょう?
この記事は2018年(平成30年)2月20日のものです。
タイル湯あたり軍団

この宿の親会社は気仙沼にある株式会社阿部長商店という水産会社です。昭和36年に気仙沼市で鮮魚仲買業を始めてから水産加工や観光業に手を広げ今や三陸に大きなホテルを三か所も経営するに至りました。三陸の海の幸を味わうには最高のロケーションと言えるでしょう。期待してもいいでしょう。もっともわしら老夫婦はキャンペーンで当たった無料宿泊券ですから仕出し弁当をあてがわれても文句など言いません。それでも風呂上りに部屋で寛いでいたら「お食事の用意が出来ました」ってご案内があるんだからきっと何か喰わせて貰えそうです。レストランに行って案内されたテーブルには既にご馳走が並んでいるではありませんか。
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あらら。。。何だかとってもゴージャスです。一通り海の幸が味わえそうです。右側の赤枠の部分が先にテーブルにならんでいるんですね。
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いい歳こいてタダでメシ喰ってオサラバじゃ格好悪すぎます。ホテルのお酒リストから「森民」吟醸酒720ml税込み3240円を注文。勿論呑み切れませんから残りは明日帰りの新幹線で頂きましょう。創業1849年という老舗の酒蔵です。弘化年代に甘酒の行商から身を立てた初代森民蔵が仙台の地に良質な水源を見つけて酒造業を始めたとの事。
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前菜を食べ始めていたら早速やってきたのが北寄貝。
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続いてアワビのステーキが躍り始めます。焦がしバターが食欲をそそります。
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鮟鱇とワタリガニの鍋がぐつぐつと煮立ち始めます。森民の吟醸酒はでしゃばらず、鍋をつつきながらゆっくりと頂きましょう。
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スモークサーモンのカルパッチョ。すみません、半分喰ってから慌てて写真撮りました。
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旨いもんで腹一杯になるとういのはとっても幸せな事であります。
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釜飯は残した。残念。爺ぃ婆ぁには量が多すぎます。
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ようやく〆のデザート。亀次朗はパスします。鶴弥が二人分平らげました。
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2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-22/噂の展望露天風呂に入ってみた。


R60★亀(亀次朗)であります。
南三陸志津川にあるホテル観洋に行ってきました。志津川湾を見渡せる絶景の露天風呂があるというのです。
この記事は2018年(平成30年)2月20日のものです。
タイル温泉

誠に残念ですが、ホテルから
「風呂場にカメラや携帯を持って入ってはいかんのだ!」
との張り紙がされていました。仕方が無いのでホームページから借用した写真でご勘弁ください。海岸沿いの高台にそびえるホテル観洋。標準水位から10数mの高さにある大露天風呂も3・11の大津波の直撃を受けたそうです。現在はすっかりと修理されゆったりと志津川湾を眺めながら温泉を味わう事ができます。

南三陸観洋大浴場

大浴場から外に出ると一段下がって露天風呂がありました。男湯にはやや大きめの露天風呂が二つ。それ程熱くはありませんでしたから海を眺めながらしっかりと長湯が楽しめました。鶴弥によりますと女湯の露天風呂は小さめの湯舟が四つもあって少人数のお仲間で楽しむ造りになっていたそうです。
南三陸観洋露天風呂


【おまけ】
しさしぶりの真夜中写真館であります。以下の画像は明日の朝には消えてなくなります。にしても絶景露天風呂良かったな。


2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-21/南三陸ホテル観洋のお部屋はこんな感じ


R60★亀(亀次朗)であります。
お招きを頂いて宮城県の温泉宿に行ってきました。
この記事は2018年(平成30年)2月20日のものです。
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無料宿泊券でのお泊りですから、贅沢言っちゃいけません。ボイラー室の隣だって、駐車場ビューだって構いません。せめてお部屋にお手洗いさえ付いていればやすらかに一晩暮らせそうです。期待もせず案内された部屋に入ってみたら、随分と広い和室でした。多分16畳くらいはあります。おまけに窓の外には海が開けています。オーシャンフロントだなんってハワイでは一度も経験ありません。
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禁煙部屋ってリクエストはしておいたんですが残念ながら喫煙部屋の消臭対応。ならせめて灰皿片付けて置いて欲しかったです。
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部屋の窓からは志津川湾の絶景が眺められます。この穏やかな海には膨大なエネルギーが秘められているんですね。
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心配していたお手洗い。安心してください。廊下の外の共用便所ではありませんでした。最新機種ではないけど洗浄便座がお部屋にありました。311の後で大改修されたそうです。
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お着き(到着)菓子はこんな感じ。純和風です。
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一っ風呂浴びて部屋で缶チューハイ開けようとしたら窓の外にお客さんがいらっしゃいました。え?あんたがた、かっぱえびせん欲しいのかい?
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安全のために10cm位しか窓は開きませんが、腕を伸ばしてかっぱえびせんを放り投げるとカモメさんが大挙飛んできます。
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厚かましい奴は窓辺に留まって直接ついばんでいきました。慣れてるんだね。
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明け方の志津川湾。もうすぐ日の出です。どれ露天風呂に行ってみましょう。
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2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-20/BRT南三陸バスで宿を目指します


R60★亀(亀次朗)であります。
宮城県観光協会からお招きを頂いて南三陸の温泉宿に行ってきました。
この記事は2018年(平成30年)2月20日のものです。
タイル湯あたり軍団

今回宮城県観光協会から頂いた宿泊券。大人二名一泊二食付きの招待券です。最初の申し込みの時点で宮城県内各地の温泉宿のリストから希望する宿を選んでエントリーする手順でした。311の大震災で沿岸部一帯が大津波で壊滅状態になった時、海岸縁に建ちながらも一部損壊で済んだホテル観洋はそのまま被災者の収容と救助の最前線基地となりました。そんなエピソードを知っていたので迷わず南三陸のホテル観洋を希望しておいたんです。
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志津川町からホテルに向かいます。JR気仙沼線の代行バスで志津川から一つ仙台寄りの駅まで行くとホテルの送迎車が待っていてくださいました。
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バスの車窓から眺める志津川町はどこまでいっても山積みになった土砂と工事車両ばかり。時折見かける鉄路も橋梁や保安架台がひしゃげたままの状態で七年前の傷跡をとどめています。
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行けども行けども果てしなく原野が続きます。かつてこの地は人々が生活していた町だったそうです。
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ようやくホテルに到着しました。さっきまで志津川町の津波被災地を歩いてきた老夫婦はたった10分バスで移動しただけで目の前に現れた立派なホテルの玄関に圧倒されてしまいます。
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海岸線沿いに建っているこの建物は崖の高さと強固な岩盤のお蔭で倒壊を免れたそうです。
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ロビーからは波静かな南三陸の海が眺められます。このロビー階の直下まで津波が押し寄せたそうです。
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こんな感じで志津川湾全体が見渡せます。
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2018冬みやぎ♨湯あたり軍団-19/鶴弥、南三陸さんさん商店街で美脚スラックスを買う


R60★亀(亀次朗)であります。
南三陸志津川町のさんさん商店街にやってきました。
この記事は2018年(平成30年)2月20日のものです。
タイル湯あたり軍団

南三陸復興のシンボルと位置付けられ行政の期待を担って開設された「志津川町さんさん商店街」ですが、老夫婦が訪ねた日は生憎の平日火曜日とあってお土産屋さんと一部の飲食店に観光客が集中しているものの全体的には人出の少ない日でありました。地元の皆さんは自家用車で隣町の大型スーパーに出かけて日用品や食料品を調達しているそうです。最早、「さんさん商店街」は観光客の立ち寄り場所になってしまっているのでしょうか。
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そんなさんさん商店街で鶴弥が見つけたのが「30%OFF!」の赤いポップでした。「暖かアウター」「値下げ中!」老婆にとって心躍る言葉が誘っています。しっかし姫さま、たった二泊の旅行に新たに着替えなど買い足さなくっても良いとは思いませんか?
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果たして老婆は店外に並べてあった「美脚スラックス」を端から端まで熱心に調べ始めたのであります。確かに一本500円ですからお買い得といえばお買い得であります。それも南三陸の海からの強烈な寒風に耐えうる厚い起毛素材です。んでも姫さま、(この時点では)二月下旬ですぞ。もうすぐ春になるではありませんか。結局、姫さまは予定していたBRTバスの発車時間ぎりぎりまで品物を見繕って二枚の美脚スラックスをお買い上げになりました
「去年同じ美脚スラックスを巣鴨地蔵通り商店街で一本1000円で買ったけど此処では一本500円だった」
とのたもいます。一本持っているんだったら余分に2本も買わなくってよさそうなもんだと思うのは爺ぃの勝手でしょうか?ちなみに「美脚スラックス」とは「もんぺ」の現代語訳であります。
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