モーハワイ☆コム

カテゴリー:-草刈マスオの休日

プリンセス・ダイアナ


草刈マスオの休日。
鶴亀家のメインキャスターつる姫さまがお亡くなりになって早や一年が過ぎました。姫さまの遺品整理をそろりそろりと始めました。
この記事は2020年09月03日のものです。
00タイル断捨離b



亀次朗が還暦を迎えた頃、それまでは何とかかんとか自立した生活を続けていたつる姫さまの介助生活が本格的に始まりました。それまでは朝昼晩三食の食事の用意と戸締まりだけだったのですが寝起きから着替えまですべてが鶴弥の守備範囲となっていきました。勤め人時代の終焉期には及ばずながらも手伝っていたんですが、そんな片手間の通用する状況では無くなっていきました。
01IMG_2297



亀次朗の還暦をきっかけに本格的に介助生活が始まりました。ってか定年退職後の重要な職務となったのであります。それからつる姫さまが亡くなるまでおおよそ6年間という長いようで短かった同居生活になりました。涙金のように僅かな退職金を使い果たし長年住んでいたマイホームも売り払って介助の資金にしてしまいました。
02IMG_2298



介助のための同居とは聞こえがいいかもしれませんが実質文無しの居候生活です。クーラーが壊れて夏は火事場、冬は冷蔵庫の中のような西向の四畳半が亀次朗の仮眠スペースです。暫くして落ち着いてきて部屋のあちこちに散らばる先住者の生活残渣を調べ始めました。つる姫さまがお亡くなりになって一年が経ちました。そろそろ遺品の整理に掛かる時期になりました。チャイナコロナ大炎上で出かけられない今の時期、そろりそろりと発掘を始めて見ましょう。
03P2150298



手始めに「プリンセスダイアナ」。陶製のスコッチウィスキーです。残念ですが空瓶。ダイアナ妃ご成婚の時の記念ボトルです。1981年の事ですから四十年も前の一品です。中身がちゃんと入っていたらいい値段で売れたかなあ。
04P2150299

05P2150300

青空ロコモコ


R60★亀(亀次朗)であります。
ホームセンターの帰りにちょっと志向を変えた場所でヒルメシ喰ってきました。
この記事は2020年06月29日のものです。
タイル プラン75



雨続きの関東地方ですが時たまピーカンに晴れる日に恵まれました。そんな時にはホームセンターに行ってうろうろ歩き回るのはリタイヤ老人の楽しみの一つです。この日は鶴弥がホームセンターに行く途中にある植物園に行きたいというので途中までご一緒して植物園で鶴弥を放し飼いしてからホームセンター歩きを楽しんだんです。
01P6290031



在庫不足の木ネジや蝶番を買い込んでホームセンターから植物園に戻ります。待ち合わせは植物園の中に出来たカフェテリア。亀次朗的にはホームセンターに隣接したスーパーマーケットでおにぎりとアイスティーを買って公園のベンチで食べるのが好きなんですけどここのカフェテリアにはまだ一度も入った事が無かったので偵察がてら入ってみる事にしました。
02P6290015



今は日比谷花壇の運営ですが元々は神奈川県立の植物園です。お値段は比較的お安いように感じます。お年寄りや子供達の入園も多いからでしょう。喫茶メニューが充実しています。蒸し暑いからかき氷でも喰って待っていようかな。
03P6290016



おおっ!ロコモコがあるんじゃないですか!カレーライス500円にしてロコモコ700円ですか。。。。どっちにしようかなあ。カレーライスは「辛さ控えめ」なんだそうです。子供さんが大勢訪れる植物園なんだからね。んじゃやっぱロコモコにしよう!
04P6290019



あれ?お酒のメニューまであるんですか!この植物園の閉園時間は午後五時までです。って事はお昼っからお酒が呑めるんですね。こりゃあいいところ見つけました。何にしようかなあ。バズライトイヤーか!ポテトヘッドリキュール(芋焼酎)か?悩むところです。
05P6290018



んでもってロコモコのお供にはワンカップ赤ワイン(500円)。〆て1200円のご機嫌ランチになりました。
06P6290032



カフェテリアの店内にも椅子テーブルが備えられていますが梅雨の晴れ間のドピーカンな昼下がりです。カフェテリアの前に広がるオープンエアーなウッドッデッキで植物園の緑を愛でながらゆっくりと頂きました。それにしても鶴弥は遅いなあ。どっかで本でも読んでいるんでしょうか。
07P6290036

ラーメン戦線異状あり-2


R60★亀(亀次朗)であります。
昨日スーパーに行ってみたらインスタントラーメンの棚が空っぽになっていました。
この記事は2020年03月04日のものです。
タイル プラン75



「サッポロ一番」というビッグネームがありながらも果敢に新しい商品開発を続けている「せとうち製麺本舗」。日本各地のラーメン屋さんとのコラボ企画にも意欲的です。
P3030007



札幌にあるスープカリーの行列店「奥芝商店」監修のスープカレーラーメン。スパイシーに暖ったまります。
鶴亀老夫婦は罹患すると悪化しやすい持病持ちの高齢者ですのでしばらくはお伺いできませんが流行り病いが終演したら北海道で旨いもんたらふく喰いたいと願っています。北海道の皆さん、頑張ってください!

P3030008


だけど製造は後ろ脚工場。。。。

旨い、お手軽だけでは無く「安心の国内生産」という事もあって現在後ろ脚工場では休日返上でフル生産。特に袋麺ラインは毎日超過残業体制で頑張っています。
P3030009



それでも得意先から膨大なオーダーが入っています。配送部門も休日返上でデリバリーに大わらわ。机上社員も残業続きの毎日です。皆さん、一生懸命作って運んでいますから買いだめなどなさらずに必要な量だけお買い求めくださいませ。
サンヨー食品HP

ラーメン戦線異状あり!


R60★亀(亀次朗)であります。
紙マスク不足のあおりを受けてトイレットペーパーやティッシュペーパーまでもが争奪戦が始まって居るそうですね。
この記事は2020年02月29日のものです。
タイル プラン75



旨いインスタントラーメンを作り続けている「せとうち製麺本舗」。意欲的な「縦ビッグ」の極辛麺を次から次へと登場させています。以前紹介した「紅(=くれない)」に続いて「炎神(=エンジン)」の登場です。
01P2290004



ラーメン激戦区札幌でひときわ存在感を誇っている「札幌紅神」というラーメン店の一番人気「炎の味噌らーめん剛火炙り風味」をカップに仕立てた一品です。旨い。チャイナコロナが終焉したら北海道に行って旨いもんたらふく喰いたいもんです。
02P2290006



とはいえ実際の制作はせとうち製麺本舗後ろ脚工場。素晴らしい出来上がりです。ハワイで売っている「サッポロ一番」でこの味を楽しみたいと思うのは果てしない夢の又夢でありましょうか。。。。
03P2290007



昨今のノンフライ麺ブームに迎合することなく従来路線を突っ走る「せとうち製麺本舗」。確かに旨い袋麺です。第4四半期になってからは期末製品在庫調整局面に入り週三日製造ライン稼働という状況でありました。決算期在庫を少なくするためには仕方の無い事でした。処がチャイナコロナが蔓延してから急激に販売実績が伸びてきました。外食を避け自宅で調理するニーズの高まりでとうとう後ろ脚工場の袋麺ラインは現在フル稼働しているんです。この分では三月は特需の気配が出てきています。皆さん、今のうちに確保しておいてください。
04P2290003

マスク作ってみた


R60★亀(亀次朗)であります。
気休めだけどマスク作ってみました。
この記事は2020年02月13日のものです。
タイル プラン75


マスクが足りない!
って今大騒ぎです。んでも、だからといって着ぐるみ着て歩くとか大きなペットボトルを改造して顔をカバーするだなんってそんな勇気の無い亀治朗であります。手元にある材料で簡単に作れないかと思って適当にやってみました。
材料はハンカチ一枚、4mmクレモナ紐(靴紐でも充分)、安全ピン五本。
後から追加したのはガスレンジのフィルターに使う不燃紙です。
01P2130190



ハンカチの半分位の場所にまず上の紐。下の紐は喉から首に回して後ろで留めます。フィルターは大きめにカットして二重にしてみました。
02P2130189



レンジ用のフィルターはホームセンターで売っています。正直な処効果があるかは分かりません。気休めみたいなもんです。
03P2130185



上下に紐を通して上下の両端と下の中央を安全ピンで留めれば出来上がり。ほら簡単でしょう。
04P2130187



表からみれば一応マスクみたいでしょ。
05P2130186



持病持ちの高齢者が一番危ないんだそうです。早く死ぬのは怖くないけど苦しいのは嫌なんです。
06P2130164

噂の銀ゼロ散歩2020 その一 警察博物館に行ってみた


R60★亀(亀次朗)であります。
以前「噂の銀ゼロ地帯」ってのを書いたけど久し振りに行ってみました。
この記事は2020年02月04日のものです。
タイル亀次朗

と言っても今回は鶴弥の命令で国立映画アーカイブに行った帰り道。京橋から銀座に向かうショートカットルートです。この日は銀座スウィングで行われるレジェンド猪俣 猛さんのライブがあるんです。ピアノは青木弘武さん。飛鳥Ⅱで洋上ライブを行った相棒です。京橋の国立映画アーカイブから銀座に向かって歩いていたら妙ちくりんな建物がありました。入り口にパトカーが止まっています。何かあったのかな?
01P2040160

無学な亀次朗は知らなかったのですが「警察博物館」という警視庁のPR事業を行っているんだそうです。ライブが始まるまでにまだ大分時間があるし一寸寄ってみましょう。入り口に鎮座しているパトカーはマツダのRX-8。ロータリーエンジンを搭載した高速マシンです。んでもこんな高価な車両を物置にしておくなんって勿体ない。きっとハリボテなんでしょう。
02P2040162

入って直ぐの所にはヘリコプターや白バイが陳列されています。何でも勝手に載っていいんだそうです。こども達だけじゃなくって大人の皆さんまで白バイに跨がって写真撮ってます。
03P2040164

ちっちゃい子供さんには子供サイズの警官ユニフォームを貸してくれたこれを着て館内を歩いたり写真を撮ったりしていいんだそうです。
04P2040163

全館すべてお遊び感覚でお巡りさんのお仕事を学ぶ事が出来ます。これって結構楽しいかも。
05P2040169

ちっちゃいお子さん連れの為にプレイルームまで用意されています。半日ぐらいかけてたっぷり遊べます。
06P2040167


動物さんと遊べる企画もあるんだそうです。暖冬とはいえまだまだ冬ですからこういう屋内アミューズメントも楽しいでしょう。
07P2040166

ママ まだかなぁ~


R60★亀(亀次朗)であります。
こんな坊ちゃんを見かけました。
この記事は2020年01月05日のものです。
タイル亀次朗


大型の年末年始休暇も最終日。
いつもならそんなに混んでいない商店街の昼下がり。なのに随分な混雑です。きっと長いお休みを海の向こうや田舎のジジババに逢いに行ってきたのでしょう。自宅に帰ってきて空っぽの冷蔵庫をおなかいっぱいにしようと家族で買い物に出かけてきたんです。
01P1140067



きっとママはお買い物の真っ最中。
んでもお店の中は大混雑。レジ待ちの長い行列が出来ています。足手まといになるんでお買い物の戦力にならない亭主と坊ちゃんはお店の外で待っているんですが二歳近くになって随分と重くなってきた坊ちゃん。パパさんはとうとう重さに耐えきれなくなってきたんでしょう。しっかしなあ、これ買物駕籠って言って食い物入れる物なんじゃ無いのか?
02P1140067

亀次朗 伊豆に倒れる


R60★亀(亀次朗)であります。
なんとも情けないお話しであります。
この記事は2020年01月09日のものです。
タイル温泉


およそ一年ぶりの温泉旅行であります。去年前半はつる姫さまの葬儀があったし夏には入院、秋には台風とめまぐるしい日々が続きました。せっかく抽選で当たった紅葉の濁り湯宿には膝のトラブルで直前キャンセル。歳が開けてようやく一息ついたのでかねてから行きたかった伊豆の隠れ家宿に向かいます。
01P1090029


この宿の創業者のコンセプトは「大人の寛ぎ宿」。しっかしその高邁な理想を実現するにはそれなりの高価格な宿泊費が必要でした。んだから数年前までは侘しい年金生活の老夫婦には無縁の存在でありました。経営が変わって今までのコンセプトを大事にしながらもようやく年金生活者にも泊まれそうな価格設定が提供されるようになりました。勿論、閑散期の平日だけですがね。
02P1100086


おうちから電車に乗って隣の駅まで行けば特急踊り子に乗り継げます。およそ一時間半で念願の宿にたどり着けるんです。旧国鉄時代から引き継がれた180系特急車両もそろそろ引退時期にさしかかっています。名残惜しくまるで150系急行車両のような車両に揺られているうちに何だか寒気を覚えて来ました。万が一の為に持ってきた二枚のホカロンを背中と腹に付けても寒気が納まりません。これはマズい。震えながら送迎バスで宿に到着。帳場で体温計を借りて計れば既に38.5度まで上がっています。毎朝計っている体温が35.5度前後の亀次朗にとって38.5度とは極めて危険な状況でありました。
03IMG_1727高熱発症


しっかし既に夕方です。このまま自宅まで帰るのは却って危険です。帳場で氷枕と解熱剤を頂いて夢にまで見た大人の寛ぎ宿のベッドに倒れ込みます。こんな風にこの宿を使うことになるだなんって思いもしませんでした。亀次朗が布団の中でうなっている間に鶴弥さまは一人大浴場と露天風呂をたっぷりと楽しんでそうです。夕食時間になっても高熱は下がりません。随分とご馳走が並んでいたのですが全く食欲が沸きません。かろうじて海鮮鍋の出し汁で雑炊を作って頂いてその夜を過ごしました。
04IMG_1729


悶絶二日。思惑では優雅な二泊三日の温泉三昧だったのですがずっと布団の中で過ごしたのでありました。その間鶴弥は広い敷地内をゆっくりと散策していたそうです。亀次朗は三日目の朝になってようやく平熱近くに下がり這々の体で帰宅したのであります。

くっそ!いつかきっとリベンジしてやる!
05IMG_1732

摩天楼の街の裏居酒屋 あ・そ・こ


R60★亀(亀次朗)であります。
久し振りの夜遊び漫遊であります。
この記事は2019年12月04日のものです。
タイル居酒屋


天に唾する摩天楼の街。かつては「住みたい街」の上位にランクされていたんですが今秋の台風被害でいささかメッキが剥がれた感は否めません。
01PA010223


そんな摩天楼のお膝元に忘れられたような居酒屋街がありました。この一角に来れば午後の日の高いうちからアルコール漬けになれるんです。
02IMG_1560


この日ここに来たのは来年行きたい九州旅行計画のお知恵拝借を盟友腹乃豊関にお願いをしたんです。つる姫さまがお亡くなりになって半年以上が経ちました。ようやく先が見通せるようになってきました。まだまだクリアしなければならない事項が残っているけど、そろそろ何処か温泉に行きたくって腹乃豊関に教えを頂きたく一席設けた次第です。
03IMG_1561


多忙を極めている腹乃豊関は翌朝が早いというので一次会だけで解散。半酔いの亀次朗はあてども無く摩天楼の街を彷徨います。華やかな駅前から外れておよそ10分も歩いたでしょうか。いつしか亀次朗は街灯も寂しいうらぶれた通りを歩いておりました。
04IMG_1566




一軒のお店の前を通り過ぎて何故か心の琴線に引っかかるものを感じて引き返します。んでも辺りには何一つない住宅地。どんなお店なんでしょうか。こてこてな居酒屋看板。しっかし店の外にメニューボードも何もありません。お店の中からは賑やかな笑い声が聞こえてきます。とても雰囲気の良いお店のようです。
05IMG_1563


意を決してガラス戸を開けてみました。左手に6人位座れるカウンター席。カウンターの向こうには明るい顔のおかあさんが料理をしこらえています。右手は上がりかまち。んでも残念。ほぼ満員のお客さんでいっぱいです。「あら~ごめんなさ~い。今一杯なの」めっちゃ居心地の良さそうなお店に振られて哀れ亀次朗は寒い夜の街に彷徨い出ます。くそっ!いつかリベンジしましょう。
06IMG_1564


寒風にさらされて一軒目の酔いが少し冷めてきました。どっかで暖をとりましょう。さっき入れなかったお店からそんなに遠くない同じように裏寂しい路地角に一軒のお店が暖簾を出していました。そろそろ熱燗が恋しくなる時期です。ここらで暖まりましょう。お店に入ろうとして。。。。うっ。。。。「あそこ」ですか。。。。
07IMG_1562


んでも周りにはお店など一軒もありません。意を決して突入です。意外にもお店の中は至極真っ当なおやぢ酒場でありました。薄暗い店内はカウンター五席ほど。奥には掘りごたつ風の座敷。ここでは5~6人の宴会が出来そうです。カウンターの上には手作りのお惣菜が六鉢スタンバイしています。カウンターの奥からヨーダそっくりの母ちゃんが「いらっしゃい」といって一番端っこの鉢からほうれん草のお浸しをよそってくれます。これがお通しなのね。熱燗大徳利を注文して辺りを見回します。カウンターの中央には既に酔い潰れたお兄ちゃんが突っ伏して眠りこけています。奥の方にはべろべろに酔っ払ってまるで熟し柿のように真っ赤になったおやぢが回らぬ呂律で何かを口ずさんでいるんですが何やらお経のように聞こえて不気味です。それでも熱燗を口に運んで壁のメニューを眺めていれば心安らぐというものです。「ね、あたしを食べて。。。」左から二鉢目の茄子の揚げ浸しがなまめかしく誘いかけます。つやつやの茄子とシシトウが鮮やかなコントラスト。これを喰わずに帰れません。しっかりとした味付けがなされているけど決して煮崩れしていません。味付けも揚げ具合も絶妙です。思わず熱燗のお代わり。摩天楼の街の片隅に居心地の良いおやぢ酒場を見つけた気分であります。
08IMG_1565

鶴弥のスマフォデビューは小判鮫作戦!


R60★亀(亀次朗)であります。
とうとう鶴弥がスマフォデビューを果たしました。
この記事は2019年10月01日のものです。
タイル亀次朗


10月になれば「乗り換え手数料」が安くなるからそしたらスマフォにしようかなって鶴弥は考えていたんだそうです。9月中はマスコミも散々「乗り換え手数料が安くなって消費者の皆さんに朗報ですね」だなんって言っていたけどへそ曲がりの亀次朗は何か違和感を覚えていたんです。そんな消費者サイドにだけ圧倒的に有利な改革を政府が音頭とって進めるハズ無い!案の定10月になると「その代わりに機種代の大幅割引はやめます」ときたもんだ。そんなんで鶴弥は駆け込みで9月末にスマフォデビューを果たしました。
01PA260020



何処のキャリアでどんな機種を選んだのか心配したんだけど持ち帰ってきたスマフォを見てビックラした。んだって亀次朗と全く同じ機種同じ設定なんです。いえいえ、決して仲良し夫婦を気取っているんじゃあないんです。ただ単に「同じ機種なら分からないことがあっても教えてもらえるから」というのが一番の理由であります。早速「待ち受け画面を登録しろ」っていうんです。全くの小判鮫作戦です。癪だから昔ワードウェハウスのバドワイザーのノベルティグッズ屋さんで買ったバドマンの塩こしょう入れをはめ込んでやりました。鶴弥よ、気に入らなかったら自分でなんとかしなさい。
02PA260021