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カテゴリー:-キネマ酒ん報(しゅんぽう)

ぴおシティに立ち飲み肉屋登場


R60★亀(亀次朗)であります。
以前旨い生レバ喰わせる立ち飲み屋が横浜元町の近くにあったんです。生レバが御禁制になってどうなることかと心配していたんですけど流行りのセンベロブームに乗ってあちこちに支店をだすようになったんです。
この記事は2019年6月18日のものです。
タイル居酒屋

生レバの頃の客層は年金生活の爺いが中心だったのがあちこちに支店を出してから若い衆が中心になってきました。今年になって爺い酒場のメッカ桜木町駅前ぴおシティ地下二階に新店舗を立ち上げたというんでは行かない訳には参りません。
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ご存知の通りぴおシティ地下二階には薄暗いおやぢ酒場が乱立して昼間っから安い予算でべろべろに呑める酒呑み天国なんです。堤真一の「泣くな赤鬼」を見た後襲撃してみました。まずはホッピー。ここでは中身(焼酎)が選べるんです。しかも量も増やせて追加料金なしとうい嬉しいサービス。無論「キンミヤ➕量多目」こんなもん二杯も飲めばべろべろになります。
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さて酔っ払う前にツマミを注文しましょう。サービスビフテキ490円!?一体どんなもんが出てくるのか怖いもの見たさに注文してみました。
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やがてお出ましになった「サービスステーキ」さまはこんな感じさすが肉屋の作った居酒屋です。
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お次は「馬刺しのぶつ切り」。生牛レバが喰えなくなった昨今、爺どもの生肉願望を満たしてくれる僅かな希望であります。
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さすが生肉で横浜をリードしているお店です。思わず三杯目のホッピーになってしまいました。
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お会計は二人でこんだけ。リピありです。一緒に行くかい?
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「泣くな赤鬼」良かった。


R60★亀(亀次朗)であります。
今話題の「泣くな赤鬼」観てきました。上手くいかない七転八倒の野球人生。背番号15の葛藤を見事に現した名画であります。
この記事は2019年6月18日のものです。
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もうすぐ夏の神奈川大会が始まります。高校球児諸君の健闘を祈ります。もうかなり前に記事にした
「ひゃくはち」⇒http://www.mo-hawaii.com/kogemeshi/1015.html
サードのポジションを競う高校生のお話でした。
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何故に背番号15に拘ってしまうのかというと、やっぱこの男の存在があるからなんです。幼稚園年少から小学校まで八年間野球漬けの毎日。少年野球のチームでは準エース兼サード兼捕手。ってかどこでも守れるユーティリティープレーヤー。当然中学校でも野球部に入るのかと思っていたら軟式テニスの道を選んだのであります。もう野球はやらないんだなあと父は深く悲しんだのであります。
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処が高校に入ってから何故か硬式野球部の門をたたいたのであります。中学校三年間野球など見向きもしなかった男がリトルシニア上がりのプレーヤーに敵うハズありません。それでも死に物狂いの挑戦が始まりました。三年間の苦闘の末ようやく勝ち取った背番号15。父にとっては最高の背番号であります。
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心から熱いもんが喰いたくなりました。久し振りのソウルメシです。
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定番チャプチェとキンキンに冷えた生ビール。
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仕上げはスンドゥブチゲであります。グツグツと音を立てて赤いっスープが煮え立っています。サービスおかずもしっかりソウルの味。旨かったけどちと物足りない。やっぱソウルに行きたいなあ。
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台湾茂園の揚げたてモチモチごまだんご


R60☆鶴(鶴弥)です。
亀次朗と ドキュメンタリー映画『盆唄』を観てきました。
悲しいけれども不思議に暖かくなる映画でした。
この記事は2019年03月05日のものです。
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映画館を出てJR関内駅に向かいます。イセザキモールに入る交差点の角に見慣れないお店がありました。何のお店でしょうか。
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台湾ちまきで有名な「茂園」というお店です。とても美味しいという話をお友達から聞いていましたが、てっきり中華街にあるのかと思っていました。伊勢佐木長者町にあったんですね。せっかくですから立ち寄ってみましょう♪
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交差点の角に面した明るくってお洒落なお店です。コスメやアクセサリーのお店みたいな感じ。
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色々な台湾の点心が並んでいます。ついさっきお昼ごはんを食べたばかりですが何か食べたくなってしまいました。とっても危険なお店です。
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以前二回だけ台北に行った事があります。あの時食べた台湾のパイナップルケーキの味が忘れられません。真っ先にゲット(^^♪
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どっしりと大きくって重い台湾粽。たっぷりのもち米と沢山の具が詰まった粽が450円とはとてもお安い。多分中華街で食べたら700円位はしそうです。
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お店の方から「丁度今揚げたてです。」と勧められて、その場で頂きました。だって一個100円なんですもの。
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【おまけ】今日の戦利品。台湾粽とごまだんご。美味しかったですよ~(^^♪
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ヨコハマ アジアンダイニング&バーでお昼ごはん


R60★亀(亀次朗)であります。
中江裕司監督のドキュメンタリー映画『盆唄』。
久し振りにきっちりとしたドキュメンタリー映画を観ました。
この記事は2019年03月05日のものです。
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『盆唄』のように決してメジャーでないドキュメンタリー映画はブルグとかTOHOといった大手映画館では上映されません。今回わしらが「盆唄」を鑑賞したのも伊勢佐木長者町から西に10分程歩いたジャック&ベティというミニシアターであります。映画を見終わって駅に向かう道すがらいささか国籍不明のお店がありました。
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アジア系のレストランでしょうか。壁一面にベタベタとお料理の写真が貼り付けてあります。ここまで沢山に貼ってあると目移りしてしまって却って決められなくなってしまいます。ま、お昼ですから何かしら喰ってみましょう。インド料理に始まってタイやインドネシア、ネパールなどなど多国籍なラインナップです。
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亀次朗は[本日のカレー]780円にしてみました。この日はチーズ入りのキーマカレー。でっかいナンにサラダとデザート、飲み物が付いて780円はお買い得。ちなみにナン(もしくはご飯)はお代わりし放題。いくらでも喰えます。もっとも亀次朗は加齢による胃袋の収縮で最初の一枚目のナンでさえ持て余してしまいました(涙)
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鶴弥は「ガパオライス」をチョイスしました。こっちもサラダ、スープ、デザート、飲み物が付いて750円とお得な価格設定です。ちなみにセットのドリンクは、チャイ、コーヒー、ラッシー、オレンジジュース、アップルジュース、コーラ、ウーロン茶と色んな中から選べます。
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う~~喰った喰った。老人には持て余すほどのボリュームでした。帰りがけに外の看板見て驚いた。ここのハッピーアワー、めっちゃ安いです。ここで午後宴会もいいかも。
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ジャック&ベティから伊勢佐木長者町に戻る方向に1ブロックの角。この辺は激安アジアレストランが点在するご機嫌な一帯です。
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盆唄 福島からマウイへ


R60★亀(亀次朗)であります。
中江裕司監督のドキュメンタリー映画『盆唄』。
やっと観に行く事が出来ました。
この記事は2019年03月05日のものです。
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東日本大震災から七年。復興にはまだまだ遠い道のりです。故郷を追われ日本各地に散り散りとなって暮らす福島の人々。せめて年一度の盆踊り大会を続けることが出来ないもんでしょうか。人々の苦悩からドキュメンタリーは始まります。
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歴史を紐解けば遠く富山から福島へ移住してきた開拓民ともともと福島在住の農民との葛藤から和解、築き上げた歴史をもつ盆唄が失われそうな危機感から再生の糸口を見つけ始めるまでの歳月を追ったドキュメンタリーです。
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冒頭に「いっそ今のうちに<輸出>でもしないと盆唄はなくなってしまうかも」と自嘲気味に語る出演者。その<輸出>という言葉は比喩だったのでしょうけれども、海の向こうのハワイ・マウイ島で既に「フクシマオンド」として踊り継がれている事を知ります。
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双葉町の人々は盆唄を踊りにハワイ・マウイ島へ旅立ちます。マウイ島の広場で行われているボンダンス。その原点となった福島の盆唄。美しいマウイ島と福島の風景をバックに静かにドキュメンラリーが進行します。東日本大震災というとてつもなく悲しい出来事からの盆唄再生という非常に困難なテーマであるにもかかわらず何故かとても心温まる映画でありました。
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ガガか?ホイットニーか?


R60★亀(亀次朗)であります。
年末年始を挟んで封切りされた気になる二本の映画。どっちが良かったですか?
この記事は2019年(平成31年)1月7日のものです。
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かすかに記憶に残っている76年に作られたバーブラ・ストライサンド主演のリメイク版が脳みそにイメージに固定されてしまっているんです。んでもガガさんの新しい一面を発見するにはとても楽しい映画でありました。歴史を紐解いてみればその前はジュディガーランドもリメイク版に主演していたとか。この映画は大スターへの登竜門なんでしょうか。
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今更説明する必要なんか全然ないホイットニーの歌唱力。しかしてスターダムに昇り詰めるまでの厳しい道のり。更にその後の辛い辛い日々が淡々とつづられていきます。ここまでセキララに描かなくってもいいじゃないのって思いつつ、この全てがホイットニーなんだと受け入れることが老ファンの定めと思っています。皆さんに是非とも見ていただきたいドキュメンタリー映画でありました。
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さあ、三月にはまた新しい映画が登場します。グリーンブック。今から楽しみです。
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【おまけ】
NHKが2002年に作ったクイーンのドキュメンタリー。去年(2018年)12月末に再放送されたのご覧になりましたか?
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一部タレントさんのクサイ芝居が挿入されていたのがちょっと残念だけど、それ以外は流石にNHK制作陣。極めて克明にクイーンのメンバーと楽曲を分析していきます。映画も良かったけどこのドキュメンタリーもご覧ください。NHKオンディマンドで探してみてください。

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クラプトンVSクィーン  どっち!?


R60★亀(亀次朗)であります。
ちょっと事情がありましてここんとこうちのおかみさんが構ってくれないんです。遠くまで出かける事は出来ませんがフラフラと近場を歩き回ってみましょう。
この記事は2018年(平成30年)12月10日のものです。
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亀次朗はこれ幸いと映画三昧です。今秋大ヒットになったクィーン。めっちゃ迫力でした。まして横浜ブルグ13の中でも最も音質の良いシアター1.大迫力のサウンドを楽しんできました。
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んでもこのタイミングで一番気になっていたのはエリッククラプトンです。先週クィーン観てきたばっかりなんで普段なら二週続いて映画観るだなんって姫さまからお許しが出ないんですけど
「遠くの親戚がお見舞いに来るからあんたはどっかに行ってて」
って言うんです
「いえいえ私めも何かお役に立ちたいんです」
などと心にも思ってもいない事は一応言ってみたものの気持ちはとっくに川崎の映画館に飛んで行っておりました。いや~良かった!
クィーンがシャンパンシャワーならクラプトンはじっくりと小さな杯でぬる燗で口に運ぶ吟醸酒であります。
惜しむらくは何でクィーンと同じ時期に公開したのでしょう?もったいないです。亀次朗的には絶対クラプトン。まだ観てないんでしたら是非にもお出かけください。

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年末年始はホイットニーVSレディガガ。どっちも良さそうです。亀次朗的にホイットニーかな?
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という訳で映画の帰りは一人酒。懐かしの丸大ホールです。
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昔まだメタルケーブルだった時代。川崎駅前洞道のケーブル張り替え工事で徹夜作業。国道閉鎖しての作業だったので早朝には終了しなければなりませんでした。明け方近くになってようやく工事終了。ほんまやったら昼間のお仕事(営業)に戻らなければならなかったのですが一緒に徹夜で働いてくれた仲間をねぎらって朝飯食堂へ。結局瓶ビールと熱燗呑んでしまって半日は使い物にならかった思い出の店です。
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記憶を辿れば店の場所が少し移動したような気がします。その分随分ときれいになったなあ。
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モツ煮込みもピリ辛豆腐鍋も昔のまんまです。まだ京浜工業地帯が三交代制でフル稼働していた頃、夜番シフト終えた工員さんが仕事明けドヤに戻る前にイッパイひっかける駅前食堂であります。
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これからの10年


R60★亀(亀次朗)であります。
香港変換後を描いた「十年」の日本バージョンが出来たというので早速見に行ってきました。
この記事は2018年(平成30年)11月06日のものです。
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コンセプトは「10年後の日本」。あの「万引き家族」の是枝監督が配下の5人の若い衆に作らせた映画であります。

美しい国」政府の徴兵制の告知キャンペーンの話。そういうのは山口県だけでやってください。
いたずら同盟」国家戦略IT特区となった小学校の話。
DATA」ネットに残したデーターが本人が死んだ後もいつまでも存在し続ける話。ううむ。。。儂が死んだ後も書いた馬鹿馬鹿しい話はいつまでもモーハに残るんだろうか。
PLAN75」75歳以上の高齢者に安楽死を奨励する新制度の話。確かにあんまし長生きしてもしょうがないな。んでもそれは自分で決める事。お役人に制度を作ってもらう話じゃありません。
その空気は見えない」大気汚染によって地下で生き延びる話。

何だかやただ現実味を帯びています。
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あまりにも考えさせられる事のてんこ盛りだったのでいささか消化不良になってしまいました。それでも腹は減るものでヒルメシ食いにお隣のビルに行ってみました。
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そう言えば小籠包が有名なあのお店がテナントに入っていたよな。
以前記事にしたハッピーアワーのお店DOURAKUの近くです。
http://www.mo-hawaii.com/kogemeshi/23909.html
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ヒルメシだから二人で四個で充分です。
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爺ぃはあっさりとワンタンメン。透明に近いけどたっぷりの出汁のきいたスープに腰の強い細麺がよく合います。ワンタンには海老と豚肉がぎっちりと詰まっていて食べごたえのある一品です。
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鶴弥はサンタンラーメンを注文しました。甘辛酸っぱいとろみのあるスープにはたっぷりの具。寒い日には暖ったまります。
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雨の街並みを眺めながらゆったりとしたヒルメシになりました。
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横浜J&B近くで甘いもん買うなら銚子屋の餡蜜


R60★亀(亀次朗)であります。
6月16日から横浜J&Bでドキュメンタリー映画「フジコヘミングの時間」が封切り上映しているというので出かけてみました。帰り道フルコースの決まり手は甘いもんで締めくくりましょう。
この記事は2018年(平成30年)06月18日のものです。
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甘粕屋酒店やラトリエビルドのあるビルから通り一本イセザキ寄りに老舗甘味処銚子屋があります。
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本店の売り場の奥では職人さん達がせっせせっせと作り続けています。本店だけのオリジナルメニューの「白玉餡蜜」や「ダブル餡あんみつ」は午前中の早い時間に売り切れてしまっていました。残念。
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かろうじて残っていた「餡蜜」を二つだけ確保しました。
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亀次朗的にはこのつやつやした賽の目切りの寒天がもっとたくさん欲しい処であります。やや硬めの弾力のある極上品です。あ、勿論このお店自慢の上質な餡も絶品でっせ。
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創業1933年といいますから昭和10年。日本が足を踏み間違え始めた頃の時代です。
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映画の後は小粋なイタリアンレストランでワインランチ


R60★亀(亀次朗)であります。
6月16日から横浜J&Bでドキュメンタリー映画「フジコヘミングの時間」が封切り上映しているというので出かけてみました。たっぷりと映画を楽しんで家路につきます。せっかくですからお昼ごはんを食べてから帰りましょう。
この記事は2018年(平成30年)06月18日のものです。

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さて甘粕屋酒店で「越後で候」と「しろくま」を味わった老夫婦は同じビルにある小さなイタリアンレストランに河岸を変えました。
ここは間違いなくイタリアンレストランなんですが、このお店のコンセプトは「洋食とワインの酒場」なんです。当然、ランチタイムでワインを楽しむ事が出来るんです。
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「昼は洋食・夜はビストロ」一日に二回通いたくなる店です。
お店の外に出されていたメニューボードを眺めると一見平凡なランチの名前ばかり。金額も普通かちょっと安い程度。ちなみにメニューの一番下にある”むぎの里″とは平塚市岡崎にある国産小麦に拘った手作りパン工房の事です。
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雰囲気のいいカウンター席。きっと夜はワイン好きのたまり場になっているんでしょう。他に四人掛けのテーブル席が三つ、二人掛けの丸テーブルが三つととてもこじんまりとしたお店です。中年のご夫婦二人っきりで切り盛りしている街の洋食屋さんといったイメージです。
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真っ先に目についたのが「女性限定LadysSet」一口サイズのオツマミを三種類選んで500円とはお得です。全部欲張ったって800円。下の二つの「えらべるチーズ」「えらべるハム」とは別メニューにあるリストからお好きなものをどうぞとの事です。
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鶴弥チョイスの三種類。左からスズキのカルパッチョ、クリームチーズ、ベビーコーンのグリル。ランチが出来るまで赤ワインを呑んでゆっくりしましょう。
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手前が亀次朗の岡山産ベリーA、奥にあるのが鶴弥のイタリア産の濃い目の赤ワインです。味わい全然違います。
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亀次朗が注文したオムライスが先にやってきました。しゃきしゃきサラダと冷製ポタージュ付きで880円。このボリュームなら大満足です。
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オムライスというよりは肉パテ無しのロコモコって感じ。一見暑っ苦しい外観ですがたっぷりのソースとバターライスが良く合います。
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こちらは鶴弥が注文したナポリタンスパゲッティ。注文受けてから茹でるので少々時間がかかります。勿論こちらにもサラダと冷製ポタージュが付いて880円です。
どうでもいいけどパスタに添えられているガーリックトーストを亀次朗が注文したオムライスのソースに漬けて喰ってみたらめっちゃ旨かった。赤ワイン、もう一杯いけそうです。
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【おまけ】夜のメニュー(一部)見せて頂きました。今度来るときは夜だな。きっと。
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