モーハワイ☆コム

カテゴリー:bike

Something’s funny!!!


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おはようございます。


またノースねたですが、よく見る風景ですけど何が変だかわかりますか?
場所はハレイワのあの橋とあのお店がある場所ですよ。間違いなくあの場所からの1枚です。
何が変だか分かった方には先着1名様に!・・・・・なんてウソです。
なにもあげません。

日本はゴールデンウィークですよね。
それでは良い1日を!

回答:左右が反対なのです。どういうわけかと言うと奥に見える橋は有名ですよね。先はハレイワの町です。ということはこの撮っている位置から見ると右側が海です。
この写真の左の有名なお店は道路を中心として海側(右側)にあるのが正しいのです。でも反対、何故か車が走る方向も日本と同じ。つまりあべこべなのです。
僕はこの自転車に乗っている人と同じ方向を向いて鏡に写っている後ろの部分を写していただけなのです。 暇でしょ~。これに気づいた方は何名いたでしょうか?それともぱっと見るといつものハレイワ!と思うのかな。結構言われないとわからないものですよね。こんな錯覚が実はたくさんあるのが事実。みなさん惑わされないように!

 

 

 

 

 

自転車でハワイを走る


ロードバイクを日本に置きっぱなしでした。
それをハワイに持ってくる事にしました。
埼玉県のとある場所からハワイへ。
時間が無い中、どの様にしてハワイまで運んだかを残しておきます。

でも、今回の大失敗は写真が無い事。
なんと、簡単に残せると思っていたiPhoneがまさかの故障。
うんともすんともいわなくなり、全く使えませんでした。
デジイチはバックの中に入れていましたが、
自転車が気が気でない為に撮る余裕もないまま。

まずは私の予定から。

3月のとある日に、ハワイアンにてホノルル国際空港から北海道札幌へ。
北海道にて3泊したあと、自転車を置いて来た埼玉県へ移動。
翌日、羽田国際空港よりホノルルへ移動。

と、まあ慌ただしい日本でした。

そして、今回一番悩んだ事は、どの様な梱包でロードバイクをハワイまで運ぶかでした。
安全な方法を考えればコストと日数が掛かります。
また、移動後の梱包用の段ボール等が無駄ですよね。
ということでオーストリッチのOS-500トラベルバックという商品をアマゾンにて前もってオーダーして空港へ持ち込む事に。
このトラベルバックは一応ウレタン製の保護材が付いています。
ハワイの空港で手荷物をバンバン投げ込んで機体からカーゴに積み込む恐ろしい光景を何度も見ていますが
何とかなるだろう程度でこのバックに決めました。
このバックは折り畳む事が出来るので保管も場所をとらない事が決めてでした。
それに、今のバイクが100万近いバイクでもあるまいしね。

で、前もってハワイアンへ電話でも確認。
ハワイアンでは自転車は規格外なので追加料金が発生します。確か25000円でしたか?
帰りの日(ハワイへ戻る日)に自転車を持ち込む事を伝えて予約は完了。

さて、大荷物で羽田へ向かいます。
そして、荷物を預けて初めての国際線ロビーを物色、なんと建物一階にローソンがあるではありませんか!
そこで、懐かし焼そばパンやコロッケパンを食べて美味しさに感激しておりました。僕はこれが大好きなんです。
日本って素晴らしい!低価格でこの品質は世界に自慢できる業ですよね。
やはり食は最高だと思います。

これで無事にホノルルまで戻る事が出来るとひと安心。
確かに無事にホノルルに到着。いつもの荷物が流れてくる所で自転車を待っていました。
日本でもハワイのネイバーでもそうですが規格外の物を預けると、別なドアから係員が運んで来てくれます。
ところがいくら待ってもそれらしき人はやってこない。あれ、バイクはどうした?もしかしてロストしたか?
などと思っていたら、何とですよ、何とスーツケースがドカドカ出てくる場所からドサッと出て来ました。
えっ!ターンテーブルから出てくるのか!?
目が点でしたがもう仕方ありません。
自宅に帰って壊れていないかチェックしましたが問題なし!
結果的に問題無かったから良しとしますか。
という事で、自転車を運ばれるサイクリストの皆様は日本の信頼される某航空会社を利用されて方が良いかと。
それこそ、100万円近いバイクを持っている方はゴロゴロいますからね、そんな方はハワイアン使うとビックリしるかも知れません。
それからというもの、ロードバイクでオアフを一周しながらB級グルメを食べるというブログを今働いている会社で書きました。
良かったら、ハワイ、スポーツ、B級グルメ等で検索してみて下さい。

という訳で、写真が一枚も無いブログでした。