モーハワイ☆コム

ダイヤモンド・ヘッドにお別れを。(08. Jul. Kauai & Oahu. Lastday-02)



朝のFort De Russy Beach。

新年早々、タイトルがアレですが、そんな事はおかまい無しに続けます。
ちなみに、帰国日に青空が広がっていると、割と清々しい気分で帰国の途につけるタイプなので、晴天率の高い夏の時期はそういう意味では好きだったりして。(曇ってるとモヤモヤして後髪引かれるのよね)。


こちらも朝のお散歩中?


わんぉわんぉ。

今回はそんな夏場の滞在なので、ホテルを出発する頃にはすっかり太陽が昇り、既に青空が広がっていますが、ワイキキの街中はまだ半分お休み状態な感じ。
まあ、車は暗い時間から走り回っていますが、ビーチには数えられる程度の人しか繰り出してはいません。賑やかな昼間の観光地的なビーチの雰囲気もいいですが、静かで落ち着いた雰囲気のこの時間のビーチもよろしいかと。


青空は気持ちいいよね。


では、またね。

青空をバックにしたダイヤモンド・ヘッドに挨拶をし、朝食を調達してホテルへと戻ります。

では、改めまして。
新年、明けましておめでとうしてございます

昨年から地味に復活し細々とやっているこのブログ。
今年も相変わらずスローなペースでUPしていくつもりなので、さらに地味なサイト共々よろしくお願いします。

続く……。
FORT De RUSSY BEACH PARK(フォート・デ・ルッシー・ビーチ・パーク)
2161 Kalia Road. Honolulu, HI 96815

※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。

滞在、最後の散歩。(08. Jul. Kauai & Oahu. Lastday-01)



朝の「Fort DeRussy Beach Park」。

イヤでもやって来る、日本への帰国日です。
そんな最終日の朝もワイキキは良い天気。日本への帰国便はノースの午後便なので、早朝からドタバタとせずに余裕をもって過ごせます


帰国日の朝です。


トランプさんは目下、建設中。


ショアの脇を抜けてビーチへ

ちゅうワケで、恒例の朝の散歩タイム。
とは言っても、チェックアウトに合わせて空港までのタクシーを予約してあるので、そんなにノンビリとしていられないため、サクッと近所の「Fort DeRussy Beach Park」までの散歩コースです。


思い思いの朝の時間。

青空と椰子の木。


いや〜、イイ天気だなぁ。

それではカメラとお財布を持って、帰国前にワイキキの空気を堪能しに出発です。

続く……。

FORT De RUSSY BEACH PARK(フォート・デ・ルッシー・ビーチ・パーク)
2161 Kalia Road. Honolulu, HI 96815

※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。

はずれクジ?(08. Jul. Kauai & Oahu. 6day-15)



「麻婆茄子」。


見た目は今一つ。

では、滞在日の最後の夕食。
前日と同じく、アラ・モアナでのバスの乗換え時に足を延ばして立ち寄った「Kalakaua Plate Lunch」で購入済みのプレートランチです。
現在はCloseしていますが、当時はココのメニューを制覇するのを密かな野望としていたので、食べた事の無いメニューに挑戦してみました


「ポーク・チョップ」ソースが固まってしまった。


お肉を発掘したところ。

今回、頼んだメニューは「ポーク・チョップ」と「麻婆茄子」。
見た目はチョッとアレですが(特にポーク・チョップはソースが固まっていて何は何だか……)、期待に胸を踊らせながら実食。


口直しにラナイから最後の夜景。

結論から言うと「麻婆茄子」は、まあ普通に食べられる味だったんですけど、「ポーク・チョップ」は予想に反して何故かソースがグレイビー。味も薄いし、ソースが固まっていて、はっきり言って美味しゅうございませんでした(買って、すぐに食べない自分も悪いのだけどね)。
最後に外してしまった〜って感じの夕食でした

続く……。


※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。

拝啓 愛しのキモ・ビーン様。(08. Jul. Kauai & Oahu. 6day-14)



キモと言えば、このお豆兄さん。

初めてのハワイ旅行で訪れた時から滞在中に一度は必ず行くお店
個人的にはココでコーヒーを飲まないと、ハワイに来た気がしないくらい自分の中ではハワイとキモ・ビーンはイコールで結ばれています。そんな訳で滞在最終日の夜もサンセット帰りにお邪魔(クヒオでサンセットはコチラに寄るためでもあったり)。


キモ・ビーン(ハイアット店)。


キモはオシャレじゃいかんわ〜。

現在は、お店のロゴやパッケージのデザインなんかもオシャレな感じになっちゃいましたが、TOPの写真のキャラクターが全面に出ていた頃の方が個人的には好き。このお豆兄さんがデザインされたマグ・カップはお気に入りの一つで初ハワイで購入して以来、ずっと大事に使っております。以前はお店の袋にも、このキャラクターがプリントされていて可愛かった?んだよな〜。


甘い物以外にもサンドイッチとかあるのが魅力。


このクッキーは買って帰った覚えが……。

ちなみに、頼むのは決まってカフェ・ラテのダブル一辺倒(コナ・コーヒー頼めっちゅう話しですが)。当初はアイスばかりでしたが、最近はホットの率が増えてきたかも。何故ならアイスは一気に飲まないと氷で薄まってしまい美味しくなくなるから

サイトのフォト・ギャラリーに夏の北海道の写真をUPしたので、お暇な方はぜひ。

続く……。

KIMO BEAN HAWAIIAN COFFEE(Hyatt Regency Waikiki)(キモ・ビーン・ハワイアン・コーヒー)
2424 kalakaua Ave. Honolulu, HI 96815
電話:808-924-5133
営業:06:00〜23:00

※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。

夕暮れサーファー。(08. Jul. Kauai & Oahu. 6day-13)



カメラを片手に絶叫中?


「だって、娘がサーフィンしてるんだもの」。ちゅうワケで若いお姉ちゃんではなくお年を召したお姉さんだったのだ。

夕陽が沈んでもサンセット・タイムは、まだまだ終わらない。
これから暗くなるまでの、短い時間の空の色の変化を見ているのも飽きないので、割と好きな時間だったりします。


そろそろ波間が静かになる時間。


ボードを抱えて佇んでいたので。

いわゆるマジック・アワーに突入する訳ですが、自分はマジック・アワーそのものはあまり気にした事はないし、その手の写真も殆どなかった様な気がする。かわりに多いのがこの手の写真かな〜。もっとも、撮影技術は無いので「数打ちゃ当る」、「手ブレ?何それおいしいの?」スタイルですが

続く……。
KUHIO BEACH PARK(クヒオ・ビーチ・パーク)
住所 : 2365 Kalakaua Avenue. Honolulu, HI 96815

※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。

Waikiki Sunset-27(08. Jul. Kauai & Oahu. 6day-12)



ワイキキ・サンセット。


この時間はサーファー天国。


あ〜エヴァの稜線に沈んで行く。

では、サンセットの続き〜。
ホテルを出た時には、割と雲が多かったので気にはなっていたのですが、サンセットの時間になったらそれほどでもなく一安心(どのみち山影に隠れるんだどさ)。


滞在中、最後のサンセットも終り……。


時期的に撮れる場所が限られてるの割と混雑。


「沈んだから帰ろっと」。

最後のサンセットも無事に見られて、後は帰るだけか〜。

続く……。

KUHIO BEACH PARK(クヒオ・ビーチ・パーク)
住所 : 2365 Kalakaua Avenue. Honolulu, HI 96815

※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。

Waikiki Sunset-26(08. Jul. Kauai & Oahu. 6day-11)



夕暮れのKuhio Beach。

アラモアナ界隈で寄り道をし、ホテルに戻って一息いれたら再び出発。
明日は帰国する日なので、サンセットを見られるのは今回の滞在中では今日が最後
結果はどうであれ、見ないと心残りになるだけなのでカメラを持ってビーチへと向かいます。


雲が多いけど、ひとまず出発。


定点観測。


夕暮れのワイキキ。

後々の寄り道も考えて、最後の場所に選んだのはKuhio Beach。
まだ明るい日差しの中、Kalakaua Ave.をテクテクと歩いて進み、まずはいつもの定点観測をしにワイキキの交番の裏手にあるサーフボード・ロッカーへ。


「よしっ。踊ってみるか」。


夕暮れベスパ。


クヒオのフラ・ショー。

ひとしきり観測を終えたらビーチへ進み、適当な場所を探してウロツキます。

続く……。

KUHIO BEACH PARK(クヒオ・ビーチ・パーク)
住所 : 2365 Kalakaua Avenue. Honolulu, HI 96815

※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。

ダウンタウンの街並(08. Jul. Kauai & Oahu. 6day-10)



Kauai-Oahu_Hawaii_2008_0724_088.jpg

さて、カラカウア大王像を拝んでからアラモアナなりホテルなりへと戻るなら、このままS king St.沿いのバス停からバスに乗った方が手っ取り早いのですが、慣れというかトイレ休憩も兼ねてというか少々歩いて「Aloha Tower Marketplace」へ(タイトルの割に、その手の写真が少ないのは愛嬌って事で勘弁を)。


何て事の無い街角だけど。


コレはさすがにハワイっぽい。


日本では見かけない景色だから好き。

後に「Honolulu Hale」内にもトイレとかドリンクの販売機があって、軽く休憩が取れるのが判明したのですが、当時はそんな事は知らなかったので、当然のごとく「Aloha Tower Marketplace」へと向かった自分(キライじゃないから構わないんだけどさ)。


ここからは自分的には非日常の世界。


アロハタワーで一休み。


では、バスに乗ってホテルへと。

で、「Aloha Tower Marketplace」へと歩いて行く途中の街並というか建物が何気に好きだったりします。
椰子の木とか、南国系の植物が無ければハワイって感じがしなくて、単純の海外の建物沢山って気がするからでしょうか。
近代建築に椰子の木ってのも、自分的には非日常気分で好きですけど(どうも椰子の木=リゾートのイメージが離れないので)。

続く……。


※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。

リスト? を作ってみた。



こんな感じのリスト。


久しぶりに再開したと思ったら、またまた間が空いてしまったワケですが

ちょいと、サイトの更新作業にかかりきりだった次第(サーバーを移転してから、名前も変えたし宣伝もしてないのでアクセス状況はひどいもんですけど)。
滞っていたフォト・ギャラリ−の再アップ分も無事に手直しが完了し、一部の写真は新たに修正を加えてみました。

それと、夏頃からチマチマと作り出していた新しいコンテンツをアップ。
サイトとブログの旅行記用にリスト(TXT)を作っていたのを、Web用に写真と地図を入れてカテゴリー別けしてリストっぽくしてみました。
所在地と連絡先程度の簡単なリストですが、何かの足しになれば
まずはカウアイ島からですが、地図の読込みに多少時間がかかるのは気にしないでね。

カメハメハ大王像。(08. Jul. Kauai & Oahu. 6day-09)



青空とカメハメハ大王。

イオラニ・パレスを見物した後は、S.King St.を挟んだ向かいにあるオアフ観光の定番もド定番かと思われる「カメハメハ大王像」です。
ハワイに来始めた頃は「別にこんなもん」的な扱いだったのですが、最近は割とお気に入り。


正面から(後ろはハワイ州最高裁判所)。


お次ぎは斜めから〜(いよっ)。


では、最後に後ろ姿をば(いやん)。

こちら定番コースなので、ひっきりなしに観光客が訪れるので案外と写真を撮り辛いのが難点かな〜。

続く……。

KING KAMEHAMEHA STATUE(カメハメハ大王像)
住所:417 South King Street, Honolulu, HI 96813

※文中の情報は滞在時のものです。
HPがあるものは基本リンクを貼ってあるので、ご自身で改めて確認して下さい。
また、食事等の感想は個人の嗜好によるものなので、あしからず。