モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2008年9月

あ〜!!!! 空き地に〜!!!!!



普通の家が空き地になっても驚かないけど。。。

ここは祭日に合わせてメチャクチャはりきって飾りつけをする家だった所!!
家ごと無くなってるし〜・・・・・

去年、家の人が 「今年で最後」 と言ってたのはこのことだったのか。。。

んん。。。。ちと寂しい。

ちなみに斜め向かいの家はもうハロウィーンの飾りつけ作業を始めてました・

Eddie would go…..



KONATUさん、先日オアフ島上陸。
今日はプチ・ノースショア・クルーズ。

まずは、Waialua の石鹸工場。
この工場、天井がむちゃくちゃ高い。
トップの写真

入り口の左手にマウイ島で年に一回発生するかしないかの大波、 JAWS の写真。



この大波、実はこの工場の天井の高さ。。。。


よりさらに 3mほど高いそうな!!!


んな波に乗る人いるわけ〜!!!!????


石鹸工場の後、Haleiwa Townの端っこにある 「Surf ’n Sea」 へ。
ここにはボードがたくさんある。 年代物も少なくない。
ふと、見上げると。。。。

Eddie Aikau が愛用してたボードらしい。

あ! Eddie だったら 「んな波」 乗るだろう。


Eddie Aikau とは、ハワイで有名なライフ・ガードだった。
Hokulea 号の乗組員だったが1978年にオアフ〜タヒチ航行中、モロカイ島20キロ沖でホクレア号が転覆し、助けを求めて一人サーフボードに乗ってラナイ島方面へ向ったまま、消息を絶った。 当時、31歳だった。

彼のボードか。。。。

なになに?? 推定価格。。。。$10,000〜!!!??? 
今乗ってる車より高価じゃん・・・・

店を出て更にカフク方面へ向うと、消防車が数台浜辺に停まってる。
野次馬根性丸出しで見に行くと、沖のほうにはジェットスキーが。
で、何か白いものがプカプカ浮いてる。。。

あ! 船だ!! 船が転覆したのだ〜!!


ふと、さっきみたボードを思い出したりして。。。

やっぱりこっちがいい!



ワイキキにもオープンした 「Shack」 だが、雰囲気的にこっちの方がいい!
ハワイカイのShack マリーナ沿いでベランダ席がすき・
残念ながら、今日は小雨が降ってて中で食べたが。。。

明日の朝帰るこうべっこさん、今日マウイからオアフ入りしたKONATUさん、KONATUさんを泊めてるあきなちゃんと一緒に食事。
アペタイザーにモッザレラ・チーズのフライ、バーガーは照り焼き・ソースが美味い 「Island Burger」、
ちょっぴりスパイシーなアボカド入りの 「Guacamole Burger」、 「Fish & Chips」 など等をオーダー。 うんまい〜!!
ほとんど完食。

フレンチ・フライがちょっと残ったけど。。。

ベランダに出てみたら、やっぱりいました。

鴨たちが。

残ったフライをあげたら 「ガーガー」 いいながら群がって食べてた。


ちょっと。。。。

鳥目のはずじゃないの、君たち?????

うおっ〜! 安っ! かな・・・???



スーパーのチラシを観て Times Supermarket へすっ飛んで行った。 Dreyer's アイスクリームがなんと〜! 二個で $8〜! 

安い!

後先考えずに二個購入。

他にも今、ハマり中のアイス・ティー。
「Cintron」 ブランドで、「Arizona」 ほど甘くない。
しかも、グアバ・パッションと Pomegranate (ざくろ)味がある。

ざくろ味、マジ、美味しい。



さてさてこれらを買ったのはいいが。。。

冷凍庫がいっぱい。

どうやってアイス二個入れるんだ?????


むむむ・・・・なぁ〜んも考えずに買っちゃったしなぁ・・・

これは食べるしかないっ〜!!!!!

え? ワイキキにもオープン??



知らんかった〜!!

毎週郵便で送られて来る情報誌 「Midweek」。
スーパーのチラシとかかなり重宝。 (又主婦的発言をしてしまった。。。)

今週末のを観てたら・・・「ハワイカイ、カイルア、ミリラニに店舗を持つShackがワイキキにもついにオープン!」

え??? そ〜なの???

ワイキキ・トレード・センター内だそうな。

んん。。。ガソリン節約できそう〜!

みんなの新記録!!!!



「金曜日の昼、行くぞ!」
あ、またいきなり電話して来るし。。。。
運良く金曜日は別に仕事が入ってるわけでもなかったのでOK! 行くぞ!
「私たちも連れてって〜!」
「アキナ」ちゃんとルームメートの「ちえ」ちゃん、それとヘラブナ釣り大好き人間、「日本愛猫党 党首」 (長いので「党首」に省略!)の5人で出港!

党首:「いつも週末はヘラブナ釣りです。 50cm級が自己ベストですよ!」
ううん。。。今日使うルアーぐらいの大きさだな・
「マジですか〜!!??」
風はちょっと吹いてたが海は平らで波もなかった。
デッキで日向ぼっこしたりするには丁度いい感じ。

出港して2時間経過。

「ナナクリ沖 6マイル付近でイルカの群れに混じってマグロが移動してる」 と言う情報を得てたのでイルカを探すが一向に見当たらない。

水平線に鳥山が見えるが追いつけない。。。
かなりのスピードで移動してる様子。

カツオの群れをやっと見つけ、ルアーを引きずり回すが一向にアタリがこない。
「どうやってアタリが来てるかわかるんですか?」
それはもう一目でわかるから!
「じゃぁ、まだ何も掛かってないって事ですね。。。」
あきらめかけたその時、右コーナーのラインがスナップからはずれ、竿がしなり、リールが鳴り始めた!

 来たっ!

これだよ〜! これがアタリだよ! 
「うおっ〜!! すげっ!! ラインが無くなるよ〜!!!」
リールの底が見え始めた頃やっと獲物は止まった。 
後100mちょっと走られたらヤバかった。
早速党首がリール巻きを始める。
「うおっ! ビクともしない!」

ラインは300〜400mは出ている。 掛かっている魚は潜ったまま、姿を現さない。
これはマグロだな・しかもデカい!!
「もう腕がパンパンっす!!」
「あたしやるっ!」アキナが立候補! 

「うぬっ・・・くっ・・・・・・・だめっ。。。」
次、ちえちゃん! 「うっ!! 重いっ!!!」

「えへへ〜! 腕、疲れちゃった!」

「俺、行きますっ!」
体力を回復した党首、再びリールを巻きはじめる。
取られたラインの半分近くは取り戻せた。。。

と、その時!!

ジュイ〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!

再びラインが引き出され始めた!!

え??? マグロじゃない???

マグロは他の魚とは違い、体温の調整ができない。 よって、全速力で走ると自ら筋肉を焼き尽くして息絶える。 マグロ漁師はそのため、なるべく早く掛かったマグロを引き上げ、氷漬けにする。
そんな魚が二度もこんなに走り出すはずはない!?

なのに、マグロっぽく糸は下に向いて引き出されている。 獲物は深く潜っている。

社長自らリールを巻き、疲れた時点で選手交代。
みんな交互でリール巻きリレー。 やっと 3/4 戻った。。。

すると、ラインはいきなり浮上し始めた・・・・
ラインの行方を追って見たらっ!!

うおっ!! マーリン! 船の100m後方でマーリンが水面から躍り出た!
カジキは10匹掛かって 9匹はバレる。
一番針が外れやすいのは 
1:最初に掛かった時。 カジキの角は硬く、針が貫通しにくい。
2:カジキがジャンプした時。 角は硬いが口の周りは以外と柔らかく、裂けやすい。 ジャンプして糸がたるんだら針が外れやすくなる。 
3:船の近くで。 焦って力を入れすぎて引っ張ったら弱った糸が切れてしまう。
常に糸を張らせてなくてはだめだ。
と、その時これまでずっと潜ってた獲物が激しく飛び跳ね始めた!!
すさまじいジャンプを繰り返しながら離れていく!!
「あああ〜!! せっかく巻いたラインが〜!。。。あれっ?急に軽くなりましたよ。。」

え? まさか!?
代わってリールを巻いたが、手応え無し。
しまった〜! さっきのジャンプで針が外れたんだ。。。。
「惜しかったな。。。」と軍手をはずしながら社長が悔しそうに言う。
。。。。何かおかしい。。。。
思いっきりリールを巻いてみると。。。ガツン!

うおっ! 奴はまだ掛かってるぞ! しかも。。。

船の真下だ!!!

船から派手にジャンプを繰り替えしながら離れて行き、海中で180度方向を変えて突っ込んで来たのか??? すごいっ! 戦い慣れてる!!
この時点ですでに1時間経過。
命がけの綱引きはこの後更に1時間続く。
アキナに船の操作法を教え、ギャフを用意する。
何回も何回も獲物は船に近づくが、ギャフが届かない深さにしか上がって来ない。
社長が強引にラインを引っ張って海面に引き上げようとすると向きを変えて逃げ出す。。。

スコールも降り、びしょ濡れでみんなクタクタ。。。
獲物もかなり疲れてる様子。
が、頭がいい。 何回か船に近づいては船底についてる舵でラインを切ろう、と言うそぶりを見せた。 もうそろそろケリを付けなければっ! 
そう思った瞬間、再びカジキは船の底へ潜ろう、とした。
アキナ! 左!左!!
大きく舵を切り、右のエンジンが掛かった瞬間、 ガガガガ〜! 

船の後ろの海が血で真っ赤に染まった。

スクリューだ! カジキがスクリューに当たったんだ!

ゆら〜っ、と魚体が浮かび上がった所、すかさずギャフを掛ける!

やった〜!!!

2時間に渡る壮絶なバトルが終わった。。。
巨大なカジキを船に引きずり込もうとするが、大きすぎて船尾のドアを通らない!
みんなで力いっぱい引っ張るがだめ。。。

そのまま固定して港に向う事にした。


ハーバーの入り口には小アジを釣ってる人たちが十数名いた。
みんな指差して見てる。
船を停め、固定し終えたら向かい側のヨットに住んでるフィルさんが見に来た。

「なになに?マーリンフラッグが上がってるじゃない?どれぐらいの・・・おーまいが〜っ!!モンスター!!!」

魚を解体してくれるラムジーさんも駆けつけて来て男5人でやっとの思いで船に獲物を引きずり込む事ができた。 社長とフィルさんがポーズ。。。


真上から見ると頭の上のコブがどれだけ大きいかわかる。

ラムジー「500ポンド近いな。。。」

党首とカジキのしっぽ。。。
「私が釣った最大の獲物を尻尾だけでかる〜く抜いちゃいますよっ!」


ラムジーさんはプロの解体屋。 持参のナイフ等は魚を触っただけで切れる。
あっという間に頭だけになってしまった。


切り身はジップロックに詰めてクーラーボックスに。
ジップ、100個は使ったかな???


釣れた魚はその場で食べる。
これは漁師の権利!?

刺身はもちろん、ポキ(材料持って行ってよかった!)とカジキ・ステーキガーリック醤油和え。
船のギャリーで調理した。
後は出港する前に総菜屋さんで買って来た海老天、チキンとオムスビ。


「もう当分釣り行かんぞ!」
ええええ??? 日曜日行こうよ〜!

「またこんなんが釣れたらどこ置くんだ〜!?」

今年のむちゃくちゃ射撃企画!!!!



五月に一通のメールが来た。 「今年も九月にハワイに行きます。その時、9mm拳銃で100mの的を撃ちたいです。」お!千葉の『いとうさん』だ・
以前、ガバメントを50m撃ったんだよね。 今回は9mmで100m????
んんん。。。。残念ながら今使ってる9mm拳銃は銃身がメチャクチャ短い 「Glock 19」 だから的に当てる事は不可能でしょう。。。その代り、と言ってはなんだが、思いっきり

300mの的を(トップ写真、赤い矢印)



『コルト・パイソン』 

で撃つ、って言うのはどうでしょう???



いとう:「え?.357マグナムを300mですか???届きますかね?」

大丈夫!300m位届きますっ!
(とは言ったもの、自信なかったりして・・・・)

当日の射撃場は混みあってた。



この日は数年前の 「ヤッテル・ハヤッテル」 で 『イノシシをつんつんした女達』 も遊びに来てた。


「サオリ」 (一番右)は、なんと! 今回結婚式を挙げに来たのだった! (彼女の左がダンナさん)そうかそうか〜死に立てのイノシシを素手で触ったりドデカい銃をバンバンぶっ放してもお嫁に行けたんだね・よかった〜!! 次は 「トモミ」 (一番左)の番だねっ!

トモミ:「いえっ、全っ〜然!(涙)」
あ、いやっ、大丈夫だよ・・・その内きっといい男見つかるよ〜!
(彼女の隣は『サオリ』さんのダンナの友達みたい)

広い射撃場で撃つのは気持ちいい〜!!


最初に撃ったのはイトウさん。 5発中 1発命中。

「いやぁ、思ったより難しい!!鹿の角の所を狙ったら丁度いい具合に弾が落ちて的に当たるみたいですね。」

次は「日本愛猫党 党首」君。
「私はベンチから撃ちます!」

5発中 4発命中らしい。 
「らしい」 と言うのは、着弾したところが見えなかったので 「当たった」 と想定してるから。
座って銃を固定して撃つと結構当たるね。

ガン・クラブ・インストラクターで以前、ベトナム戦争でスナイパーをやってた「ショーン」。
「俺もベンチで!」
ええええ???? ベンチから〜!!??

「オールド・アイズだからゆるしてっ! あはは〜!」

3,4発命中した感じ。

最後に撃ってみたけど、スコープの倍率が低いので(3x)的が思いっきり小さく見えるし、立射だと風が吹く度、体が揺れるし! 難しい! 結果は 5発中 2発命中。

いやぁ〜、面白かった! 

「来年も又遊びに来ます!」

待ってます! 来年もまたむちゃくちゃな企画をやりましょう!!

どきんはんのヒントから〜!



こないだ釣れた小アジ、どきんはんのコメントを読んで南蛮漬けにしてみたら・・・

これだ〜!! この味を求めてたのだ〜!!

でもね、日本の酢がなくて、アメリカン・ビネガーを使っちゃった。
似たような物だからいいだろう。
オニオンも・・・赤い奴しかない〜!!

材料は砂糖以外、代用ばかり。
それでも結構 「らしい」 味になったから大したもんだ〜!

忘れる前に「ミツカン酢」買っとかねば・

そういえば、ずいぶん前に 「ままかり」 の南蛮漬けを食べた事があるかも・

・・・・ついに・・・???



毎朝、コーヒーを煎れる。
豆を挽いて煎れる。
いつも二杯分、4カップの水を入れて沸かす。
(マグカップがデカイから・・・これで二杯分・・・)

今朝は、水を入れ、スイッチをオン。
「ブクブクブク・・・コポコポコポ・・・」

いい音と香りがキッチンに広がる。
いつもだったら5分で終わる。 
今回は・・・・

あれ??? まだ出てる。。。

6カップ。。。7カップ。。。8カップ〜!!???

ええええ???? 8カップ????

なんで4カップしか入れないのに8カップ出るの?????

はっ!!!

もしかして。。。。

。。。。。水、二度入れた?????

。。。。ついにボケたか。。。。
Emiパパの仲間入り!?

おかげで今日は透き通った色の超〜〜〜〜〜あめりかぁ〜んなコーヒーだった。。。。<ぐすん> ピュア・コナ・コーヒーじゃなくてよかった・・・

リベンジ〜!!



「前回はまったく釣れなかったので今回こそは〜!!」
アンディーからの電話だった。
前回、ハレイワ・ハーバーまで行ったが無残だった。 ガソリンの無駄。

日曜日か。。。で? また運転手やらされるわけ???
「みんなが乗れる車はお前のしかない! じゃぁ、日曜日の朝8時にそっち行くから、それからみんな拾って行こう!」

で、日曜日の朝、 9時半に アンディー到着。
(せっかく早起きして準備した、ちゅーに。。。。)
それからスティーブン、バート、リッキーを拾って釣り場へ・

いつものように 「どこ行く???」 から始まった。
あ、ちょっとガソリンスタンドに寄るね。 タンク半分入ってるけど満タンにするから・ 
ガソリン入れ終わったらみんな目を真ん丸くして。。。

「近場にしよう」

やっぱりタンク半分で $88、って言うのが効いたみたい・
(みんな小さい車乗ってるので。。。二台分の金額!)

スティーブンが 「カアヴァで結構釣れてるって情報が入ってるよ。」と言うので行ってみる事に。 スティーブンの情報は結構信用できる。 なんせ、趣味は釣り一筋だし!

クアロア牧場を通り過ぎてカーブに入ったら。。。
お! いるいる! 釣り人もそんなにいないし。 これはいけるかもっ!
波打ち際の20m先に黒い影が見える。 ハラルウ(小アジ)の大群だ・


入れ食い、とは言えないけど結構いいペースで釣れてる。
サイズは 4インチから 6インチほど。 イワシも紛れてたまに釣れる。
ハワイのイワシは骨が多くて生臭く、あまり美味しくないのでこれを餌にして大きい竿を投げる。大きい魚が時々小アジの群れに突っ込んで襲ってくるので運がよければそれが釣れるかも・
みんな浜辺で一列に並んでこう言う風に釣りをしてるのを見たら、多分小アジがいるのでしょう・
(8月から9月末頃まで)


みんな昼も食べずに釣りに夢中になってた。
4時ごろカネオヘ・タウンへ入って 「Pah Ke's」 で食べて帰る事になった。
(Pah Ke=Pake; ハワイ語、あるいはピジン・イングリッシュで「中国人」と言う意味)
みんな揃う事は最近滅多にないからなぁ。。。
記念に写真撮りたいけど。。。
三脚がないし〜!!!

写真は左から:リッキー、バート、スティーブン、アンディー。み〜んな独身っ!!
(それもむなしい〜!???)

今回の釣果!!
ハラルウ(小アジ)に紛れて一匹デカイ 「La'i」 が釣れた。

ライという魚、白身で美味しい。
更に皮がレザーの様に硬いので英語名が 「Leatherback」 という。
皮を剥いで焼いた方がいい。 (ムニエルがベスト!)
皮はかなりキラキラするのでこれをルアーに使う人が多い。
釣具屋さんで売られてる事もある。


ハラルウは揚げて食べるのが一番いい!
今回は*新しいレシピを考えたのでチャレンジ。

しかし。。。釣りすぎた! 捌くのがめんどくさい〜!!

*小アジのワタとゼイゴを取った後、ビネガー、砂糖(大さじ4位の量)、生姜3〜4枚(薄く切ったのを)、ガーリック(2かけら)、唐辛子(適量)を混ぜたのに漬け込み、冷蔵庫で一晩寝かせる。
翌日、小麦粉にまぶしてから揚げにする。
小麦色に揚がったら油を切り、塩を振り掛ける。
ビネガーで骨などが柔らかくなるので頭から尻尾まで美味しく食べれます!
結構クセになる味。。。。