モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2012年10月

ホノルルに着きました? 昼食のデザート



今回のハワイ行では、学会会場以外には西はアラモアナSCと東はDFS(とは言っても、モーハオフィス訪問のみ)とインターナショナルマーケットプレイスどまりで、どこにも足を延ばしませんでした。

デザートで食べたドールのパイナップル・ソフトクリームは久しぶりの貴重な経験になりました。
そういえば、娘の結婚式の後の家族旅行でノースへ行ったときに寄った時以来ですね。

ホノルルに着きました? ホノルル1日目の昼食(3)



先にも書いたように、フードコートも規模が縮小していました。韓国料理にするか、他のにするかみょい、結局ベトナム料理にしました。
とはいっても焼肉料理です。
そのあと、同じコート内にある、ジュース屋でドールのパイナップルソフトを買って食べました。

ホノルルに着きました? ホノルル1日目の昼食(2)



インタ0ナショナルマーケットプレイスは以前は熱帯樹に囲まれ、日の光など差し込まないところだったのですが、その一角がぽっかりとあながあいたようになっていました。

ホノルルに着きました? ホノルル1日目の昼食



昼休みにモーハオフィスを訪ねた後、食事にインターナショナルマーケットプレイスを訪れました。
4年前に訪れた時も一部解体。再構築のうわさがあり、その後どうなったかな?と興味深かったのですが、カラカウア通りに面したところは前と変わりはありませんでしたが、少し中に入ると池?が作られておりました。
左手に進むと急に明るくなって、ここはどこ?状態になておりました。
フードコートも規模が縮小されておりました。
昼食はベトナム料理にしました。

今成田です。これからマレーシアに戻ります。



名古屋からのマレーシア直行便がなくなってもうずいぶん経ちます。不便さはいろいろ・・・

こちらは国際線乗り継ぎ便を利用しているので、待ち時間は2時間ちょうど(手続き等を除くと1時間半ほど)です。エプロンがサテライト側なので、少し前にラウンジを出ないといけませんので、約1時間休憩ができます。

マレーシア到着は日本時間の午後7時ちょっと前になります。

日本に一時帰国です



あっという間の1週間のハワイ滞在でしたが、無事名古屋の家に帰りつきました。
ホテルへのシャトルバスが予定を15分過ぎても来なかったので、ベルボーイさんに確認の電話を入れてもらいましたら、間もなくやってきましたが、満席でした。

空港での荷物の預けにも結構並んでいましたし、荷物を預けるカウンターへ行く前に、並びの途中で予め重量を計っていました。私のは手で持った感じでOKをもらえましたが(マレーシアを立つときに壊れているのが分かった電子秤の代わりにアメ横で購入したのでは19kg弱だったので安心していましたが)、秤に乗せて、27kgだったり、30kg以上だったりした若い二人連れが、わきで詰め替えをしていました。

身体検査は金属探知ゲートではなく、X線検査器で一人ずつ検査を受けました。
なぜか、チョコとクッキーだけの荷物が再検査を受けましたが、前の人は300ml位ある容器入りのジェル状の物を5・6本手荷物にしており、カウンターで預けなおすように言われていました。

出発便でもお客が2名乗機してこなくて、預けた荷物を探しておろすために40分ほど出発が遅れてしまいましたが、安全上問題ない範囲でスピードアップし、セントレアにはほぼ定刻に着きました。

ホノルルに着きました? もう帰国?です



1週間があっという間に過ぎてしまい、本日お昼の便でセントレアへ向けて出発です。
前々回の学会の帰りは日本へ大型台風が襲ったために、こちらへの便が飛んでこられずに、帰国便の多くが欠航することになり大変でしたが、今回はそういうこともなく、無事に帰国できそうです。

(途中の記事はマレーシアに戻ってから掲載します。しkし、今回は学会会場にほとんど詰めていましたので、あまり書くことがなさそうです。)

写真はD○Sビルのカラカウア側出口のようすです。

ホノルルに着きました? 日曜出勤とな!



あっという間に学会も今日・金曜日が最終日。数か所の今トレンドな内容の研究のところだけが残っていて、大半は昨日で終わっています。HCCとHHVの両方で少しずつ残っていますが、HHVの会場に詰める予定です。

(写真は日曜日に訪問した時の、編集長です)

ホノルルに着きました?



講演を聞いた後、お昼休みになりインターナショナルマーケットのフードコートに行くことにしました。
J○Bカードで無料に乗れるピンクラインのトロリーに乗って、DF○まで行きました。
4年ぶりでカラカウア通りに抜ける道の様子が変わっておりました。

ホノルルに着きました?



ホテルのチェックインは3時からだそうで、予め書類の記載をしておいて、ベルボーイさんがチェックアウトされるお客の荷物を取りに席をはずしていたのでFreeのコーヒーをいただいているうちに戻ってきたので、荷物を預けて、学会の会場である、HHVに向かいました。
例年通りだろうと、TAPAタワーの2階に上がったのに何もセットされていません。2階を西に行くとツアーのカウンターがあるだけで、1階に下り、レインボータワーのカウンター付近まで行くと会議の登録の看板がでていました。そういえば、TAPAのエスカレーター前にもありました。そこには、登録はHCCで行うとの表示。シャトルバスは15分毎の表示も・・・ 時計を見ると2分前、残念ながら、1本後にすることにしました。
到着したバスから降りてこられたのは、40年近くお付き合いのあるコロラドの先生ご夫妻でした。こちらも年を取りましたが、お二人とも杖を突いておられました。挨拶と、マレーシアに今いる旨を述べ、名刺をお渡ししました。

学会のシャトルバスでHCCに付き、登録をすませ、日本の学会の事務局に顔を出し、やはり名刺をお渡しし、会場でのNet接続の方法の話をお聞きしました。あとHHVの方にも事務局のサテライトがあり、そこには女性の事務局員が詰めているとのことでした。