モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2008年10月

昼休みに



学会の昼休みは日本と異なり2時間あるので13日の昼休みにモーハ本家をたずねることにしました。バスのパスは朝持って来忘れたことに気が付き、探しに帰ったのですが、見つかりませんでした。そこで、J○Bカード特典を利用してDFSまでワイキキ・トロリーを利用することにしました。

イリカイホテル



ホテルの部屋はキング・ベッドルームでした。

HHVの新タワー



イリカイへ向かう途中の歩道が工事中でしたが、どこだろうとはじめ思っていたのでしたが、よくよく見たらHHVの新タワーの工事でした。アラモアナ通りに面したところに正面玄関ができていました。

なんじゃこりゃハワイpart-X



すでに出たかもしれませんが、初日のレセプションのあと、イリカイに戻る途中に見かけた看板です。

プライスリスト



さすが、H○V ですねー?!A○Cで買ったら$1以下なのですが(^^;)。

レセプションでは



12日夜のレセプション会場では、4年前と異なり、協賛企業の展示会場費から出たのでしょうか、飲み物のほかに、以前は簡単なスナックだけだったのですが、ケーキが何種類も出ておりました。飲み物は登録者は無料なのですが、部外者(?)にはしっかりいただく旨のプライスリストがでておりました。

学会初日



8時からopeningセレモニーを含めて、特別プログラムが始まっていましたが、30分ほど遅れて会場のTAPA hallに着きました。基調講演は日本側のW大のO先生でしたが、幸いまだ表彰式などがあったようで、始まっていませんでしたので、O先生の講演は全部聴くことができました。
(学会講演会場は撮影・録音禁止なので写真はありません。)

学会が始まりましたが



月曜日から学会が始まりましたが、アメリカの学会は朝早く(8:00)から、夜遅く(20:00過ぎ)まであります。時差ぼけのせいか、朝5時ごろ一旦目を覚ましたのですが、まだ時間があるともう一寝入りして、地祇に目を覚ましたら、7時半近くになっておりました。イリカイホテルではコンチネンタル・ブレックファーストがつくので、初日でもあり、2階の食堂(?)に降りていくと、ちょうどラッシュアワーだったようで、西側の部屋には残席がなく、東側の部屋に席を作ってくれました。
ココプラよりは品数も多かったです。

ディスカバリーパスを・・3



ホテルのベルサービスで荷物を受け取り、フロントで鍵を受け取りました。22階でしたので、エレベーターブースまで荷物を転がし、22階まで。15号室で、東ウィングの中ほど、道路側(シティ・ビュー)でした。カードキーを差し込んで、引っこ抜くのですが、なかなか言うことを聞いてくれません。4・5回以上繰り返して、ようやく緑のランプが点き、ほっとしました(^^;)。

荷物を入れて、服を取り出し、クローゼットに収納したあとヒルトンに行き、登録をしましたが、レセプションまで間があったので、バスでDFSまででかけ、モーハオフィスを訪ねることにしました。ルワーズstで下車、表(カラカウア側)から回ったら、結構遠回りになってしまいました。
しかし、休日と言うこともあり、下に書いたように、モーハのオフィスのほうはしまっておりましたが、岡田Xさんたち2人が、旅プラザのほうではまだお仕事で残っておられました。

やむなく、翌日以降モーハオフィスを訪ねることにしました。結局まともなお昼も食べていないことに気づき、ショッピングプラザの地下のフードコートのタコベルでソフト・タコを注文しました。軽い夕食?後、バスでヒルトンの学会のレセプションに向かいました。したがって、この時点(合計7度使用したのですが)まではパスはあったのですが・・・・
レセプション後はもちろん歩いてイリカイに戻ったのですが、途中のABCでビールなどを買ったのですが、このときか、それともレセプション会場で落としたのでしょうか・・・・

イリカイへ



パールリッジSCからは20番ではなく、40か42で帰られるように、道路を渡った停留所で待つことにしました。まもなく来たのに乗って、ダウンタウンを過ぎたころ「うとうと」して時計を見たら、6時過ぎになっていましたので、そんなにパールリッジで時間を費やしてしまったのかと、思ったのですが、間違いで、時計のワールドタイムの設定が1時間ずれていたのでした。イリカイに戻り、荷物を受け取り、フロントで鍵を受け取りました。