モーハワイ☆コム

カテゴリー:DCL2010

クルーズDAY3-3



この島には、ファミリー用のビーチと大人だけのビーチがあります。
そこへはトラムにのって5分ほどですが、まっすぐな滑走路をイメージしているんでしょう。
途中にドナルド印の飛行機もおいてありました。

これは自転車コースの曲がり道の標識にもなってました。

大人用のビーチは静かで、ほかの人はビーチでカクテル飲んで本を読むという優雅な感じ。
私は一通りみたいので忙しく歩き回っておりました。

せっかくなので、ここで一休みして飲んだカクテルが美味しかったです。
潮風が心地良くて寝そうになりました。

どこでもゆっくりできない性格で、うろうろしております。

クルーズDAY3-2



なんの船だかわかりますか?
ディビィジョーンズのフライングダッチ号です。&emojiship;
パイレーツ オブ カリビアンを見たことがある人にはわかりますよね。

映画とは違って明るい海に浮かんでいるので、ピンとこないかもです。

そして、キャプテンジャックスパロウもうろついていたらしいんですが・・・私はついにお目にかかることはありませんでした。

クルーズDAY3-1



PCの調子が悪く、触っている途中で勝手に再起動されるので、しばらくは、時間との戦いという頃で、写真を1枚ずつということになりそうです。

クルーズの中のメインイベントディズニーが所有する島のキャスタウェイキーという場所で1日すごしました。

ここでの楽しみのひとつが絵葉書を送ると、ここの独特の消印を押してくれます。
日ごろの行いがよいせいでしょうか・・・日曜日と重なり郵便局はお休みでここからは送れませんでした
しかもこの日は、朝は雨で海におちる雷がきれいでした。
10時頃には雨も上がったのでビーチへ出発でした。

クルーズDAY2-2



記憶が薄れないうちに急ぎ足になってきました

こちらは、船の後ろです。
ドナルドが船の手入れ中に甥っ子がいたずらしてます。

夜の食事はフォーマルディだったので、おしゃれしてトリトンというレストランへ
オードブルでえび


メインはかも


デザートはクリームブリュレ


美味しかったです。

この日の舞台はトイストリーミュージカルでした。
きぐるみ?が良くできていたのでより楽しみました

で、部屋にいくとタオル折り紙がありました。
前から見たところ、たぶん犬だと思うんですけど・・・


横から見た感じ


部屋にあった友人のサングラスを利用してました。

クルーズDAY2-1



2日目はバハマのナッソーというフリーポートに寄港しました。
私たちはブランドの買い物するよりも、船内を楽しみたいということで、30分ほど散策して戻りました。
車ですぐのところには、アトランティスホテルがありそちらに向かっている人もたくさんいました。


朝、ギャングウェイ(1階出入り口)をパスポートもってでました。
他にもたくさんの船が寄港していたので、港には客も客引きもたくさんいましたが、スチールドラムも音色が素敵で南国ムードが満載でした。

私たちは船に戻り船内散策
ビールセミナーに参加しました。


英語なので、よく分かりませんでしたが、15ドルで普通のグラス5杯飲みました。

セミナーのあとは船でゆれてるのか、酔っ払ってるのか分かりませんでした。

クルーズDAY1-2



レストランは大きく3つあります。
基本的には夜はどこかのレストランですが、ルームサービスをしたりエクストラチャージを払って大人しか行けないおされなレストランもあります。
初日はパロットケイというレストランでバハマ料理系?らしく、よく分からないのでステーキにしました。
手のひら大のステーキでしたが、やわらかく美味しかったです。





食べたあとは、夜のショーを見ました。
ゴールデンミッキーという出し物で、授賞式の設定でした。
そのため、入り口にレッドカーペットが敷かれスタッフがカメラで私たちを撮ってくれ(演出)なんだが俳優のような気分になりました。


部屋に帰るとスワンがお出迎え
タオルでおられたもので、その名もタオル折り紙というそうです。

クルーズDAY1-1



クルーズ1日目&emojiship;
生まれて初めてのクルーズを約3年ごしの計画で実現したので、ターミナルが見え船が見えた時点からテンションはマックスです。
タクシーを降りたところで予め貰っている部屋番号を書いているタグがついたスーツケースを預け、


ターミナル入り口では空港よりはゆるいですがセキュリティーチェックを受け、受付会場へ。
 予めインターネットでチェックインしていたので簡単にすみましたが、大人3人の英語力を合わせ必死で説明を聞きます。(笑)

 写真をとりID登録をすませて、自分たちの乗船順番を待ちます。
 退屈しないようにそこにはクルーズ船の模型があり、ミッキーマウスやミニーマウスが挨拶に来てくれて写真を一緒に撮れます。
 もちろん一緒に撮りましたよ(笑)。

 さて、乗船順番が来て乗り込みます。その前にも記念写真。
クルーズ中いろんなところでプロに写真撮られます。後で写真コーナーに飾られるので、気に入ったものをレジに持っていって買うシステムなので、とにかく撮ってもらいました(笑)。
 出港は夕方ですが、昼過ぎから乗船できてそれまではランチをいただけます。もちろんこれはクルーズ代込みになっているので食べ放題。
 クルーズの間は食べ物とソフトドリンクは無料というかクルーズ代に含まれているので、気合入りましたが、結局普段通り1日3食でした。
 部屋に入る時間が来て、行くと部屋にはパーソナルナビゲーターというものがあります。その日のイベントが書かれているもので、キャラクターグリーチィングの時間やほかにもセミナーやパーティなど盛りだくさんです。


 それをチェックしてるとセーフティードリルというのが始まります。これは乗客全員参加の避難訓練のようなもので部屋から救命胴衣つけて甲板へいくと指示され並びます。それから説明を聞くんですが・・・英語なので・・・よく解りませんでした。
日本で書いた紙ももらったので全体の流れはわかりますし、非難経路の確認にはなったので安心です。

 とにかく忙しいです。この時点でまだ出港していません。
 救命胴衣を部屋に戻すと出港パーティみたいなのが行われるので会場へ。みんなすでに乗り乗りです。
 そうこうしている内にやっと出港。

 レストランは大きく3つありこれがローテーションで廻って来ます。
 しかし、料理を出してりしてくれる人は、期間中同じ人たちなので、仲良くなれてよかったです。

アニマルキングダム続き



アニマルキングダムでは、パレードやショーも楽しみのひとつです。
始まる10分ほど前にルートにきても確実にといっていいほど前のほうでみれます。

写真はチップだかデーるだかが私のすぐとなりの子供にあいさつした時のもので、頭突きされる勢いです。

それだけ近いということなんですけど。
キャラクター以外にもアニマルが参加していました。


とか

こんなもので、アフリカンな音楽でのパレードでした。

アニマルキングダム



写真はアニマルキングダムの看板の後ろです。
ホテルなどの行き先別に乗り場案内をしています。
これがあるので、初めてでも分かりやすいです。

さて、友人たちと早速合流して、まずはアニマルキングダムへ、こちらは、動物をテーマにしたパークで、保護施設を見学したりサファリパークみたいになっていますが、そこはディズニーなのでアトラクションぽく仕上がっています。
もちろん乗り物のアトラクションもあり、おすすめはイエティに追われるエベレストの調査隊が乗っているという設定のジェットコースターと川の上をボートで流される?アトラクションです。
なんせ翌日にはクルーズに出かけるので、めい一杯遊んでしまいました。


こちらはライフオブツリーという名前でアニマルキングダムのシンボルにもなっています。
こちらは作り物の木なので、さまざまな動物が彫られています。この木の中にもアトラクションがあるんですよ。

夏の旅行2010



本当にお久しぶりの更新です。
さて、リンクUSAでアメリカを紹介しているということで、ハワイネタでないこじつけになりますが、この夏旅行したことを綴っていきたいと思っています。


まずどこで何をしたかといいますと、フロリダにあるウォルトディズーワールドへ行きました。そこではほとんど遊ばずにディズニーが行っているクルーズに乗ってきました。
ディズニーに興味のない人には、何でそんなに楽しいのか理解しかいしにくいでしょうねぇ。でも、楽しいんです。(笑)


しかし、そこへたどり着くまでが遠い遠い、今回はデルタ航空でマイルを使ったので、行きはシアトル・アトランタ、帰りはメンフィス・シアトルとそれぞれ2回も乗り換えしました。
写真はシアトルでシアトルズベストコーヒーを飲むというベタなものです。

そのフライトプランも2転3転して、落ち着いたのが2ヶ月くらい前でした。
ちなみに一緒に行った友人たちとは別のフライトだったので飛行機で一人・・・退屈でした。

さて、まずは到着したのが夜中過ぎだったので、空港内のホテルに泊まったものの先に到着している友人たちと待ち合わせてパークへ遊びに行くため早朝にホテルを出たため、滞在時間5時間くらいでした(涙)