モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2019年1月

MACADAMIA CREACKER これ便利です


2019-1-13dハワイではあちこちで見かけるマカダミアナッツ。
ハワイ島には「マウナロア」の工場もありますね。
コーヒー農園で落ちている実を拾って食べたことがある方もいらっしゃると思います。
しかし、マカナッツの殻はクルミよりも固いんです。
なので専用のクラッシャーを使う必要があります。
2019-1-13k上の写真は「Princess Rada Farm」で撮ったものです。
こうしたクラッシャーを使えば簡単に割れるのですけど。
日本ではプラスチック製のものしか見たことがありませんでした。
ほしいなあと思っていたら、お正月にいただいてしまいました。
それも頑丈でコンパクト。
早速使ってみました。

2019-1-13bこのように挟んでねじを回していくと、ぱきっと音がして殻が割れます。
2019-1-13aほら、おいしそうでしょう。
マカナッツは健康にもいいらしいですよ。
2019-1-13c血糖値を下げる効果もあるとか。
ハワイ産だと嬉しかったのだけど、原産国はオーストラリアでした。

今月のテンプレート(No99)マウナケアからの日の出


2019-1-13lマウナラニリゾートで10月末に撮った写真です。
この時期だと朝7時少し前に山頂付近からの日の出となります。
この日差しが半端なく眩しいのです。

とうとう始まった出国税


2019-1-11a正確には「国際観光旅客税」。
ボクは一昨年の9月から4回もこのことについて書いてきました。
最後に書いたのが :emojion: 


何でこんな税金が成立してしまうのか。
まったく理解できません。
500億円もの税金が発生するというのに。
国民は無関心なんだね。


その税金の使い道は

1 快適に旅行できる環境整備

2 多様な情報の提供

3 体験型滞在の満足度向上

この3分野に限定するとしている。

でもさ、どうとも受け取れるようなファジーな言葉が並んでいるよね。

結局は、官公庁、法務省、文化庁などがこの500億円を好きなように使うということ。
役人のために作った税金に思えてなりません。
訪日環境整備に使うというのなら、納税者は実際に恩恵を受ける訪日客と観光により恩恵を受ける事業者に限定すればいいんだよね。


そもそもハワイに出国するボクが1000円を納税してどんな恩恵があるのか。
そして、出張で出国する人だって同様です。
「顔認証ゲート」が増えることによって出入国の手続きがスピードアップする。
そんなことも言ってるけど、そのために出国するたびに1000円も納税するの?
たかが1000円、されど1000円です。

キューバに行ってみたい


2019-1-7a昨年から計画を練っているのだけど,なかなか前に進みません。
ガイドブックやネットでいろいろ調べているのだけど,ハワイと違ってわからないことばかり。
アメリカと国交が途絶えてから時間が止まってしまったともいえる国ですが,2015年に国交が回復しました。
その間約60年。
これからも社会主義は続くのだろうけど,今後アメリカをはじめとする国々からいろいろなものが入ってくるのでしょう。
その前に,今のキューバを見たいんです。

キューバといえばチェ・ゲバラ。
以前伝記を読んだ時に感想をアップしていました :emojion: 


もう一つのブログでスイス・フランスの旅を書いています :emojion: 

 

CECILIO&KAPONO タイトルもセシリオ&カポノ


2019-1-3l1974年のデビュー作です。
かつてレコードを持っていたのですけど、すでに行方不明になってしまったので年末にCD版を購入しました。
Amazonで期間生産限定盤が出ていたのでポチっと。
なんと1000円ですよ。
ジャケットの写真もいいですね。
2019-1-3xこのころブーツカットなんていうジーンズが流行っていたなあ。
今や爺さんしか知らないと思うけど、懐かしいメロディが部屋の中に流れています。


今年も初詣は大國魂神社。
2019-1-3v穏やかな三が日です。

もう一つのブログでスイスの旅を書いています :emojion: 

精進湖からの日の出



2019-1-1g
今年もよろしくお願いします。
期間限定でテンプレートに使ってみました。


富士山には日の出が似合いますね。