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カテゴリー:旅

観光もせずに「名古屋めし」三昧


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お友だちが開いたカフェを訪れた後
名古屋へ移動してさらに同じ会社で同僚(先輩)だった別の友人とディナー
「明日どうするの?」と聞かれたものの、別に予定もなく
「もうそんなにダラダラして、どこかへ出かけなさい」と叱咤されたものの
朝起きてみれば既に8時半と言うありさま、本当にグータラな2人です。
結局「名古屋めし」を楽しんで東京へ戻ることにしました。

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お友だちが開いた素敵なカフェ


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今年の5月、カウアイ島滞在中に最初に勤めた会社時代
同僚だったお友だちから嬉しいメールが届きました。
「やっと念願のカフェをオープしました」
一昨年久しぶりにお会いした際に
それまでダンナさまとやっていた仕事を辞めたので
「これを機会に念願だったカフェをオープンしたいの」
そう夢を語っていたのですが、とうとうそれが叶ったのです。

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春の京都お花見旅 ⑰ 最後の最後まで名残惜しく


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ランチを終えて夕方の新幹線まで再びホテルの周辺を散策です。
と言うのも、午前中に訪れた高台寺の拝観券に併設の
「掌(しょう)美術館」のチケットが付いていたのですが時間がなくて
仕切り直しで今度こそと無事に訪れることが出来ました。

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春の京都お花見旅 ⑯ 目に見えて桜がどんどんと開花


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ランチのお店へ行くための電車に乗るために河原町駅へ
地下にある駅へ下りるための入口の側に流れていた高瀬川沿いの桜の木々
往きにも「わぁ~~~ここはでこんなに咲いて」と喜んで写真を撮ったのですが
食事を終えて戻って来ると、明らかに数時間で花の数が増えている気がします。

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春の京都お花見旅 ⑮ 色々なお漬物食べ放題の大満足ランチ


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今回の京都の旅、食べることも楽しみの1つです。

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春の京都お花見旅 ⑭ 大勢の人を掻き分けるように清水寺へ


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とても素晴らしかった念願の高台寺を後にして向かうは清水寺です。
八坂神社から清水寺まで徒歩で確か13分の表示の看板が
と言うことは、さらに進んでいる高台寺からなら10分も掛からないはず
ホテルのチャックアウト時間まで残り1時間を切っていますが、なんとか間に合いそう
そんな安易な考えは二年坂(二寧坂)を前にしてふっ飛びました。

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春の京都お花見旅 ⑬ 高台寺で満開の枝垂桜


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さあ、高台寺へ到着しました。
豊臣秀吉没後、その菩提を弔うために秀吉の正室
北政所(ねね、出家して高台院湖月尼)が開創したお寺です。
入口でなんと「シダレザクラ満開です」と嬉しいお知らせが、心が逸ります。

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春の京都お花見旅 ⑫ 趣のある石畳の路地


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当初の天気予報では土日ともに晴れの予報でしたが
脅威の雨女の私のお出かけ、そんなことがあるわけはないと思っていたら
やがて予報が変り、日曜日は朝から雨模様となりました。
今回滞在した『アパホテル(京都祇園)EXCELLENT』では朝食付きのプランに
ビュッフェスタイルの朝食を楽しみます。

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春の京都お花見旅 ⑪ 八坂神社で夜桜見学


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桜の宴での楽しい時間を過ごした後はホテルのある祇園まで
黙々と夜道を20分程歩き、そのままホテルへ戻る予定でしたが
八坂神社の前まで来て、時間はまだ8時半ぐらい人出も多く
ならばぜひとも八坂神社のライトアップされた枝垂桜を見てみたいと

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春の京都お花見旅 ⑩ 茂山家の皆さまとご一緒に桜の宴


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京都の狂言大蔵流・茂山千五郎家のそのファンクラブで催された
「花より団子?!でおもてなし」と銘打たれたお花見会
夫々に分かれて「十石船乗船コース」と「東山疎水散策コース」を楽しんだ後
宗彦さんの司会でもう1つのお楽しみ、お花見の宴の始まりです。

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