モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2010年8月

ハワイシアター そしてチャイナタウンは・・・



やはり素敵ですよね、ハワイシアター。


よく見ると装飾が結構細かい。

角に警備員か警察官かが立っていました。いつもかどうかはわかりませんが、、
四方から写真を撮る私を不審そうにというより、写真には自分も写るわけなのでちょっと照れてた・・かも?(^_^)




こちらも古びた雰囲気のあるビルですが、以前はシアターだったそうで今はパーキングらしいです。
日本の昭和ってかんじでしょうか?



チャイナタウンの看板。『髪型設計』「ほぉ〜、なるほど〜」ってかんじです。
チャイナタウンに子供たちを初めて連れて行ったとき、すごくいやがりました。
独特の匂いが子供たちには大人より強烈に感じるらしく、くさい、帰りたい と着くなり言ってました。
内心は臭いよりも怖かったのかもしれませんが。

生鮮食品ばかりのお店が入ったスーパーに入ると臭いは外の何十倍にも増幅、そして豚足どころではなく鶏の足や首が並んでいたりしたのを記憶しています。そこの匂いはさすがに凄くて、急に当時5-6歳くらいだった娘はしゃっくりが止まらなくなるし、はいはいわかりました ってそこを出ました(笑)

そうそう、思い出しましたが、通りを豚をおんぶして走るおばさんを見たこともあります。
勿論死んだ豚ですが、ちょうどおんぶするみたいにして両前足を首の前で両手で持って ほんまに走ってました
うそじゃありません、信じてください!!

そんな信じられない光景も見ることができるチャイナタウン

これは単にマーケットの中を撮ったのではなく、真ん中を歩いているおかまちゃんがあまりにけなげで可愛かったので(^_^)

がたいは大きくて筋骨隆々なのに、シナシナと歩く様子がほんとうにキュートでした。
多分いつもいるのかな?

こちらはロスドレス前のバス停で見かけたおじさんなんですが、普通に日に焼けた労働者風のおじさんなんだけど、短髪の耳の横に真っ赤なハイビスカスを数本さしていました。
違和感いっぱいなんだけど、まわりの誰も彼を見ていません。興味津々なのは私だけ。

閉店したルールNo925



ドルが・・・下がりっぱなしです。。。。

さて、今年閉店したRUEHL、4月に行ったときこの写真のようになっていましたが今はどうなっているだろう?
アバクロの下着専門の店舗になるとか・・?聞いたような気もするが・・・・


アバクロ、久しぶりにお店に入りました。上は今年春のニューアイテムだったものです。

花田勝(前 若花田関)の前夫人 美恵子さんがアバクロのビンテージ加工のキャップをかぶっていたことで一躍日本でも有名になりましたが私がアバクロを初めて知ったのはそれよりかなり昔。

アラモアナのお店を見てハワイなのにセーターが売ってるし不思議なお店だなと入って以来かなりアバクロにはまってそればかり着ていた頃がありました。
日本ではティーンにはなぜかアバクロは受けず(娘、息子は見向きもしませんでした。)、中年おばさんおじさんに人気でした。
ターゲットが大学生なので中年が着るとへんだとかなんだとか話題の絶えなかった、、、やはり何か不思議なブランドなんでしょうね。。。

最近はアバクロにはほとんど入りもせず、たまにルールに立ち寄っていたのでクローズしたのには悲しい気持ちですが、表面上はどこといってアバクロと変わらず値段だけが少し高かったので受けなかったのかな?と思います。

ホリスターは最近好きですね〜〜



さて、このあとはどうなっていることやら?