モーハワイ☆コム

カテゴリー:私の周りの人々

はらロールでお祝い



昨日はちょっとしたお祝いだったので、hanaが会社帰りに『はらロール』を買ってきてくれました。
切り分けてあるのじゃなくて、1本買ってきました。
なので、昨日の食後のデザートだけでは食べきれず、今日の朝食にもなりました。

私と入れ違いにhanaが・・・



社内旅行でハワイに行ってます
福島県にあるハワイですけどね

フラガールを楽しんだことでしょう

hanaのお買いもの



昨日、我が家に新しいメンバーがやってまいりました
TOP写真、マウナケアにある日本が誇る展望台と同じ名前のメーカーの車です

HAPPY WEDDING



先月妹が結婚しました。
入籍だけの地味婚だったのであまり実感が湧かなかったのですが、両家の顔合わせをしてようやく妹を嫁に出したと実感しました。
可愛い妹を私以上に可愛がってくれる方々に出会えて幸せな門出だと、姉としては一安心です。
家族が増えるって素晴らしい。当たり前かもしれないそんなことを、つくづく思った1日でした。
いつまでも幸せに。願いはただそれだけです。

女の子はサプライズが好き



先日、hanaが「これあげる」とくれました。
見るとマックのコーヒー無料チケット
「ありがとう」と手にとって見ると、重なってたので1枚かと思ってたのに、10枚もありました!
「ええ〜?こんなに?うれしいありがとう〜

私が大喜びでお礼を言うと、
「なんか、この前ホワイトデーのプレゼントをあげた時よりも嬉しそうだね


hanaがホワイトデーにくれたのは、このフィルターとゴディバのチョコレート。
もちろん、うれしかったです
だけど、フィルターは欲しがっていたものを「じゃあホワイトデーに買ってあげるね」と事前に言われていたし、チョコレートもきっとくれるだろうと思ってたし。

要するに、思いがけない時に思いがけないものをもらえたのが嬉しかったのです。
女の子(といえる年齢かどうかはさておいて)はサプライズが好きなんです

今日のお天気は?



夕べ、hanaと交わした会話
私「明日雪降るかな?」
hana「降らないよ。」
私「でも、天気予報で降るかもって言ってたよ」
hana「絶対降らないってば」
私「そうかな〜?」
hana「絶対降らないと信じるんだ!!」
私「・・・」

ま、私が降ったら困るのは、ただ単に遊びに行くのに雪だと嫌だな程度なんですけど、hanaにとっては死活問題。
降ったらえらいことになってしまいますから。

私も信じてあげることにしました。

青空が恋しい、今日この頃ですね。

クリームたっぷり 堂島ロール



昨日一人ごはんだったとUPしましたが、食後のデザートはhanaと一緒に食べました。
実は吉祥寺伊勢丹で昨日1日限りで『堂島ロール』が売られてたのです

朝、hanaに「今夜遅いんでしょ?食事いらないなら、堂島ロールも食べないよね?」と聞くと、「早めに帰ってくる」とのお返事


こ〜んなクリームたっぷりの堂島ロールを、午後10時過ぎに食べた私たち2人でした

HAPPY BIRTHDAY! HANA'S MAM



今日はhana母のお誕生日でした。
hanaが多忙のため、来週にお祝いの食事会をすることになってますが、今日はプレゼントのリボンレイストラップを作りました。
さとりんのリボンレイ教室で、みんなで楽しく作ってたら、あっという間にこんなに可愛いストラップのできあがり♪

Happy Birthday !
いつまでも元気でおしゃれで素敵なhana母でいてください

コメントのお返事、明日します・・・ごめんなさい

先生、一緒に写真撮ろう!



今日は妹が教えているバレエ教室の発表会だった。

私と妹は6歳年が離れている。今では大した差を感じないが、子供の頃の6歳差は結構大きい。
彼女が1歳になる前に私は小学生になってるし、彼女が中学生になるのと私が大学生になるのは同時だった。

そんな妹がバレエを始めたのは2歳の時。
はじめの頃は振りの意味もわからず、ただ飛び跳ねたりくるくる回ったり。
最初の発表会は、今日見た小さな生徒たちの誰よりも小さかっただろう。

だからいつも彼女が踊るのを見る時は「失敗しないかしら?緊張しすぎて振りを忘れないかしら?」とドキドキしてしまう。
もう彼女は先生と呼ばれ、キャリア〇0年を超えるというのに・・・。

踊り終わった妹の楽屋に声をかけに行ったら、彼女は小さな生徒たちに囲まれていた。
『子供たちから見た妹は、私の頭の中にいる小さな女の子ではないんだろうな』そう思いながら妹にカメラを向けると、
「私も先生と撮りたい〜!」と子供たちがたくさん集まってきた。
カメラ越しに見た妹は、私の目にも先生に見えた。

ハワイ行き中止はディズニーで癒される?!



昨日のディズニーシー行きは、先日の東京湾大華火祭の時に決まりました。
お台場の友人宅に集まったのは、私たち夫婦の他に2家族。
そのうち一人の友人の娘(小5)が「来週お母さんといとこ(小1)とディズニーシーに行くんだ」
と言ってたので、「そうなんだ。いいなあ」と、ごく普通の受け答えをしたところ、そばにいた夫hanaが「じゃあ、うちの奥さんも連れてってあげてよ」と言い出したのです。
「え??」私も友人も絶句
友人の娘は「そうだよ、行こうよ」と面白がってますが、「連れてって」って、私は子供か?
hana曰く「今年、夏休みどこも連れて行ってくれないってうるさくて」・・・って、やっぱり私は子供か
実は今年の7月後半、hanaと私はオアフ島旅行を計画していました。
ところが、hanaの仕事の都合でキャンセルしたのです。7月始めのことです。
おまけにいつ休めるか未だに決まっていません
もしかしたら本当にどこにも行けないかもしれません。
ハワイ行きをキャンセルしたのはすごーーーく残念だけど、私は一言も文句なんて言っていません。
だって、毎日仕事しているのに休めなくなってしまったhanaの方がお気楽主婦の私よりもずっとかわいそうだし、私は6月に渡ハしたばかりだし。
でもhanaは彼なりに私を気の毒に思っていたのか、それともうるさく言われないうちに先手を打ったつもりだったのか、何故か強く「一緒に行きなよ」と勧めます。
「hanaってあなたの保護者みたいだね」
40近い私を「連れて行く」ことを快諾した友人はちょっとあきれてたみたいです
もちろんすごく楽しかったですよ、ディズニーシー。
でもやっぱりHawaiiに行きたーーーい
写真はせめてhawaii気分を味わえるように買ってきたお土産