モーハワイ☆コム

カテゴリー:ご飯

北海道に旅行して、結局お好み焼きを食べたパターン(笑)



夕食どきになると困るのがまさに晩ご飯。あー、ハワイで回転寿しってのもオツだなあ、日本じゃ思いつかない面白鮨もあるし。

カフク海老



昨日、某番組で。ノースのフリフリチキンのお客の40%は日本の方です。意外に思ったが、考えてみるとそうなのかもしれない。閑散期にしか行った事無いけど、お盆とか年末に集まるのは日本人なのかな。カフクの海老もそうかな。ハワイに慣れて来て、ジョバンニが珍しくなくなった頃、名前を見つけるロミーズ。

材料はこれ。



左から、牛肉、パクチー、モヤシ。
本当は多分、クレソンとか他の香菜も有ったら良かったけど、即席で作るにはこれで充分だろう。

疲れると何故か御飯を作る、の巻き。



4月から職場が変わって、やたらと馴れない毎日を過ごしています。富○通の電子カルテは使いにくいなあとか、どこまで検査しても怒られないか(保険点数的に)?とか。いやいや、それ以上に、新しく赴任した病院は、エレベーターの便宜が悪く、仕事を早く終わらす為には階段を使わなくてはなりません。5階→2階→7階みたいな感じで、全て階段です(涙)。
あ、ちなみにこの写真、実はお犬様の御飯です(笑)。

POKE MIXって、どうよ?



 自分で作るPOKEがオリジナルになりつつ有り、本当のオアフ的POKEの味がどんなだったか忘れがちな今日この頃。
 ワードセンターのマーケットに「即席pokemix」が有ると言う情報を得て、見に来ました。おー、これか!!

沖縄の香り?瞬間氷結塩



同じ南国でも、それは日本の最南端の塩。
 塩って、化学的にはナトリウムと塩素がくっついただけですが、いやいや、奥深い。

 お土産何が良い?と聞かれたら、思わず僕は、塩!ってリクエストしてしまいます。

 んで、フラノ硝子の店長さんのお土産だ。
 フラノ硝子の師匠の作品、とても柔らかい発想で、とても暖かい感じの作品を見せてくれます。して、今年のは、生命を感じます。機会があったら、個展とか、お店とか、覗いて見て下さいね、みなさん。


で。

奥深きものなり。マラサダよ、の巻き



さてさて、TEXマラサダミックス。開封後の話。そんなに沢山ハワイでマラサダを食べた訳ではないけど、「きっとこんなのが本当のマラサダ」ってのが自分の中であって、それは揚げパンに近いものをイメージしている。さて、このマラサダミックスだが。まずは家では量が多いので、レシピの半分で作ってみる。
まずは、粉の味見。
 素の香りと味は、まさにでんぷんだけど、ほんの少しトウモロコシの雰囲気が有る。
 水を混ぜると、ほんの少し讃岐うどんの味がする。

粉の成分
 1.強力粉
 2.薄力粉
 3.コーンスターチ

配分?多分、アメリカなので、三分の一づつなのではないかなあ?(笑)


しかも、レシピには砂糖を混ぜる様指示が有るのだが、mixには最初から甘みが有る。

よって、マラサダミックスの粉は、強力粉、薄力粉、コーンスターチそれぞれ100gづつと、甘みからは、砂糖大さじ3杯、塩少々と行った所じゃないかなあ?

マラサダミックス開封の巻き。



 ある日届いた、とらねこさんからの贈り物。「ほほー。これが噂の?マラサダミックスかあ。」
暇な日に作ってみよう。あえて言えば、今日は暇な日のカテゴリーに入る。ので、ユッケジャンクッパみたいな物を作った後に、これを開封してみた。作る気満々。
 いやあ、ドライイースト入れて発酵させたりしなくて良いのだー??

ん?

マラサダ奮闘中。第一報。



学会へ向けてあほほど忙しい毎日。ストレス解消は料理だったりして。そんななか、まだ写真は撮ってないけど、マラサダ作りに奮闘中。いやあ、意外と難しいぞ。それなりには出来るんだけど、安定して作れない。

 んで、今迄の感じからすると。

テーマ。ラナイで食べるなら?



僕はハワイ病なので、今日はオアフのホテルのラナイで、景色を見ながら食べるなら、どんなご飯が良いか?を、テーマにして作ってみました。
 なにせ、食べた事もないタコポキとか、チャンプルーとか(それは沖縄!)、テキトーに作ってみます。
 タートルベイのリビングで食べたケンタッキー、それはそれで美味しかったけど。お酒飲みながら作り続けるのって、結構楽しい。いつかハワイでご飯を作ってみたいです。