モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2013年1月

学習能力がありません。馬鹿だからデブだから股擦れだから



デブ、今回の目的は、のんびりと過ごす

これが出来そうで全く出来ません。貧乏性なデブは
ゆっくりとアコモに滞在し、ゆっくり過ごす、これが出来ません。

サメと同じく、常に動いていないと駄目なのです。
とにかく忙しい(気持ちだけ)男なのです。

ただ、デブなので、動きが鈍いです。
早く動いているようには全く見えません。

体を休めに行って、体がくたくたになる。今回も多分くたくた
になるのでしょうな。怪我より怖い股擦れ。

学習能力ゼロ、デブだから。

膝ガクガク多分 今回の目的はこれだ っと一人息巻くデブ一人



今回のオアフ島上陸目的は

グレート・アロハ・ラン2013
申し込み確定
ランナーズ&ウォーカーズ<大人>(3次受付)

いや、これに出てひたすら歩く歩く歩く
歩いて撮って撮って撮って
動画も撮る、新兵器購入

いや、この大会に出てゴールするより
写真や動画撮ることが目的かもしれません。

後少しです。
後戻りはできませぬ。後は体調の調整と仕事の調整だ
デブ密かに調整頑張る

こんなモノ撮りたいその2 デブのつぶやき



デブはオアフに上陸すると、落ち着かなくなります。
いや、デブだけではないかもしれませんが、1週間の滞在期間
限られた時間の中で楽しむにはどうするか?
緩い時間の使い方ができない貧乏性です。

さて、こんなモノ撮りたいその2は、朝日・夕日です。
デブは、オアフに上陸すると定点観測をよく行います。

滞在した時に見た朝日・夕日が忘れられません。

いや、これまで撮り溜めた1万枚あまりのハワイ写真で使えるものは
少ないのですが、いや眺めているだけで堪りませんね。

こんなモノが撮りたいその1、デブのつぶやき



オアフ島に上陸したら、こんなモノを撮りたい

まずは、外せないのが『坂』である。デブは膝が悪いが坂を登ったり
下ったりするのはとにかくたまらないのである。

今回はどこの坂を攻略するか、いやgoogleのおかげでストリートヴュー
ありがたいです。

今回の坂攻略に役立ちます。マリナーズリッジトレイル行く途中にも
坂があります。いやワクワクします。

肩慣しならぬ膝慣し『到着初日に歩くならこんな場所 KOKO HEAD TRAIL』但しサンドヴィラから歩いて往復



今回の上陸の目的は何か?

そーデブは歩くのが好きです。但しオアフ島だけですがね
国内では少しの距離も歩きません。百貫デブですから(いやよい言葉だ)

オアフ島に上陸すると歩きたい虫がムズムズするのです。
とにかく歩いて、歩いた速度で見つけた何気ない写真を撮る
これが楽しみなのですな。いやいや

膝慣らしには少し平坦で短い距離を歩きたい。
今回は買い物とかをしないつもりなので、ただひたすら歩きたいものです。

オアフ島で、大量の汗をかきながら歩いているデブを見つけたら間違いなく
私です。ショートパンツのお尻が汗ばみ男になっていれば、間違いなく
私です。ショートパンツから汗が滴り落ちていたらそれも私です。
股擦れにならないように蟹股で歩いていたら多分私です。

片道10マイルです。
前々回ココヘッドの線路を上がり死にそうになったので、初心に返り
まずはこんな感じで膝ならし

仙台は今日は激しい雪です。地球温暖化
のせいでしょうか? 幼少の頃より確実に積雪が減っています。

『坂好きデブ ST.LOUIS とMAUNALANI に再登頂 ただしサンドヴィラから歩いて往復』 デブの暴走まだ続く



25年オアフ島上陸計画を進行中のデブ中年
さて、続いて行きたい所は『デブの坂好き』に火をつけた場所

あまり歩いて登る人は見かけませんが、大切なのはマイブーム
いや、ここから撮る景色は素晴らしいのです。

往復10.9マイル、できないことはないかもしれない。
しかし、半日でやったことのない私、膝が持つか心配です。

昨年は脱臼と靱帯が切れました、体重を落とさなかったからですね。
デブ頑張れ、頑張れデブっと言い聞かせる自分が虚しいですな。

歩かないと写真が撮れない。今回はCF16GB持ち込みです。
計画だけでワクワクし

『マリナーズリッジトレイルに行く ただしサンドビラから歩いて』 デブの暴走止められず



今年はオアフに上陸予定です。

オアフに行って何をするかを備忘録の様に書いてみる
まず手始めに到着日翌日マリナーズリッジまで歩いて行きたい

っと思う。googleマップで見たら、片道10マイル 行けない距離ではない
往復20マイル、無理ではない。歩くのだから

ただ問題は、股擦れすることかも知れない。
FATBOYはデブなので、長時間歩くと多分股擦れするな。

膝も不安がある、オアフで最長距離ではないので、多分大丈夫かもしれない
多分多分多分