モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2007年3月

キラキラ



幸せを感じるときは、オアフでのんびりした時間を過ごしているときです。

ワタクシ、幸せを実感するときは余り多くありませんが、ことオアフでの滞在中は結構頻繁に幸せを感じます。

KAKAAKO WATERFRONT PARK

の土手の上で海を眺めているときもそうです。

貴方の幸せな時間は何時ですか?

MATRIXな立看板



写真を整理していたらこの1枚が出てきました。

ワタクシ、今頃ですがMATRIXの3作品を夜な夜な見ております。

MATRIXを見た人であれば、これと似たような格好を見たことがあるはずです。
イナバウアーにも似ている。

日本では、この手の立看板は皆同じです。違うのは工事現場で見かけるごめんなさい看板ぐらいです。

色々な味が楽しめるオアフは面白い

人も車もLOW GEAR



馬鹿の一つ覚えでゴザイマスが、ワタクシオアフに上陸すると1度は向かう場所があります。

MAUNALANI HEIGHTS

に行き、

MAUNALANI PLYGRD

の芝生でマッタリと時間を過ごすことです。ここへ向かう場合は、3660 ON THE RISEの前を

WILHELMINA RISE

を真直ぐに登っていきます。ここの坂はとにかく凄い。見晴らし、傾斜角、疲労度、何をとっても1番です。

この道を歩いて登った人だけがわかる達成感と疲労感、行きは良い良い帰りは怖いを表現するにはピッタリの道です。登りは車でもDレンジでは難しくLレンジで進まないと無理です。あの道を歩いて行くと、登りよりも下りが怖いです。登りで体力を使い果たしているので、結構

にきます。


喧騒とは無縁のこの場所には、人も車もLOW GEARです。
マッタリとした時間を過ごしては如何ですか?

皆さんお元気



すいません、ノッケカラえぐい写真で

この子らは、アラワイ運河に住んでおります。お友達はジュニ子やジェニ子だったりします。

FATBOYは、何時もオアフに行くとまずは彼らに会いに行きます。運河の階段付近に

うんこ座りをしているデブ

を見かけたら、それはワタクシです。

ワタクシ、運河の階段付近に座り彼らを見つめます。
とても愛嬌のあるお顔をしておりますが、臭いとか何とか色々と非難され、人気がありません。

FATBOY的生き物観察

には欠かせない生き物の一つです。

一生懸命に生きている彼らに光を与えてあげたい。そんな思い出何時も応援しております。

今年もまた見に行かねばなるまい、それが私の使命だから

違いのわからないデブ



MEAT JUNってこの訳であっているのか?

ミートテツパンフライ



肉鉄板揚げ? はてこれはどんな食べものぞ!!

この訳し方でワカル方、

貴方は違いのわかる人

である。

ワタクシ、お店でニュアンスがわからず失敗することがあります。

でも、その失敗を誘導しているのはお店の人たちです。

注文に何時も手こずるFATBOY 心の俳句

青い海



KOKO MARINA SHOPPING CTRの前のKALANIANAOLE HWYを登って行くと、進行方向右側にちょっとした駐車場があります。

初日、オアフにつくとかなりボンヤリした頭のまま東回りでMOKOLII ISLANDを目指すことが多いです。毎年ここで同じ写真を撮ります。

全く変わりばえの無い写真ではありますが、毎年撮ることで色々な変化を愉しみます。

今回初めてでございました、

青い海

に遭遇したのが...…………..。
何時もはドンヨリ

蒼い海

にしかお会いしたことがありません。

素晴らしいですね、この青さ! 
以前バニアンからテクテク早朝散歩をしたときも、こんなに青い海にはお目にかかれませんでした。

皆さんが驚かないところで驚いてみる、これがFATBOY的拘りだったりします。

意味の無いモノ



ワタクシ、意味のないモノを撮らせたら一番です。

全く意味がありません。

日差しと椰子の木とのコントラストが綺麗だったから、ただこれだけでワタシは写真を撮ります。






見た人が感じればそれでいい。こんな写真のオンパレード、ネタギレ間近

見つめる場所、見つめられる場所



オアフ島に上陸するときは、殆どのパターンがCAMPBELL工業団地辺りからHNLに向かい突入します。

いつも見慣れている風景ですが、何かホッとするものがありますし、

ワタクシの頭の中は妄想状態で埋め尽くされます



 さて、NEW EWA BEACH GOLF CLUBが表れると、その先にあるのは小さなBEACH PARKですが

EWA

があります。

このエリアの近くには、べしべし3に出ている

「まっすぐな道(NORTH RD)」

もあります。
ワタクシ的には、EWA BEACH PARK前のFORT WEAVER RDも充分にまっすぐであると思うのですがね。

ブログで以前にもお話しましたが、機内から見ていて一度は訪れたい場所でした。
機内からと公園からと見ると、どんな風景が待っているのでしょうかね。

こんな感じでございました。

ゴルフ場のクラブハウス近くでは、窓と人影まで見えます。
飛行機好きの私にはタマリマセン。

また行ってみたいと思う、EWA BWACHはそんな場所である。

安いアコモの現実



癒されているわけではありませんが、安さの裏にはこんな感じが展開されます。

ハレクラニでは、こんなことが許されないでしょうが、私の泊まったアンバサダーでは許されます。

場所、眺め、駐車場どれをとってもコストパフォーマンスは一番ですから。

作った割には雑ですね。こんな所に目が行く私は寂しい感じがします。








紅い時



夕方です。

1日目は肉体的にも結構きついので、年寄りなワタクシはさっさとアコモに戻ります。

1日のあった事を日記に書きながらボンヤリと夕陽を沈むのを見つめます。

海辺のアコモに反射する陽の光が素晴らしい。



この夕陽を眺めにオアフに行くFATBOYなのであります。