滞在中は丁度TheBUSのシステム変更に立ち会う事に。
本当は9/30と10/1と利用しようと思ってましたが日程が合わず
10/1に利用しました。

TheBUS100101

(パスの向こうに映るは…○○○○○さん
利用方法は前とほぼ同じ。
料金BOXに$5を入れてドライバーさんに今までだったら
「トランスファー・プリーズ」というところを「1Day-pass・プリーズ」といえばOK
英語できないまだまだTheBUS初心者のayaneでも楽々?クリアでしたヤッター!
宿泊ホテルから近いサラトガStからアラモアナ、そしてカイルア&ラニカイと乗り継いで行ってきました~

その1Day-passは、前のトランスファーチケットの様な紙質。
薄くてサイズも小さいからなくさない様に気を付けないと。
あとこの薄さ、時間が立つにつれてくしゃくしゃになっちゃう
なくさない様にとつい握りしめちゃって~

TheBUS100102

ちなみに裏側はこんな感じでした。
これがあれば、その日1日(正確には27時間)乗り降りし放題。
TheBUS通の方なら上手く乗りこなせるんでしょうけど、初心者には
目的地にどう乗り継げばいいのやら…であまり乗りこなせず
ドライバーさんに毎回目的地を伝えて助けてもらうばかりでした。

1日から始まった新料金。
1回乗るだけなら今までの$2.50でトランスファーはもらえません。
マンスリーパス以外の方は1Day-passの人が多かったけど
たまに$2.50の人もいました。
その中で「トランスファー」をリクエストしてドライバーさんに説明を受ける人も。
始まったばかりだからたまにしか利用しない人は戸惑うよね。

そして翌日も乗車してみました。

TheBUS100201

今までのトランスファーだと日ごとにカラー変更されてたけど
1Day-passは同じカラーでした。
2日に貰ったパスはちょーっとだけ紙質が良くなってました(笑)
基本的にトランスファーチケットと同じ感じかな。

TheBUS100202

バス車内にも案内文が表示されていました。
色んな国の言語で表記されてるのが、世界から集まってる場所なんだなーと実感。

 TheBUS 1Day-pass開始日利用 (17’Hawaii Trip)