モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2008年1月

GW.航空券予約完了。



昨日発売開始の4月からのJAL悟空。
とりあえずGW.のハワイ行きチケットを予約。
運賃5万3,000円。まあまあ安っ!
税金など33,480円。うううっ高っっっ!!

ラララ*冬眠生活。



もうひと月以上クラブを握っていない。
この寒さではゴルフ場に出かける気にもならないけど
せめて素振りくらいはしてみたい、、、。
でも春までゴルフは我慢してと医者から止められていて
無理をすると切り口がパカッと開いてしまうとおどされている。
それも困るが、、、。
傷口をさすりながら、ありえなくもないなと妙に納得。
しばらくは冬眠生活もやむをえないか、、、。
春よ早く来い。

ラララ*点滴生活。おしまい。



夜の8時過ぎ病院からの呼び出しを受け
駆けつけてきた鬼嫁と長男。
3人を前に主治医が宣告します。
今夜これから切ります。同意書にサインして下さい。
すでにスタッフは手術室でスタンバイしてます早くサインを!
うむも言わさずワナワナと震える手でサインをさせられ
ついでにあなたは糖尿のケがあるのでキズが治りにくいでしょう。
とダメを押され手術室まで引かれていきました。
。。。。。。。。。うう。。。ううう。

鬼嫁の呼び声で目をさまします。
どうやら手術は終わったようです。
夜の10時を回っています。

術後の経過もあの時言われたとうり傷口が化膿して中々治らず
入院20日目年の瀬ぎりぎりの退院となりました。
たかが盲腸などとあなどってはいけませぬ。

そして今日術後1ヶ月検査、検診に行きすべて良好問題無し。
さあ、飲むぞー!

ラララ*点滴生活。その2



ケータイを持たずに来てしまった為、鬼嫁への連絡手段は院内の公衆電話。
何年かぶりにテレフォンカードを使いようやく連絡のとれた鬼嫁は
最初はとまどいの色をみせていたが
パジャマ、下着、洗面用具一式等、入院必需品一式を抱えて駆けつけた。
担当医の判断でとりあえずは切らずに点滴のみで様子を看る事になり
入院生活はスタートした。

3日程して担当医から経過も順調だしこのまま行けば3、4日で退院出来るかも、、
と、うれしいお言葉。
ただ入院以来水分補給は禁じられ胃には何も入っていない。
先生にお願いしてみる。「水を飲みたいんですが、、、だめですか?」
先生「うーん、口をゆすぐぐらいなら、、、」
この口をゆすぐぐらいを一口ぐらいならと拡大解釈して飲んでみました。
「ゴクゴク、、、んまい!」あったかいお茶も「ゴクゴク、、、んまい!!」

4日目お腹の検診に来た先生が異様にふくれたお腹をポンポンとたたきます。
ポンポン、、、いい音がします。そして即、レントゲン検査へ、、、(不安)
その夜半鬼嫁と息子が呼び出されます。

ラララ*点滴生活。



ひとり痛いお腹をかばいつつ病院へ向かいます。
まずCTスキャンで下腹部の検査です。
先生の顔が曇ります(怖)
そしてこのまま即入院という事に、、、。(涙)
入院の準備も心がまえも無いままに普段着のまま車イスに乗せられ
採血、レントゲン、MR等々次から次へと検査は続き
そのまま病室へとはこばれます。
腕に点滴の針を刺され名前と認識番号の書かれた腕輪をはめられ
さあ長い長い点滴生活の始まりです。
ただこの時点ではまだ鬼嫁とは連絡がとれず
入院したことを知りません。

緊急入院そして手術。



突然の下腹部の痛み、、、。
虫垂炎?!、、、。
痛みをこらえて病院にたどりつく、、、。
と、即入院!!
最初は切らずに済みそうだと
点滴で様子を看る事に、、、。
入院5日目結局切る事に、、、。
術後の経過も悪く切り傷が化膿して
20日間の入院生活、、、。
クリスマスも病院のベットの中、、、(涙)
お正月のグアム旅行もゴルフもすべてキャンセル(泣)
そして年明け、、、。
今度は左肩が痛くて動かせない(号泣)