モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2007年8月

アロハタワーから・・・ダウンタウン。



展望台を山側に廻る。
ニョキニョキとそびえ立つダウンタウンのオフィスビル群。
いつの間にかホノルルは
カメハメハ大王もビックリの大都会。

アラワイ運河遊歩道・朝の散歩。



朝7:00滞在先ワイキキビーチタワーを出発。
一度カラカウア通りを東に向かい
カパフル通り左に入り運河まで行きます。
そこをまた左折してアラワイ運河沿いを西に向かって歩きます。

実は昨日の事、クヒオア通りを西に向かって歩き、
戻りをアラワイ通りにしたところ
折り返して疲れきったところで真正面からの太陽に
さえぎる物は何も無く汗びっしょりに、、、。
で、今日はコースを変えてみた訳です。
アラワイ運河の西寄りマッカレー通り直前まで来たら
左に曲がりクヒオ通りに出ます。
そこから東に向かい建物の日陰を利用しつつホテルに戻りました。
約1時間の散歩、最後はヘトヘトです。

「太郎」引退。



オアフ島ツアーガイドのJUNさんの愛車「太郎」くんが引退した。
ブルーのボディ一面にワッペンを貼付け、オアフ島を走り回ること30万km。
サンディビーチ、ベロウズビーチパーク、クアロアビーチパーク、
ワイメアビーチパーク、アリイビーチパーク、ハレイワのノースシュアMP、
ドールプランテーション等々。
ツアーの途中休憩するパーキングで見かけた人もいるはず。
後継車太郎2世も太郎と同じ車種GMC。
色はホワイト。
トレードウィンドを受けて今頃どこを走っているのかな。

マジックアイランドで・・・



ハワイに行く時はゴルフ道具はもちろん
釣り道具一式をかついで行きます。
この日はあまり食いは良くなかったけど
マジックアイランドの先端で釣上げました。
餌はもちろんエビちゃんです。

ワイキキでの釣りの穴場はヒルトンの前の防波堤先端。
ほとんど入れ食い状態で色とりどりのお魚さんが釣れます。
サーファーが沖に出て行く所でちょっと邪魔ですが、、、。

アロハタワーから・・・



初めてアロハタワーに登った。
今ではダウンタウンのビルの高さに負けてしまって
昔の面影は無い。

今日は日曜日。
ホノルル港には島めぐりクルーズに出航する
プライド オブ アロハが停泊中。
さあ、10日間のクルージングに出かけましょうか。

アリィビーチパークで・・・



カフクのシュリンプとハレイワのフリフリチキンで
お腹は一杯。
爽やかな風が吹く
アリィビーチパークの週末の昼下がり。
さて、木陰でお昼寝としましょう。

フリ フリ フリ フリ フリフリチキン



カフクでガーリックシュリンプ・プレートランチを仕入れ
ノースを廻ってハレイワへ。
もうもうと煙りをあげた焼きたてのフリフリチキンをゲット。
週末のアリィビーチパーク。
木陰のテーブルで遅めのランチ。

カフクのシュリンプ



東側まわりのドライブ。
ワイキキを出たのが10時過ぎだったので
カフクに着いた時には1時を廻っていた。
そろそろお腹も空いてきた。

ローミーズでガーリックシュリンプのランチを仕入れ、
ニンニクの匂いの充満した車で
ハレイワのアリィビーチパークに向かう。

マノア渓谷・トレイル



虫除けスプレーを吹き付け準備万端。
ワイヒ川のせせらぎの音を聞きながらぬかるんだ道を進む。
巨大なシダ、ポトスそして小さなジンジャーの花を眺めつつ
さらに登る。
中国から渡ってきたという竹林を抜けると
水の流れ落ちる音が聞こえてきて
目の前に思っていたよりも大きな滝が現れた。
グァバジュースで喉を潤しスパムむすびをほうばり
マイナスイオンを存分に吸収して下山した。

ダイアモンドヘッド・トレイル



この山をあまくみてました。

殺風景な道を進み岩のむきだした山道を
ジグザグと登ります。
息があがってきた頃に暗いトンネルと急な階段が
立ちはだかり、またその先にも階段が、、、、(涙)。
そして最後のトドメは洞穴から這い上がる出口。

この山、あなどれません。