モーハワイ☆コム

カテゴリー:フラガール

フラ・ダンサーのためのオアフ・ツアー



J Hula Studio さまのご依頼で、仲良し先生3人の教室合同総勢40名越えでのフラ・ツアー、長年のお知り合いのリクエストゆえ、喜んでコーディネートさせていただきました。

行き先はワイアナエ。
僕の案内で、フラ・ソングに歌われたビーチと海を楽しみ、その場所の歌のフラを現地クムフラから習い、ハワイの花々を愛でる、という1日。
参加してくださった皆さん、ありがとうございました。

写真アルバムはこちら↓
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.259857730786717.45645.206708939434930&type=3&l=d0c5176f24
フラ・ナビゲーター、Nui Daisukeがコーディネートする『フラ・ダンサーのためのオアフ・ツアー』、お問い合わせはhulanavi@gmail.comまでどうぞ。

追記
ご依頼いただいたJ Hula Studioさんは、東京スカイツリーのすぐ近くにハーラウ兼貸しスタジオを持っています。レンタル・スタジオお探しの方はチェック!
http://rent.opastudio.net/


フラ・ダンサーのためのオアフ・ツアー



ときどきやらせていただいている、フラ・ダンサーのためのオアフ・ツアー。
東京江戸川区のフラ・サークル、フラ・オハナ・ラウレアのみなさんをご案内したときの写真をアップしました。
フラ・オハナ・ラウレアさんとは、以前こんなご縁があってのつながりでした。
http://daisuke.blog.mo-hawaii.com/498.html
小さいお子さんをお持ちのママさんたち、理解のある旦那様たちのおかげで(?)フラシスターたちとハワイ旅行を実現、ハワイの空の下の彼女たちは、少女のようなキラキラの笑顔で、こちらのほうが癒されてしまいました。
アルバムへのリンク↓
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.449940298349553.109417.100000007602412&type=1&l=e8fde87f32


フラダンサーのためのパワースポット巡り



フラレア・ブログに、先日フラガールズ&レディース18名と行ったツアーのことをアップしました。

http://www.hulalea.com/diary/hula/blog.php#entryId163


いわきのフラガール





全国キャラバンでがんばったフラガールたち、10月1日の営業再開おめでとうございます。
僕はスパリゾートハワイアンズに、まだ一度も行ったことがないけど、今度日本へ行くときには行ってみたいと思っています。

以前、ハワイで偶然出会ってお話をしたことがある、スパリゾートハワイアンズのダンサーの彼女も元気でがんばっていることを願って。

彼女たちの活動のドキュメンタリー映画が来月公開になるそうです。

僕が出会ったフラガール



住んでいるのはハワイだけど、僕にはフラを愛する知り合いが日本全国にいる。ここハワイで、または日本の彼女たちの町や島で、出会い、触れあい、言葉を交わし合えることは、とても貴重で幸せなこと。そんなことを最近つくづく思う。
これまで撮影した写真を振り返って眺めて、出会ったフラガールをシリーズでここにアップしよう。

なんか忘れてること、思い出すかも。


この写真は2007年に小笠原の父島で撮影。
このときは、小笠原のフラ・イベントを取材するために訪れた。
確か、今週末、父島では同じフラ・イベントが行われてるんじゃないかな?

写真左は、踊る鍼師(修行中)ちがやさん、右は父島にパイナップル・カンパニーというショップを持っているのりこさん

小笠原のフラガール写真はここにもっとアップしました。
↓ ↓




命とか、出会いとか、別れとか



日本の友人のフラガールを亡くしました。
交通事故だったそうです。
事故は何の予告も、心の準備もないままに、人の命を家族や友人から、あっというまに取り上げてしまうのですね。
突然すぎて、死んだと言われても、はいそうですか、とはうまくのみ込めない。
人に話して聞いてもらって気持ちがやすらぐなら、誰かに話せばいいのだろうけど、そんな気持ちにもなれず、ただただ、その事実が、目の前でふわふわと漂っているようで、なかなか受け入れられないまま、抱え込んでいるうちに1週間が経ってしまった。
家族のかたの気持ちを考えると、どうにも苦しい。

僕は考えさせられる。
人の命とはとか、人との出会いとはとか、出会った人との別れとはとか、そういうことが不可思議でならない。
とにかく、今は彼女の冥福を祈ろう。
自分の命と、人の命と、出会いと別れを、もっともっと意識して、いとおしむように、ゆっくりと生きよう、そんなことをうつろな頭で思う。
個人的なことですいません。
書くことでこのざわついた気持ちを静めています。
→ http://www.hulalea.com/diary/hula/blog.php?year=2011&mon=8&bn=2



ナー・マモ・オ・カレイナニ



今年のキンカメで個人的に一番惚れたパフォーマンス、日本大会優勝で出場した東京のナー・マモ・オ・カレイナニのワヒネのアウアナ。曲はMu'olaulani、リリウオカラニ女王が書いたきれいな曲を演奏したのはマカハ・サンズ。リリウのお気に入りだったというクラウン・フラワーで作ったレイと冠、そしてまさに!という感じの素敵なドレスで踊る彼女たちの姿に見とれた。

いわきのフラガールが復興キャラバン



[(http://30min.jp/article/3?fb_comment_id=fbc_10150189940314684_16572342_10150191927399684#f280ac77bc|スパリゾートハワイアンズのフラガールたちが全国を巡る復興キャラバンを開始した)]そう。映画「フラガール」の元となった、いわき市の温泉リゾート施設「スパリゾートハワイアンズ」も被災して10月まで休業なのだそうだ。そんななか、専属ダンサーたちは被災地避難所への慰労や、避難者のいる他県を巡る巡業を始めたらしい。
陰ながら、ハワイから応援しています!

口角



先日お招きいただいて、カネオヘに観に行ったホーイケにて。
(そのレポートは[(http://www.hulalea.com/diary/hula/blog.php|こちら)]に)

たくさん写真を撮らせていただいたのだけど、カメラのレンズ越しにダンサーの表情を見ながら改めて思ったこと。ハワイのフラ・ダンサーと日本のフラ・ダンサーの大きな違い。それは・・・

~~#f8f:^^^**口角**^^^~~の上がり具合!

いや、必ずしもすべてではないけど。
魅力的なフラ・ダンサーとそうでないフラ・ダンサーとの違い、と言ったほうがいいかな。

ハッピーもラッキーも、そしてフラ・ダンサーとしての魅力も、口角のキュッとあがったあなたに付いてくる。



お気に入りの画家



ちょっと前にワイキキのギャラリーでこの絵を見つけ、気になっていた画家Kat Reeder。
アニメチックではあるけれど、やわらかい丸みを帯びたラインと、レトロな画風に惹かれる。
サーファーガールやフラガールを素材にした絵画のアートがいい感じのKatさん、ラジオ番組のゲストに来てくれて直接お会いしたら、この絵の女性によく似た素敵なひとでした。


[(http://www.katreeder.com/hawaiiangirls.html|Kat Reeder キャット・リーダー)]


ハワイ島ヒロでフラを踊ろう
[(http://ameblo.jp/hulatownhilo|『フラ・タウン・ヒロ』ニュース)]