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「Eating House 1849」にて1周年記念のチャリティイベントを開催

「Eating House 1849」にて1周年記念のチャリティイベントを開催

インターナショナル マーケットプレイスの3階グランドラナイにある「Eating House 1849 」が1周年を記念したチャリティイベントを開催しました。


ここのオーナーシェフは、ハワイの人気シェフであるロイズのロイ・ヤマグチ氏 。ハワイのプランテーション時代に主流であった地産地消スタイルの料理を現代風にアレンジした料理が味わえるとオープン以来ローカルはもちろん、観光客にも人気のレストランです。

1周年イベントでは、オープンエアーで大きなウッドテラスのある店内に3つのフードステーションが設けられ、ロイ・ヤマグチ氏がオアフ島内で手がけるレストランの6人のシェフたちが創作した料理が提供されました。


また、今回のイベントの収益はハワイの子供たちの健康や教育等などに力を注ぐ団体である「ボーイズ&ガールズ・クラブ・オブ・ハワイ」に寄付されました。


●ロイズ・ハワイカイ :コナ・カンパチ・カルパッチョ

●ロイズ・ワイキキ:蟹とハマチ、アヒとアボカドのロール寿司

● Eating House 1849 カポレイ・コモンズ:チキン・エンパナダ

● ロイズ・タートルベイ:ピッグニュートン

● ロイズ・コオリナ:ビーフショートリブ
● Eating House 1849ワイキキ: Eating House ポキ, ロブスター餃子、シトラスカスタード・スイートポテトなど


さらに、この度「Eating House 1849」のエグゼクティブシェフとなった、ジェイソン・ピール氏も紹介されました。彼は、以前ロイズ・ワイキキのシェフを務め、ハワイ・フード&ワイン・フェスティバルのエグゼクティブ・シェフやKCC(カピオラニ・コミュニティ・カレッジ)の料理コースのインストラクターを務める凄腕です。メニューも一新され、ますます注目のレストランとなりそうです。

NEWシェフを迎えた2年目の「Eating House 1849」、ハワイ産の食材をふんだんに使った美食の数々を味わいに出かけてみてはいかがですか?

Eating House 1849
2330 Kalakaua Ave, Space 322, Honolulu
インターナショナルマーケットプレイス3階
営業時間:11:00〜23:00
808-924-1849
eatinghouse1849.com


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