モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2014年2月

ここが本命、ナニロア926号室 ①


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フロントで交渉後、鍵を渡されたのがこの926号室。
もちろんオーシャンフロントで、3階から一挙に9階にジャンプアップです。
なんだ、最初からここにしてくれれば良かったのに。

ただ、一つだけ欠点があって、
部屋の鍵(カードキーじゃなく普通の鍵)が一つしかないのです。
なるほど、だから積極的にはここを使わせないのね。

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322号室が幻になった理由。


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ひと通り322号室の紹介が終わったところで、
いかにしてこの部屋が幻になったのかを書かねばいけませぬ。

写真はバスルームのドアなんですが、実は引き戸なんです。
なかなか珍しいタイプだと思うのですが、ナニロアでは標準的。

チェックイン後、部屋の写真を撮って、トイレを使おうと思って...
アレ? この引き戸、重い...
こんなに重かったっけ?
いや、いや、これは重いんじゃなくて、外れてる?

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幻のナニロア322号室 ④


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ナニロア322号室シリーズもこれが最後。
いつもの自分なら小出しに10回以上は連載できる内容でしたが、やや自重してみました(笑)

最後はラナイからの眺めです。
オーシャンフロントですから、それなりに眺望はいいんですが、
低層階だと木が邪魔になってしまいますね。

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幻のナニロア322号室 ③


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まだまだ続くナニロアコレクション。
お次は水回りどえす。

基本的に設備はほぼ変わらないのですが、
部屋によって、向きや配置が違ってたりします。
コレ、実際に何回か泊まってみての話です。

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幻のナニロア322号室 ②


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昨日の続きデス。

泊まってもいないのに、部屋を紹介するのも変なのですが、
写真をバシャバシャ撮ってしまったので、書かざるをえないというか...
まあ、「ナニロア」マニア向けのコレクションということで(笑)

部屋で唯一のデスクとイス。
仕事ができそうな環境です。

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幻のナニロア322号室 ①


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今日から4泊するナニロアにチェックインしました。

タイトルに「幻」とあるのは、まあ、実際には泊まらなかったということなんですけど、
その理由はおいおい書いていきます。(以前に書いちゃってるけど)

ここ1、2年、ナニロアは嵐の真っ只中にいました。
破産、競売、そして新たなオーナー。

競売の結果、落札したのは海洋画家のワイランド氏を中核としたグループ。
ワイランドといえば、以前、ワイランド・ワイキキというホテルがありましたっけ?
今後はワイランド氏のコンセプトでリノベーションが行われていくそうです。

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おのれは買ったのか?


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GWのシグ・ゼーンといえば、メリーモナークの直後ということもあって、品薄のことが多いのですが、
タイミングが良ければ、その品薄を埋めるべく、
大量の新作が入荷するのに居合わせることもあったりして
バクチの要素も持ち合わせたりします。

さて、今日はどうかな?
半年前よりはかなり品数があって、なんか期待できそうです。

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いきなり直行、シグ・ゼーン


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ホノカアから走ること1時間、ヒロに到着しました。
そして、ホテルへは行かずに、シグゼーンに直行です。

ちょっとしたミッションがあって、チェックインの前に行っておきたかったのです。
閉店時間(17:00)にはま十分時間はありましたが、ゆっくり見たいというのもあったりしてね。

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ノンストップというわけにはいかないホノカア


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ワイピオに行ったら、ちょっと予定時刻をオーバー。
どうしても今日中にヒロのとあるお店に行かないといけないので、
先を急がなくてはイケマセン。

とはいうものの、ホノカアの街を素通りするのもしのび難いので、
ホノカア・ピープルズ・シアターで足跡を残しておきました。

おお、今日はシアターの前に人がいますね。

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近くて遠い?ワイピオ渓谷


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空腹を満たしたところで、せっかくTEXまで来てるんで、ワイピオ渓谷まで足を伸ばしましょう。

さて、何度も来てるのにいまさらですが、
地図ではすぐそこにある感じのワイピオが、意外と遠かったりします。
TEXからだと9マイルぐらいで、大体20分ぐらいですかね。
なんか、5分ぐらい走れば着きそうな錯覚が、どうも抜け切れなくて。

この日は天気がイマイチで、写真日和ではないようです。
TEXでは良かったんですけどね。

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